
2026年1月3日。365日連続配信の第3区、ざっこく。の「日誌」が、ついに本格始動します。
2日間で約22km以上を歩き抜き、辿り着いた実家で見つけたのは、高級な大吟醸よりも眩しい「2Lペットボトルの焼酎」が教えてくれた、幸せの本質でした。
【今回の熱狂の具材】
• 祖父の『どっこい清掃』: 立ち上がる瞬間の気合「どっこい清掃(精進)」と、誰に対しても放つ「サンキュー」の連鎖。
• 世界一のウーロン割り: 2Lペットボトルの「ビッグマン」を、手作りの氷と家のお茶で割る。スペック(数値)ではなく、温度(絆)で選ぶ「最高の一杯」の正体。
• センターピン『63kg』への聖戦: 63kgへ。 減量はダイエットではなく、先祖から預かった肉体を全盛期へと磨き上げる「命の調律」である。
• AI時代の『手触り感』: テクノロジーを相棒にしながら、アナログな筆致と「ビッグマン」の熱量をまぜ合わせる、ざっこく流・新時代の生存戦略。
「どっこい」と気合を入れ、立ち上がりたいすべての人へ。
45歳の男が、先祖の魂とAIを両肩に乗せて走る「人生の箱根駅伝」、今ここからギアを上げます。