
自分なりの名詞の森を育てていくことでなぜ創造性が生まれるのか?
15年前、朝日新聞に掲載された「名詞の森」のエッセイや
『プチ革命 言葉の森を育てよう』(岩波ジュニア新書)の内容をお伝えします。
今回、皆さんに紹介するのは、ロッカー弁護士の島昭宏さん。
ザ・ジャンプスというバンドを率いて40年、尚且つ環境法や動物愛護法問題を中心に活躍する弁護士です。
彼が弁護士になると思い立ったのは40歳を過ぎてから。
法律をゼロから勉強し始めた島さんにはどのような秘策があったのでしょう。
詩集『幸運であるトムとセセリチョウの世界』からは「砂の犬」を朗読。
いえいえ、途中から朗読ではなく、別の表現が始まります。
お楽しみに。