【CESシリーズ第1回】世界最大のテクノロジーの祭典、CES(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)は、なぜ「未来が見える場所」と呼ばれるのか?ラスベガスで毎年開催されるこのイベントの全容と、そこで発表された最も重要なテクノロジーを振り返ります。NVIDIAが発表した「フィジカルAI」。ロボットが言葉の指示を理解し、自分で考えて動き出す未来が、いよいよ現実のものとなりました。また、中国メーカーの「空飛ぶ車」や、イーロン・マスクが掘った地下移動システムなど、その場で体験できる驚きのテクノロジーまで、CESの魅力を余すことなくお伝えします。⸻近畿日本ツーリストのCES2026 ACCESS TOUR IN LAS VEGAS番組パーソナリティのAndyがご案内役を務めることになりました。ホテル&航空券がセットのツアー申し込みはこちらからhttps://biz.knt.co.jp/ces/Andyがご案内するCES2026 エキスパート・ナビゲーション・ツアー出張を予定されている方の、現地ツアーのみの参加も可能です。詳細はこちらからhttps://drive.google.com/file/d/1h0UIb5EIYgjWVOu6QIaTxksSem9rSqb1/view?usp=sharingイノベーションアナリストAndyによるCES現地報告セミナー詳細はこちらからhttps://www.andykondo.jp/ces2026⸻チャプター00:00 オープニング:CESは「未来を見にいく」場所01:06 ロボット掃除機に「手」が生えた:小さい未来の進化 02:08 腰痛知らずの人型ロボット(シェフラー/アジリティロボティクス)04:41 【最注目】NVIDIAが発表したフィジカルAI06:17 言葉の指示でロボットが「自分で考えて動く」衝撃10:10 レクサスと同じ6輪!中国シャオペンの空飛ぶ車13:03 CES会場の巨大さ15:36 イーロン・マスクが掘った地下トンネルとテスラによる移動システム18:44 世界中から集まるスタートアップ(1400社):韓国の圧倒的な支援戦略21:55 スマートリングから量子コンピューター、ロボット盲導犬まで 2024年(前々回)のCESは「何でもAI」の空気感だった28:23 パナソニック、Boschら大手が「ソフトウェア・AI企業」へ転身 30:13 【ご案内】近畿日本ツーリストのCESツアー(Andy Kondoが案内役に)31:29 CES出張者が直面する現実:帰国後の報告書作成のお助け&セミナーのご案内番組へのご意見・感想・反論など、コメント欄でお待ちしています!⸻**パーソナリティ**広末リサ / @RisaVoicerフリーアナウンサーAndy Kondo - イノベーションアナリスト@andykondo_jp番組公式サイト: https://www.andykondo.jp/podcast番組へのお便り: https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。
AIに「魂」は宿るのか?日本と欧米の決定的な宗教観の違い今回のテーマは「AIと宗教」。 海外の友人に「日本人の宗教は?」と聞かれたとき、あなたならどう答えますか? 「無宗教」と答えるのはもったいない。「トイレの神様」がいる日本だからこそ、AIやロボットとも自然に共生できる独自の価値観を番組パーソナリティのAndyが解説します。一方で、一神教(キリスト教)の世界では、AIの登場は「人間と神」の定義を揺るがす大事件。 バチカンが出した声明や、ドイツの「AI牧師」の事例、さらには宗教観がビジネスや組織マネジメント(スティーブ・ジョブズ vs 日本の課長)にどう影響しているかまで、深く掘り下げます。⸻話題のポイント「無宗教」は損?:海外の人に日本人の宗教観をどう説明するか アメリカでの失敗談:上司を「神(God)」と呼んで怒られた話 一神教の苦悩:人間だけが持つ「創造する力」をAIが持ったらどうなる? バチカンの見解:2020年のAI倫理憲章で教皇が示した「AIの定義」 プロテスタントの挑戦:ドイツに実在する「AI牧師」と300人の信者 八百万の神とAI:トイレに神様がいるなら、PCに神様がいてもいい ビジネスへの影響:絶対的なトップダウン(一神教)と、空気を読む日本組織(多神教) ⸻チャプター00:00 オープニング:日本人の宗教観を海外の人にどう説明する? 01:28 「八百万の神」と「トイレの神様」のゆるい関係 02:30 アメリカで上司を「God」と呼んで怒られた実話 04:18 ヨーロッパでは「神は死んだ」?