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バレーボールマガジン
有限会社スタジオイチマルハチ
30 episodes
2 days ago
バレーボールのニュースをお届けします。代表やVリーグ、大学バレー、高校バレーなど。
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バレーボールのニュースをお届けします。代表やVリーグ、大学バレー、高校バレーなど。
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Episodes (20/30)
バレーボールマガジン
【バレー】ペルージャがチヴィタノーヴァに3-1で勝利。石川祐希「2026年も自分のパフォーマンスをもっともっと高いレベルで発揮できるように」 コッパ・イタリア準々決勝
バレーボールのコッパ・イタリア(Del Monte Italian Super League Cup 2025-2026)は現地時間の30日、準々決勝が行われ、石川祐希所属のペルージャはホームで難敵・チヴィタノーヴァと対戦。3-1(25-17、22-25、25-22、25-16)で勝利し、準決勝に駒を進めた。第1セット序盤、8-9からプロトニツキのサーブを起点に一気にペルージャが流れを掴む。サービスエース、ロセルのブロック、ベンタラのスパイクでたたみかけて15-9。その後もソレ、ベンタラのブロックなどで点差を広げ、25-17と危なげなく先取する。第2セットもセメニウク、プロトニツキ、ベンタラの安定したプレーで12-9と主導権を握る。しかし、プロトニツキが相手の3枚ブロックを2本連続で打ち抜いて18-15とし、優位な展開で終盤に入ろうとしたところで相手の反撃に遭い、18-19と逆転される。その後は競り合いとなるが、22-22から相手のサービスエースなどで3連続失点し、22-25で落とす。第3セットも競った展開となり、14-14と同点に。その後、相手のブロックと高さのある攻撃で17-19とリードを許す。18-19の場面で石川祐希がソレに代わってリリーフサーバーとして出場するが、相手に1本で切られてしまう。その直後、ジャネッリがサーブで崩し、セメニウクが決めて20-20と同点に追いつく。21-21からベンタラが切り返し、プロトニツキのサービスエースで23-21と逆転。最後はソレが相手エースのニコロフをブロックし、25-22でセットを取り返した。
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2 days ago
2 minutes 4 seconds

バレーボールマガジン
【バレー】リオ・東京五輪代表の石井優希さんが第1子の女の子出産を報告「やっと会えた感動と愛おしさで満たされています」
元バレーボール女子日本代表でリオデジャネイロ、東京と五輪2大会に出場した石井優希さんが31日、12月29日午前4時53分に第1子となる女の子を出産したことを自身のSNSにて報告した。出生時の体重は3306gだったという。石井さんはInstagramに赤ちゃんの写真を掲載し、次のように綴っている。この度、第一子となる女の子を出産しました 無事に元気な子が産まれて来てくれてやっと会えた感動と愛おしさで満たされています 私自身はしっかり身体を回復させて無理なく子育てを頑張りたいと思います 妊娠中はたくさんの応援のお言葉をありがとうございました これからも暖かく見守っていただけたら嬉しいです‎ 大きくなぁ〜れ 良いお年をお迎え下さい石井さんは2023年に現役引退後、選手時代から所属していたSAGA久光スプリングスとマネージメント契約を締結し、バレーボールの解説や取材、指導などの普及活動に従事。2023年8月に結婚、2025年8月には第1子妊娠を自身のSNSにて報告していた。今回の出産報告には日本代表などでともにプレーした木村沙織さん、江畑幸子さん、新鍋理沙さん、迫田さおりさん、荒木絵里香さんなど多くのOGら関係者が祝福のコメントを寄せている。
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3 days ago
1 minute 33 seconds

