妥協のない仕事なんて、ほとんど存在しない。それでも僕らは、その先に「クリエイティブ」を残せているのだろうか。デザインモーニングラジオ年末回となる今回は、アートディレクターのヒデさん、コピーライター/クリエイティブディレクターのタカハシさん、そしてタイスケの三人で、「妥協」と「クリエイティブ」の関係について、率直に語り合いました。表現が先に生まれる瞬間。ロジックや戦略が後から追いかけてくるプロセス。そして、クライアントワークの中で避けられない意思決定や、組織・決裁者による軌道修正。最初に生まれたアイデアは、どこまで守れるのか。妥協した仕事は、もうクリエイティブではないのか。それとも、制約の中にこそ創造性は宿るのか。「転んでも砂をつかんで立ち上がる」という言葉が象徴するように、理想通りにいかない現場の中で、それでも“機能する着地”をつくろうとする三人のリアルな対話をお届けします。デザイナー、コピーライター、企画職、そしてクライアントワークに関わるすべての人にとって、自分の仕事を見つめ直すきっかけになる回です。
配信日;2025年12月26日
MC:タカハシトモヨシ、タイスケ
準レギュラー:ヒデさん(アートディレクター)
今回はパーソナリティのタイスケさんが今熱烈にハマっている、NHKの特撮活劇『タローマン(TAROMAN)』の魅力について熱く語ります。
「芸術は爆発だ」「デタラメをやってごらん」——。
岡本太郎の強烈な言葉をテーマに、1970年代の特撮番組という「体の嘘」を本気で作り込んだ本作。
サカナクション・山口一郎氏による嘘のインタビューパートや、円谷プロが協力した緻密な映像技法など、細部に宿るクリエイティブの狂気と愛を紐解きます。
さらに、2025年の大阪・関西万博ともリンクする「昭和100年」の設定や、岡本太郎がかつて万博に込めた「人間が触れ合うこと」の本質的なメッセージについても深掘り。
年末年始にぜひチェックしてほしい、刺激的なコンテンツ体験をお届けします。
配信日:2025年12月19日
MC:タカハシトモヨシ、タイスケ
本エピソードでは、シンクタンク未来インスティテュート株式会社 共同代表であり、シェアオフィス「MIDORI.so」を運営する小柴美保さんをゲストに迎え、「これからの働く場」はどのようにデザインされるべきかを掘り下げます。
金融業界からデザイン・場づくりの世界へと転身した小柴さんの原体験を起点に、働くことと生きることの関係、シェアオフィスを単なる不動産ではなく“思考と関係性が育つ場”として捉える思想、そしてコミュニティを「目的化しない」運営のあり方について語っていただきました。個人事業主やスタートアップ、企業チームなど多様な人が交わる中で生まれる偶発的なつながりや、仕事が「楽しい」「社会に役立っている」と感じられる環境とは何か。
リモートワークが当たり前になった今だからこそ改めて考えたい、「どこで、誰と、どんな空気の中で働くのか」という問いを、実践者の視点から紐解く回です。
配信日:2025年12月13日
MC:タカハシトモヨシさん、タイスケ
ゲスト:小柴美保さん(みどり荘オーガナイザー)
配信日:2025年12月5日MC:タカハシトモヨシ、タイスケ今回は、タイスケとタカハシさんのカジュアルな「お散歩会」としてオーディオブック(オーディブル)を特集します。ポッドキャストMCでありながらオーディオブックを「食わず嫌い」していたタイスケが、最近利用しているタカハシさんにその魅力を聞きました。・小説とビジネス書の相性タカハシさんは、オーディオブックは読書体験とは「感覚が違う」とし、声優の演技や感情表現によって映像が浮かびやすく、想像力が深まるため、特に小説や物語系コンテンツとの相性が抜群だと語ります。一方、効率的にハウツーを学ぶビジネス書は、途中の章だけを「逆引き」で読むタイスケのスタイル(や、咀嚼の難しさ)もあり、オーディオブックとは相性が悪いという点で二人の認識が一致しました。・活用法と決意タカハシさんは、オーディオブックを移動中の電車など「集中できる環境」2.0倍速で利用している実態も明かされました。この対話を通じて「食わず嫌い」を解消したタイスケは、特に小説であれば「相性がいい」という意見に興味を持ち、さっそく面白そうな小説をピックアップしてオーディオブックに初挑戦することを決意しました
配信日;2025年11月28日
MC;タカハシトモヨシ、タイスケ
今回のテーマは「AIとクリエイティブの現在地」。
コピーライターとして第一線で活躍するタカハシさんと一緒に、ChatGPTやGeminiなど生成AIの実務的な使い方から、プランニング・コピー・インタビュー分析・ラジオ制作まで、日常の仕事にAIがどのように入り込んでいるのかをじっくり語りました。
「AIで仕事はなくなるのか?」
「クリエイターはどう向き合うべきか?」
というよくある問いに対して、現場で感じる“リアルな変化”と“実際の効率化・質の向上”を、具体的な事例を交えて深掘りしていきます。
・コピーの“叩き台”をAIで作ると何が変わる?