文化としてのキリスト教 09:21 AIと宗教:一神教の世界でAIはどう扱われるのか 11:53 バチカンの公式見解:AIは「神」ではなく「作品」 12:41 ドイツの教会に現れた「AI牧師」 17:06 日本人がAIをすんなり受け入れられる理由 19:30 AIの言葉に「重み」はあるのか? 24:47 宗教観の違いが「ビジネス・組織」に与える影響 27:48 スティーブ・ジョブズと日本の課長:トップダウンの構造 31:26 結論:「無宗教」ではなく「都合のいい神様がたくさんいる」番組へのご意見・感想・反論など、コメント欄でお待ちしています!⸻ パーソナリティ広末リサ / @RisaVoicer フリーアナウンサーAndy Kondo - イノベーションアナリスト @andykondo_jp番組公式サイト: https://www.andykondo.jp/podcast 番組へのお便り: https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。
【SNSは子どもの未来を奪うのか?】なぜ、顔も知らない不特定多数の人から、私たちはネット上で悪口を浴びせられるのか?SNSでの攻撃性、議論の難しさ、そしてそれが私たち自身のメンタルヘルスに与える影響について。「現実にはありえない」ネット上の非難の連鎖は、もはや人類が経験したことのない現象かもしれません。そして、この問題に対し、デンマークやオーストラリアは**「15歳未満のSNS利用禁止」**という強硬な規制に動いています。若者の心を蝕む「モンスター」を解き放ってしまったのか?「映え」に疲れたZ世代のトレンド「Be Real」や、AIが示した「議論とは投石ではない」という言葉から、健全なコミュニケーションのあり方を探ります。⸻話題のポイント 「顔が見えない攻撃」:SNSで人が攻撃的になるのはなぜか 議論は「投石」ではない:AIが示したコミュニケーションの本質 若者の「映え疲れ」:Z世代が求める**『盛らないSNS』**のトレンド デンマーク首相の警鐘:SNSは子供の「幼少期を奪う」モンスター SNS規制の国際的な動き:デンマーク・オーストラリアの「15/16歳未満禁止」 社会を分断する「エコーチャンバー」と「二元論」の罠 共通の土台を失った社会での「テレビ」の役割⸻チャプター00:00 オープニング:SNSはなぜこんなに攻撃的なのか?01:18 顔が見えない人から「原骨で殴られる」経験の異様さ02:18 SNSで議論はできるのか?「脳を使わずに背骨で返す」会話の悪化03:12 「映え疲れ」の若者トレンド:盛らないSNS「Be Real」05:42 デンマークが動いた:**15歳未満のSNS利用禁止**法案06:18 首相の警鐘:SNSは若者の不安や鬱を増やす「モンスター」07:14 オーストラリアも続く:世界で広がるSNS規制08:14 意見を極端化するエコーチャンバーの罠09:18 AIが示した「議論とは言葉のキャッチボールであって投石ではない」10:51 共通の話題を失った社会での「テレビ」の役割12:58 極端な「イエス/ノー」の二元論が社会を息苦しくする14:16 海外と日本のネット環境の共通点と相違点15:44 なぜラジオは「ある程度の時間をかけてしっかり語れる」のか16:44 「人を否定しない」建設的なコメントを歓迎します番組へのご意見・感想・反論など、コメント欄でお待ちしています!⸻パーソナリティ広末リサ / @RisaVoicerフリーアナウンサーAndy Kondo - イノベーションアナリスト@andykondo_jp番組公式サイト: https://www.andykondo.jp/podcast番組へのお便り: https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。
【日本の農業の未来予測】愛媛のみかん農家出身の番組パーソナリティ、広末リサさんが大阪関西万博の「未来の都市パビリオン」で見つけた、アグリテックを掘り下げます。日本の農業が抱える高齢化・人手不足という深刻な課題に対し、AI搭載の汎用型農作業ロボットや、長年のノウハウをデータ化する最新技術がどこまで貢献できるのかを解説。土壌発電システムやAIによる水分・養分管理など、農業のハードルを下げるテクノロジーの可能性について議論します。後半では、「フードマイレージ」の観点から、なぜ輸入食品が国内産より安いのか、大都市一極集中が食の品質に与える影響まで、私たちの食卓の未来について考えます。⸻話題のポイントKubotaの汎用型農作業ロボット(アグリコンセプト2.0)農家のノウハウ(水やり、糖度管理)をAIでデータ化する仕組みドイツ発の土壌分析デバイスと、肥料の無駄をなくすメリット愛媛みかん畑での実証実験:「ジオバクター菌」による土壌発電システムスマート農業が普及しない3つの壁(ビジネス、組織、世代)フードマイレージ:「エビアンの水」が問いかける輸送の非合理性* 大都市一極集中がもたらす「食の品質の低下」⸻