バレーボールマガジン
【バレー】年内最終戦、中野は一進一退。倉敷アブレイズが反撃、東京サンビームズは3位で折り返し。信州ブリリアントアリーズが無敗の18連勝 V女子
12月27日、28日バレーボール女子・V.LEAGUE WOMENは安濃中央総合公園内体育館(三重県)、ウインドヒル釧路スーパーアリーナ(北海道)、中野区立総合体育館(東京都)、OKBぎふ清流アリーナ(岐阜県)、浜松アリーナ(静岡県)にて両日各5試合を開催した。アルテミス北海道と対戦した信州ブリリアントアリーズは今節も連勝、無敗の18連勝で年内の試合を終えた。浜松アリーナではプレーオフ進出を狙う上位チームが激突。ブレス浜松がフォレストリーヴズ熊本に連勝し4位に浮上した。中野区立総合体育館では東京サンビームズと倉敷アブレイズが対戦した。 GAME1に勝利した東京が3位に浮上したが、翌日のGAME2では倉敷が逆襲に成功。 アメリカ女子代表、パイオニアレッドウイングス、埼玉上尾メディックスなどを指揮した名将・吉田敏明監督の指揮の元、前日の敗戦から立て直し年内最終戦を勝利で終えた。 破れた東京も3位をキープ。元ポーランド代表アンナ・クレクもチームにマッチしつつあり、強豪との連戦が続く新年に備える。中野区立総合体育館での東京サンビームズ対倉敷アブレイズの試合後コメントを紹介する。 取材は倉敷が勝利したGAME2に行った。 GAME1の振り返りも含めてお届けする。GAME1 東京 3(25-22、25-17、23-25、25-21)1 倉敷 GAME2 東京 0(24-26、23-25、13-25)3 倉敷■東京サンビームズ●森田英莉主将(リベロ)GAME1は出だしがあまり良くなかったのですが、試合の中盤から立て直すことができました。
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3 days ago
2 minutes 1 second

バレーボールマガジン
【バレー】2025年最後の1戦は群馬が埼玉上尾にストレート勝利 SV女子
29日、バレーボール女子・大同生命SV.LEAGUE WOMENはGAME2の1試合が行われた。上尾市民体育館では埼玉上尾メディックスと群馬グリーンウイングスが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイの群馬が勝利。13勝目を挙げ、2連勝で年内の試合を終えた。埼玉上尾は順位を1つ下げて10位に後退、群馬の順位は変わらず、5位をキープした。年明けは1月3日からリーグが再開し、群馬、埼玉、兵庫で試合が行われる。大同生命SV.LEAGUE WOMEN・29日の結果@上尾市民体育館 埼玉上尾メディックス 0 – 3 群馬グリーンウイングス (24-26 21-25 14-25)29日の結果を受けた最新の順位は、以下の通り。
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3 days ago
57 seconds

バレーボールマガジン
【バレー】東京GB、サントリー、WD名古屋が2勝で今節を終える。年明けは1月3日に再開 SV男子
28日、バレーボール男子・大同生命SV.LEAGUE MENはGAME2の5試合が行われた。エア・ウォーターアリーナ松本ではVC長野トライデンツと東京グレートベアーズが対戦し、セットカウント1-3でアウェイの東京GBが勝利。7勝目を挙げた。順位は両チームとも変動なかった。おおきにアリーナ舞洲ではサントリーサンバーズ大阪と大阪ブルテオンが対戦し、セットカウント3-0のストレートでホームのサントリーが勝利。首位攻防戦はサントリーの2勝となり、首位をキープした。エントリオではウルフドッグス名古屋と日本製鉄堺ブレイザーズが対戦。セットカウント3-0のストレートでホームのWD名古屋が勝利し、ホームで2連勝して年内の試合を終えた。順位は両チームとも変動なし。岡崎中央総合公園総合体育館ではジェイテクトSTINGS愛知と広島サンダーズが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイの広島THが勝利。1勝1敗の痛み分けで今節を終えた。順位は両チームとも動きはなく、STINGS愛知は3位を維持した。北海きたえーるではヴォレアス北海道と東レアローズ静岡が対戦し、セットカウント3-2のフルセットでホームのヴォレアスが勝利した。2試合連続のフルセットとなり、1勝1敗で年内の試合を終えた。両チームとも順位に動きはなかった。年明けのリーグ再開は1月3日。大阪2会場、愛知2会場で計4試合が行われる。
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3 days ago
1 minute 46 seconds