・アンケート500件をAIで分析するメリット
・ひとりで働くクリエイターにとってのAIの「壁打ち」価値
・Zoom書き起こし/NotebookLM/ChatGPTを使ったラジオ制作の裏側
・若手クリエイターの“成長機会”とAI時代の学び方とは?
AIは脅威ではなく、むしろ“相棒”。そんな気づきの多い回です。ぜひお聴きください。
配信日:2025年11月21日
MC:タカハシトモヨシ、タイスケ
今回は、コピーライター/クリエイティブディレクターとして活躍するMCのタカハシさんと共に、「プロは普段どう情報を集めているのか?」をテーマに深掘りします。
案件が来たときにまず何を調べるのか。ターゲットインサイトの掘り方はどうするのか。10代やシニアなど“自分から遠い層”への企画をどう考えるのか。
そして後半では、SNS時代にもかかわらず、なぜ高橋さんが“雑誌”(特にBRUTUS)を読み続けるのか、さらに若い頃に毎月「自分が興味のない雑誌を一冊買っていた」という驚きのインプット習慣まで語っていただきました。
アルゴリズムの“偏り”から抜け出す方法、面白いアイデアの源泉、コピーライターが大事にする「本質的な人間理解」など、クリエイターやデザイナーの方にも役立つヒントが満載の回です。
配信日:2025年11月13日
MC:タカハシトモヨシ、タイスケ
2年半、135週連続の配信を経て、新たな局面へ。
長きにわたりMCを務めてきたデザイナーのタカが、一旦お休みに入りました。
デザインモーニングラジオは、今回より新MCとしてT&T Tokyoのコピーライターであるタカハシトモヨシを迎え、再スタートを切ります。
この記念すべきエピソードでは、MCのタイスケとタカハシさんが、番組のこれまでを支えてきた「三低」(低予算、低姿勢、低スタミナ)という哲学を振り返りつつ、135本分のアーカイブという番組のアセット(資産)を最大限に活かし、さらなる認知拡大と成長に向けた抜本的なアイデアを真剣に語り合いました。]
• 「若手プランナーが当番組のプロモーションを自由に企画する足がかりとする」
• 「番組のコンセプトとなるキャッチコピーを策定する」
• 「デザイナーだけでなく企業とのコラボレーションを強化する」
• 「デザイン関連施設へのロケ企画(お散歩会)を復活させる」
といった具体的な提案が次々に飛び出しながら、番組の新しい方向性を探る時間となりました。
笑いあり、熱い思いあり、そして未来への期待感。新体制で飛躍を目指す、この日だけの特別な企画会議を、ぜひゆるやかにお聴きください。
配信日:2025年11月8日
MC:タカ、タイスケ
準レギュラー:ヒデ(アートディレクター)
2年半の配信を経て、ひと区切り。
MCタカさんが長期休みに入る前に、たいすけ・ヒデと3人で番組のこれまでとこれからを語り合いました。
「若手デザイナーを呼んでみたい」
「裏方の現場に焦点を当てたい」
「ゲストを知らないまま収録してみたらどうだろう?」
そんなアイデアが次々に飛び出しながら、番組をどうつないでいくかを真剣に考える時間。
笑いあり、反省あり、そして少しだけセンチメンタル。
“休む人と企画会議をする”というこの日だけの特別回を、ゆるやかにお聴きください。
配信日:2025年10月31日
MC:タカ、タイスケ
今回の収録も、原宿・J-WAVE「Arrt Sidecast」から熱量を込めてお届けします。
今回のテーマは──「お土産」。
忘れがちな“手土産の意味”を、デザインの視点から掘り下げます。日本人ならではの「お土産文化」。
アメリカでは“お土産話”が中心なのに、なぜ日本では“何かを買って帰る”ことが当たり前になったのか?
