黒龍産業株式会社・浅埜啓子社長を迎え、創業の原点を伺いました。
1964年、祖父は漁師から中子製造業へ。港の埋め立てによる補償金を元手に、新たな道を選びました。
船の名「黒龍丸」が社名となり、家族で支え合いながら続いてきた中子屋の歴史。
主役ではないけれど、鋳物を支える仕事としての誇りが、静かに語られます。
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