メガネ三部作の**第2話(中編)**です。
第1話では、ミャンマー赴任前に作ったグローブスペックスの一本や、LINDBERG+オーダーメイドレンズの仕事用メガネまでを振り返りました。
今回の第2話では、いよいよ沼の深いところに入っていきます。
- ビールを開けないと耐えられない「友人のメガネ話75分」という異常事態
- 10eyevan No.7(セルロイド・ウェリントン)と、優作さんみの強すぎる濃色クリップオン
- メガネケースケースと「新品10円玉」みたいな質感のケースの話
- 10eyevan No.6で「これが生涯の一本だ」と思った瞬間
- Convex日比谷で出会った、60–70年代フレンチヴィンテージのクリアフレーム
- HOYA/Nikon/Asahi/Carl Zeiss… レンズメーカーごとの“見え方のクセ”
- ヴィンテージフレームは、慣れてない店だと触りたがられない問題
- Demna期Balenciagaのコウモリ型サングラスを、なぜ東洋人のおじさんが買ってしまったのか
- ライブで真っ黒サングラスをかけるとだいたいダサくなる問題と、その自己嫌悪
- コンタクトと角膜、サングラスと目の健康の話
第3話では、残り2本+全体の総決算をしていく予定です。
メガネ沼の中盤戦、作業BGMにでもゆるくお付き合いください。
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