
「女性セールスはメモを取るな?」
そんな言葉にドキッとしたあなたへ。
日本では“メモ=誠実で丁寧”というイメージが強いのに、海外では「女性がメモを取ると書記扱いされる」という無意識バイアスがまだ存在します。
じゃあ、女性営業はどうすれば
ナメられず、堂々とプロとして見られるのか?
このエピソードでは、
・女性が無意識にサポート役に見えてしまう理由
・相手の目を見て聴きながら主導権を握る方法
・“聴き上手”を“弱さ”にしないメモ術
を、鋭く・わかりやすくお届けします。
「自分の立ち位置を、もっと自分で選びたい」
「プロとしての存在感を高めたい」
そんな女性に刺さる、大事なテーマです。
メモひとつで“書記”にも“リーダー”にも見える時代。
あなたはどちらを選びますか?