今回はHiroshiさんの音楽的原体験にまつわるストーリー、そして収録時に届いた超素敵なお便りのご紹介からスタート。音楽における〈ビートドリブン/ビートレス〉という対比から立ち上がった対話は、次第にグルーヴを帯びながら、いつのまにか僕たち自身の生き方の話へ。すべてを気持ちのいいビートに委ねてみるのか。それとも、ビートを取り除いた先に広がる景色へと旅をするのか。リスナーの皆さんだったら、どうしますか?そんなHiroshiさんとの微熱なエピソードも、いよいよ折り返し地点へ。
Hiroshi Watanabe
お互いの近況、2025年ベストお便り/ラジオネーム大賞、次の次のゲスト、コラボレーションの予兆
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Hiroshiさんのライブへ足を運ぶと、本当にいろいろな種類の人たちが集っていることに気づく。偏りのない、多様な人の集まり。そして不思議なことに、その場にいる一人ひとりが、まるで自分が主人公になったかのような感覚に包まれていくのだ。それは音楽を通じた喜びを超えた、なにか純粋な経験としか説明できない。イントロダクションは、without ナレーション only ミュージック。今回も素敵なBGMと共に、Hiroshiさんの音楽観を辿っていきましょう。
Hiroshi Watanabe
大学で講義、ヒロシさんへのラブ、2通の微熱なお便り。
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あの夜に遭遇したHiroshiさんのパフォーマンスは忘れることができない。空間が歪んで、曖昧になった時間感覚。そこにいる人たち全員が一体となり、なんだか自分が自然や宇宙と繋がっている気さえしてくる奇跡のようなライブだった。Hiroshiさんは音楽という魔法を使って、いつも僕たちを見たこともない世界へ連れ出してくれる。そんな世界で活躍するレジェンドであるHiroshiさんとお届けする微熱なエピソード。特別なミュージックと共に、全5回に渡り配信していきます。ぜひ音量大きめでお楽しみください。
Hiroshi Watanabe
微熱ナイトからの御嶽ツアーを振り返ったり。お便りを二通読んでみたり。ちょっと長くなっちゃいました!
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mssion100という命懸けでアバンギャルドな活動が、何故ここまで多くの人に愛され続けるのか。それは薫平さんの存在が、みんなに力を与えてくれるから。まさにエクスタシー源。それがこの収録を通して、よく分かったことだ。さて、大きな目標を達成したスピアフィッシャーは、これからどんな軌跡を描いていくのだろう。これからも目が離せない薫平さんとのラストエピソードは、デラックス版でお届けいたします。
mission 100
https://mission100film.com/
微熱なレディオが発足してまもなく1年。これまでの全てのゲスト回を振り返ります。とにもかくにもゲスト、そしてリスナーのみんなのおかげでここまで続けられました。本当にいつもありがとう!
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鹿児島で微熱な夜を薫平さんと過ごしていた時に生み出された「エクスタシードリブン」という言葉。薫平さんと会うと一日に三度はその言葉が飛び交うくらい、なんだか重要になってしまった。岩に登ることも、魚を突くことも、どこからかやってきた内発性に導かれていたいと思うのが僕らの共通の感覚だ。でも実のところ、 その営みを支えているのは仲間や社会だったりもするんですよね。
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今回は文化人類学者のコニーさんと共にお届けいたします!
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唯一無二のスピアフィッシャーとのエピソードも折り返し地点へ突入。しかし年間300日も海に入るって、なかなかのコミットメント。そんな生き方を続けている薫平さん曰く、素潜りする神秘とは「自分の起源に会いに行く旅」らしい。そんなパンチラインを聞いたナビゲーター2人の体温はぐぐっと上昇。よかったら、一緒に起源に会いに行ってみない?
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微熱ナイトは11月22日。ハナタクセレクトで音楽を流します。みんなで素敵な夜を過ごしませんか?どなたでも大歓迎でございます。参加ご希望の方はInstagramでDMくださいっ!
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自分が対峙する相手とフェアでありたい気持ちは、スピアフィッシャーだろうとクライマーだろうと変わらない。冷たい濁った冬の海に一息で潜り、イソマグロと格闘した末に感じる、あまりにも生々しい命の感触。魚突きバムの道を選んだ者にしか語ることのできない鮮烈なエピソードに、僕たちナビゲーターもつい悶絶。
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微熱ナイトで皆さんとお会いできるのを楽しみにしています
どなたでも参加可能ですから、お気軽にお申し込みください!
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素潜りで100kgを超えるイソマグロを仕留める。魚突きの道に魅せられ、イソマグロに恋をした男が掲げた夢は、10年の時を経た今、多くの人の心を掴んで離さない。たった一息で海に潜り、巨大な魚と命の駆け引きをするその姿は、正真正銘の冒険者。ところが陸に上がった彼は、意外にも茶目っ気たっぷりで、愛に溢れたチャーミングでオモローなナイスガイ。しかもクライミングファン!このギャップこそが、彼の最大の魅力だ。そんな小坂薫平さんとの微熱なエピソード、ぜひ最後までお楽しみください。
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本日は海外からのお便りも読んでみます。皆さんからのお便り、いつでもお待ちしてます!
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悠々と蛇行するように続いてきた二朗さんとのエピソードも、いよいよフィナーレへ。いろいろと語り合ってきたけれど、どこか懐かしい微熱の郷愁に、ただ身を委ねているようにも思う。けれども、そんなノスタルジーに浸らなくたって、微熱に辿り着く方法は驚くほどシンプルなものだった。小さな答えを偶然、発見することができた。旅に始まり、旅に終わる最終回。
雲ノ平山荘https://kumonodaira.com/
第一回目のゲストとしてお招きした建築家/建築映像作家の瀬尾さん率いるガラージュの皆さんと、喜界島へ旅に出かけてきました。そのついでに、リモートで平熱回を収録。音質が悪くてごめんなさい!ディレクターズノーカット版。
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常に社会学的な視点で世界を捉える二朗さんは、どうやらガードレールが嫌いみたいだ。ついでに言うと、信号も嫌いみたい。ガードレールも信号も、基本的には僕らを守ってくれる存在なんだけれど。高度に機械化された世界は安全で便利で快適だけれど、一方で僕らが慣れ親しんできた生活様式や感情のやり取りは失われる構図にある。そんな現代に於いて、日常を放棄して自然へ足をむける行為はどこに由来するものなのだろう。なぜ僕たちは、山に向かいたくなるのだろう。
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お便りが枯渇してきました。どうか皆さまこのラジオにお便りをお送りください!微熱なエピソードに限らず、ちょいサムエピソードも大歓迎です!
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