**チャプター**
00:00 オープニング:万博で見たKubotaの農作業ロボット
01:34 深刻な高齢化問題とノウハウのデータ化
02:24 アグリコンセプト2.0:手動作業もサポートする汎用ロボット
04:47 アメリカの農業も人手不足?トランプ政権による移民規制の影響
06:53 Kubotaとスタートアップ:AIとステレオカメラで収穫量を予測
08:04 愛媛みかん畑のデータ分析とアボカドの生産ノウハウ不足
09:36 ドイツの特殊センサーで「土壌の地図」を作り、肥料の無駄をなくす
12:49 肥料の過剰投入が地下水を汚染するEUの規制
13:22 「土を舐めてわかる」職人のノウハウを次の世代へ
13:47 愛媛みかん畑での実証実験:土壌発電システムの可能性
15:34 スマート農業が日本で普及しない「3つの壁」
17:41 農協が肥料を売りたいという構造的な問題
20:02 伝統的な農家が新しい技術を受け入れがたい心理
21:10 フードマイレージとは?エビアンの水が問いかける非合理性
23:54 究極のフードマイレージゼロ:精密発酵技術でレストランでチーズを作る
26:29 フードマイレージの始まりは1990年代のイギリス
27:49 経済的余裕がなければ「エコな食品」は選べない
28:50 地方と東京の「食の品質」の差はなぜ生まれるのか
32:34 大都市一極集中が食の品質を犠牲にしているという問題提起
番組へのご意見・感想・反論など、コメント欄でお待ちしています!
⸻パーソナリティ
広末リサ / @RisaVoicerフリーアナウンサー
Andy Kondo - イノベーションアナリスト@andykondo_jp
番組公式サイト: https://www.andykondo.jp/podcast
番組へのお便り: https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8
使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。
【日本の未来予測】今の川口・戸田は2000年代のデンマークに似ている。イノベーションアナリストのAndy Kondoが、2000年代初頭から約10年間住んでいたデンマークでの現地体験に基づき、移民受け入れの現実と、その後に社会がたどった道筋を語ります。幸福度が高いと言われた均質な福祉国家デンマークは、移民の受け入れによってコミュニティの分断、治安の悪化、そして最終的に「ゲットー撲滅戦略法」による強制的移民コミュニティ解体にまで至った。働かない移民による社会福祉への依存、文化・宗教の摩擦、そしてアイデンティティに苦しむ二世の若者たち 。これは、外国人コミュニティの集積が進む今の日本の特定地域(埼玉・川口、戸田など)が直面するかもしれない「未来」のシナリオです 。多文化共生を「お花畑」で終わらせないために、現地で見てきた現実をお話しします 。⸻話題のポイント気づけば増えた外国人労働者:今の日本のコンビニ、タクシーの状況 【警鐘】今の川口・戸田は20年前のコペンハーゲン南部?デンマークでの移民比率5%から10%で何が起こったか 福祉国家の「不公平感」:高い税金がどこに使われているのか 言葉が通じない「離れ小島」:ゲットー化するコミュニティの現実 「ゲットー撲滅戦略法」:強制的なコミュニティの解体と再開発 アイデンティティに悩む二世の若者たちが抱える闇 ⸻**チャプター**00:00 オープニング:今の日本は20年前の欧州に似ている 01:06 なぜデンマークに住んでいたのか:2000年代の駐在体験 02:29 埼玉県とほぼ同じ規模の国に移民が入ってきたら 04:19 コペンハーゲンのイスタンブールと呼ばれる街 05:27 当時のデンマークの「移民の仕事」:コンビニ、GS、タクシー 06:47 低所得者層と移民が混在する団地 07:40 私の工場で働いていた移民たち(パキスタン人、イラク人、トルコ人) 08:52 移民人口5%でも起きた政治的な摩擦 10:03 コミュニティの「離れ小島」化と治安の悪化12:05 幸福度の高い国の基盤は「均質な社会」だった 13:41 移民増加による「宗教配慮」:豚肉の国での給食問題 14:49 移民人口10%超えで街の空気が変わる15:47 自国のコピーを増やし続ける移民コミュニティ 16:36 無法地帯化する「ゲットー」の発生 17:09 一生懸命働く第一世代と、闇を抱える二世 19:15 「二級市民」と感じる若者たちのアイデンティティの揺れ21:10 最終手段:「ゲットー撲滅戦略法」の現実 23:38 日本の特定地域(川口・戸田)で起きつつあること25:08 幸福な社会を崩さないために必要なこと 26:45 多文化共生を「お花畑」にしないために番組へのご意見・感想・反論など、コメント欄でお待ちしています!⸻**パーソナリティ**Andy Kondo - イノベーションアナリスト@andykondo_jp番組公式サイト: https://www.andykondo.jp/podcast番組へのお便り: https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。---
