1968年チェコスロバキアの実話を描いた衝撃作。
軍事侵攻という極限状態の中、命をかけて「真実」を放送し続けたラジオ局員たちの姿から言論や表現の自由を考えます
あけましておめでとうございます!towasakuです。
2026年最初の配信は、人生の大きな決断を経て「休む」ことを選んだ私が、新年にぜひ観てほしいと感じた一作をご紹介します。
「実行」か「延期」か:7日後に死を控えた人間を判定する死神の物語。1985年・2007年・2028年の3つの時代を繋ぐ「音楽」の力に注目です。
後悔のない人生とは:物語の終盤に語られる「いつ死んでもいい」という言葉。それは諦めではなく、今日を全力で生き切った証。
新しい一年が始まる今、自分の人生をどう選択し、どう歩んでいくか。死神・千葉の問いかけと共に、皆さんと一緒に考えていければ嬉しいです。
2009年、まだ携帯電話がガラケーだった時代に、細田守監督がこれほどまでに精緻な仮想空間とAIの暴走を描き切っていたことに驚きを隠せません 。2025年の今、私たちの日常に仮想空間やAIが当たり前になったからこそ、当時「未来の物語」だったOZの世界観が、いかに鋭く現代を予見していたかが腑に落ちます 。技術が進歩した今だからこそ、最後にAIを超えていくのは人間の繋がりであるという普遍的なメッセージが、より一層深く胸に響くはずです
皆様良い年をお迎えくださいませ^^
第11回 映画 "みんな、おしゃべり!" |2025年、私が選ぶ今年の映画暫定1位!
河合健監督作品『みんな、おしゃべり!』を鑑賞
「ろう者」と「クルド人」という一見重たいテーマを、驚くほどコミカルに描いた2025年ベスト級の一本。
クルド語、日本語、日本語手話、等の多くの言語を通して「言葉の壁って本当にあるの?」と問いかける作品です。
レトロな世界観、映画の中で映画を撮るという遊び心、そして“マジックアワーをいつだって待っている”という映画野郎の魂が詰まった一本。
コメディでありながら、人生のどこかで立ち止まった人の背中をそっと押してくれる映画です。
映画が好きでよかった。そう思える時間を、ぜひ一緒に。
祝10回!!
今回は、キム・ゴウン主演の韓国ドラマ
『ユミの細胞たち』を通して、恋愛・仕事・自立から見える
現代の韓国女性像について語ります。
感情を“細胞”として描くユニークな世界観の中で、
ユミが恋をして、迷い、傷つき、そして自分の人生を選び取っていく姿。「誰を選ぶか」ではなく「どう生きるか」が浮かび上がる物語です。
韓国ドラマが好きな方も、恋愛や人生に少し立ち止まりたい方も。
コーヒー片手に、ゆっくり聴いてください。
今回はコン・ユ主演作品
ドラマ "トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜"
今後ちょいちょいドラマもやります!
ドラマはドラマの尺で持って表現できる世界があります!
トッケビすでに今シーズンだけで4ターン目ですww
大好きなドラマです!ということで…長くなっておりますw
すみません!
*元気なんですが、乾燥で少しのどの調子が悪い感じの声ですすみません!
今日はSFであってSFとはもう言い切れない映画"ワンダーランド"の世界です。
映画をみたそのままの状態でPodcastを録音してみるという初めての試みだったので、長くなってしまいました!すみません!
今回はスピリチュアルの扉を開ける時って
実は自分が外に答えを求めている時なのではないか!!
と現時点での結論が出たので、お知らせ会!wそんな誰かに背中を押してほしい時聞きたい一曲
人生のどん底から引き揚げてくれた曲シリーズ第2弾です!
BTS "Magic Shop"
子育てに疲れ、孤独に押しつぶされそうだった時、
この曲に出会い私をどん底から引き揚げてくれたました。
人生のどん底から引き揚げてくれた曲シリーズ第1弾です!
ゴスペラーズ "Promise -a cappella-"
自分が何者なのかわからなくなってしまったときに、
優しく生きることをためらわないでと寄り添ってくれた曲です。
私の人生の話と共に…