第86回は、ゲストに滋賀県立水口高校校長、真鍋健さんをお迎えしております。今回は、真鍋先生の人となりに焦点を当て、これまでの経験の中で印象に残っている出来事や、さまざまな生徒との出会いについてお話を伺っていきます。「特別な知識があるから」「正解を持っているから」ではなく、目の前の子どもたちとの出会いを大切に、迷い、考え、試してみる。その積み重ねが、学校の空気を少しずつあたたかくしていくのだと感じさせられる回です。
【ゲスト紹介】
真鍋 健 先生
滋賀県立水口高等学校 校長
【カモラジオとは】
学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。
Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。
最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/
Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamo
Youtube:https://www.youtube.com/@kamo_radio
faceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725
発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )
Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying
問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7
カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/
【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)
曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/
#不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育
第85回は、ゲストにNPO法人 D.Liveの、田中洋輔さんと、得津秀頼さんをお迎えしております。フリースクール昼TRY部では、受験のための勉強ではなく、教科書レベルの基礎学習を大切にし、「勉強=人生を切りひらくための練習」という視点で支援を行っています。子どもたちの進路選択においても、「正しい/間違い」という二極化ではなく、その子にとっての“中庸”を尊重していらっしゃいます。また、失敗しても帰ってこられる場所の重要性について語っていただきました。
【ゲスト紹介】
田中 洋輔さん
NPO法人 D.Live 代表理事
https://greenz.jp/2016/02/15/dlive/
得津 秀頼さん
NPO法人 D.Live 副理事長
NPO法人 D.Liveとは
https://www.dlive.jp/
NPO法人D.Liveは、滋賀県を拠点に「誰もがどんなときでも自分の可能性を信じられ、前向きに挑戦できる社会へ」を目指して活動している。不登校や別室登校、通信制高校に通う子どもたちのために、居場所づくりや学びの場「昼TRY部」を運営。学習支援や進路相談、仲間との関わりを通して、意欲や協調性などの非認知能力を育む取り組みを行っている。また、保護者支援や講演活動などを通じて、家庭や地域とともに子どもの成長を支えている。
【カモラジオとは】
学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。
Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/
Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamo
Youtube:https://www.youtube.com/@kamo_radio
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【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/
第84回は、ゲストにNPO法人 D.Liveの、田中洋輔さんと、得津秀頼さんをお迎えしております。今回は、自己肯定感の本当の意味を見つめ直しました。大人の何気ない比較や評価が、子どもの自尊心を下げてしまうこと。 逆に、あるがままを認める関わりが、子どもの心を強くすること。自己肯定感と能力主義の”悪魔合体”について思うこと...などをお聞きしました。
【ゲスト紹介】田中 洋輔さん
NPO法人 D.Live 代表理事https://greenz.jp/2016/02/15/dlive/
得津 秀頼さん
NPO法人 D.Live 副理事長
NPO法人 D.Liveとは
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NPO法人D.Liveは、滋賀県を拠点に「誰もがどんなときでも自分の可能性を信じられ、前向きに挑戦できる社会へ」を目指して活動している。不登校や別室登校、通信制高校に通う子どもたちのために、居場所づくりや学びの場「昼TRY部」を運営。学習支援や進路相談、仲間との関わりを通して、意欲や協調性などの非認知能力を育む取り組みを行っている。また、保護者支援や講演活動などを通じて、家庭や地域とともに子どもの成長を支えている。
【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。
Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725
