【1面】「待降節」の意義>鹿児島教区・中野裕明司教、ありがとう!メニッヒ神父様>日本での任務を終え10月21日 離日、レオ七右衛門から信仰の核心を学ぶ>今年のレオ七右衛門殉教祭、教区人事、教区司祭会、司祭評議会
【2面】福祉現場の質の向上を目指し>鹿児島教区内カトリック福祉施設協会が研修会、死と復活を信じることが信仰の礎>死者のためのミサで司教が説教、音楽を愛した村田正男さん帰天、連合壮年黙想会、唐湊墓地清掃に感謝>教区墓地担当、ほか
【3面】聖年の巡礼で宮崎の教会訪問>玉里教会・園田健太さん、奉献生活者と共にささげるミサのご案内。1月31日(土)14時から、イグナチオの霊操㉚紫原教会主任司祭・貴島丈弥神父、12月の会と催し、ほか
【4面】人々を教会に招くクリスマス>故・糸永真一司教のブログから、親子のひろば(要理)神様に息を吹き込まれる人間、京泊教会跡地清掃>連合壮年会、ほか
【1面】「信仰の戦い」について>鹿児島教区・中野裕明司教、目指すは健全な教会づくり>財政を取り上げた鹿児島教区評議会、11月16~23日は聖書週間、福者レオ税所七右衛門殉教祭は11月16日(日)13時30分~カトリック川内教会、屋久島教会司牧体制の変更
【2面】奄美で「聖年のためのミサ」>宣教再開記念の日に中野司教が主司式、奄美宣教再開の日の様子>オーバン神父の宣教日記から、オロリッシュ枢機卿を招いて>シノドス学習会、シドティ神父屋久島上陸記念祭は11月23日16時~カトリック屋久島教会
【3面】教区評での玉里教会の報告から>高齢化する小教区の現状と未来を探る、イグナチオの霊操㉙紫原教会主任司祭・貴島丈弥神父、全国典礼担当者会議、11月の会と催し、ほか
【4面】カトリック学校は宗教的真理探求の場>故・糸永真一司教のブログから、親子のひろば(要理)復活後の神様との関係、11月16日は貧しい人のための世界祈願日
【1面】聖年に寄せて⑥聖母被昇天祭と恒久平和・中野裕明鹿児島教区司教、ミサ依頼の超自然的価値>ミサの規定についてコンベンツスで確認、今年のキリスト教伝来記念祭、日本カトリック平和旬間(8月6日~15日)
、ほか
【2面】信徒総数8千人を割る>2024年末の鹿児島教区教会現勢報告から、教区経済問題評議会
【3面】聖母被昇天の祭日に思う>故・糸永真一司教のブログから、イグナチオの霊操㉖紫原教会主任司祭・貴島丈弥神父、8月の会と催し、ほか
【4面】奄美の教会巡礼と観光の旅>カトリック志布志教会・田下幸次さん、親子のひろば(要理)神さまと両親の深い愛について、谷山宗教連盟発足式、ほか
【1面】聖年に寄せて⑤「ともに歩む教会」づくり・中野裕明鹿児島教区司教、充実した奄美大島開催>三教区合同黙想会、まず自分の心に平和を>教区修道女連盟が総会と研修会、教区人事>久山元太郎助祭は川内教会へ
【2面】助祭叙階の恵みをいただいて・福音史家ヨハネ・久山元太郎助祭、6月の司祭評議会
【3面】寡黙で生真面目>福音史家ヨハネ 久山元太郎助祭誕生、イグナチオの霊操㉕紫原教会主任司祭・貴島丈弥神父、7月の会と催し、ほか
【4面】合同黙想会のお手伝いをして>奄美カトリック女性連盟、災害時の初動対応を学ぶ>ERSTワークショップ、親子のひろば(要理)神さまの目的はなんでしょう、ほか
【1面】聖年に寄せて(4)主イエスの復活節を生きる>鹿児島教区・中野裕明司教、司祭職制定を記念し油を祝別・聖別>今年の聖香油ミサ、教区経済問題評議会>今年度予算を審議、教区人事、司祭の異動>レデンプトール修道会、ほか
【2面】カトリック唐湊墓地・納骨堂について>現状報告と手続き今後の検討課題
【3面】新たな未来のためへの第一歩に>献堂50周年を迎えた種子島教会が記念ミサ、イグナチオの霊操㉓紫原教会主任司祭・貴島丈弥神父、5月の会と催し、ほか
【4面】青年の奄美巡礼を振り返って>玉里教会・迫田菜々海さん、親子のひろば(要理)名前を付けるということ、ほか