「科学的に正しい」の罠の著者であり、東北大学教授の千葉聡さんをゲストにお迎え。
数値(KPI)や科学的客観性を過信すると、個人の価値観や「自己」が失われる危険があるのではないか。科学の正しさは条件付きの真理に過ぎず、それが支配の道具となる現代の「罠」をSF小説も交えて指摘し、本来の科学の在り方をちば先生と問い直します。
<千葉 聡>
1960年生まれ。東北大学東北アジア研究センター教授、同大学大学院生命科学研究科教授(兼任)。
東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。
理学博士。静岡大学助手、東北大学大学院准教授などを経て現職。
専門は進化生物学と生態学。
『歌うカタツムリ』(岩波科学ライブラリー)で毎日出版文化賞・自然科学部門を受賞。
『ブランディングの教科書3選』
① 伊藤 計劃「ハーモニー」
② アイラ・レヴィン「この完全なる時代」
③千葉 聡「科学的に正しい」の罠
新聞社の記者経て、インターネット上での継続的な情報発信や執筆活動などを通じて、社会の流れに関する考え方を届けている佐々木俊尚さん。
SNSやインターネットの発信には、アテンションを集める刺激的なものが多くなりがちであったり、つい新しいものを否定的に語るものに目がいってしまいがちなもの。
そんな中で、刺激的ではなく、新しいものを次々に受け入れていく佐々木さんが考える「自分を持ち続ける秘訣」について伺いました。
<佐々木 俊尚>
毎日新聞で記者として12年間働かれた後、月刊アスキー編集部を経て、文筆家・フリージャーナリストとして活躍。
ブランディングの教科書3選
・『迷いを断つためのストア哲学』マッシモ・ピリウーチ
・『二十億光年の孤独』谷川俊太郎
・『歩くを楽しむ、自然を味わう フラット登山』佐々木俊尚
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新聞社の記者経て、インターネット上での継続的な情報発信や執筆活動などを通じて、社会の流れに関する考え方を届けている佐々木俊尚さん。
SNSやインターネットの発信には、アテンションを集める刺激的なものが多くなりがちであったり、つい新しいものを否定的に語るものに目がいってしまいがちなもの。
そんな中で、刺激的ではなく、新しいものを次々に受け入れていく佐々木さんが考える「自分を持ち続ける秘訣」について伺いました。
<佐々木 俊尚>
毎日新聞で記者として12年間働かれた後、月刊アスキー編集部を経て、文筆家・フリージャーナリストとして活躍。
ブランディングの教科書3選
・『迷いを断つためのストア哲学』マッシモ・ピリウーチ
・『二十億光年の孤独』谷川俊太郎
・『歩くを楽しむ、自然を味わう フラット登山』佐々木俊尚
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新聞社の記者経て、インターネット上での継続的な情報発信や執筆活動などを通じて、社会の流れに関する考え方を届けている佐々木俊尚さん。
SNSやインターネットの発信には、アテンションを集める刺激的なものが多くなりがちであったり、つい新しいものを否定的に語るものに目がいってしまいがちなもの。
そんな中で、刺激的ではなく、新しいものを次々に受け入れていく佐々木さんが考える「自分を持ち続ける秘訣」について伺いました。
<佐々木 俊尚>
毎日新聞で記者として12年間働かれた後、月刊アスキー編集部を経て、文筆家・フリージャーナリストとして活躍。
ブランディングの教科書3選
・『迷いを断つためのストア哲学』マッシモ・ピリウーチ
・『二十億光年の孤独』谷川俊太郎
・『歩くを楽しむ、自然を味わう フラット登山』佐々木俊尚
2024年、16万人が熱狂し、エンタメ業界の歴史に名を刻んだイベント『オードリーのオールナイトニッポン in 東京ドーム』の制作総指揮を担当された石井玄さんをゲストにお招きした第3回。
そんな石井さんへ、企画が生まれる背景・その企画の進め方・チームのつくり方など、様々な角度からお話をじっくりと伺いました。
<石井 玄さん>
2011年株式会社サウンドマン入社。『オードリーのオールナイトニッポン』『星野源のオールナイトニッポン』『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』などにディレクターとして携わり、『オールナイトニッポン』全体のチーフディレクターに。
2020年株式会社ニッポン放送入社。2024年2月16万人が熱狂した伝説のラジオ発のイベント『オードリーのオールナイトニッポン in 東京ドーム』を制作総指揮として担当。
プロデュースした『あの夜を覚えてる』が「2022 62nd ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」ACCグランプリ、Amazonオーディブル『佐藤と若林の3600』が「第4回 JAPAN PODCAST AWARDS」大賞を受賞。4月16日に新著として『正解のない道の進み方』が出版されます。
