
今回は、懐かしいとある造り手のワインを久しぶりに味わい、そこから得たインスピレーションをもとにお話ししています。
その大好きな造り手とは、パトリック デプラ。
彼に限らず、ロワール地方アンジュ地区の赤ワインを口に含むと、ふと感じる「ある感覚」。
その感覚が現れたときに私が選択するマリアージュの鉄板のセオリーがあるんです。
さらに面白いのは、そのセオリーが、ワインと料理の役割をぐるっと入れ替えても、ちゃんと通用すること。今日はそんなお話をしています。
#自然派ワインとオトモダチ でコメント・質問お待ちしています。