ジャパンモビリティショー2025、行ってきました!第3弾今回のテーマは、「あなたの車、もうEVにしませんか?」。長距離の地方出張でガソリン車をレンタルしたAndyが、日常の移動手段としてのEVの圧倒的な優位性を熱弁します。「うるさい」「無駄だらけ」「非効率」。 ガソリン車の運転で感じた、現代では非合理的なシステムを徹底的に分析。街乗り、坂道、渋滞...あらゆるシーンで「EVの方が生活の質が劇的に向上する」理由を解説します。もう環境問題ではなく、ガジェットのアップデート。ガラケーからスマホへ進化するように、日本全体でEVへの乗り換えが進む未来について議論します。⸻話題のポイントガソリン車は「無駄だらけ」だった:坂道、渋滞、下りで失われるエネルギー日常使いこそEVが最適:ワンペダル・ドライブの快適さと静かさ渋滞で「電費が良くなる」:ガソリン車とは真逆のEVの特性日本のEV充電インフラの最前線:400kW急速充電器の導入動向地方でも普及は進む:道の駅、コンビニ、イオンでの充電利用術⸻ チャプター00:00 オープニング:ガソリン車を運転して「びっくり」したこと 00:20 エンジン車はなぜ「無駄だらけ」なのか? 02:58 EVの「ワンペダル・ドライブ」が超快適な理由 05:10 EVだと渋滞時に「電費」が良くなる衝撃 06:35 EVの静かさで奥さんが言った一言 07:18 日常の足として使うなら「全員EVにした方がいい」 09:28 BYDの「車が踊る」デモが示す技術力 12:09 国内メーカー/海外メーカーのEV戦略の現在地 12:59 日本のEV充電インフラの最新事情(e-モビリティパワー) 15:53 充電器が速い方が「お得」なおかしな料金体系 18:29 地方でも着実に増えている充電スポット(道の駅、イオン、コンビニ) 20:11 「充電」はガソリン給油から「買い物のついで」へ発想を転換 21:15 まとめ:もうEVにアップデートしましょう番組へのご意見・感想・反論など、コメント欄でお待ちしています!⸻ パーソナリティ広末リサ / @RisaVoicer フリーアナウンサーAndy Kondo - イノベーションアナリスト @andykondo_jp番組公式サイト: https://www.andykondo.jp/podcast 番組へのお便り: https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。
ジャパンモビリティショー2025、行ってきました!第2弾今回のテーマは、“街中の電動化”を支える小さなEVたち。大手メーカーだけでなく、スタートアップや新興企業が作る超小型EVが数多く登場しました。「どこのメーカーか」ではなく、「どんな使い方に合うか」。営業車、配送、自治体、防災、日常のちょっとした移動。それぞれの現場にフィットする新しい“選択肢の時代”が始まっています。⸻話題のポイント・街中を変える“小さなEV”たちの存在感・大手だけじゃない、電動化を支えるプレイヤー・ソーラー発電×EVの現実解・ガソリンに頼らない社会の芽吹き・地方や企業が選べるモビリティの新しい形⸻チャプター00:00 オープニング:小さなEVがいっぱい!01:00 大手だけじゃない、モビリティショーの新潮流02:00 街中でこそ光る“小型EV”の価値03:20 ソーラー発電のEV、実際どこまで走れる?05:00 営業車や自治体が選ぶ理由07:00 災害時の電源にもなる“動くバッテリー”08:30 アクセルはハンドルで?高齢者にもやさしい設計10:00 ガソリンスタンドのない未来を想像してみよう11:30 エンディング:街中が静かにEV化していく番組へのご意見・感想・反論など、コメント欄でお待ちしています!⸻パーソナリティ広末リサ / @RisaVoicerフリーアナウンサーAndy Kondo - イノベーションアナリスト@andykondo_jp番組公式サイト: https://www.andykondo.jp/podcast番組へのお便り: https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。⸻
