2025年最後のエピソードです。今年は倫理の教え「得るは捨つるにあり」を胸に、見栄やプライドを手放すことを意識した1年でした。仕事面では、AIを前提とした業務フローの確立、沖縄県経営者協会での登壇、そして全て英語で完結させた海外案件への挑戦など、AIと共に大きく飛躍できたと感じています。
来年2026年は、チャット型から「Agentic AI(自律型AI)」による完全自動化へシフトし、ビデオポッドキャストやe-learningスクール再開にも注力します。1年を効果的に振り返るための「AIプロンプト」も用意しました。ぜひご活用ください。本年もご聴取ありがとうございました!
振り返りプロンプト(Googleドキュメント)
複製してご利用ください。
https://docs.google.com/document/d/11KbAKjex0cw5HTJCVWrtqiOyGfctocOjM6cxRs91V-Q/edit?usp=sharing
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「フリーランス×AIこそ最強の組織だ」
そう信じて創業から8年間走ってきましたが、私はその方針を完全に転換しました。外注中心の組織運営で痛感したのは、タスクの実行速度ではなく、「文脈共有」と「修正指示」にかかる膨大なコスト(承認コスト)の限界でした。
AIが進化し「実行」が自動化される今、人間に残される重要な役割は「何を作るか(問い)」と「これで良いか(承認)」の判断だけです。その判断基準となる「社内文化」を持たない組織は、AI時代にコモディティ化し、弱体化します。
なぜ今、あえて未経験者を採用し、泥臭い文化作りに投資するのか?4年間の失敗を経てたどり着いた、これからの生存戦略「Small Team with AI」について語ります。
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ChatGPTやGeminiでコンテンツが作れるようになった「その先」に悩んでいませんか?SNS投稿だけで終わらせるのはもったいない!今、あなたの知識を「教材」として販売するEラーニング市場が、世界120兆円規模へ爆発的な成長を続けています。企業のリスキリング需要も急増しており、高く売れるチャンスです。
本エピソードでは、既存プラットフォームの高額な手数料を回避し、決済手数料のみで利益率96%以上を実現する「自前スクール」の賢い作り方を徹底解説。「Wix Studio × Thinkific」を使えば、デザインも機能もプロ仕様のスクールが持てます。知識を確実な「資産」に変えたい方は必聴!
Thinkificとは
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Wixでオンラインプログラムを作る
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BrandBuddyzのオンラインスクール
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#生成AI活用 #オンライン講座の作り方 #コンテンツ販売 #WixStudio #Thinkific
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今回のエピソード用概要欄とハッシュタグです。コピー&ペーストしてそのままお使いいただけます。
「AIに仕事を奪われる?」そんな漠然とした不安を希望に変える、2026年の未来予測をお届けします。今年のキーワードは「自律型エージェント」。AIは単なる「便利な道具」から、自ら考え実行する「頼れる同僚」へと進化します。エンジニア1人で大企業並みの成果を出す「1人ユニコーン」の台頭や、ユーザーごとに瞬時に生成される広告など、産業構造は劇変。そんな時代に問われるのは、スキルではなく「何を実現したいか」という人間の意志(Will)です。AIを指揮するリーダーとして、どう働き方を変えるべきか? この10分で未来の解像度を一気に上げましょう。
AI特訓講座の内容はこちら↓
https://hirokiteruya.wixstudio.com/2025
#AIトレンド #2026年予測 #働き方 #自律型エージェント #ビジネス
年末のバタバタで配信が止まっていましたが、昨日から「AI特訓講座」をスタートしました。
今回の講座は“年末にとにかく実践する”が表のテーマ、そして裏テーマは「AIをフル活用した超高速集客の実験」です。Google GeminiとWix Studioを使い、通常2週間かかるLP制作を1日足らずで公開。そのプロセスそのものを検証しています。
AIはすでに産業革命の真っ只中。ホワイトカラーだけでなく、肉体労働さえもロボットに置き換わり始めています。それでも私たち人間に残る価値とは何なのか。
2025年の年末、あなた自身の仕事はAIに置き換わるのか?ぜひ立ち止まって考えてみてください。
講座の詳細・参加リンクは概要欄からどうぞ。
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#AI特訓講座
#AI時代の働き方
#2026年の仕事
#生成AI活用
#ビジネスアップデート
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AIが急速に進化し、文章・画像・動画・企画までもが一瞬で作れる時代になりました。