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Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/
#不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育
第83回は、ゲストにNPO法人 D.Liveの、田中洋輔さんと、得津秀頼さんをお迎えしております。今回のテーマは、「居場所」。子どもたちが集まる理由は、ゲームや勉強といった“機能”。 でも、そこで無理に変化を求めず、強制しない距離感を大切にしているからこそ、自然と戻ってこられる場所になっていく。さらに番組後半では、「孤独」と「つながり」について深い対話が展開。孤独を悪者にしないこと、ひとりでいる時間を愛すること、誰にも頼らなくていいつながりのあり方など、心に残る言葉が次々と飛び出します。
【ゲスト紹介】
田中 洋輔さん
NPO法人 D.Live 代表理事https://greenz.jp/2016/02/15/dlive/
得津 秀頼さん
NPO法人 D.Live 副理事長
NPO法人 D.Liveとは
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NPO法人D.Liveは、滋賀県を拠点に「誰もがどんなときでも自分の可能性を信じられ、前向きに挑戦できる社会へ」を目指して活動している。不登校や別室登校、通信制高校に通う子どもたちのために、居場所づくりや学びの場「昼TRY部」を運営。学習支援や進路相談、仲間との関わりを通して、意欲や協調性などの非認知能力を育む取り組みを行っている。また、保護者支援や講演活動などを通じて、家庭や地域とともに子どもの成長を支えている。
【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。
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#不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育
第82回は、ゲストにNPO法人 D.Liveの、田中洋輔さんと、得津秀頼さんをお迎えしております。今回は“D.Live誕生秘話”を伺っています。大学生だった田中さんが、SNS「mixi」に書いた“ある気持ち”がきっかけで始まったD.Live。その投稿を見つけた秀さんが「バシッと掴みに来た」という、まさかの出会いからスタートした物語をお聞きしました。今ではフリースクール、オンライン居場所、保護者の集い、研修・講演…と幅広い活動を続けているD.Live。その裏には田中さん自身の 行きしぶりや引きこもりの経験も関わっています。その経験についてもお話いただきました。
【ゲスト紹介】田中 洋輔さん
NPO法人 D.Live 代表理事https://greenz.jp/2016/02/15/dlive/
得津 秀頼さん
NPO法人 D.Live 副理事長
NPO法人 D.Liveとは
https://www.dlive.jp/
NPO法人D.Liveは、滋賀県を拠点に「誰もがどんなときでも自分の可能性を信じられ、前向きに挑戦できる社会へ」を目指して活動している。不登校や別室登校、通信制高校に通う子どもたちのために、居場所づくりや学びの場「昼TRY部」を運営。学習支援や進路相談、仲間との関わりを通して、意欲や協調性などの非認知能力を育む取り組みを行っている。また、保護者支援や講演活動などを通じて、家庭や地域とともに子どもの成長を支えている。
【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。
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#不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育
第81回は、ゲストに若者の居場所 仲間のWA、世話人の是永宙さんをお迎えしております。今回は、「困る前に繋がれるように」をテーマに、支援する人・される人ではない対等な関係性 や、子供や若者を評価せずに 地域で「健康的な繋がり」 を育むための具体的な活動や考え方について、若者の居場所「仲間のWA」の是永さんとざっくばらんに語り合う回です。
【ゲスト紹介】
是永 宙(ひろし)さん
滋賀県高島市市議会議員。若者の居場所仲間のWA、世話人。
【カモラジオとは】
学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。
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曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/
第80回は、ゲストに若者の居場所 仲間のWA、世話人の是永宙さんをお迎えしております。今回は、滋賀県内の通信高校で若者の課題と向き合い、見えない壁に苦しむ生徒たちへの深い想いから、居場所「仲間のWA」を立ち上げるまでの経緯をお届けします。
【ゲスト紹介】
是永 宙(ひろし)さん
滋賀県高島市市議会議員。若者の居場所仲間のWA、世話人。
【カモラジオとは】
学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。
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#不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育
