
戦後80年を迎え、石破茂首相の個人所感が話題になりました。しかし閣議決定ではなく、自民党内からも冷ややかな評価。
石破茂首相の個人見解(所感)よりも日本保守党・百田尚樹代表の戦後80年談話 石破はこれを読め!
文民統制や過去談話の継承は語るものの、戦争回避の失敗を曖昧に。
一方、日本保守党・百田尚樹代表の8月15日談話は、米国の石油禁輸や欧米列強の植民地支配など大東亜戦争の背景を明快に解説。「日本だけ悪者」の自虐思考を一刀両断し、戦争責任は現代の日本人が背負う必要はないと喝破します。
この回では、石破首相の所感と百田氏談話を徹底比較。アジア独立の立役者としての日本の役割や、日本兵の献身も含めて深掘り解説します。日本の誇りを再確認したい方、歴史を正しく学びたい方必聴です。