正解のない道の進み方
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2024年、16万人が熱狂し、エンタメ業界の歴史に名を刻んだイベント『オードリーのオールナイトニッポン in 東京ドーム』の制作総指揮を担当された石井玄さんをゲストにお招きした第2回。
そんな石井さんへ、企画が生まれる背景・その企画の進め方・チームのつくり方など、様々な角度からお話をじっくりと伺いました。
<石井 玄さん>
2011年株式会社サウンドマン入社。『オードリーのオールナイトニッポン』『星野源のオールナイトニッポン』『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』などにディレクターとして携わり、『オールナイトニッポン』全体のチーフディレクターに。
2020年株式会社ニッポン放送入社。2024年2月16万人が熱狂した伝説のラジオ発のイベント『オードリーのオールナイトニッポン in 東京ドーム』を制作総指揮として担当。
プロデュースした『あの夜を覚えてる』が「2022 62nd ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」ACCグランプリ、Amazonオーディブル『佐藤と若林の3600』が「第4回 JAPAN PODCAST AWARDS」大賞を受賞。4月16日に新著として『正解のない道の進み方』が出版されます。
正解のない道の進み方
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2024年、16万人が熱狂し、エンタメ業界の歴史に名を刻んだイベント『オードリーのオールナイトニッポン in 東京ドーム』の制作総指揮を担当された石井玄さんをゲストにお招きした第1回。
そんな石井さんへ、企画が生まれる背景・その企画の進め方・チームのつくり方など、様々な角度からお話をじっくりと伺いました。
<石井 玄さん>
2011年株式会社サウンドマン入社。『オードリーのオールナイトニッポン』『星野源のオールナイトニッポン』『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』などにディレクターとして携わり、『オールナイトニッポン』全体のチーフディレクターに。
2020年株式会社ニッポン放送入社。2024年2月16万人が熱狂した伝説のラジオ発のイベント『オードリーのオールナイトニッポン in 東京ドーム』を制作総指揮として担当。
プロデュースした『あの夜を覚えてる』が「2022 62nd ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」ACCグランプリ、Amazonオーディブル『佐藤と若林の3600』が「第4回 JAPAN PODCAST AWARDS」大賞を受賞。4月16日に新著として『正解のない道の進み方』が出版されます。
正解のない道の進み方
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担当編集者として、ベストセラー『シン・ニホン(安宅和人 著)』など数々のベストセラーを生み出し、「NewsPicksパブリッシング」を立ち上げ創刊編集長を務めた井上慎平さんをゲストにお迎えした第3回。
実はそんな井上さんは、強くあろうと全身全霊を捧げ、第一線で走り続けてきた結果、鬱になってしまう過去を持たれています。
そんな井上さんへ、弱さに向き合った結果の気づきや行き着いている感情についてじっくり伺いました。
『弱さ考』著者、編集者。
京都大学総合人間学部卒業。ディスカヴァー・トゥエンティワン、ダイヤモンド社を経て2019年、ソーシャル経済メディアNewsPicksにて書籍レーベル「NewsPicksパブリッシング」を立ち上げ創刊編集長を務めた。
代表的な担当書に安宅和人『シン・ニホン』などがある。2025年、株式会社問い読を共同創業。
井上慎平さんの新著「弱さ考』
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担当編集者として、ベストセラー『シン・ニホン(安宅和人 著)』など数々のベストセラーを生み出し、「NewsPicksパブリッシング」を立ち上げ創刊編集長を務めた井上慎平さんをゲストにお迎えした第2回。
実はそんな井上さんは、強くあろうと全身全霊を捧げ、第一線で走り続けてきた結果、鬱になってしまう過去を持たれています。
そんな井上さんと、変化の速い時代についていきづらくなっている感覚と、一方でそれについていくのをやめようとパキッとできない実情の狭間について語ります。