職場で配る定番みやげから、親しい人に贈るカスタムギフトまで、ふたりがそれぞれのこだわりを語ります。
🧳 トークのハイライト・北米とのカルチャーギャップ──義務感と喜びの境界線・チョコクランチはなぜ“国民的おみやげ”なのか?
・タカ流:地元・新潟の希少な日本酒セレクト術
・タイスケ流:東京生まれの切り札高級ふりかけ
・アンテナショップ時代の“差がつく”お土産選びとは?
・「デザインするおみやげ」──七味をカスタムするという発想
・オリジナルカードやAIイラストが生み出す“ひと工夫の力”
贈り物の本質は「何を渡すか」ではなく、「どんな想いで渡すか」。デザインが“心を伝える手段”になる瞬間を、ふたりの会話から感じてください。
そしてラストには、MCタカからの重大発表も──!
配信日:2025年10月24日
MC:タカ、タイスケ
ゲスト:藤田琢己(J-Wave Navigator)
音声メディアのプロフェッショナルであるJ-Waveナビゲーターの藤田琢己さんをゲストにお迎えし、原宿のJ-Wave ARRTSIDE CAST(アートサイドキャスト)から熱量を込めてお届けします。
国内外3000組以上のアーティストへのインタビューを経験してきた 藤田さんが、ラジオとポッドキャストという二つの音声メディアの真髄、そしてコンテンツの「熱量」が持つ力に迫ります。
11年半続いた伝説の深夜ロック番組『東京リアルアイズ』がポッドキャストでリスタートした 背景や、誰もが発信の「ハードル」を下げて 使えるように設計されたアートサイドキャストの「あなたが主役」というコンセプトを公開。
藤田さんが最後に熱く語った「熱は編集できない。」という象徴的な言葉に凝縮された、AIでは平坦化されない 声の魅力の本質とは──
配信日:2025年10月17日
MC:タカ、タイスケ
ゲスト:近藤哲朗(株式会社図解総研・代表取締役)
複雑な社会の仕組みを、どうすれば人に伝わる形にできるのか。
図解総研代表・近藤哲朗(チャーリー)さんを迎えた後編では、『ビジネスモデル2図鑑』『会計の地図』『政策の図解』といった代表作の舞台裏、そして“図解で社会を読み解く”という思想に迫ります。
経産省との協働プロジェクトで見えた「政策をデザインする」難しさ、会計を図で表すことで得られた新しい発見。
チャーリーさんが語る“わかりやすさ”の本質とは──。
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▼図解総研サイト
https://zukai.co/?srsltid=AfmBOooOM_LJZCkCR6XlRUN0IM9ntctmNU_NXG8exy15MEs5ateOb-Wy
▼チャーリーさんnote
https://note.com/tck/n/n319868cd3d05#9e29aec5-48a3-472a-a42a-27e87d1b8db6
配信日:2025年10月10日
MC:タカ、タイスケ
ゲスト:近藤哲朗(株式会社図解総研・代表取締役)
建築から都市計画、そして面白法人カヤックを経て、図解という表現に辿り着いた図解総研代表・近藤哲朗(チャーリー)さんをお迎えします。
自分で家を建てたいと思っていた学生時代から、「人の動き」や「社会の構造」を可視化することの面白さに気づくまで。
