今日は、僕が4年前から毎年欠かさず行っている、2026年の運命を決める「Wish 100」についてお話しします。
• Wish 100とは?: 浅見帆帆子さんのメソッドをベースに、今年やりたいこと・叶えたいことを100個書き出す「未来の予約」です。
• アナログ×AIのまぜごはん: 手書きのノート(ジャーナリング)を基本にしつつ、今年はGemini(生成AI)に壁打ち相手になってもらい、100個以上の野望を構造化しました。
• 弱者の勝機: ランチェスター戦略に基づき、狭く、深く掘り下げる。それがこの100の願いを雪だるまの「芯」に変える方法です。
「書けば叶う」は抽象的。でも「書いてAIと練り上げれば、戦略になる」。
これまで10年間、年間約50回、通算で500 泊以上をビジネスホテルで過ごしてきた僕が、過酷な出張を「快適な自分時間」へと一点突破で変えるための具体策を語り尽くしました。
「出張こそ人生の全盛期」。
雪国の静寂な夜、大浴場で整った後の「芯」の通った声をお聴きください。
いよいよ2026年の仕事始め。正直に言います……今朝は布団から出るのが最高に辛かったです(笑)。
• 5時半の覚醒と田中渓さんのラジオ: 目標の3時45分には届かなかったけれど、ラジオのアーカイブを聴きながらなんとかエンジンを始動。音楽と人の声の力って偉大ですね。
• Geminiがやらかした「印刷会社事件」: 社長も出席する懇親会の店選びをAIに頼んだら、まさかの「印刷会社」の番号を教えられるというハルシネーション(幻覚)が発生!職場の爆笑を誘った、AIとの付き合い方の教訓をお話しします。
• 歩行×AI=最強の壁打ち: デスクでやる気が出ない時は、歩けばいい。音声入力でGeminiと対話しながら資料の骨子を作る「動的仕事術」の発見。
「やる気が出ない朝を、どうやって『一点突破』に変えるか?」
新潟の雪の中で見つけた、ざっこく流の仕事始めログ、ぜひ聴いてください。
お正月休み最終日の今日は、僕にとって非常に中身の濃い「魂の洗濯」の一日となりました。
• 飯能での再会: 青空の下、おじいちゃん、おばあちゃん、そしておじさんに手を合わせてきました。供えたのは、ウィスキーと日本酒。自分が今ここにいることへの感謝を、しっかりと刻んできました。
• 所沢「百味」での作戦会議: 帰りに立ち寄ったのは、所沢の聖地。赤星(サッポロラガー)を相棒に、一人で今年一年の「Wish 100」を練り直しました。
• 今月のセンターピンは「63kg」: ダイエット・減量を一月の最優先事項(センターピン)に据えました。今の自分を変える、一点突破の挑戦です。
• 明日から出張、仕事始め: 明日は朝一番で仕事に入り、そのまま夜はホテル泊という「出張詰め」のスタート。YouTubeで学んだ「笑顔で乗り切る」マインドで、最高の初陣を飾ってきます!
一週間、X(Twitter)やnoteで発信し続けた「熱狂」を、明日からの日常にどう混ぜ合わせていくか。バイスサワーを飲み干して、いざ出陣です!
