
少し間が開いてしまいましたが
前回は「呼吸のキャッチボール」をテーマに、
話す・聴くという会話のやりとりが
実は“呼吸の循環”で成り立っていることを感じてみました。
今回はその続きとして、
声がどのように脳に届き、影響を与えているのかを
心理学・脳科学・身体感覚の視点からお話ししています。
声は、耳で聞いているようでいて、
実は一番最初に反応しているのは「脳」。
声の高さ、速さ、間の取り方によって
安心・緊張・前向きさなど、
脳の状態は驚くほど変わります。
・声が脳のスイッチになる仕組み
・同じ言葉でも声色で印象が変わる理由
・自分の声が「自分自身の脳」に与えている影響
についてお話ししながら、
簡単に試せるミニワークもご紹介しています。
声は外に届けるものでもあり、
同時に、自分を整えるためのツールでもあります。
金曜の夜、深呼吸しながら
ご自身の声と脳の反応に
そっと耳を澄ませてみてください。
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