2026年もよろしく。XORの世界観で考えるのコンピュータの中だけにしといたほうがいいよって話。
空前メテオのキオスクのM1ネタをエントロピーで再解釈する。2025年俺の最大のテーマだ。
熱力的エントロピーから統計的エントロピー、そして情報理論的エントロピーまでを一気に概説し、それが「概念の相転移」とどのように関係するのか悩む。
武器軟膏の話から爆発理論へ。
余計なことをしないほうがいいときは、積極的に祈るなり瞑想するなりしたほうがいいんじゃないかなーみたいな話。
大豆ハンバーグのハンバーグの定義は一体何なのか?というところからロボットやAIが溶け出す未来まで。
前回の「アンチ推し活イズム」の大失敗の反省会場はこちらです。行政権力を一部肯定しそうな雰囲気もあってこれはこれでヤバいけども。
推し活は「食う」行為に近い。エグみが深い。グロく感じるぞって話。(怒らないで聞いて)
「解けない」問題を「解いた」ことにする数学の力技から「傷つきへの受け身」を学ぶ。ガロア偉大。
現時点で思っているAIの未来について振り返るために残します。「結果的に人間の知性」のように振る舞っているが全く異なる構造を持つAIについて、今後どのような能力がキーになるのか。
カールノイズ、パーリンノイズをヒントに考えていきます。
「私はずっと我慢していた」という人に、ガブリエルのラッパという数学的テーマを感じました。という話。不満は収束するのか、発散するのか?それは調和級数かバーゼル問題かって話よ!
「草原を書くために草はいらない」という小学生時代の衝撃的体験からホログラフィック理論へ至るまでの軌跡
WHYとHOWの関係性について、階層構造ではない構造を考えてみる。
皆大好きブラックホールの話。時間と空間の役割が反転するってどゆこと。
距離がわからない対象にも「内側」というものを発見する方法。人間関係のなかで「疎外=内側にいない」と感じる構造について位相空間を通して考えてみる。
100分で名著の古事記の回をみながら思ったこと。穀物自然神話を回りくどく暗喩するのは、そっちのほうが説得力があったからなんじゃないかな。
「まだ先に進める」と常に思うから「終わりはない」ように思えるけど、「終わりはあるよ」ということ”だけ”は証明できるって話。
現実をどのようにモデリングするのか。そのために「皆ポッドキャストをやれ」という結論になりました。
このストレスは乗り越えるべき、このストレスとは逃げてもいい、ってどうやって判断してる?
最高の作品がゆえに、認められない部分がある。「悪魔に魂売り渡して、救われちゃだめでしょ」論を展開します。