本が泣けてなかなか読み進められない/ 読書中に安室さんの姿が脳裏に蘇る / タヒさんの「好き」の解像度が凄まじい/ 忘れた記憶の断片が愛おしさに変わる/ 双眼鏡の拡大視界が脳内パニック/ 安室さんへの愛を瑞々しく再確認 / 好きな人がいるすべての人に読んでほしい本
推してる、より、愛してる。 | 最果タヒ
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最果タヒさんの新刊タイトルに深く共感 / 本を読み始め電車で泣きそうになった / プロの言語化能力の凄さに感動した/ 相手の幸せを願うことは自分の救い / 安室さんライブでの体験/ ライブはファンとの双方向の会話だった/ ブログの読者の方もこんな気持だったのかなぁとか
『推してる、より、愛してる。』 — 最果タヒ 著
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安室奈美恵さんの2013年に発売されたアルバム「FEEL」に収録されているバラード曲「Let Me Let You Go」を和訳を読んでみた / 母がこの曲を聴いて涙した/ ライブ時の髪飾りが面白かった / 未練と別れを描いた歌詞である/ 生成AIの翻訳ミスに注意した/ 相手の幸せを願って手放す内容 / MVでピアノを弾く姿が好き / ロスの撮影場所をSNSで特定/ 2013年はめっちゃ楽しかった1年 / 今後も他の収録曲を和訳したい
生きつづける沖縄の「アムラー」|打越正行
https://note.com/uchikoshi/n/n0a46b2d2e4e5
映像が見えるような歌詞が好き/「Four Seasons」と「Nobody」は映像が浮かんだり余白を感じた /「Nobody」は別れの曲だが、内省を繰り返す感覚が心地良い /「Nobody」の歌詞には答えのない問いを考え続けてきた自分の気持ちがトレースされており感覚があった/「Four Seasons」は世界の事象や、過ぎゆく時間を表現した普遍的なものだと感じられた /「Just You and I」は亡くなった兄への、母親の想いを想像させてくれた曲だった/「NEVER END」も兄を亡くした直後のライブで聴き、感情が揺さぶられてつらかった思い出
ポッドキャスト開始から1年が経過 / 500回記念ライブのMCが好き / 肝心な時にライブに行けていない / 20周年の沖縄、シンガポール、500回記念、クリスタル・ケイ、引退日の前夜祭
テンションが低く停滞気味だから安室さんの動画を見る / テンション低めのインタビューを見たら楽しくなってきた / テンション低めは安室さん的にデフォルト / 「安室さんのように必要とされる最愛の女性になるには」の質問に大笑い / こんな風な質問される安室さん大変だなーと / 安室さんは的確な答えを話す / 質問してくれてありがとう / 引退して7年経ちいろいろグッズが欲しくなる / レコードは高価で諦めている / グッズは探しているときが一番楽しい / やっぱり安室さんの話をするとテンションが上がる
16年ぶりに安室さんのお母さん、平良恵美子さんの本『約束』を読んだ / ファンになりたての頃に読んだ感想と異なり、今読むとニヤけてしまうエピソードが満載 / 新婚時代の安室さんのエプロン姿の話しに妄想が膨らむ / 小4でたった一度ピアノをねだった話 / 「小学校時代の奈美恵は根暗でした」の一文に笑う / 昔から服装に無頓着でGパンばかりだった話 / 安い文房具を買いお釣りを小遣いにしていた話 / きょうだいの仲の良さが伝わるエピソードも多い / 「歌でお母さんを楽に」という14歳の決意 / 上京の日の「絶対に成功するから」という安室さんの言葉で泣く
集中的に聴くがすぐに飽きてしまう / 結局また安室さんの曲に戻ってくる / 安室さんの声が好き
20周年ライブは安室の声がはっきり聞こえる / 特に太陽のSEASONの弾むような声が好き / 太陽のSEASONの声は他にはない可愛らしさ / アンコールのリラックスした雰囲気が好き / ラフな格好でも動きがエレガントで美しい / 音響が良いのはLS2016やGENICなど / 2012年のライブは声が近いのでよく聴く / ライブの太陽のSEASONの声が似ているのはHow do you feel now?かな? / How do you feel now?で半べそかいているホッシーを見ながら一緒に泣く / 引退してもういなくて泣くのと、ライブを見て泣くのとでは涙の質が違う / 悲しい涙と違うすがすがしい涙(安室さんありがとう的涙)