そして、SNS投稿から始まった『ビジネスモデル2図鑑』誕生の裏側まで。図で伝えるという行為が、どんな背景と思考から生まれたのか。
“伝える力”の本質を静かに掘り下げる前編です。
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▼図解総研サイト
https://zukai.co/?srsltid=AfmBOooOM_LJZCkCR6XlRUN0IM9ntctmNU_NXG8exy15MEs5ateOb-Wy
▼チャーリーさんnote
https://note.com/tck/n/n319868cd3d05#9e29aec5-48a3-472a-a42a-27e87d1b8db6
配信日:2025年10月3日MC:タカ、タイスケゲスト:坂井俊さん(DERTA代表取締役CEO)今回のデザインモーニングラジオは、株式会社デルタ代表 坂井俊さんをゲストにお迎えします。テーマは、11月に新潟で開催される 「デザインディメンション」。坂井さんが掲げる「アップデート・ローカル」という理念、そして地方から広がるデザイン経営の可能性について語り合いました。新潟開催のテーマは 「変化と強さが未来を作る」。地域に根ざした経営者とデザイナーが交わることで、どんな新しい動きが生まれるのか?東京では出会えない「距離感の近い議論」と「地域から生まれるイノベーション」の魅力を一緒に考えます。ーーーーーhttps://derta.co.jp/posts/2024_rebrandinghttps://www.dxdimension.jp
配信日:2025年9月26日MC:タカ、タイスケ効率化が進み、あらゆるものがネットで手に入る今。それでも私たちは、ときに“ウィンドウショッピング”をしたくなる。今回のデザインモーニングラジオでは、高輪ゲートウェイの新しい商業施設をきっかけに、「なぜ人はわざわざ出かけたくなるのか?」をテーマに対話しました。本屋やカフェ、余白のある空間設計──SNSで話題になった施設の工夫から、効率化社会における“無駄を楽しむ”価値を読み解きます。さらに、ヨドバシカメラの戦略やユニクロの店舗体験など、具体的な事例も交えながら、これからのデザイナーに求められる「言語化しにくい良さをどう演出するか」について掘り下げました。効率と快適さだけでは語れない、“行きたくなるデザイン”の正体とは?
配信日:2025年9月19日
MC:タカ、タイスケ
最近話題の「イマーシブ体験(没入型エンタメ)」について、デザイン視点から徹底トーク!
沖縄「ジャングリア」や「イマーシブ・フォート東京」、そして昭和レトロに生まれ変わった「西武園ゆうえんち」など、リアルな体験が注目を集める理由とは?
さらにディズニーの「タートルトーク」や「スティッチ・エンカウンター」から、UXデザインやワークショップに“生感”をどう取り入れるかまで展開。フリップ芸を仕事で活かすって??
秋のお散歩にぜひお聞きください。
配信日:2025年9月12日
MC:タカ、タイスケ
ゲスト:外山雅暁(弁理士)
後編では、ロゴやUIなどのデザインを実務で扱うデザイナーが、実際にぶつかる「商標・意匠登録」のリアルを深掘りします。
・「このロゴ、登録できる?」どう判断されているのか?
・弁理士がJ-PlatPatだけで判断しない理由とは?
・“似ている・似ていない”の境界線はどこに?