では、人間の仕事はこれから何が残るのでしょうか。
このエピソードでは「AIはアウトプットや作業を担い、人間はWhy・Whatという問いを与える存在になる」という仮説をもとに、AI時代に本当に必要なスキルを3つに整理します。
それは、問いを立てる力、感情をつなぐ力、そして未来を描く目的思考。
効率化の先にある“人間の役割”を見つめ直したい経営者・リーダー・クリエイターの方に向けて、今起きている変化をわかりやすく言語化します。
#AI時代の働き方 #問いの力 #人間の価値 #未来思考 #AIと共存
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「会社に入れば定年まで安泰」
そんな常識が、いま静かに崩れています。
黒字の大手企業でも早期退職が進み、中小企業ではコロナ融資の返済が本格化。
会社に“所属している安心”だけでは、未来を守れない時代に入りました。
今回のエピソードでは、独立を考えながらも一歩踏み出せないサラリーマンに向けて、AIを社員のように活用する「AIファーストな一人起業」という選択肢をお話しします。
いきなり独立する必要はありません。
会社員のうちにこそできる準備、業務の分解、AIへの役割分担、市場ニーズの検証。
AI時代だからこそ可能になった、“小さく始めて続く独立”の考え方をお届けします。
#独立準備 #一人起業 #AI活用 #AIファースト #働き方改革
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AIを導入しなければならない。
でも正直、何からどう進めていいのか分からない。
ツールを入れるだけで、本当に会社は変わるのか—
そんな違和感を持っている経営者の方へ。
実は、AI導入で成果が出ない原因の多くは
「やり方」ではなく「順番」にあります。
このエピソードでは、AI導入企業とAIファースト企業の決定的な違い、そして2026年に向けてどんな会社が残り、どんな会社が苦しくなるのかを語ります。
AIは仕事を助ける存在ではなく、経営の前提を変える存在。
ツール選びの前に、経営者として考えてほしい“たった一つの問い”を持ち帰ってください。
#AIファースト
#経営とAI
#中小企業経営
#生成AI
#2026年の経営
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日本人がAI時代に直面している最大の壁——それは「プロンプトが苦手」という問題。
なぜ私たちは、AIに明確に指示することが難しいのか?
背景には、日本特有の“行間文化”“阿吽の呼吸”“曖昧さを美徳とする価値観”、そして教育システムの構造があります。
本エピソードでは、文化・言語・教育の観点からその理由を紐解き、日本人がAI時代にこそ強みを発揮できる「ディレクション力」について深掘りします。
「前提を知れば、誰でもプロンプトは上達する」
そんな希望を届けます。
#AI活用 #プロンプト力 #日本文化とAI #ビジネススキル
ポッドキャスト配信900回を達成しました!今回は、3年間で900本配信して実感している変化について振り返ります。
当初はマーケティング目的でしたが、継続の結果、トークから無駄な言葉が消え、AIへの音声入力精度も劇的に向上しました。ポッドキャストはバズりにくい媒体ですが、自身のスキルアップ、AI用データ生成、そして思考のライフログとして最強のツールです。
長く続けるコツは「成果を期待しすぎず、自分のためにやること」。次は1000回を目指します!
#ポッドキャスト#継続のコツ#言語化能力#AI活用#ライフログ
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5回シリーズの最終回では、AI導入を「人間復活のチャンス」として捉える視点をお届けします。
政府の利用率目標や操作スキルの議論を超え、鍵となるのは “あなた自身の意思と問い”。
AIを使いこなす側になるのか、使われる側になるのかを分けるのは、日々の「なぜ?」という思考習慣です。
組織は「正解を教える教育」から脱却し、問いを歓迎する文化へ。
個人は「自分株式会社の経営者」として主体性を持ち、AIを最強の相棒に変えることが求められます。
あなたの問いが未来を変える──その第一歩を今日から。
#AI時代の意思決定 #問いの力 #OSアップデート #主体的キャリア #AIと共に生きる
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シリーズ第4回は、“頭では分かっているのに心がついてこない”大人がどうOSをアップデートすべきかを深掘りします。
分からないと言えない、失敗できない、プライドが捨てられない――こうした「大人の鎧」がAI時代では最大の足かせに。
実際に経験した失敗エピソードを交えながら、アンラーニング、素人に戻る勇気、好奇心の再起動といった、大人が変わるための具体的な思考法を紹介します。
AIは脅威ではなく“最高のおもちゃ”。使いこなすにはまず自分のOSから。
AI時代のOSアップデート #アンラーニング #正解主義からの脱却 #大人の学び直し #変化を楽しむ力
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シリーズ第3回のテーマは「AI時代に価値が暴落する人・高騰する人」。
ExcelやPowerPointを高速に使いこなす“仕事が早い人”が、実は一番危ない!?