第79回は、ゲストに若者の居場所 仲間のWA、世話人の是永宙さんをお迎えしております。 今回は、都会から農村に移り住み、引きこもっていた一人の若者が、地域の「困り事」 を解決する中で、居場所と活躍の場を得た是永さんのエピソードから、農村の可能性を語っていきます。【ゲスト紹介】是永 宙(ひろし)さん滋賀県高島市市議会議員。若者の居場所仲間のWA、世話人。【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_edit... (http://facebook.com/profile.php?id=61...) 発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying (http://aoibiwako.org/flying) 問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkam...【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/) 曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育
第78回は、ゲストに若者の居場所 仲間のWA、世話人の是永宙さんをお迎えしております。今回は、優等生だった是永さんが大学時代に引きこもりを経験し、農家での生活やフリースクール勤務を経て、現在の活動に至った経緯を深く掘り下げています。
【ゲスト紹介】
是永 宙(ひろし)さん滋賀県高島市市議会議員。若者の居場所仲間のWA、世話人。
【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。
Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。
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発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )
Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/
#不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育
第77回は、ゲストに不登校の親の会 cottonの藤田 恵理さんと、不登校・ひきこもりの子どものお父さんの会 おっとんの小障子 正喜さんをお迎えしております。今回は、「地域にどう理解してもらうか」から、「不登校の原因と向き合い方」、「ネガティブな経験の受容」、「不登校経験をどう扱うか」まで、リアルで赤裸々なやりとりをお届けします。「不登校を乗り越える」でも「特別だからできた」でもなく、ただ一緒に「どうしようどうしよう」と悩みながら歩むことの意味。 「生きているだけでいい」というメッセージが、きっと心に残るはずです。
【ゲスト紹介】
藤田 恵理さん
滋賀県長浜市を拠点に、不登校の親の会「cotton~こっとん~」と、HSC(ひといちばい敏感な子)の親の会「ぞうさんのはな」を主宰。「学校に行かない・行けない・行きたくない」子どもたちや、ひといちばい敏感な気質を持つ子どもたちと共に歩む親御さんが、安心して思いを共有できる居場所を目指し、活動を続けている。自身も3人の子どもを育てる母であり、しんどさを一人で抱え込まず、誰もが安心して話し合える関係づくりを大切にしている。不登校/ひきこもりサポートブックver.02 2025年3月:http://www.nagahama-shakyo.or.jp/pamphlet/pdf/202504-futoukou-hikikomori-support-book.pdf
小障子 正喜さん不登校・引きこもりの子どものお父さんの会「おっとん」のメンバー。中学2年生の時に不登校となり、その後20歳まで引きこもりの生活を送る。その後、地元の夜間高校に入学し、大学・大学院へと進学。学びの道を歩む中で農業と出会い、現在は、農事組合法人大戸洞舎(おどふらしゃ)で農業を営む。cottonとは
滋賀県長浜市を拠点に活動する不登校の親の会。登校しぶりや不登校の子どもを持つ保護者、不登校経験者、不登校に関心のある方が参加でき、地域や立場を越えて安心して思いを共有できる場づくりを目指している。「一人で抱え込まない」「自分を責めない」を大切に、話したくないことは無理に話さなくてもよい、否定しない、発言を外に持ち出さない、といったルールを設けることで、安心して参加できる環境を守っている。https://www.ameba.jp/profile/general/cotton0806/
おっとんとは
長浜市で不登校の子どもを持つ親の会「cotton~こっとん~」の活動の中で、「お父さん同士が安心して子どものことを話したり、一緒に過ごしたりできる場を作りたい」という思いから生まれたのが 「おっとん」 。
不登校やひきこもりのお子さんがいるお父さん、また、家族で参加できる。活動は、自然豊かなフィールドで焚き火コーヒーや木工体験、山歩きや動物とのふれあいなど。みんなが思い思いにリラックスしながら、非日常を楽しめる居場所づくりに心がけている。お父さんたちが力を合わせて「出張ミニプレイパーク」を開いたり、薪割りや木工体験に取り組んだりと、スタッフも含めお父さん自身が楽しめるような活動を他の活動団体とのコラボや地域とのつながりを広げながら活動を続けている。
基本拠点を持たず地域に出張するスタイルで活動しており、できるだけ届いてほしい方々の近くで活動したいとの思いです。
また、外出することができるお子さんは頼る場所が増えてきましたが、ひきこもりがちなお子さん・若者はご家族も含めて大変になってきます。今後は、ひきこもりがちな方々向けにお家でできるおもしろワーク(内職?)などを増やし、自然や社会(仕事)との繋がりのきっかけになるような取り組みをより増やしていきたいと考えています。【おっとん問合せ先】
かすい 08014117216
https://www.facebook.com/share/19zRe7wJiu/?mibextid=wwXIfr
【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。
Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。
最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725
発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )
Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/
#不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育
第76回は、ゲストに不登校・ひきこもりの子どものお父さんの会 おっとんの小障子 正喜さんをお迎えしております。ご自身が中学・高校時代に不登校とひきこもりを経験し、パニック障害に苦しんだ経験、そこから夜間高校、大学を経て、現在は農家として山の中で暮らしながら、「気楽に来られて、ぼーっとしていてもいい場所」をつくろうと活動されている背景に迫ります。
【ゲスト紹介】
藤田 恵理さん
滋賀県長浜市を拠点に、不登校の親の会「cotton~こっとん~」と、HSC(ひといちばい敏感な子)の親の会「ぞうさんのはな」を主宰。「学校に行かない・行けない・行きたくない」子どもたちや、ひといちばい敏感な気質を持つ子どもたちと共に歩む親御さんが、安心して思いを共有できる居場所を目指し、活動を続けている。自身も3人の子どもを育てる母であり、しんどさを一人で抱え込まず、誰もが安心して話し合える関係づくりを大切にしている。
不登校/ひきこもりサポートブックver.02 2025年3月:http://www.nagahama-shakyo.or.jp/pamphlet/pdf/202504-futoukou-hikikomori-support-book.pdf
小障子 正喜さん
不登校・引きこもりの子どものお父さんの会「おっとん」のメンバー。中学2年生の時に不登校となり、その後20歳まで引きこもりの生活を送る。その後、地元の夜間高校に入学し、大学・大学院へと進学。学びの道を歩む中で農業と出会い、現在は、農事組合法人大戸洞舎(おどふらしゃ)で農業を営む。cottonとは滋賀県長浜市を拠点に活動する不登校の親の会。登校しぶりや不登校の子どもを持つ保護者、不登校経験者、不登校に関心のある方が参加でき、地域や立場を越えて安心して思いを共有できる場づくりを目指している。「一人で抱え込まない」「自分を責めない」を大切に、話したくないことは無理に話さなくてもよい、否定しない、発言を外に持ち出さない、といったルールを設けることで、安心して参加できる環境を守っている。
https://www.ameba.jp/profile/general/cotton0806/
おっとんとは
長浜市で不登校の子どもを持つ親の会「cotton~こっとん~」の活動の中で、「お父さん同士が安心して子どものことを話したり、一緒に過ごしたりできる場を作りたい」という思いから生まれたのが 「おっとん」 。不登校やひきこもりのお子さんがいるお父さん、また、家族で参加できる。活動は、自然豊かなフィールドで焚き火コーヒーや木工体験、山歩きや動物とのふれあいなど。みんなが思い思いにリラックスしながら、非日常を楽しめる居場所づくりに心がけている。お父さんたちが力を合わせて「出張ミニプレイパーク」を開いたり、薪割りや木工体験に取り組んだりと、スタッフも含めお父さん自身が楽しめるような活動を他の活動団体とのコラボや地域とのつながりを広げながら活動を続けている。基本拠点を持たず地域に出張するスタイルで活動しており、できるだけ届いてほしい方々の近くで活動したいとの思いです。また、外出することができるお子さんは頼る場所が増えてきましたが、ひきこもりがちなお子さん・若者はご家族も含めて大変になってきます。今後は、ひきこもりがちな方々向けにお家でできるおもしろワーク(内職?)などを増やし、自然や社会(仕事)との繋がりのきっかけになるような取り組みをより増やしていきたいと考えています。
【おっとん問合せ先】かすい 08014117216junk313.jk@gmail.comhttps://www.facebook.com/share/19zRe7wJiu/?mibextid=wwXIfr
【カモラジオとは】
学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。
最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725
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カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/
#不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育学校行かない
第75回は、ゲストに不登校の親の会 cottonの藤田 恵理さんをお迎えしております。今回は、息子さんの不登校をきっかけに抱えた葛藤や、「地獄の無限ループ」と語るほどの苦悩を経て、「cotton」を立ち上げた経緯をお話しいただきました。 「繋がることは義務じゃなくて権利」という藤田さんの言葉には、誰かと関わることが苦手な人への深い理解が込められています。
【ゲスト紹介】
藤田 恵理さん
滋賀県長浜市を拠点に、不登校の親の会「cotton~こっとん~」と、HSC(ひといちばい敏感な子)の親の会「ぞうさんのはな」を主宰。「学校に行かない・行けない・行きたくない」子どもたちや、ひといちばい敏感な気質を持つ子どもたちと共に歩む親御さんが、安心して思いを共有できる居場所を目指し、活動を続けている。自身も3人の子どもを育てる母であり、しんどさを一人で抱え込まず、誰もが安心して話し合える関係づくりを大切にしている。不登校/ひきこもりサポートブックver.02 2025年3月:http://www.nagahama-shakyo.or.jp/pamphlet/pdf/202504-futoukou-hikikomori-support-book.pdf