ジャパンモビリティショー2025、行ってきました!「ガラパゴス、でもすごい。」海外展示会を歩いてきたAndyが感じた、日本メーカーの“独特な強さ”とは?鈴木の「うんこ先生×バイオマス燃料」から、トヨタの「AI付き子どもモビリティ」、シャープの「車=家の一部」コンセプト、そしてレクサスの空飛ぶ車まで──。一見ガラパゴス。でも、そこにこそ“日本らしい未来の作り方”がある。⸻話題のポイント・日本メーカーの「説明のうまさ」・遊び心×テクノロジーの融合・EV、水素、そして“部屋になる車”の未来⸻ チャプター00:00 オープニング:日本メーカーが“帰ってきた”日01:00 ガラパゴス、でもすごい。02:00 歌って踊る技術展示、日本の伝統芸!03:30 うんこ先生登場!子どもに伝えるバイオ燃料06:00 日本の説明力、恐るべし。07:00 トヨタのぴょこぴょこロボットとAIカー10:30 ヤマハの自立バイク、AIが立ち上がる!12:50 移動する診療室?AIドクター搭載ハイエース14:10 階段を登るロボット、社長グッズ1100円。15:30 ポケモン、初音ミク、ヤマハの底力。16:40 シャープが作る「部屋になる車」20:30 車と家がつながる:ビークルトゥホームとは?24:10 レクサスとセンチュリー、ブランドの再定義27:40 EVに向かう日本メーカーたち30:20 水素エンジンの仕組みと未来性33:30 BYDが持ち込んだ“ラッコEV”と中国勢の勢い35:40 エンディング:そろそろ日本も電気に乗ろう。番組へのご意見・感想・反論など、コメント欄でお待ちしています!⸻パーソナリティ広末リサ / @RisaVoicerhttps://x.com/RisaVoicerフリーアナウンサーAndy Kondo - イノベーションアナリストhttps://x.com/andykondo_jp番組公式サイト:https://www.andykondo.jp/podcast番組へのお便り:https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。
障害は「テクノロジーで補う」ことで障害では無くなる時代がやってくる?VRゴーグル、補聴器、メガネ型デバイスが、高齢者や聴覚障害者の日常をどう変えていくのか。テクノロジーは「障害」を「個性」に変える。2025年11月、東京でデフリンピック(聴覚障害者のオリンピック)が初開催されます。手話の多様性、リアルタイム文字表示技術、そしてバーチャル空間でのコミュニケーションなどなど——聴覚障害が「障害でなくなる」未来は?一方、高齢者向けテクノロジー「エイジテック」も急速に進化しています。VRゴーグルで70歳でもサッカーができる。イヤホン型補聴器で偏見なく会話が楽しめる。メガネ型デバイスで視界に情報が浮かび上がる。今回のUNRAVELでは、VRサッカー体験から見えた、高齢者施設での活用可能性エイジテックとは何か?脳トレから体を動かすデバイスへデフリンピックで浮き彫りになる手話の多様性「70代はビートルズ世代なのに演歌?」個人最適化の重要性聴覚刺激の低下が認知症を加速させる理由処方箋なしで買えるOTC補聴器の登場Apple AirPodsに搭載される補聴機能「補聴器をつけている=障害者」という偏見をなくすMeta×Ray-Banスマートグラスが変える日常メタバース出勤が偏見をなくす可能性Apple Vision ProとMetaの戦略の違いなど、「デフリンピックとエイジテックから見える、テクノロジーが障害を克服する社会」について丁寧にほどいていきます。高齢になっても、聴覚に課題があっても、「その人らしく生きられる選択肢」をテクノロジーが増やしていく。VRゴーグルをつければ車椅子でもサッカーができる。イヤホンをつければ、補聴器だと気づかれずに会話が楽しめる。メガネ型デバイスをつければ、視界に必要な情報が現れる。「メガネをかけるように」障害を補う時代。誰もが当たり前に暮らせる社会は、もうすぐそこに。【本編で語られるキーワード】VRは高齢者リハビリから日常生活へエイジテックが変える「老い」の概念個人最適化:ビートルズ世代に演歌は刺さらない2025年11月東京開催!デフリンピックとは?手話の多様性:日本語手話と英語手話の違い聴覚刺激と認知症の深い関係補聴器はなぜ片耳30万円もするのか?OTC補聴器:処方箋なしで買える時代へAirPodsが補聴器になる日見た目の偏見が生む「隠れた障害」メタバース出勤が実現する「見た目のない世界」Apple Vision ProとMetaの戦略メガネ型デバイスが日常になる未来タイムスタンプ00:00 オープニング:VRゴーグルでサッカー体験!02:15 リハビリから高齢者施設へ—VRの意外な使い道03:14 エイジテックとは?脳トレから体を動かすデバイスへ04:10 高齢者施設の「画一化」問題—演歌と東京音頭だけじゃない!05:10 個人最適化の重要性:ビートルズ世代に演歌は刺さらない05:56 VRが実現する「超個人最適化」の可能性06:05 2025年11月東京開催!