
▼お便りはこちらから
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▼今回の内容
新しい企画の開始「起業家の人生相談」ってどんな企画? / 経営者としての悩み:クリエイター気質と数字の板挟み / 創業者の自由とは?一人でやるか、仲間とやるか / 経営者の役割とは?起業家との違いをめぐる対話 / 時間と経営の関係:10年で会社を渡していく感覚 / 自己の成長と経営のバランス:飽き・テンションの波と付き合う / 橋渡しの役割:「島」と「島」をつなぐ生き方 / ビジョニングの重要性:個人と法人をつなぎ直す / まとめ:クリエイター気質のまま経営者でいるためのヒント
▼今回のお悩み
家入さん、新平さんこんにちは。僕はクリエイターとして事業をスタートしました。最初は自分の表現がそのまま事業になっていく感覚が楽しかったのですが、関係者が増えるにつれて、いつの間にか経営者として数字の判断ばかり求められるようになりました。 好きで始めたことなのに、だんだん自分の感性を隠す癖がついてしまっている気がします。家入さんや新平さんのように、クリエイティブな発想や仕事を大切にしながら会社を動かしている方は、どうやって「経営者としての責任」と「表現者としての衝動」を両立させてきたのか、その折り合いのつけ方をぜひ聞いてみたいです。