バレーボールマガジン
【バレー】東地区は北海道YS、西地区はT碧南が首位で年内の試合を終える V男子
28日、バレーボール男子・V.LEAGUE MENはGAME2の7試合が行われた。東地区のYohaSアリーナ~本能に、感動を。~では千葉ドットとつくばユナイテッドSun GAIAが対戦し、セットカウント2-3のフルセットでアウェイのつくばユナイテッドSun GAIAが勝利。8勝目を挙げ、2位をキープした。千葉ドットも順位に変動はなかった。野村不動産いなぎアリーナでは東京ヴェルディと富士通カワサキレッドスピリッツが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイの富士通カワサキレッドスピリッツが勝利。4勝目を挙げた。両チームとも順位に変動はなかった。富士見市市民総合体育館では埼玉アザレアとレーヴィス栃木が対戦し、セットカウント1-3でアウェイのレーヴィス栃木が勝利。9勝目を挙げ、3位をキープした。現在4位の埼玉アザレアの順位も動きはなかった。武蔵野総合体育館ではTM東京スパークルと北海道イエロースターズが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイの北海道イエロースターズが勝利し、11勝目。1敗を守り、首位で年内の試合を終えた。TM東京スパークルの順位も変動なかった。西地区の近畿大学記念会館別館では近畿クラブスフィーダときんでんトリニティーブリッツが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイのきんでんトリニティーブリッツが勝利した。近畿クラブスフィーダはホームで念願の初勝利ならず。きんでんトリニティーブリッツの順位は6位のまま変動なかった。
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4 days ago
1 minute 48 seconds

バレーボールマガジン
【バレー】PFUが皇后杯優勝の大阪MVに3-1で勝利。上位対決はNEC川崎が2勝 SV女子
©PFU Life Agency LIMITED 202528日、バレーボール女子・大同生命SV.LEAGUE WOMENは7試合(GAME2が6試合、GAME1が1試合)が行われた。小松総合体育館ではPFUブルーキャッツ石川かほくと大阪マーヴェラスが対戦し、セットカウント3-1でホームのPFUが勝利した。今季、上位のNEC川崎やSAGA久光の連勝を止めてきたPFUが今回は皇后杯で優勝したばかりの大阪MVをホームの観客の前で破り、11勝目を挙げた。順位はPFU、大阪MVともに変動なかった。西原商会アリーナではクインシーズ刈谷とデンソーエアリービーズが対戦し、セットカウント3-1でホームの刈谷が勝利した。刈谷はホームゲームを2勝して年内の試合を終えた。両チームとも順位に動きはなかった。上尾市民体育館では埼玉上尾メディックスと群馬グリーンウイングスが対戦し、セットカウント2-3のフルセットでアウェイの群馬が勝利。12勝目を挙げた。両チームとも順位は変動なかった。29日に同じ会場でGAME2が行われる。日立市池の川さくらアリーナではAstemoリヴァーレ茨城と東レアローズ滋賀が対戦し、セットカウント3-0のストレートでホームのAstemoが勝利。Astemoはホームで2勝して年内のゲームを終えた。両チームとも順位は変動なかった。ありそドームではKUROBEアクアフェアリーズとアランマーレ山形が対戦し、セットカウント3-2のフルセットでホームのKUROBEが勝利し、ホームゲーム2勝で年内の試合を終えた。両チームとも順位に動きはなかった。
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5 days ago
1 minute 58 seconds