求められるのは、AIの代わりに動くオペレーターではなく、"問いを立てられる開拓者"。
ChatGPTを毎朝4時に試行錯誤してきた経験を語ります。
AI時代に必要な「思考のOSアップデート」と「内なる魅力の最大化」とは。
モデル業界の変化にも触れつつ、“なぜやるのか”から始める新時代の働き方を掘り下げます。
#AI時代の価値観 #問いを立てる力 #試行錯誤のススメ #開拓者人材 #内なる魅力の最大化
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シリーズ第2回では、AI時代における「正解主義の罠」に切り込みます。
日本の教育が植えつけた“正解を早く出すことが優秀”というOSのまま大人になった私たち。AIに「答えを聞く」だけでは、自分の頭で考える力が衰えていきます。
現場のAI研修で感じたリアルな課題を交えながら、「問う力」の重要性を語ります。
AIに振り回されないために必要なのは、“代替”ではなく“拡張”として使う思考力。
#AIと正解主義 #問いを立てる力 #思考停止からの脱却 #日本の教育の課題 #AI活用の本質
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政府が掲げた「生成AI利用率8割」「1兆円規模の投資」というAI基本計画案。
しかし——利用率を引き上げれば、日本は本当に強くなるのか?
このエピソードでは、Hiroki Teruyaが感じた“違和感”を起点に、AI普及の裏に潜む根本課題を掘り下げます。
求められるのは操作スキルではなく、「そもそも何のためにAIを使うのか?」を問える思考OSの刷新。
5回シリーズの第1回として、日本人のAIリテラシーの本質に切り込みます。
#AI時代のOS改革 #生成AI活用 #日本の課題 #思考OSアップデート #ビジネス変革
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2025年12月1日、ChatGPT登場からちょうど3年が経ちました。当初の「検索代わり」という認識から進化し、今やAIは業務を自律遂行する「エージェント」の時代へ。大手企業のリストラや求人広告の減少といった社会の変化を肌で感じながら、AIと共存する「一人法人」の可能性について語ります。GeminiやNotebookLMを駆使した最新の学習・業務フローとは?そして、すべてが自動化される中で残された「人間だけの価値」とは何か?これからの3年を見据えた、未来の働き方のヒントをお届けします。
#ChatGPT #AIエージェント #2025年予測 #Gemini #働き方改革
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夕飯のシチュー作り、「ルーがないならイチから作ればいい」という日常の気づきから、ビジネスや人生に通じる「持たざる者の強み」について掘り下げました。
何でも揃う環境は便利ですが、ハングリー精神や工夫を奪う側面もあります。経営の神様・松下幸之助は「学歴・健康・金」がなかったからこそ成功し、本田宗一郎は「ガソリンがない」戦後の日本でバタバタ(補助エンジン付き自転車)を生み出しました。
「ない」を嘆くのではなく、今ある手持ちのカードでどう突破するか?欠乏をイノベーションの源泉に変えるマインドセットをお届けします。
#ビジネス #マインドセット #松下幸之助 #本田宗一郎 #イノベーション #起業 #ハングリー精神 #工夫 #思考法 #経営哲学
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今回のエピソードでは、OpenAIが新たに実装した「音声モード」を実際にミーキーと一緒に試しながら、その進化をリアルに体験していきます。
夫婦喧嘩の再現、仲直りの深いセリフ、マラソン完走直後の荒い息遣い、そして“ため息のバリエーション”まで。ここまで表情豊かに声を操れるようになったAIは初めてです。
さらにGoogleマップ操作まで音声だけで完了する新しい世界観。AIとの会話体験は、ここから一気に生活レベルへ溶け込んでいく——そんな予感に満ちた回です。
#ChatGPT音声モード #AI時代の会話体験 #音声AIの未来
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「長い文章を読むのがしんどい…」そう感じたことはありませんか?実は今、多くの人がGoogle検索をやめ、YouTubeやAIに「分かりやすい答え」を求めています。これは怠けではなく、現代人の脳の防衛本能だった!?Z世代の検索行動の変化や、話題のAIツール(NotebookLMなど)がウケる心理学的理由を解説。「分かりやすさ」こそが最強の価値になる時代を生き抜くためのヒントをお話しします。移動中や作業の合間にどうぞ。
#YouTube検索 #AI活用 #脳科学 #言語化スキル #情報収集術
#NotebookLM #Gemini
昨日、沖縄全域を駆け巡った断水の可能性。スーパーでの水買い占めや情報の錯綜を目の当たりにし、有事におけるトップマネジメントのあり方に強い疑問を感じました。不安な時こそリーダーには「ニュースを見て」という人任せな発信ではなく、県民のパニックを防ぐ「安心」と「明確な指示」が求められます。
今回の騒動から見えた県政のリスク管理への課題と、万が一に備えて家庭で実践した「食料調達=息子の釣り教育」についてお話しします。自分の身は自分で守る、その意識とスキルをどう子供に伝えていくか。ぜひ一緒に考えていきましょう。
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