2026年1月3日。365日連続配信の第3区、ざっこく。の「日誌」が、ついに本格始動します。
2日間で約22km以上を歩き抜き、辿り着いた実家で見つけたのは、高級な大吟醸よりも眩しい「2Lペットボトルの焼酎」が教えてくれた、幸せの本質でした。
【今回の熱狂の具材】
• 祖父の『どっこい清掃』: 立ち上がる瞬間の気合「どっこい清掃(精進)」と、誰に対しても放つ「サンキュー」の連鎖。
• 世界一のウーロン割り: 2Lペットボトルの「ビッグマン」を、手作りの氷と家のお茶で割る。スペック(数値)ではなく、温度(絆)で選ぶ「最高の一杯」の正体。
• センターピン『63kg』への聖戦: 63kgへ。 減量はダイエットではなく、先祖から預かった肉体を全盛期へと磨き上げる「命の調律」である。
• AI時代の『手触り感』: テクノロジーを相棒にしながら、アナログな筆致と「ビッグマン」の熱量をまぜ合わせる、ざっこく流・新時代の生存戦略。
「どっこい」と気合を入れ、立ち上がりたいすべての人へ。
45歳の男が、先祖の魂とAIを両肩に乗せて走る「人生の箱根駅伝」、今ここからギアを上げます。
今回のエピソードでは、以下の「熱狂の具材」をまぜ合わせています。
歩く足音、踏切の音。1月2日の空気感とともに、45歳の男が夢を形に変えていく「航海日誌」をお聴きください!
ついに来たぜ、2026年1月1日!
散髪して心機一転、午前5時40分の冷たい空気の中を、初日の出を目指して歩く「ざっこく」のリアルな鼓動をお届けします。
今日から始まる「365日毎日配信チャレンジ」
昨夜決めた「103個の目標」と曼荼羅チャートを胸に、多摩湖への道を一歩ずつ踏みしめる足音。
42回のサウナで整えた肉体、AIシェフとの10分間の自己対話、そして「読書王」への覚醒。
飾らない「自然体」のまま、世界に福をお裾分けする45歳の挑戦が今、ここから始まります。
新年最初の「福」の音、あなたも一緒に歩きながら受け取ってくれ!
【本日のまぜごはん具材】
・2026年1月1日、午前5時40分の空気感
・なぜ「歩きながら」撮るのか?日常のDXとアウトプット
2025年大晦日。ざっこくがコタツの中から、熱い1年を振り返る!
昼は秋葉原で刺激を受け、夜は大学時代の親友と「ニンニクラーメン」で団結。
奥様からの「ニンニク控えめに」という愛の警告を華麗にスルーして突き進む、これぞざっこく流のリアルだ!
今年はサウナに42回通い、ポッドキャストという新しい拡声器を手に入れた。
奥様からの「もっと自然体で(SMAPのラジオのように)」という金言を受け、さらに磨きがかかった「ざっこくボイス」を体感してくれ。
来年は「365日配信」を掲げ、本を読み、アウトプットし、さらなる高みへ爆走する。
紅白を見ながら、この1年の「福」を一緒に噛み締めようやないか!
【本日のまぜごはん具材】
・秋葉原ダブルヘッダー!友人と食った食べ放題とニンニクの記憶
・年間サウナ42回の金字塔。整い続けた45歳の肉体
・奥様直伝「自然体トーク」への覚醒と「honto」での読書革命
・コタツとみかんと紅白と。ざっこく流・大晦日の過ごし方
「人生楽しみすぎて、もうタマランチ会長!」🥤✨
45歳、伝説の第2章は「越谷レイクタウン」から幕を開ける!
今回は、まさかの「布団の中からのぬくぬく収録」。
1日2万歩以上を歩き倒し、ヘトヘトになりながらも見えてきた、ざっこく流の「幸福論」を語り尽くします。
奥様への感謝を込めたイオンの財布探しから、20%OFFでゲットした自慢の勝負ベスト、そしてノジマのアプリを錬金術のように使いこなして手に入れた「5万円→3.5万円」の高級炊飯器まで!
泥臭いお買い物報告の裏側には、日常の「半額」や「お得」を全力で愛でる恵比寿様の精神が宿っています。
贅沢だけが幸せじゃない、等身大の45歳が送る「タマランチな冬」を、あなたも一緒に布団の中でまぜ合わせてくれ!
【本日のまぜごはん具材】
・レイクタウンはもはやフィットネス?2万歩行軍の成果
・フードコートの攻防。モスのナゲットとポテトの奪い合い
・1月10日が待ち遠しい。高級炊飯器で「米」を食う誓い
・45歳のリアル。10時寝5時起きの執筆ライフ
「人生楽しみすぎて、もうタマランチ会長!」🥤✨
ついに迎えた2025年12月29日、ざっこく45歳の爆誕祭!