『弱さ考』著者、編集者。
京都大学総合人間学部卒業。ディスカヴァー・トゥエンティワン、ダイヤモンド社を経て2019年、ソーシャル経済メディアNewsPicksにて書籍レーベル「NewsPicksパブリッシング」を立ち上げ創刊編集長を務めた。
代表的な担当書に安宅和人『シン・ニホン』などがある。2025年、株式会社問い読を共同創業。
①谷崎潤一郎「陰翳礼讃」
②MUJI 無印良品
③井上慎平「弱さ考』
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担当編集者として、ベストセラー『シン・ニホン(安宅和人 著)』など数々のベストセラーを生み出し、「NewsPicksパブリッシング」を立ち上げ創刊編集長を務めた井上慎平さんをゲストにお迎えした第1回。
実はそんな井上さんは、強くあろうと全身全霊を捧げ、第一線で走り続けてきた結果、鬱になってしまう過去を持たれています。
そんな井上さんへ、価値観とビジネスの狭間を行き来した経験についてじっくり伺いました。
『弱さ考』著者、編集者。
京都大学総合人間学部卒業。ディスカヴァー・トゥエンティワン、ダイヤモンド社を経て2019年、ソーシャル経済メディアNewsPicksにて書籍レーベル「NewsPicksパブリッシング」を立ち上げ創刊編集長を務めた。
代表的な担当書に安宅和人『シン・ニホン』などがある。2025年、株式会社問い読を共同創業。
①谷崎潤一郎「陰翳礼讃」
②MUJI 無印良品
③井上慎平「弱さ考』
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パーソナリティ工藤拓真が「この15年で最も強く殴られた」と感じたほど、激しい揺さぶりを受けた一冊『会社という迷宮』の著者であり、2003年より20年間、日本初のコンサルティングファームである株式会社コーポレイトディレクション(CDI)の代表を努めた石井さん。
そんな石井さんに、ビジネスに向き合う上で大切にされている思想や言葉を1つひとつ伺っていった第3回。
石井 光太郎さん
東京大学経済学部卒業。ボストンコンサルティンググループを経て、1986年に経営戦略コンサルティング会社、株式会社コーポレイトディレクション(CDI)設立に参加。2003年から2021年まで、同社代表取締役パートナーを務める。現在、CDIグループ CDIヒューマンキャピタル主宰。
2022年3月、フィデューシャリー・エージェント事業会社、MFA株式会社を設立し代表取締役に就任。
石井さんの著書『会社という迷宮』
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パーソナリティ工藤拓真が「この15年で最も強く殴られた」と感じたほど、激しい揺さぶりを受けた一冊『会社という迷宮』の著者であり、2003年より20年間、日本初のコンサルティングファームである株式会社コーポレイトディレクション(CDI)の代表を努めた石井さん。
そんな石井さんに、ビジネスに向き合う上で大切にされている思想や言葉を1つひとつ伺っていった第二回。
石井 光太郎さん
東京大学経済学部卒業。ボストンコンサルティンググループを経て、1986年に経営戦略コンサルティング会社、株式会社コーポレイトディレクション(CDI)設立に参加。2003年から2021年まで、同社代表取締役パートナーを務める。現在、CDIグループ CDIヒューマンキャピタル主宰。
2022年3月、フィデューシャリー・エージェント事業会社、MFA株式会社を設立し代表取締役に就任。
①三木 清『哲学入門 』
②白洲 正子『いまなぜ青山二郎なのか』
③河合 隼雄『心理療法序説』
石井さんの著書『会社という迷宮』
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MFA株式会社 代表取締役社長の石井光太郎さんをゲストにお迎えした第一回。
パーソナリティ工藤拓真が「この15年で最も強く殴られた」と感じたほど、激しい揺さぶりを受けた一冊『会社という迷宮』の著者であり、2003年より20年間、日本初のコンサルティングファームである株式会社コーポレイトディレクション(CDI)の代表を努めた石井さん。
そんな石井さんに、ビジネスに向き合う上で大切にされている思想や言葉を1つひとつ伺っていきました。
石井 光太郎さん
東京大学経済学部卒業。ボストンコンサルティンググループを経て、1986年に経営戦略コンサルティング会社、株式会社コーポレイトディレクション(CDI)設立に参加。2003年から2021年まで、同社代表取締役パートナーを務める。現在、CDIグループ CDIヒューマンキャピタル主宰。
2022年3月、フィデューシャリー・エージェント事業会社、MFA株式会社を設立し代表取締役に就任。
