ラーメン二郎や二郎系ラーメンのお店にある「独自のルール」。
「ロットを乱すな」「早く食え」「喋るな」という圧力について、ひろゆきが店側・客側双方の視点からその合理性を解説します。
麺が伸びる前に一番美味しい状態で食べてほしい店主と、行列で待つ客の心理を言語化した正論です。