デフリンピックとは?07:00 手話の多様性:日本語手話と英語手話の違い07:40 視覚で補うコミュニケーション:文字表示技術の進化08:26 聴覚障害と認知症の深い関係09:10 補聴器はなぜ高い?片耳30万円の理由10:14 OTC補聴器とは?アメリカ発、処方箋なしの新デバイス10:40 周波数ごとにカスタマイズされる補聴器の仕組み11:55 イヤホンが補聴器に?AirPodsの戦略12:30 韓国スタートアップが取り組む「見た目の偏見」問題13:09 補聴器をつける辛さ:障害者として見られる苦しみ14:10 「耳のメガネ」になれば偏見はなくなる15:00 視覚と聴覚:メガネは受け入れられているのに、なぜ補聴器は?15:50 未来の婚活ドラマが描くバーチャル空間17:00 メタバース出勤の可能性と課題17:36 アバターが偏見をなくす:見た目のない世界18:05 VR出勤が下火になった理由19:09 Apple Vision Proへの期待と現実20:15 Metaが目指すメガネ型デバイスの未来20:32 日常でつけられるスマートグラス22:00 家の中?外出先?VRの使用シーン23:27 Meta×Ray-Banスマートグラス登場24:10 テクノロジーが世の中を明るくする番組公式ページ: https://andykondo.jpX(Twitter): @UNRAVEL_radio #アンラベルラジオInstagramでも発信中!使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。
60代の皆さん!!人生最後の一台はEVにしませんか?― 日本の自動車産業の転換点を支え、孫世代に引き継ぐ選択とは?EVは若者や環境意識の高い人のもの?いいえ、実は**“人生最後の一台”を選ぶ60〜70代の皆さん**にこそEVは最適かもしれません。今回のUNRAVELでは、✅ 高齢者こそEVに乗るべき5つの理由✅ ガソリンスタンドに頼らない生活の実現✅ 「自動車産業を支える世代」という誇り✅ SDV(ソフトウェア定義車両)が高齢ドライバーを支える未来✅ 免許更新の条件付き緩和や運転支援モードの可能性など、「変化を支える消費の力」について丁寧にほどいていきます。自動車好きとして、未来をつなぐ責任世代として、そして“次の世代にバトンを渡す最後の一台”として、EVという選択肢を一緒に考えてみませんか?⸻【本編で語られるキーワード】• EVは高齢者にこそ向いている?• SDVが描く「年齢に合わせたクルマの進化」• 日本メーカーを支える“買い支え”の意義• 地方と都市、どちらにEVは向いている?• 高齢者こそEVに乗っていい時代が来る理由00:00 オープニング:EVは本当に高齢者に向いてない?01:12 人生最後の一台こそEVにしてほしい理由03:00 お金・家・生活距離。高齢者こそEV向きの生活スタイル05:40 日本市場の“保守性”がメーカーの足かせに?08:00 AI・SDV時代に対応するには“買い支え”が必要10:45 ソフトウェア技術者不足と「自動車の中身」の変化13:20 高齢ドライバーを支えるSDVの可能性16:00 カスタマイズできる車の時代へ:年齢別モード搭載?19:00 見守り運転・免許証連携の運転支援構想22:00 自動運転ではなく「条件付き手動」が現実的?25:00 地方こそEVを活かす場に:充電とガソリンの課題27:30 高齢者が安全に運転を続けるために29:00 免許更新と運転支援の“条件付き許可”の未来31:00 冬や雪国でもEVは使えるのか?誤解と実際33:00 エンディング:最後の一台に込める未来へのバトン • 番組公式ページ: https://andykondo.com/podcast • X(旧Twitter): #アンラベルラジオ • Instagramでも発信中!使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。
電動キックボードLuup、なぜここまで叩かれるのか?
ルールを守って走っているのに、SNSでは“バズる叩かれ枠”にされ、メディアでも危険視される存在に。
一方で、歩道を逆走しても、傘差しでも、スマホ操作でも許される——
そんな昭和スタイルの“自由な自転車”は、なぜかスルーされ続けてきた。
今回のUNRAVELでは、Luup叩きに表れる日本社会の“拒否反応”と、
欧州のマイクロモビリティとの対比を通じて、「変化を拒む構造」と「制度と心理のねじれ」を語ります。
もしかしたら、未来のモビリティを拒んでいるのは、技術ではなく“私たち自身”かもしれません。
【本編で語られるキーワード】
• なぜLuupだけが叩かれるのか?