①三木 清『哲学入門 』
②白洲 正子『いまなぜ青山二郎なのか』
③河合 隼雄『心理療法序説』
石井さんの著書『会社という迷宮』
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ブックコーディネーター 内沼晋太郎さんをゲストにお迎え。
古本の買取販売を行うバリューブックス取締役や、新刊書店「本屋B&B」を嶋浩一郎さんと立ち上げ、下北沢の「BONUS TRACK」などを運営する散歩社の代表など、本はもちろん街づくりなどさまざまなジャンルで活躍される内沼さん。
文化人な印象の強い内沼さんですが、実は学生時代は一橋大学でブランド戦略について学び、その後、出版業界のビジネスについて様々な角度からアプローチしていることなど、ビジネス人としての側面でじっくりとお話を伺いました。
今回はその対談を振り返ったアフタートークです。
<内沼晋太郎さん>
ブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS
TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。
『ブランディングの教科書3選』
①阿久津聡+石田茂『ブランド戦略シナリオ』(ダイヤモンド社)
②山口周『クリティカル・ビジネス・パラダイム』(プレジデント社)
③トム・ニクソン『すべては1人から始まる』(英治出版)
内沼さんが、2025年1月にスタートした音声番組「本の惑星」
https://voicy.jp/channel/821348
ブックコーディネーター 内沼晋太郎さんをゲストにお迎えした第3回。
古本の買取販売を行うバリューブックス取締役や、新刊書店「本屋B&B」を嶋浩一郎さんと立ち上げ、下北沢の「BONUS TRACK」などを運営する散歩社の代表など、本はもちろん街づくりなどさまざまなジャンルで活躍される内沼さん。
文化人な印象の強い内沼さんですが、実は学生時代は一橋大学でブランド戦略について学び、その後、出版業界のビジネスについて様々な角度からアプローチしていることなど、ビジネス人としての側面でじっくりとお話を伺いました。
<内沼晋太郎さん>
ブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUSTRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。
『ブランディングの教科書3選』
①阿久津聡+石田茂『ブランド戦略シナリオ』(ダイヤモンド社)
②山口周『クリティカル・ビジネス・パラダイム』(プレジデント社)
③トム・ニクソン『すべては1人から始まる』(英治出版)
内沼さんが、2025年1月にスタートした音声番組「本の惑星」
https://voicy.jp/channel/821348
ブックコーディネーター 内沼晋太郎さんをゲストにお迎えした第2回。
古本の買取販売を行うバリューブックス取締役や、新刊書店「本屋B&B」を嶋浩一郎さんと立ち上げ、下北沢の「BONUS TRACK」などを運営する散歩社の代表など、本はもちろん街づくりなどさまざまなジャンルで活躍される内沼さん。
文化人な印象の強い内沼さんですが、実は学生時代は一橋大学でブランド戦略について学び、その後、出版業界のビジネスについて様々な角度からアプローチしていることなど、ビジネス人としての側面でじっくりとお話を伺いました。
<内沼晋太郎さん>
ブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUSTRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。
『ブランディングの教科書3選』
①阿久津聡+石田茂『ブランド戦略シナリオ』(ダイヤモンド社)
②山口周『クリティカル・ビジネス・パラダイム』(プレジデント社)
③トム・ニクソン『すべては1人から始まる』(英治出版)
内沼さんが、2025年1月にスタートした音声番組「本の惑星」
https://voicy.jp/channel/821348
ブックコーディネーター 内沼晋太郎さんをゲストにお迎え。
古本の買取販売を行うバリューブックス取締役や、新刊書店「本屋B&B」を嶋浩一郎さんと立ち上げ、下北沢の「BONUS TRACK」などを運営する散歩社の代表など、本はもちろん街づくりなどさまざまなジャンルで活躍される内沼さん。
文化人な印象の強い内沼さんですが、実は学生時代は一橋大学でブランド戦略について学び、その後、出版業界のビジネスについて様々な角度からアプローチしていることなど、ビジネス人としての側面でじっくりとお話を伺いました。
<内沼晋太郎さん>
ブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS
TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。
『ブランディングの教科書3選』
①阿久津聡+石田茂『ブランド戦略シナリオ』(ダイヤモンド社)
②山口周『クリティカル・ビジネス・パラダイム』(プレジデント社)
③トム・ニクソン『すべては1人から始まる』(英治出版)
内沼さんが、2025年1月にスタートした音声番組「本の惑星」
https://open.spotify.com/show/00XXm8WcgsOUW5TvYFiKEw?si=6b3f4efe7e994a1f
田口一成さんをゲストにお迎えした第3回。
社会課題を解決するソーシャルビジネスのパイオニアとして、世の中を良くするビジネスをつくり出す田口さんの「葛藤」と「覚悟」についてじっくりと伺いました。
<田口一成>
株式会社ボーダレス・ジャパン 代表取締役社長 1980年生まれ、福岡県出身。早稲田大学在学中に米国ワシントン大学へビジネス留学。 卒業後、㈱ミスミ(現 ミスミグループ本社)を経て、25歳でボーダレス・ジャパンを創業。 社会課題を解決するソーシャルビジネスのパイオニアとして、日経ビジネス「世界を動かす日本人50」、Forbes JAPAN「日本のインパクト・アントレプレナー35」、EY「アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー・ジャパン」に選出。2020年、カンブリア宮殿に出演。 TEDx『人生の価値は何を得るかではなく、何を残すかにある』の再生回数は115万回を超える。著書『9割の社会問題はビジネスで解決できる』はベストセラーに。
◼️ふるさと納税 for Good!
ソーシャルグッドな取り組みのエントリーにも最適なふるさと納税「ふるさと納税 for Good!」
https://furusato-forgood.jp/
田口一成さんをゲストにお迎えした第2回。
社会課題を解決するソーシャルビジネスのパイオニアとして、世の中を良くするビジネスをつくり出す田口さんの「葛藤」と「覚悟」についてじっくりと伺いました。
<田口一成>
株式会社ボーダレス・ジャパン 代表取締役社長 1980年生まれ、福岡県出身。早稲田大学在学中に米国ワシントン大学へビジネス留学。 卒業後、㈱ミスミ(現 ミスミグループ本社)を経て、25歳でボーダレス・ジャパンを創業。 社会課題を解決するソーシャルビジネスのパイオニアとして、日経ビジネス「世界を動かす日本人50」、Forbes JAPAN「日本のインパクト・アントレプレナー35」、EY「アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー・ジャパン」に選出。2020年、カンブリア宮殿に出演。 TEDx『人生の価値は何を得るかではなく、何を残すかにある』の再生回数は115万回を超える。著書『9割の社会問題はビジネスで解決できる』はベストセラーに。
『ブランディングの教科書3選』
①竜馬がゆく 司馬 遼太郎
②Earth for All 万人のための地球 S. ディクソン=デクレーブ / O. ガフニー / J. ゴーシュ / J. ランダース / J. ロックストローム / P.E. ストックネス
③スモール イズ ビューティフル再論
F・エルンスト・シューマッハー
社会課題を解決する様々なソーシャルビジネスを生み出している田口さんをゲストにお迎えした第1回。
そんな数々の事業をつくる田口さんから出てきたのは、意外な言葉でした。
何を望み、何に悩んでいるのか。ソーシャルビジネスのパイオニアの頭の中にじっくりと入っていきます。
<田口一成>
株式会社ボーダレス・ジャパン 代表取締役社長 1980年生まれ、福岡県出身。早稲田大学在学中に米国ワシントン大学へビジネス留学。 卒業後、㈱ミスミ(現 ミスミグループ本社)を経て、25歳でボーダレス・ジャパンを創業。 社会課題を解決するソーシャルビジネスのパイオニアとして、日経ビジネス「世界を動かす日本人50」、Forbes JAPAN「日本のインパクト・アントレプレナー35」、EY「アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー・ジャパン」に選出。2020年、カンブリア宮殿に出演。 TEDx『人生の価値は何を得るかではなく、何を残すかにある』の再生回数は115万回を超える。著書『9割の社会問題はビジネスで解決できる』はベストセラーに。
『ブランディングの教科書3選』
①竜馬がゆく 司馬 遼太郎
②Earth for All 万人のための地球 S. ディクソン=デクレーブ / O. ガフニー / J. ゴーシュ / J. ランダース / J. ロックストローム / P.E. ストックネス
③スモール イズ ビューティフル再論
F・エルンスト・シューマッハー