「ありのままを受け入れる力(自己肯定感)」と「やればできるを積み上げる力(自己効力感)」。母として、女性として、自分を肯定しながらも揺れる内面の動きを語っています。完璧じゃなくても、「今日はこれでOK!」と自分に言える力が、豊かさを育てていく。
「子どもの時計」と「大人の時計」は、まるで別のリズム。
仕事、家事、子育てのはざまで揺れながら、私たちはどこに自分の時間軸を置いて生きている?
時にはスマホをしまって、たった15分だけ子どもの歩幅に合わせてみる。
それだけでも、親も子も穏やかになれる瞬間がある。リアルな日常から、“豊かさの本当の形”を語ります。
#20は自己肯定感×自己効力感を紐解く後編トーク。
「運を動かす」と書いて運動。
身体を動かすことが運を巡らせることに繋がる。
頭で分かっていても仕事・家事・子育てに追われる日常を過ごす私たち。
気づけばいつも運動は後回しに…。
そんな働く母たちのリアルな運動事情を話しているエピソード!
ピラティスを始めるひろみんと、
フィールサイクルが気になるさくら。
「運動=自分のための時間」をテーマに、ゆるく、時に爆笑しながら語ります。
聴き終わる頃には、きっとあなたも少し体を動かしたくなるはず♡
今回のテーマは「ゴリスピ=ゴリゴリのスピリチュアル」。
またの名を、わたし達の趣味を語る会です。笑
周波数ヒーリングで姿勢が変わった話、タイムウェーバーの量子調整、レイキや石のセッションなど、ふたりが体験してきたスピリチュアルをゆるっと語ります。「数字や可視化があると信じやすい派」と「感覚で十分派」。あなたはどっち?
これを聞いたらあなたの周波数もあがっちゃうかも♡
季節の変わり目、ちょっとお疲れのあなたへ。
片づけや岩盤浴でスッキリした話から、整えることや「諦める勇気」について。
やらなきゃを手放すと、自分にYESを出せる。
直感のささやきを拾うことで、毎日がちょっと軽くなると言うお話です。
あなたのリフレッシュ法もぜひ教えてくださいね!
小学1年生と過ごす初めての夏休みのリアルをさくらが吐露。この夏の小さなチャレンジ、「こどもジャーナリング」について語ります。始めた動機や取り組んでみての感想、親も子もジャーナリングを楽しむための取り組み方をシェアしています。
子どもジャーナリングを始めたい方こちらから無料で受けってくださいね🎁
Presented by Sakura
日常の中にあるアナログの話から、人の発達や感性の話へ。 働き方や暮らし方も、デジタルが進むほどに、アナログの存在が愛おしくなっていくよねっていうお話をしています。
不便さの中にある楽しさ。ちょっとした“手間”がもたらしてくれる豊かさ。この夏を過ごすヒントになったら嬉しいです。
昔から変わらず愛されてきたもの、アナログならではの良さについて話しています。
母親になった今、自分が子どもの頃に触れていたものを子どもたちに紹介できるって、なんだか特別で嬉しい。
なんでも簡単にできてしまう今の時代に、あえてアナログを取り入れることで育つものについて、語っています。
さくらとひろみんの過去に訪れた"黒歴史"を振り返る回。
やりたい仕事のはずなのに、涙が止まらなかったあの日。
自分の心の声に蓋をして、「なかったこと」にしていた時間。
ふたりが強制的に「一時停止」することになった、あのときの話。
過去の違和感や限界が、今の仕事にちゃんと繋がっていると感じている時とは?
サクラボ0期を完走したさくらと、迷いと葛藤の上半期を越えて新たな挑戦を始めるひろみん。ふたりの全く異なるようで、共通していたテーマは「予期せぬタイミングと予期せぬカタチで」受け取ったチャンス。2025年折り返し地点で、私たちが迎えたターニングポイントと、私たちのリアルな"いま"をお届けします。
仕事、子育て、自分の時間。すべてを大切にしたいからこそ、フリーランスママにとって「優先順位」ってとても大事。このエピソードでは、ふたりが実際にどんなふうに時間を選び取っているのか、バランスの取り方や小さな工夫について、ゆるっと語っています。
人生のフェーズが変わる中で、「時間」との向き合い方も変化を感じている私たち。このエピソードでは、フリーランスママであるひろみとさくらが、リアルに感じている《時間の使い方の変化》や、「やりたいこと」と「やらねばならないこと」の間で揺れる気持ちについて語り合います。
自分を整え、願望を叶えるツールとしてジャーナリングを使うさくら。ジャーナリングの魅力を軽やかに、そして誰でも今日から簡単に取り入れられるようなヒントをシェアしています。
グループコーチングで内観を深めていくサクラボを運営するさくら。
内観を深める1つの手段として、ジャーナリング歴23年のさくらが、どのようにジャーナリングに出会い、継続してきたのかをひろみが質問しながら深掘りしていきます。
『暮らしをスタイリングすることで自分を知る』。新しくスタートするプロジェクトはまさにひろみの強みである「スタイリング×内観」をカタチにしたもの。
新しいサービスの話、フリーランスとして届けていくサービスをこれまで色々と変えながら、常に前に進んでいるひろみの新しい"仕事"の生み出し方をシェアしています。
今回は日常に在るひろみの美意識や世界観に迫ります。ひろみがフリーランスの最初の職業として選んだのは《プロップスタイリスト》。あまり耳馴染みがないこの職業との出会いや、「私らしい仕事」と出会っていくまでのジャーニーを語っています。
フリーランスのリアル。"好き"と仕事"の面白い関係とは?
新卒時代の懐かしい仕事話や、ふたりがコレまで歩んできた働くのカタチ「変化」とは?
・春感じてる?♡ ・新年度、意識したいマインドセット・さくらとひろみの4月の変化・フリーランスが大切にしたい在り方・あなたの想像力を豊かにするtips
私たちが出会うきっかけになったメル・ロビンズのPodcastエピソードを振り返りながら、番組のタイトルの "You're actually wonderful."への想いを語ります。