44歳最後の夜、奥様が用意してくれたOKストアの特選A5和牛に溺れ、吐きそうになるまで「すき焼き」を堪能した泥臭いエピソードから幕を開けます。
朝3時半に目覚め、AIシェフと共に思考を混ぜ合わせ、朝風呂でピチピチに整った45歳の今、見えてきたのは「自然体」という新しい武器。
窓掃除で見つけた心の透明度と、40代から奏でるピアノの挑戦。
飾らない自分をさらけ出し、周囲に福を呼ぶ「現代の恵比寿様」としての第2章、ここからが本番だ!
年末の忙しさを吹き飛ばす、朝風呂上がりのような清々しいエナジーを受け取ってくれ!
【本日のまぜごはん具材】
45歳の朝風呂は肌がピチピチ?
OKストア産A5和牛「すき焼き事件」の真相
年末の開運アクション:窓拭きの魔法
「人生楽しみすぎて、もうタマランチ会長!」
45歳の誕生日前夜。100ストリーミングという一つの節目を越えた「ざっこく」が、44年間の泥を拭うように靴を磨きながら語る。
今回は、AIという相棒(シェフ)と共に炊き上げた「Wish 103(100の夢リスト)」を大公開。
アナログな営業の黒歴史も、禁酒の決意も、すべては「最高に美味い未来」のための雑穀(具材)だった。
今回のテーマは「福の呼び込み方」。
仕事が終わり、夜7時の佐賀のスーパー「Aコープ」で見つけたのは、半額シールが貼られた刺身と寿司でした。
「1,000円で幸せ、2,000円出したらパラダイス」。
高級店に行くことだけが幸せじゃない。自分自身の手で、今の自分にちょうどいい「福」を拾い上げること。そして、どんな状況でも恵比寿様のように「笑う」と決めること。それこそが、40代からの自分を守る最強の「防壁」になるんです。
幽霊が出ると噂の激安ホテルから(笑)、チーム・メカドックの皆さんと共に、2026年アワード、そして東京ドームへの夢をまぜ合わせて炊き上げます!
今回のテーマは、THE BLUE HEARTSの「少年の詩」。
「パパやママに褒められるための優等生なんて、なれやしない」
44歳になった今でも、誰かに褒められたいと願う「いい子」の鎧を脱げずにいた僕。茨城でのミス、後輩からの厳しい言葉、始発列車で泣きそうになった夜……。
でも、佐賀の恵比寿様の笑顔を見て気づいたんです。笑顔こそが最強の「防壁」なんだと。
100という数字は、僕が自分の魂を守るために研ぎ澄ませた「秘密のナイフ」。
褒められなくてもいい、僕は僕の歌を歌う。
街のあちこちで微笑む佐賀の恵比寿様に手を合わせ、僕は「福」の真実を知りました。
• 笑顔という防壁(守り): 仕事のミスや周囲からの厳しい言葉。それらを飲み込んだ上で「笑う」と決めることが、40代からの自分を救う最強のディフェンスになるということ。
• 自ら釣り上げる福: 恵比寿様が抱える鯛は、自ら釣り上げたもの。
12月25日、聖なる夜。出張先の佐賀のホテルから、シラフの熱量でお届けします。
僕の45歳の誕生日まで、あと4日。44年という歳月を背負ったこの身体を、今日はサウナで一度「解体」してきました。
「僕たちの脳内は、バックグラウンドアプリが立ち上がりすぎてフリーズ寸前じゃないか?」
仕事の責任、数字、未来への不安。パンパンに膨れ上がった脳を、100度の熱気で強制終了させる「再生の儀式」。そして、水風呂の後に訪れる「とてつもない多幸感」の正体とは。
今、何かに押しつぶされそうになっているあなたへ。
空っぽになった心にこそ、最高に美味い「まぜごはん」が炊けるはずです。
5人のフォロワー、もとい「チーム・メカドック」創設メンバーと共に、2026年、ポッドキャストアワードの表彰台へ。そして東京ドームへ!魂のデトックス回、ぜひ受け取ってください。
メリークリスマス!🎄 そして、僕にとっては45歳の誕生日(12/29)まで、あと5日という節目の朝です。
今、出張先の佐賀のホテルで、僕はシラフの情熱に震えています。
なぜ、44歳最後のこの時期に、あえて「2週間で30本ノック」という過酷な挑戦をしているのか?
