「ぽっどでの新人」第5回も放送作家のミラッキさんがゲスト!
話が盛り上がりすぎて#4の後編です!
・ 伊集院光の番組を聞いて人生が変わった作家とディレクター
・荒川ラップブラザーズを今すぐ聞け
アナーキー・イン・AK/荒川ラップブラザーズ
https://open.spotify.com/intl-ja/track/3LMdjcjOhKX2hzD9luQsJF
・大学付属校のみんなは今すぐPodcastを始めよう!
【ミラッキさんの著書プレゼント】
ミラッキさんの著書「90年代J-POP なぜあの名曲は「2位」だったのか」をサイン入りで3名様にプレゼントいたします。PocastTimesの公式Xをフォローして、プレゼントのお知らせポストをRTしてください。
https://x.com/Podcast_TimesJP
応募締切は12月19日(金)まで。たくさんのご応募お待ちしております!
※当選者へはDMにてご連絡いたします。
【ミラッキプロフィール】
大村綾人名義で構成作家、ミラッキ大村名義でラジオ『9の音粋』(BAYFM)等のDJ として活躍中。1980 年5月15日埼玉県生まれ。2001 年放送作家として活動開始。2025 年9月現在、文化放送の『志の輔ラジオ 落語DE デート』『大竹まこと ゴールデンラジオ!』『新テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ』『乃木坂46の「の」』等多数の番組を担当中。2022 年には音楽クリエイター・ヒャダインとのトークユニットgenEric genEsis を結成。2023 年11月に放送された「ジェネジェネ90s -鳴り響けボクらのJ-POP-」が第61 回ギャラクシー賞奨励賞を受賞。2024 年にはHiiT FACTORYの『Crazy More Strange』で作詞家デビューも果たす。本作『90年代J-POP なぜあの名曲は「2位」だったのか』が初の著書となる。
新書:「90年代J-POP なぜあの名曲は「2位」だったのか」がホーム社より好評発売中!
X:https://twitter.com/mirakki_mirakki
Podcast:ミラッキの帰り道ラジオhttps://open.spotify.com/show/7e2PVwVLDbOka2IZP20Y7c
大村綾人公式サイト:https://mirakki.jp/
【聞き手】田野幸伸(PodcastTimes編集長)2000年、株式会社サウンドマン入社。ニッポン放送・文化放送・ラジオ関西を中心に番組を担当する。2009年よりニコニコ動画で公式生放送のチーフディレクター。ニュース番組や選挙特番を手掛けた後、株式会社ライブドアに入社。報道記者・編集者となり、BLOGOS編集長を務めた後にPodcastプロジェクトを立ち上げ、現職。現在4つのPodcast番組を担当中。
X:https://twitter.com/tanocchi
【SNS】PodcastTimes公式note:https://note.com/podcasttimes/
「ぽっどでの新人」第4回は放送作家のミラッキさんがゲスト!
・Podcastとラジオの違いって何?
・喋りの才能ってどんなスキル?
・いい番組とそうでない番組の「差」はどこにある?
などなど、音声関係者必聴のトーク炸裂です。
これを聞けばキミも明日からポッドキャスターだ!
【ミラッキプロフィール】
大村綾人名義で構成作家、ミラッキ大村名義でラジオ『9の音粋』(BAYFM)等のDJ として活躍中。1980 年5月15日埼玉県生まれ。2001 年放送作家として活動開始。2025 年9月現在、文化放送の『志の輔ラジオ 落語DE デート』『大竹まこと ゴールデンラジオ!』『新テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ』『乃木坂46の「の」』等多数の番組を担当中。2022 年には音楽クリエイター・ヒャダインとのトークユニットgenEric genEsis を結成。2023 年11月に放送された「ジェネジェネ90s -鳴り響けボクらのJ-POP-」が第61 回ギャラクシー賞奨励賞を受賞。2024 年にはHiiT FACTORYの『Crazy More Strange』で作詞家デビューも果たす。本作『90年代J-POP なぜあの名曲は「2位」だったのか』が初の著書となる。
新書:「90年代J-POP なぜあの名曲は「2位」だったのか」がホーム社より好評発売中!
X:https://twitter.com/mirakki_mirakkiPodcast:ミラッキの帰り道ラジオhttps://open.spotify.com/show/7e2PVwVLDbOka2IZP20Y7c大村綾人公式サイト:https://mirakki.jp/【聞き手】田野幸伸(PodcastTimes編集長)X:https://twitter.com/tanocchi【SNS】PodcastTimes公式note:https://note.com/podcasttimes/X:https://twitter.com/Podcast_timesjpInstagram:https://www.instagram.com/podcasttimes_jp/
「ぽっどでの新人」第3回は放送作家のミラッキさんがゲスト!