小障子 正喜さん不登校・引きこもりの子どものお父さんの会「おっとん」のメンバー。中学2年生の時に不登校となり、その後20歳まで引きこもりの生活を送る。その後、地元の夜間高校に入学し、大学・大学院へと進学。学びの道を歩む中で農業と出会い、現在は、農事組合法人大戸洞舎(おどふらしゃ)で農業を営む。cottonとは
滋賀県長浜市を拠点に活動する不登校の親の会。登校しぶりや不登校の子どもを持つ保護者、不登校経験者、不登校に関心のある方が参加でき、地域や立場を越えて安心して思いを共有できる場づくりを目指している。「一人で抱え込まない」「自分を責めない」を大切に、話したくないことは無理に話さなくてもよい、否定しない、発言を外に持ち出さない、といったルールを設けることで、安心して参加できる環境を守っている。https://www.ameba.jp/profile/general/cotton0806/
おっとんとは
長浜市で不登校の子どもを持つ親の会「cotton~こっとん~」の活動の中で、「お父さん同士が安心して子どものことを話したり、一緒に過ごしたりできる場を作りたい」という思いから生まれたのが 「おっとん」 。
不登校やひきこもりのお子さんがいるお父さん、また、家族で参加できる。活動は、自然豊かなフィールドで焚き火コーヒーや木工体験、山歩きや動物とのふれあいなど。みんなが思い思いにリラックスしながら、非日常を楽しめる居場所づくりに心がけている。お父さんたちが力を合わせて「出張ミニプレイパーク」を開いたり、薪割りや木工体験に取り組んだりと、スタッフも含めお父さん自身が楽しめるような活動を他の活動団体とのコラボや地域とのつながりを広げながら活動を続けている。
基本拠点を持たず地域に出張するスタイルで活動しており、できるだけ届いてほしい方々の近くで活動したいとの思いです。
また、外出することができるお子さんは頼る場所が増えてきましたが、ひきこもりがちなお子さん・若者はご家族も含めて大変になってきます。今後は、ひきこもりがちな方々向けにお家でできるおもしろワーク(内職?)などを増やし、自然や社会(仕事)との繋がりのきっかけになるような取り組みをより増やしていきたいと考えています。【おっとん問合せ先】
かすい 08014117216
https://www.facebook.com/share/19zRe7wJiu/?mibextid=wwXIfr
【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。
Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。
最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725
発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )
Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/
#不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育
第74回は、ゲストに不登校の親の会 cottonの藤田 恵理さんと、不登校・ひきこもりの子どものお父さんの会 おっとんの小障子 正喜さんをお迎えしております。今回は、藤田さんが大切にしている「安心・安全の場づくり」や、「一人で抱え込まない」「自分を責めない」という言葉に込められた思い。また、小障子さんからは、お父さんが安心して話せる場をつくるための工夫や、アウトドアを通じた取り組みについて伺いました。
【ゲスト紹介】
藤田 恵理さん
滋賀県長浜市を拠点に、不登校の親の会「cotton~こっとん~」と、HSC(ひといちばい敏感な子)の親の会「ぞうさんのはな」を主宰。「学校に行かない・行けない・行きたくない」子どもたちや、ひといちばい敏感な気質を持つ子どもたちと共に歩む親御さんが、安心して思いを共有できる居場所を目指し、活動を続けている。自身も3人の子どもを育てる母であり、しんどさを一人で抱え込まず、誰もが安心して話し合える関係づくりを大切にしている。不登校/ひきこもりサポートブックver.02 2025年3月:http://www.nagahama-shakyo.or.jp/pamphlet/pdf/202504-futoukou-hikikomori-support-book.pdf
小障子 正喜さん
不登校・引きこもりの子どものお父さんの会「おっとん」のメンバー。中学2年生の時に不登校となり、その後20歳まで引きこもりの生活を送る。その後、地元の夜間高校に入学し、大学・大学院へと進学。学びの道を歩む中で農業と出会い、現在は、農事組合法人大戸洞舎(おどふらしゃ)で農業を営む。
cottonとは
滋賀県長浜市を拠点に活動する不登校の親の会。登校しぶりや不登校の子どもを持つ保護者、不登校経験者、不登校に関心のある方が参加でき、地域や立場を越えて安心して思いを共有できる場づくりを目指している。「一人で抱え込まない」「自分を責めない」を大切に、話したくないことは無理に話さなくてもよい、否定しない、発言を外に持ち出さない、といったルールを設けることで、安心して参加できる環境を守っている。https://www.ameba.jp/profile/general/cotton0806/
おっとんとは
長浜市で不登校の子どもを持つ親の会「cotton~こっとん~」の活動の中で、「お父さん同士が安心して子どものことを話したり、一緒に過ごしたりできる場を作りたい」という思いから生まれたのが 「おっとん」 。
