
【CESシリーズ第1回】世界最大のテクノロジーの祭典、CES(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)は、なぜ「未来が見える場所」と呼ばれるのか?ラスベガスで毎年開催されるこのイベントの全容と、そこで発表された最も重要なテクノロジーを振り返ります。NVIDIAが発表した「フィジカルAI」。ロボットが言葉の指示を理解し、自分で考えて動き出す未来が、いよいよ現実のものとなりました。また、中国メーカーの「空飛ぶ車」や、イーロン・マスクが掘った地下移動システムなど、その場で体験できる驚きのテクノロジーまで、CESの魅力を余すことなくお伝えします。⸻近畿日本ツーリストのCES2026 ACCESS TOUR IN LAS VEGAS番組パーソナリティのAndyがご案内役を務めることになりました。ホテル&航空券がセットのツアー申し込みはこちらからhttps://biz.knt.co.jp/ces/Andyがご案内するCES2026 エキスパート・ナビゲーション・ツアー出張を予定されている方の、現地ツアーのみの参加も可能です。詳細はこちらからhttps://drive.google.com/file/d/1h0UIb5EIYgjWVOu6QIaTxksSem9rSqb1/view?usp=sharingイノベーションアナリストAndyによるCES現地報告セミナー詳細はこちらからhttps://www.andykondo.jp/ces2026⸻チャプター00:00 オープニング:CESは「未来を見にいく」場所01:06 ロボット掃除機に「手」が生えた:小さい未来の進化 02:08 腰痛知らずの人型ロボット(シェフラー/アジリティロボティクス)04:41 【最注目】NVIDIAが発表したフィジカルAI06:17 言葉の指示でロボットが「自分で考えて動く」衝撃10:10 レクサスと同じ6輪!中国シャオペンの空飛ぶ車13:03 CES会場の巨大さ15:36 イーロン・マスクが掘った地下トンネルとテスラによる移動システム18:44 世界中から集まるスタートアップ(1400社):韓国の圧倒的な支援戦略21:55 スマートリングから量子コンピューター、ロボット盲導犬まで 2024年(前々回)のCESは「何でもAI」の空気感だった28:23 パナソニック、Boschら大手が「ソフトウェア・AI企業」へ転身 30:13 【ご案内】近畿日本ツーリストのCESツアー(Andy Kondoが案内役に)31:29 CES出張者が直面する現実:帰国後の報告書作成のお助け&セミナーのご案内番組へのご意見・感想・反論など、コメント欄でお待ちしています!⸻**パーソナリティ**広末リサ / @RisaVoicerフリーアナウンサーAndy Kondo - イノベーションアナリスト@andykondo_jp番組公式サイト: https://www.andykondo.jp/podcast番組へのお便り: https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。