芸術と現実の間の問題解決法は、まだ見つけられてませんが、私としてはひとつずつ紐を解くようにクリアしていきたい。『それでは人生の時間が足りない』と、心の片隅で思っているけど、『できるところまでで良い』ともう片方では思います。そういう芸術も現実の声が私の中からも聞こえてくる。