
小さい頃からメイクをはじめかわいいと思うことに興味があったというリリィさん。
大人になって最初はメイクの道に進んだものの、「アイテムやコーデを選ぶことに向き合う」という部分にやりがいを感じ、ファッションの道へ。
そこからVMDを経て独立して「IMMUNE」のディレクターをされるまでの経緯を詳しくお伺いしました。
「やりたいと思ったものはやってきた」と話すリリィさん。その様子は、人生に度々訪れる「これが好き!」「これに興味がある!」という瞬間から次のステップまでの早さから伝わってきます。
リリィさんを通してファッションというお仕事の魅力を実感できるインタビューとなっています!