
堺正章さんの『最高の二番手』についてのお話からスタート。
いちえさんが、県民文化大学で行った90分間の対談を振り返りながら、長く第一線で活躍し続ける理由や
「人生は二番手でうまくいく」という考え方に触れます。
後半は、最近心に残った本や
読むだけではなく「持っているだけで嬉しい本」、
手で書き留める言葉と記憶の関係についても。
0:00 堺正章さんと対談しました。
4:11 堺正章さんの幼少期と下積み
8:58 最近読んだ本の紹介
13:33 本を持つ喜びと読書の幸せ
14:34 書き残すことの価値
15:46 言葉ノートと詩の思い出
17:42 手書きの効用とこれから
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