
第2回のゲストは引き続きミュージシャンでラジオパーソナリティの土屋礼央さんです。
ミュージシャンの生命線である「声」が突然出づらくなってしまった土屋礼央さん。新刊「捉え方を変えてみたら大抵の事が楽しくなった僕の話」で明かした、発声障害の話に迫ります。
歌だけでなくラジオで喋るのも大変だったという礼央さん。それでも周りから見るといつも楽しそう…。
いったんどんなメンタルの捉え方で乗り切ってきたのでしょうか。前向きに生きる、人生2周目の方法。参考にしてみてください。
【礼央さんの著書プレゼント】
土屋礼央さんの著書「捉え方を変えてみたら大抵の事が楽しくなった僕の話」をサイン入りで3名様にプレゼントいたします。PocastTimesの公式Xをフォローして、プレゼントのお知らせポストをRTしてください。
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応募締切は10月31日(金)まで。たくさんのご応募お待ちしております!
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【土屋礼央プロフィール】
1976年9月1日生まれ。東京都国分寺市出身。RAG FAIRとして2001年メジャーデビュー。瞬く間に学生からの支持を受け、アカペラ史上最高の動員数を全国各地で記録する。紅白歌合戦、オリコンシングル1位2位独占、ゴールデンアロー新人賞受賞するなどアカペラブームの立役者となる。2011年よりソロプロジェクトTTREをスタート。RAG FAIR、ズボンドズボン、TTRE楽曲の多くの作詞作曲を手掛ける。埼玉西武ライオンズ、FC東京サポーター、F1ファンであり、鉄道好き(企業努力)でもある。
新書:「捉え方を変えてみたら大抵の事が楽しくなった僕の話」が主婦の友社より好評発売中!
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【聞き手】
田野幸伸(PodcastTimes編集長)
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