
南は、移動時間中、オーディオブックを聞くことが多いです。音楽を聴くと音楽に集中しすぎて駅で降りそこなったりするからです。
吉田は、音声から映像をイメージするのが苦手で、ほとんどできないので、とにかく本は「読む」ことしかできないとのことです。
そんな吉田ですが、小学校で宿題で出されたり、授業中に順番にあてられたりした「音読」について、特別な思い出があるそうです。
南も吉田も、小説や映画やドラマ、音楽などで泣いてしまうこともあるのですが、そういえばいつから、そんな風に、ものを見たり聞いたりで泣くようになったのでしょうか。
お菓子を食べながらのポッドキャストに挑戦です。