
宇宙で赤ちゃんは産めるのか。放射線、無重力、医療体制の限界。さらに、子どもの権利、国籍、法制度など多くの課題があります。第71回日本航空宇宙環境医学会大会で、お医者さんや倫理の先生、宇宙飛行士や弁護士の皆さんが、真剣に未来のママやパパのことを議論した「宇宙×周産期 ― 宇宙で“いのち”が生まれるとき」と題したシンポジウムをもとに、医学、倫理、法律の三つの視点から、宇宙での出産の可能性と現実を15分で整理しました。人類が月や火星へ向かう時代に欠かせないテーマです。記事はnote.comのSpace Wave Japanに詳しく書かれています https://note.com/space_wave_japan/n/na14f0d1f02c7?sub_rt=share_pw今日のパーソナリティーはTakaeです。宇宙開発のことや日頃の子育てのドタバタまでXで発信しています。よかったらXでフォローをお願いします! https://x.com/TS86142Space Wave Japanはボランティアのメンバーで運用しています。みなさんの応援が明日の活動の支えです。フォローやいいね、また、貴重なご意見やご感想などもまっています!