不登校やひきこもりのお子さんがいるお父さん、また、家族で参加できる。活動は、自然豊かなフィールドで焚き火コーヒーや木工体験、山歩きや動物とのふれあいなど。みんなが思い思いにリラックスしながら、非日常を楽しめる居場所づくりに心がけている。お父さんたちが力を合わせて「出張ミニプレイパーク」を開いたり、薪割りや木工体験に取り組んだりと、スタッフも含めお父さん自身が楽しめるような活動を他の活動団体とのコラボや地域とのつながりを広げながら活動を続けている。基本拠点を持たず地域に出張するスタイルで活動しており、できるだけ届いてほしい方々の近くで活動したいとの思いです。また、外出することができるお子さんは頼る場所が増えてきましたが、ひきこもりがちなお子さん・若者はご家族も含めて大変になってきます。今後は、ひきこもりがちな方々向けにお家でできるおもしろワーク(内職?)などを増やし、自然や社会(仕事)との繋がりのきっかけになるような取り組みをより増やしていきたいと考えています。
【おっとん問合せ先】
かすい 08014117216
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【カモラジオとは】
学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。
Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。
最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/
Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamo
Youtube:https://www.youtube.com/@kamo_radio
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発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )
Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying
問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7
カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/
【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)
曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/
#不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育
第73回は、ゲストに学校法人 ヴォーリズ学園 近江兄弟社高等学校 校長の春日井 敏之さんをお迎えしております。今回は、テーマは 「自己肯定感とつながり」。「どんな時も味方でいてくれる人」の存在、比較と競争の歪み、そして「自己肯定感=自分が自分であって大丈夫」という感覚について語られます。 頑張り方、休み方、そして人とのつながりが生む力──最終回にふさわしい濃い内容です。
【ゲスト紹介】
春日井 敏之さん
学校法人 ヴォーリズ学園 近江兄弟社高等学校 校長。1953年岐阜県生まれ。中学校教員を経て、大阪教育大学大学院で教育学を学ぶ。立命館大学で臨床教育学・教育相談を専門に教鞭をとった後、2024年より近江兄弟社高等学校・ヴォーリズ学園の校長に就任。長年、不登校やいじめ、子どもの声に耳を傾ける教育を実践・研究し、「いのちを大切にする教育」を理念に、学校・家庭・地域をつなぐコミュニティの再生と、子どもの意見表明権を尊重する教育を推進している。また、生徒たちの「誰かの役に立ちたい」「社会とつながって生きたい」という思いを、学びの力につなげることを大切にしている。
【カモラジオとは】
学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。
Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。
最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/
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第72回は、ゲストに学校法人 ヴォーリズ学園 近江兄弟社高等学校 校長の春日井 敏之さんをお迎えしております。今回は、春田先生の詩「不登校と共に生きているあなたへ」を手がかりに、子どもたちの声にどう耳を傾けるかを考えます。「いなくていい人なんて1人もいない」──その言葉に込められた思いとは。親の会での学びや、若者たちからのメッセージも紹介します。
【ゲスト紹介】
春日井 敏之さん学校法人 ヴォーリズ学園 近江兄弟社高等学校 校長。1953年岐阜県生まれ。中学校教員を経て、大阪教育大学大学院で教育学を学ぶ。立命館大学で臨床教育学・教育相談を専門に教鞭をとった後、2024年より近江兄弟社高等学校・ヴォーリズ学園の校長に就任。長年、不登校やいじめ、子どもの声に耳を傾ける教育を実践・研究し、「いのちを大切にする教育」を理念に、学校・家庭・地域をつなぐコミュニティの再生と、子どもの意見表明権を尊重する教育を推進している。また、生徒たちの「誰かの役に立ちたい」「社会とつながって生きたい」という思いを、学びの力につなげることを大切にしている。
【カモラジオとは】
学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。
最新情報はこちら(インスタグラム): / flying_editingroom
Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/sh..
