
CESシリーズ第2回 モビリティ編】CESは今や世界最大のモーターショーです。今回は、モビリティ分野の最新トレンドと、自動運転が「実証実験」のフェーズを終え、「実用化」の現実を帯び始めた最前線をお届けします ソニーのAFEELA、Google傘下のWaymo、Amazon傘下のZOOXが示すロボタクシーの未来 。そして、中国EVメーカーが仕掛けるAI競争。これまでの車はデザインや乗り心地で選ばれましたが、これからは「話の通じるAIパートナー」であるかが車の価値を決める?そのためには不可欠な、ドライバーの疲労や感情を把握する「車内生体センシング技術」の進化にも注目します。⸻近畿日本ツーリストのCES2026 ACCESS TOUR IN LAS VEGAS番組パーソナリティのAndyがご案内役を務めることになりました。ホテル&航空券がセットのツアー申し込みはこちらからhttps://biz.knt.co.jp/ces/Andyがご案内するCES2026 エキスパート・ナビゲーション・ツアー出張を予定されている方の、現地ツアーのみの参加も可能です。詳細はこちらからhttps://drive.google.com/file/d/1h0UIb5EIYgjWVOu6QIaTxksSem9rSqb1/view?usp=sharingイノベーションアナリストAndyによるCES現地報告セミナー詳細はこちらからhttps://www.andykondo.jp/ces2026⸻チャプター00:00 オープニング:CESは今やモーターショーである00:34 ソニー「AFEELA」登場:日本ではなくラスベガスで発表した理由04:00 自動運転のトレンドは「実験」から「実用化」へ 。Google傘下のWaymoが東京で実証実験を開始06:40 Amazon傘下のZOOX:ハンドルなしロボタクシーがラスベガスでアプリで呼べる現実に09:48 自動運転は「人手不足」を救う:Kubotaの農業ロボット11:53 EV化は止まらない:中国ZeekrのEVスーパーカーが仕掛けるSDV(ソフト競争)17:45 SDVの次は「AIディファインドビークル」:AIが車の価値を決める 19:32 デザインや内装よりAI:従来の車の競争軸の限界 21:29 車は「話が通じるAIパートナー」になる:カラオケモードの是非 24:49 言葉にしなくてもAIが察する:ドライバーの生体センシング技術 28:31 緊急時に命を救うセンシング:救急車化する自動運転車30:04 2026年の注目ポイント:車内空間センシングの未来31:38 【ご案内】KNTのCESツアー(Andy Kondo/川端由美さん)32:43 【宣伝】出張報告の作成を助ける企業向け事後セミナー番組へのご意見・感想・反論など、コメント欄でお待ちしています!⸻パーソナリティ広末リサ / @RisaVoicerフリーアナウンサーAndy Kondo - イノベーションアナリスト@andykondo_jp番組公式サイト: https://www.andykondo.jp/podcast番組へのお便り: https://forms.gle/CWo2yt38GLmLr9Xc8使用音源はEpidemic Soundライセンス契約に基づき適切に利用しています。