なぜ政治家は、たった数万円のキャバクラ代をポケットマネーで払えないのか?
今回は、維新の会やNHK党が「政治資金(税金)」で夜のお店を利用し、わざわざ領収書を残して自爆する謎の行動について、ひろゆきがそのリスク管理の甘さを論破します。
バレたら終わりのリスクを負うより、自腹の方が安上がりだということに気づけない政治家の末路とは。