• 自転車は無法地帯、Luupはルールを守っている
• SNSの“叩きバズり”と報道の煽り構造
• ヨーロッパの電動スクーター事情と制度の後追い
• 地方都市における実証実験と高齢者の未来モビリティ
• 「乗ったことないから叩く」文化と、その先にあるもの
📢 番組へのご意見・感想・反論など、コメント欄でお待ちしています!
⸻
パーソナリティ
広末リサ / @RisaVoicer
https://x.com/RisaVoicer
フリーアナウンサー
Andy Kondo - イノベーションアナリスト
https://x.com/andykondo_jp
番組公式サイト:https://www.andykondo.jp/podcast
番組へのお便り:https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8
関連リンク
• 番組公式ページ: https://www.andykondo.jp/podcast
• X(旧Twitter): #アンラベルラジオ
• Instagramでも発信中!
使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。
「日本はまだ大丈夫」「ハイブリッドがあるから勝てる」——本当にそうでしょうか?
世界のEVシフトが進むなか、日本の消費者に根づく「保守的な感覚」が、自動車メーカーの未来を縛っている。中国に学ぼうとするヨーロッパ、変化を拒む日本。iPhone、ワープロ、CD、テレビ、そして今、EV。失敗を繰り返す日本が「変化に気づけない国」になったのはなぜか?そして、これからどうすれば希望をつなげるのか?雑談のようで、意外と鋭い問いが詰まった回です。
⸻パーソナリティ広末リサ / hirosue_risa https://x.com/RisaVoicerフリーアナウンサーAndy Kondo - イノベーションアナリストhttps://x.com/andykondo_jp番組公式サイト:https://www.andykondo.jp/podcast番組へのお便り:https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8
⸻関連リンク • 番組公式ページ: andykondo.com/podcast • X(旧Twitter): #アンラベルラジオ • Instagramでも発信中!使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。
IAA Mobility 2025の現地レポートをお届けします。
会場を歩いて感じたのは、「欧州はもう“中国に学ぶ”姿勢に入ってる」というリアル。
SDV(ソフトウェア定義車両)や開発スピードで圧倒的な差を見せつけた中国勢。
EV展示はもちろん、BYDやCATLのようなバッテリー企業、モーター技術、製造・物流体制まで、
もはや“クオリティ”のイメージすら塗り替えられていました。
一方で日本では、ハイブリッドの好調やガラパゴス的な安心感が報じられる中、
世界が進んでいる方向とのギャップをどう受け止めるべきなのか。
雑談形式で、現地の空気感も交えて語っていきます。
⸻パーソナリティ広末リサ / hirosue_risa https://x.com/RisaVoicerフリーアナウンサーAndy Kondo - イノベーションアナリストhttps://x.com/andykondo_jp番組公式サイト:https://www.andykondo.jp/podcast番組へのお便り:https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8
⸻関連リンク • 番組公式ページ: andykondo.com/podcast • X(旧Twitter): #アンラベルラジオ • Instagramでも発信中!使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。
今回のUNRAVEL – 未来をほどくラジオでは、アンディとリサが 「未来をほどく3つのカギ」=自動化・超個人最適化・環境対応 をテーマに雑談しながら深掘り。 • がんワクチン開発に動くモデルナ • ラボでチーズをつくる精密発酵 • AIや自動運転が変える暮らし • 量子コンピュータが脱炭素にも役立つ!?最新トレンドをわかりやすく語ります。⸻パーソナリティ広末リサ / hirosue_risa https://x.com/RisaVoicerフリーアナウンサーAndy Kondo - イノベーションアナリストhttps://x.com/andykondo_jp番組公式サイト:https://www.andykondo.jp/podcast番組へのお便り:https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8⸻関連リンク • 番組公式ページ: andykondo.com/podcast • X(旧Twitter): #アンラベルラジオ • Instagramでも発信中!使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。
IAA Mobility 2025の現地から、欧州が中国EVに震える理由を速報レポート。
中国メーカーが示す「知能化された車」の本気度と、ヨーロッパ市場での攻勢。
「中国車は安かろう悪かろう」という認識はもはや過去のもの――日本も認識を改めないと足元をすくわれかねません。
今回のポイント:
パーソナリティ広末リサ / hirosue_risa https://x.com/RisaVoicerフリーアナウンサーAndy Kondo - イノベーションアナリストhttps://x.com/andykondo_jp番組公式サイト:https://www.andykondo.jp/podcast番組へのお便り:https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8⸻
関連リンク • 番組公式ページ: andykondo.com/podcast • X(旧Twitter): #アンラベルラジオ • Instagramでも発信中!使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。
IAA Mobility 2025を目前に控えた今回のUNRAVELでは、欧州モビリティの最新トピックを一気に解説します。
中国EVメーカーの存在感、EUが進めるデータ基盤「GAIA-X」、そして街乗り小型EVの新市場。
展示会の現場を取材してきた経験をもとに、欧州でいま何が起きているのかをリアルに語ります。
欧州の動向を知れば、日本のモビリティ議論の遅れも見えてきます。ぜひ耳からキャッチアップしてください。
パーソナリティ広末リサ / hirosue_risa https://x.com/RisaVoicerフリーアナウンサーAndy Kondo - イノベーションアナリストhttps://x.com/andykondo_jp番組公式サイト:https://www.andykondo.jp/podcast番組へのお便り:https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8
使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。
IAA Mobility 2025の注目テーマ「SDV(ソフトウェア・ディファインド・ビークル)」を特集。
車がスマホのようにアップデートされ、ユーザーの声で進化していく──そんな未来はもう始まっています。
エピソードでは、
SDVがもたらすクルマのスマホ化
BMW・中国メーカー・スタートアップの動き
AIやクラウドで変わる開発スピード
自動運転や新しいサービスの現状と課題
を中心に、今年のIAA Mobilityで何が見どころになるのかをお伝えします。
アンディは9月に現地取材を行い、IAA Mobility 2025の最新レポートをお届け予定です。
企業向けのセミナー登壇や現地視察のガイド・同行サポートも承ります。ご興味のある方は概要欄リンクからご連絡ください。
番組公式ページ: andykondo.com/podcast
X(旧Twitter): #アンラベルラジオ
Instagramでも発信中!
使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。
ヨーロッパ最大級のモビリティ展示会「IAA Mobility」解説シリーズ2回目
この展示会は会場の中だけでは終わりません。
BMWやメルセデスの新発表、環境アクティビストの登壇、サーキュラーエコノミーの議論に加えて──なんと街全体が展示会場に変身!
市庁舎前の広場やメインストリートには各社のパビリオンが立ち並び、試乗コースや子ども向けの体験ブースまで。
まるで「街ぐるみのモーターショー」。
2023年の現地空気感を振り返りながら、2025年に向けた注目ポイントを語ります。
🔹 ナタリー・ポートマンも登壇した環境アピールの舞台裏
🔹 BMW「ノイエ・クラッセ」が掲げたサーキュラー宣言
🔹 ミュンヘンの街全体を巻き込む一大イベントの仕組み
🔹 中国EVメーカーへの視線と欧州の本音
欧州最大級のモビリティ展示会「IAA Mobility 2025」が9月に開幕!
今回のエピソードでは、2023年開催時のトレンドを振り返りつつ、EV・自動運転・マイクロモビリティなど最新の潮流を解説します。
BMW・メルセデスのEV発表
中国勢(BYD・CATL)の存在感
街まるごとを会場にした“モビリティ祭り”の空気感
展示会のリアルを現地取材からお届けします。
パーソナリティ • 広末リサ:フリーアナウンサー。音声メディアやイベントMCで活動し、軽快な進行と視点でテクノロジーを読み解く。 • Andy Kondo:イノベーションアナリスト。欧州・世界の展示会や現場を取材し、最新技術と社会動向をわかりやすく伝える。⸻番組へのお便り:https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8番組公式サイト:https://www.andykondo.jp/podcast使用音源はEpidemic Soundの正規ライセンスに基づいています。
「ヨーロッパもEVを諦めた」──そんな声を耳にしたことはありませんか?
実際の欧州が進めているのは「EV単体の推進」ではなく、街の再エネや分散電源まで含めた社会丸ごとの電化戦略です。
ノルウェーのEV普及率80%、ドイツの再エネシフト、電池リサイクルとサーキュラーエコノミー、そして偽ブランド防止にもつながるデジタルプロダクトパスポートまで。
EVをめぐる誤解を解きながら、欧州が目指す「脱化石燃料社会」の姿を一緒にほどいていきます。
パーソナリティ
広末リサ:フリーアナウンサー。音声メディアやイベントMCで活動し、軽快な進行と視点でテクノロジーを読み解く。
Andy Kondo:イノベーションアナリスト。欧州・世界の展示会や現場を取材し、最新技術と社会動向をわかりやすく伝える。
番組へのお便り:https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8
番組公式サイト:https://www.andykondo.jp/podcast