.Youtube: / @kamo_radio faceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725 (http://facebook.com/profile.php?id=61...)
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【使用音源】
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曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/
第71回は、ゲストに学校法人 ヴォーリズ学園 近江兄弟社高等学校 校長の春日井 敏之さんをお迎えしております。今回は、テーマは 「子どもの権利」。子どもを「保護される対象」から「権利の主体」としてどう捉えるか、不登校との関わり、そして「子どもの最善の利益」とは何かを深く語っていただきます。 親の会や保護者支援のエピソードも必聴です。
【ゲスト紹介】
春日井 敏之さん
学校法人 ヴォーリズ学園 近江兄弟社高等学校 校長。1953年岐阜県生まれ。中学校教員を経て、大阪教育大学大学院で教育学を学ぶ。立命館大学で臨床教育学・教育相談を専門に教鞭をとった後、2024年より近江兄弟社高等学校・ヴォーリズ学園の校長に就任。長年、不登校やいじめ、子どもの声に耳を傾ける教育を実践・研究し、「いのちを大切にする教育」を理念に、学校・家庭・地域をつなぐコミュニティの再生と、子どもの意見表明権を尊重する教育を推進している。また、生徒たちの「誰かの役に立ちたい」「社会とつながって生きたい」という思いを、学びの力につなげることを大切にしている。
【カモラジオとは】
学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。
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【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)
曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/
#不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育
第70回は、ゲストに 学校法人 ヴォーリズ学園 近江兄弟社高等学校 校長の春日井 敏之さんをお迎えしております。今回は、不登校支援に携わってきたこれまでの歩み、教師や大学教員としての経験、そして近江兄弟社高等学校で大切にしている教育理念やユニークな取り組みについてたっぷりお話いただきます。特に、生徒が自分の興味を追求できる「放課後ゼミ」や、安心できる「校内居場所カフェ」など、春日井先生が語る実践からは、生徒一人ひとりを支える学校の姿が見えてきます。
【ゲスト紹介】
春日井 敏之さん
学校法人 ヴォーリズ学園 近江兄弟社高等学校 校長。1953年岐阜県生まれ。中学校教員を経て、大阪教育大学大学院で教育学を学ぶ。立命館大学で臨床教育学・教育相談を専門に教鞭をとった後、2024年より近江兄弟社高等学校・ヴォーリズ学園の校長に就任。長年、不登校やいじめ、子どもの声に耳を傾ける教育を実践・研究し、「いのちを大切にする教育」を理念に、学校・家庭・地域をつなぐコミュニティの再生と、子どもの意見表明権を尊重する教育を推進している。また、生徒たちの「誰かの役に立ちたい」「社会とつながって生きたい」という思いを、学びの力につなげることを大切にしている。
【カモラジオとは】
学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。
Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。
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第69回は、ゲストにNPO法人Take-Liaisonの北居 理恵さんをお迎えしております。今回は、北居さんのこれまでの人生の選択、子どもたちへのまなざし、そして大人への温かなメッセージに耳を傾けます。「決断した、という感覚はないんです。心が動いたから動いただけ」という北居さん。そして、子どもたちに伝えたいのは、「いまここ」の時間の大切さ。「冷えた言葉は、冷えた心から出てくる」だからこそ、大人たちも心を温め合いながら生きていけたら。そんな優しい願いが、そっと心に届く回です。疲れているあなたにも、ぜひ聴いてほしいお話です。
ゲスト紹介
北居 理恵さん
NPO法人Take-Liaison副理事長
NPO法人Take-Liasonとは
滋賀県米原市にある「NPO法人Take-Liaison(テイク・リエゾン)」は、子どもと大人が安心して集える“居場所づくり”を中心に活動している団体です。2016年に任意団体として活動を始め、2019年にNPO法人化。使われなくなった農機具倉庫をリノベーションした拠点「ウェルカムハウスLiaison」を拠点に、子ども食堂やコミュニティカフェ、子どもたちへの支援など、地域に根ざした多様な取り組みを行っています。
instagram:https://www.instagram.com/cafe.liaison/
【カモラジオとは】
学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。
Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。
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Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamo
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発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )
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カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/
【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/
#不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育
第68回は、ゲストにNPO法人Take-Liaisonの北居 理恵さんをお迎えしております。今回は、今まで100回以上開催されてきた「子ども食堂」や、地域に開かれた居場所・Liaisonがどのようにして生まれ、育ってきたのかをお話しいただきました。きっかけは、ケーキの焼ける香りに引き寄せられた一組の親子と、「誰かの灯り」になりたいという強い思い。その願いのもとに、100回以上続いてきた活動の裏側にある葛藤や喜び、そして、未来への想いをお届けします。ぜひ、お聞きください。
ゲスト紹介
北居 理恵さん
NPO法人Take-Liaison副理事長
NPO法人Take-Liasonとは
滋賀県米原市にある「NPO法人Take-Liaison(テイク・リエゾン)」は、子どもと大人が安心して集える“居場所づくり”を中心に活動している団体です。2016年に任意団体として活動を始め、2019年にNPO法人化。使われなくなった農機具倉庫をリノベーションした拠点「ウェルカムハウスLiaison」を拠点に、子ども食堂やコミュニティカフェ、子どもたちへの支援など、地域に根ざした多様な取り組みを行っています。
instagram:https://www.instagram.com/cafe.liaison/
【カモラジオとは】
学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。
Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。
最新情報はこちら(インスタグラム):https://www.instagram.com/flying_editingroom/Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamoradiokamoYoutube:https://www.youtube.com/@kamo_radiofaceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725
発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )
Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkamoradio/【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/
#不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育
第67回は、ゲストにNPO法人Take-Liaisonの北居 理恵さんをお迎えしております。今回は、学校に行きづらさを感じる子どもたちが自由に過ごせる「フリースペース」、晩ごはんやお風呂を通じて安心を届ける「トワイライトステイ」、地域の方々が集う「コミュニティカフェ」など、心がふっと軽くなるような取り組みについて詳しくお聞きします。そして、「ノウハウよりも願いを大切に」「時間がかかってもいい」そんな言葉の奥にある、やさしく力強いまなざしを感じていただけたら嬉しいです。
ゲスト紹介北居 理恵さんNPO法人Take-Liaison副理事長NPO法人Take-Liasonとは滋賀県米原市にある「NPO法人Take-Liaison(テイク・リエゾン)」は、子どもと大人が安心して集える“居場所づくり”を中心に活動している団体です。2016年に任意団体として活動を始め、2019年にNPO法人化。使われなくなった農機具倉庫をリノベーションした拠点「ウェルカムハウスLiaison」を拠点に、子ども食堂やコミュニティカフェ、子どもたちへの支援など、地域に根ざした多様な取り組みを行っています。instagram: / 【カモラジオとは】学校行かないカモラジオとは、インタビュアーが滋賀県内にある、子どもの育ちと学びを育む場所や人を尋ね、県内の不登校に関する話題をざっくばらんに話すラジオです。井ノ口環(たまき)がインタビュアーとなり、学校に行きづらい子どもの育ちや学びを支える活動に取り組む方々を訪ね、お話を伺います。Spotify、Youtube、Podcastで毎週月曜日、18時に配信予定です(第5週はお休み)。最新情報はこちら(インスタグラム): / flying_editingroom Spotify:https://podcasters.spotify.com/pod/sh...Youtube: / @kamo_radio faceboook:facebook.com/profile.php?id=61575805883725発信者: Flying編集部(特定非営利活動法人 碧いびわ湖内 )Flying|育ちを育む:aoibiwako.org/flying問合せ・お便り:https://forms.gle/LVBKUtq7BxBDxMtF7カモラジオとは:https://aoibiwako.org/flying/aboutkam...【使用音源】MusMus:https://musmus.main.jp(https://musmus.main.jp/)曲名 『little more』作曲 RYU ITO https://ryu110.com/ #不登校#滋賀#カモラジオ#フリースクール#教育