
群馬県川場村にある人気の道の駅・川場田園プラザ。
「食のテーマパーク」とも呼ばれるこの場所で、25年以上つくり続けられているのが KAWABA BEER です。
今回お話を伺うのは、ビール工房の工房長・星野さん。
「変わらない味を守り続ける」──その言葉の裏側には、川場の水への信頼、地域の人々の支え、そして毎日の丁寧な仕込みがあります。
川場のブランド米を使った「雪ほたかピルスナー」、海外でも高く評価されるヴァイツェン、地元産りんごのシードル……。
飲み飽きない理由、地元に愛され続ける理由を、現地の空気とともに収録しました。
「道の駅で造るクラフトビール」の奥深さを、ぜひお楽しみください。