カフェに行くと必ずバッチブリューで淹れた今日のコーヒーをチェックするKJが今回はバッチブリューについての深い話をします。
ナビゲーター:テンギョー・クラ
お店側のこだわりと時間がかかる抽出への葛藤などを話してみました。
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雑談のようなトークの会です。肩の力を抜いてお楽しみください。
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*今回のエピソードには能登半島地震の被災地での話が含まれていますが、事前に収録されていたものを予定通りに配信しているものであり、今回の北海道および東北での地震と関連付けて配信しているものではありません。
New York Times の記者に言われた印象的な皮肉。そしてファミマのゲイシャについて話しました。最後までお楽しみください。
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いいグラインダーが高価な理由をできるだけわかりやすくKJが解説します。前半はノルウェーの伝統的なコーヒーの飲み方もご紹介します。バリスタKJの誕生秘話も公開?!ぜひ最後までお楽しみください。
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自分ではコーヒーの巡礼者(Pilgrim)と思っていたが、実際は徘徊者(Drifter)だったKJが、今回はリスナーさんからの質問に答えながら、さらに話を広げていきます。
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BRUTUSコーヒーキオスクへのPopup出店で得た経験や考えさせられた課題などを小島賢治が語ります。そしてより多くの人にコーヒーを飲む楽しさを伝えるべき理由とは。ぜひ聴いてみて下さい。
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最近よく聞くようになった「スペシャルティコーヒー」ってどういうコーヒーなの?
浅煎りも深煎りも全部スペシャルティコーヒー?
素朴な疑問にロースターの視点から、小島賢治がコーヒーの焙煎度合いや、スペシャルティコーヒーの基準についての考えを話してみました。
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前回のTim Wendelboe氏に続き、今回も小島賢治が彼のコーヒー人生において深く影響を受けたノルウェー人について語ります。
聴き手:テンギョー・クラ
小島賢治がコーヒーキャリアの中で影響を受けた人たちについて語ります。
先ず語られるのは、ワールドバリスタチャンピオンにも輝いたノルウェーのTim Wendelboe氏。
今も小島がその背中を追い続けるコーヒーカルチャーのトップランナーは、小島にどのような影響を与えたのでしょうか。
聴き手:テンギョー・クラ
繊細なコーヒーの味を正確に理解することを求められるロースターやバリスタ。国内のエアロプレスのジャッジを長く務める小島賢治は、シャープな味覚をキープするためどのような事に気をつけているのでしょうか。
聴き手:テンギョー・クラ
フィルターコーヒー用に焼いた豆をエスプレッソに使っちゃダメ?
そもそもなぜローストの仕方を分けてるの?
カフェで美味しいコーヒーを味わうための心構えって?
ロースター目線、バリスタ目線、お客さん目線で小島賢治がフランクに「美味しいコーヒーの味わい方」について語ります。
聴き手:テンギョー・クラ
日本ではカフェでエスプレッソをオーダーする人はそんなに多くないかもしれません。濃すぎて飲みにくい、眠れなくなりそう、何となくそんなイメージが漂うエスプレッソですが、実は奥が深いエスプレッソの世界。小島賢治のエスプレッソストーリーをお楽しみください。
聴き手:テンギョー・クラ
人気の職業として定着してきた感のあるバリスタ。そもそもバリスタとはどういう職能なのか、そして最近では珍しくなくなった海外でバリスタの経験を積むことについて、自身の体験を振り返りながら小島賢治が語りました。
聴き手:テンギョー・クラ
カフェをやっている人なら一度は聞かれたことがある「オススメは何ですか?」という質問について小島賢治が深掘りしてみました。
聞き手:テンギョー・クラ
元フグレン代表で2024年に独立してnexpect coffeeを立ち上げた小島賢治が、初めて行くカフェでの楽しみ方を語る。
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