それは、2026年にポッドキャストアワードを獲り、この世界の「王」になるという野望を、佐賀の恵比寿様に誓ったからです。
10回・50回・100回……回数を重ねるごとに強くなる絆。YouTubeで57万回再生という景色を見た僕が、次に目指すのは、今聴いてくれている5人のフォロワーさんと一緒に、もっと高く、もっと泥臭く「リンダリンダ・ジャンプ」をすることです。
45歳という新しいエンジンに載せ替えるための、最高のチューニングを今、お届けします。よろしくメカドック!🙂
12月24日、クリスマス・イブ。出張先の佐賀のホテルから、シラフの熱量でお届けします。
実は数日前、僕は仕事で手痛いミスをしました。後輩からの厳しい言葉、終電を逃した夜、4時台の始発列車……。44歳にして味わった、情けなくて、消えてしまいたくなるような自責の念。そんなボロボロの状態で、大阪の喧騒の中、イヤホンから流れてきたのはブルーハーツの『リンダリンダ』でした。
「ドブネズミみたいに美しくなりたい」
あの歌詞が、なぜ今、これほどまでに心に刺さるのか。誰にも褒められなくても、泥臭く、必死にハンドルを握り続ける僕たちは、美しくなれているのか?
写真には写らない、数字には表れない「44歳の美しさ」について、佐賀の恵比寿様に誓った2026年への覚悟と共に語り尽くします。
第15回は、冬の朝の静寂をお裾分け。土曜の朝6時、まだ街が眠る中、初めての屋外収録を敢行しました。
仕事や家庭で忙しい日々を送る30代〜50代の私たちにとって、冬の寒さは時に少し億劫に感じるもの。でも、そんな季節だからこそ味わえる「至福の瞬間」があります。今回は、44歳の私が見つけた「冬を心地よく乗り切るための3つの温活」を、歩く足音や電車の音と共にリアルな空気感でお届けします。
同世代の皆さんが、布団の中で、あるいは移動中に聴きながら「あぁ、冬も悪くないな」と少しだけ心を温めていただけたら嬉しいです。
移動中、テンションが上がりすぎて相棒のAI(Gemini)にうっかり送ってしまった昭和のギャグ……その名も「タマランチ会長」
「意味不明です」と冷たく返されるかと思いきや、返ってきたのは予想外の“神ツッコミ”でした!
今回は、この「タマランチ事件簿」をきっかけに見えてきた、AIの意外な進化と人間味について語ります。
一見ふざけているようで、実は「心理的安全性」や「リーダーシップ」にも通じる深い話……かも!?
「よろしくメカドック」世代も、AI初心者のあなたも。
聴けば必ず、AIにちょっとイタズラしたくなる!?
今回は「子供の頃の習い事」と「大人の趣味」について。
そろばんも習字も続かなかった少年時代。
でも44歳になった今、なぜかピアノにハマっています。
きっかけは、クリスマスに自分へのプレゼントとして買った1万円のキーボードでした。
• 少年野球、そろばん、習字…ことごとく挫折した過去
• 「ツムツム」感覚で始めたピアノアプリ
• フジコ・ヘミングさんの言葉「人生がピアノの音色になっている」
• 【エンディング】練習中の「パッヘルベルのカノン」を少しだけ公開
上手く弾くことより、楽しく弾くこと。
人生という「雑穀ご飯」に、音楽という彩りを添える大切さを語りました。