現在個人開発を進めているWebサービス「Biblio Canvas」の技術構成(Firebase選定の理由)やマネタイズの裏側についてお話ししました。後半ではリスナーの方から頂いた「子供とAI」に関する質問にもお答えしています。
00:00 オープニング・土曜日の散歩と配信習慣について
01:50 理想の「本棚サービス」開発秘話
03:30 なぜFirebase?個人開発のセキュリティとコスト問題
06:15 サービス名「Biblio Canvas」とAmazonアソシエイト活用計画
09:20 お便り回答:子供にAIを使わせても大丈夫?
11:00 エンディング・週末の収録環境について
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今回は、散歩をしながらAI開発の最前線について語ります。
キーワードは「Vibe Coding(バイブコーディング)」。AIツールに「ノリ」で指示を出すだけでソフトウェアが作れるようになった今、プログラミング言語は「機械語」から「自然言語」への進化を遂げようとしています。
アンドレイ・カーパシー氏の言葉や、実際に私がAIを使って自分用アプリを作った事例を交えながら、個人開発の未来について考えます。
目次
00:00 オープニング:からあげ帝国放送局とは
01:25 「Vibe Coding」とは何か?開発効率が20倍になる感覚
03:50 プログラミング言語の歴史:アセンブラから自然言語へ
07:15 アンドレイ・カーパシー氏「英語が最強のプログラミング言語」
09:30 「How」より「What」の時代。自分専用の本棚アプリを作った話
12:10 収録機材の話:iPhoneマイクから「BOYA mini」へ
14:20 エンディング:公園1周のルーティンとコメント募集
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AIエンジニアの「からあげ」が送る、技術と日常の音声配信。第1回は、なぜ3度目の正直で音声配信を始めるのか? そして「からあげ帝国」とは何なのか?散歩中の公園から、エンジニア視点での「音声コンテンツ活用術」や「話すスキルの鍛錬」について語ります。
00:00 オープニング・自己紹介
01:35 3回目の正直? 音声配信を再開する理由
03:50 この番組で話していく3つのテーマ(技術・ビジネス・雑談)
06:05 コミュニティ「からあげ帝国」の現状とこれから
08:20 苦手な「おしゃべり」を克服するための筋トレ
10:15 AIを活用したコンテンツ・エコシステム(音声→ブログ化)の実験
13:10 音声入力によるコーディングの未来
14:40 エンディング
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