・放送作家ってラジオでどんな役割を果たしているの?
・Podcastの台本ってどうやって作ったらいい?
・新人パーソナリティにはどんなアドバイスをしている?
などなど、番組構成の「コツ」をたっぷり伺いました。
これを聞けばキミも明日からポッドキャスターだ!
【ミラッキプロフィール】
大村綾人名義で構成作家、ミラッキ大村名義でラジオ『9の音粋』(BAYFM)等のDJ として活躍中。1980 年5月15日埼玉県生まれ。2001 年放送作家として活動開始。2025 年9月現在、文化放送の『志の輔ラジオ 落語DE デート』『大竹まこと ゴールデンラジオ!』『新テニスの王子様 オン・ザ・レイディオ』『乃木坂46の「の」』等多数の番組を担当中。2022 年には音楽クリエイター・ヒャダインとのトークユニットgenEric genEsis を結成。2023 年11月に放送された「ジェネジェネ90s -鳴り響けボクらのJ-POP-」が第61 回ギャラクシー賞奨励賞を受賞。2024 年にはHiiT FACTORYの『Crazy More Strange』で作詞家デビューも果たす。本作『90年代J-POP なぜあの名曲は「2位」だったのか』が初の著書となる。
新書:「90年代J-POP なぜあの名曲は「2位」だったのか」がホーム社より好評発売中!
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Podcast:ミラッキの帰り道ラジオ
大村綾人公式サイト:https://mirakki.jp/
【聞き手】
田野幸伸(PodcastTimes編集長)
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第2回のゲストは引き続きミュージシャンでラジオパーソナリティの土屋礼央さんです。
ミュージシャンの生命線である「声」が突然出づらくなってしまった土屋礼央さん。新刊「捉え方を変えてみたら大抵の事が楽しくなった僕の話」で明かした、発声障害の話に迫ります。
歌だけでなくラジオで喋るのも大変だったという礼央さん。それでも周りから見るといつも楽しそう…。
いったんどんなメンタルの捉え方で乗り切ってきたのでしょうか。前向きに生きる、人生2周目の方法。参考にしてみてください。
【礼央さんの著書プレゼント】
土屋礼央さんの著書「捉え方を変えてみたら大抵の事が楽しくなった僕の話」をサイン入りで3名様にプレゼントいたします。PocastTimesの公式Xをフォローして、プレゼントのお知らせポストをRTしてください。
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応募締切は10月31日(金)まで。たくさんのご応募お待ちしております!
※当選者へはDMにてご連絡いたします。
【土屋礼央プロフィール】
1976年9月1日生まれ。東京都国分寺市出身。RAG FAIRとして2001年メジャーデビュー。瞬く間に学生からの支持を受け、アカペラ史上最高の動員数を全国各地で記録する。紅白歌合戦、オリコンシングル1位2位独占、ゴールデンアロー新人賞受賞するなどアカペラブームの立役者となる。2011年よりソロプロジェクトTTREをスタート。RAG FAIR、ズボンドズボン、TTRE楽曲の多くの作詞作曲を手掛ける。埼玉西武ライオンズ、FC東京サポーター、F1ファンであり、鉄道好き(企業努力)でもある。
新書:「捉え方を変えてみたら大抵の事が楽しくなった僕の話」が主婦の友社より好評発売中!
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【聞き手】
田野幸伸(PodcastTimes編集長)
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2025年11月オープン予定のPodcastポータルサイトPodcastTimesの公式番組「ぽっどでの新人」。初回ゲストはラジオ各局で大活躍中の土屋礼央さん!
第1回は土屋礼央さんのラジオ始まりの地、レインボーブリッジからお届けします。
音声コンテンツのプロ、土屋礼央さんに
などを聞きました!
【土屋礼央プロフィール】
1976年9月1日生まれ。東京都国分寺市出身。RAG FAIRとして2001年メジャーデビュー。瞬く間に学生からの支持を受け、アカペラ史上最高の動員数を全国各地で記録する。紅白歌合戦、オリコンシングル1.2位独占、ゴールデンアロー新人賞受賞するなどアカペラブームの立役者となる。2011年よりソロプロジェクトTTREをスタート。RAG FAIR、ズボンドズボン、TTRE楽曲の多くの作詞作曲を手掛ける。埼玉西武ライオンズ、FC東京サポーター、F1ファンであり、鉄道好き(企業努力)でもある。
新書:「捉え方を変えてみたら大抵の事が楽しくなった僕の話」が主婦の友社より好評発売中!
【聞き手】
田野幸伸(PodcastTimes編集長)
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