安室さんの映像を見て急に寂しくなる / ライブではなく喋る姿に寂しさを感じる / 引退という事実がふとした瞬間に蘇る / 自分から能動的に触れに行くしかない / 情報が全く供給されないのはやはり寂しい / 何年経っても喪失感はふいに蘇るもの / 亡くなった家族を思う感覚と似ている / 時間が経ってもその瞬間の気持ちに戻る
いつもと違うマイクで収録 / 安室奈美恵の口癖「割とこう」 / 米津さんも同じ言葉を使い興奮 / 三浦透子さんの言葉が安室さんの声で蘇る 「素敵なみなさん」/ でも安室さんその言葉をいつ言ったか思い出せない / 安室さんの話し方が自分にうつりがち
重い小説と暗い曲で気分が落ち込む / どんよりした気持ちを抱え、無理だと思い安室さんの曲を聴き始める / 「Can you feel this love」で気分がルンルン / ライブ映像の安室さんを見てニヤけてしまう / かっこよさや笑顔にすぐ元気づけられる / ターンしてほくろを見つけてニヤって笑ってしまう自分がよくわからない / この人のことが好きなのは理屈じゃないと実感 / 他の歌手は歌詞など頭で考えて好きになる / 瞬時に元気にさせてくれる唯一無二の存在 / 他の凄いアーティストに触れても揺るがない / 安室さんの存在はもう生活の一部
今日は安室さん48歳の誕生日&引退発表日 / 48歳の安室さんが見られないのが寂しい / 引退からの日数をアプリで数えていた / 引退発表日はショックで記憶が曖昧 / SNSは見たいものだけ見たいが難しい / 誕生日ケーキを買い忘れた
今日は安室さん引退日の前日。
以前は気づかず過ごしていた / 前夜祭には行けなかった / ファイナルで覚えている話など
夏の終わりは安室さんのツアーが始まる / 安室さんのおかげで夏がワクワクする季節になった / Google Photoでライブの思い出が蘇ってくる / 沖縄ライブの「Paradise Train」はとても切ない
安室奈美恵専用エルメスを作りたい / 2009年に発売されたPAST<FUTUREに収録されているMV「Defend Love」でガンダムとコラボしたこと / ネットでピンクの自作エルメスを見つけめちゃかっこよかった / 昔ガンプラを作っていた経験がある / エルメスのプラモデルを買っちゃった / 塗装が必要なのだがやったことがほとんどない / 2009年に出演したラジオでガンダムの話をしてる / 安室さんから「お兄ちゃん」という単語が聞けて何度も聴いてしまう
LIVE STYLE 2014のライブ映像がとても好きっていう話
2019年の発売されたAIさんの「Baby You Can Cry」について
I am Iとは2018年、KOSEの企業CMに起用されたときのキャッチコピーで、安室さんと安室さんに憧れる全ての人を表現する言葉として使用されました。
安室さんが「私は私」であるということを体現し続けた中で、より「私」というものを強調した強い歌詞、または自身の内なる言葉ではなかろうかと考える楽曲を選曲しました。
収録してたあとに気がついたのですが、いろんなものが抜けていました…。なんと!
・2008年 WHAT A FEELING
誰よりも輝けるように、誰の心も照らせるようにって歌詞がめちゃ安室さんなのに!
・2015年 Photogenic、Fashionista
私はフォトジェニックやらファッショニスタと言いまくっているので女王宣言したQueen of Hip-Pop的ポジションなのになぜ忘れた!
選曲した楽曲
Say the word / Think of Me / I WILLNamie's Style / The Speed Star / Want Me, Want Me / Queen of Hip-Pop / Free / No / Shut Up(話すの忘れました…) / Break It / Stardust In My Eyes / In Two / Finally / Just You and I(あとから追加)
[note] #33 安室さんのI am Iな曲(安室さんのことを好きなだけ喋るチャンネル)https://note.com/nobody/n/n1e016b50ee5c