デザインと知財、その間にある“グレーゾーン”を丁寧に読み解きます。登録前提でデザインを考える時代の、実務に効く知財の話です。
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配信日:2025年9月5日MC:タカ、タイスケゲスト:外山雅暁(弁理士)今回のゲストは、外山知的財産事務所 代表弁理士・外山雅暁さん。金沢美術工芸大学で陶芸を学び、アーティスト活動から一転、特許庁の衣装審査官・審判官・政策室などを経て独立された異色の経歴をお持ちです。前編では、そのユニークなキャリアの変遷や、デザイナーが知っておくべき知的財産(商標、意匠、著作権など)の基本をわかりやすく解説。東京オリンピックのロゴ騒動や、知財の誤解、著作権とアイデアの境界線についても議論しています。「デザイナーのための知財入門」として、ぜひお聞きください。ーーーーーhttps://authense-ip.com/team/toyama-masatoki/
配信日:2025年8月29日MC:タカ、タイスケ──「伝わる」と「届く」の間で揺れる、広告のデザイン論──「あのCM、感動したよね」「…でも、どこの企業のCMだったっけ?」そんな会話、あなたにも覚えがあるかもしれません。今回は、AppleやAmazon、Uberといったグローバル企業の広告を中心に、印象に残るCMと、ブランド認知やメッセージの伝わり方について、デザイナー視点で深掘りしていきます。番組の中では、Appleの伝説的CM「Misunderstood(ミスアンダースタンド)」、Amazonの“情緒で伝える”CM、さらにはラーメンズが出演していたMac vs PCシリーズなどを取り上げながら、・記憶に残る広告と、企業の名前が一致しないのはなぜ?・「有効認知」と「無効認知」の違いとは?・CMにおける“音”の重要性が再注目されている理由とは?・承認プロセスで“角が取れた”広告が生まれる仕組みとは?といった問いを浮かび上がらせていきます。そして後半では、「広告って何をKPIにすべき?」「スマホが支配する時代に、映像と音はどう役割を分け合うべき?」といった、今だからこそ語れる広告の本質にも触れていきます。デザイナーやマーケターだけでなく、「広告ってなんとなく気になるけど、ちゃんと考えたことなかったかも…」という人にもおすすめの回です。
配信日:2025年8月21日
MC:タカ、タイスケ
原宿J-WAVEさんスタジオ再往!!
「量のない質はない」――この言葉に、あなたはどんな景色を思い浮かべますか?
今回のデザインモーニングラジオは、原宿のスタジオから収録。テーマは“好きな言葉”。デザインに向き合う日々の中で、どんな言葉が自分を支えてくれていたのか、あらためて語り合いました。
登場するのは、荒木経惟、イチロー、ベンジャミン・フランクリン、そして漫画『左利きのエレン』の名台詞。「万全な日なんて一生来ねぇぞ。くそみてぇな日に、いいもん作るのがプロだ」――デザインに限らず、すべての表現者に刺さる言葉たちです。
他にも、番組パーソナリティ・タイスケが高校時代から書き溜めてきた「名言ノート」から、300以上の言葉をAIに分析させた結果や、ガリレオ・ガリレイの“デザイン思考的”金言も紹介。
「課題を見つけること」こそが、デザインの本質だとしたら?
そんな問いとともに、夏の終わりに、あなた自身の「好きな言葉」も見つめ直してみませんか?
配信日:2025年8月15日MC:タカ、タイスケゲスト:トム・イシカワ(WEBSTAFF, Inc.)前編に続いて、WEBSTAFFのトム・イシカワ(石川智規)さんとの後編をお届けします。テーマはズバリ、ポートフォリオ。自身の趣味が高じて始めたギャラリーサイト「グッドポートフォリオ(通称:グッポー)」の裏話から、これまでに1000件以上のポートフォリオを見てきた視点で語る、“良いポートフォリオ”の共通点とは?・グッポー誕生のきっかけ・見た目の美しさだけじゃない“選考基準”・初学者からベテランまで、誰にでも伝わるポートフォリオとは・ノーコード?動画?Notionでもいい?一人ひとりのキャリアに寄り添ってきたトムさんだからこそ語れる、「ポートフォリオのリアル」と「支援者としての本音」が詰まった一話です。ーーーーーーーーートムさんXアカウントhttps://x.com/tomonorix0805トムさんnote アカウントhttps://note.com/tomonoriishikawaWEB STAFFhttps://www.webstaff.jp