バレーボールマガジン
【バレー】石川祐希所属ペルージャがチステルナに3-0で勝利し、6連勝。「サーブでしっかり攻めて、ブロックディフェンスも上手く機能していた」 イタリア1部
バレーボールのイタリアセリエAは26日に第13節の試合を行い、石川祐希所属のペルージャはアウェイでチステルナと対戦。ペルージャがストレート(25-14、25-20、25–20)で勝利した。石川は6試合ぶりに先発し、フル出場で11得点を挙げた。  ブラジルで開催された世界クラブ選手権で優勝し、イタリアに戻ってから最初の試合となったが、終始ペルージャのペースで危なげなく快勝した。 第1セット、ペルージャは3-3から石川のサーブが起点となってブレイクし、5-3とリード。 石川は7-7の場面でパイプ攻撃を決め、その後もレフトからの鋭いスパイクで得点した。中盤は石川のサーブで相手を崩し、ルッソ、プロトニツキのブロックなどで連続得点して、22-10とリードを広げる。石川のバックアタックでセットポイントを奪うと、25-14と点差をつけてセットを先取した。 第2セットもペルージャが優勢の展開となり、石川はバックアタックでブレイクし、相手の強打を好ディグするなど攻守で活躍。中盤は石川がレフトから立て続けにスパイクを決め、ベンタラとともに攻撃面でチームを牽引する。終盤は味方のベンチに飛び込みながらレシーブをつなぐ好プレーも見せた石川。セットポイントも石川の好レシーブから相手の攻撃を切り返し、最後はルッソのクイックが決まり、25-20で連取した。 第3セット序盤は一進一退の攻防となるが、ジャネッリのサービスエース、ベンタラのライトからの攻撃などでペルージャが8-5と抜け出す。中盤は13-13の同点に追いつかれるも、石川が相手の強打をレシーブ。
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5 days ago
2 minutes 3 seconds

バレーボールマガジン
【バレー】WD名古屋 早稲田大4年のセッター・前田凌吾が加入。全日本インカレ完全優勝に主将として貢献 SV男子
バレーボールSV男子のウルフドッグス名古屋は27日、セッターの前田凌吾選手(早稲田大学4年在学中)が内定したことを発表した。前田選手は早稲田大学主将としてチームを牽引し、今年度関東大学リーグ春秋連覇。全日本インカレでは全試合1セットも落とさず、完全優勝に貢献し、最優秀選手賞を獲得した。姉が元岡山シーガルズの前田明里さん、妹は日本大学で同じセッターとして活動する前田和里選手と、バレーボール一家でもある。  WD名古屋は27日のホームゲーム(日鉄堺BZ戦)後に前田選手のお披露目を行った。 プロフィールと本人コメントは、以下の通り。【プロフィール】 氏名: 前田 凌吾(まえだ りょうご) 背番号:8 ポジション:セッター 生年月日:2003年5月27日 身長:178cm 出身地:大阪府 出身校:清風高校(大阪府)→早稲田大学 在学中  【本人コメント】 今シーズンよりウルフドッグス名古屋に入団させていただくことになりました、前田凌吾です。 この素晴らしい環境、そして素晴らしいチームの方々の一員として、大好きなバレーボールができることに感謝しています。 多くの方に応援していただける選手になれるよう日々成長を重ね、チームの勝利に少しでも貢献できるよう精一杯頑張ります。 どうぞよろしくお願い致します。
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6 days ago
1 minute 39 seconds

バレーボールマガジン
【バレー】東地区の首位・北海道YSが10勝目。V三重はT碧南にフルセットで惜敗も西地区首位をキープ V男子
27日、バレーボール男子・V.LEAGUE MENは7試合が行われた。東地区の富士見市市民総合体育館では埼玉アザレアとレーヴィス栃木が対戦し、セットカウント1-3でアウェイのレーヴィス栃木が勝利した。埼玉アザレアは順位を2つ下げて4位に後退した。レーヴィス栃木は順位を1つ上げて3位に浮上した。YohaSアリーナ~本能に、感動を。~では千葉ドットとつくばユナイテッドSun GAIAが対戦し、セットカウント1-3でアウェイのつくばユナイテッドSun GAIAが勝利した。千葉ドットは順位を1つ下げて7位に後退した。つくばユナイテッドSun GAIAは順位を1つ上げて2位に浮上した。武蔵野総合体育館ではTM東京スパークルと北海道イエロースターズが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイの北海道イエロースターズが勝利。10勝目を挙げ、首位をキープした。TM東京の順位も変動なかった。野村不動産いなぎアリーナでは東京ヴェルディと富士通カワサキレッドスピリッツが対戦し、セットカウント0-3のストレートでアウェイの富士通カワサキレッドスピリッツが勝利した。両チームとも順位に変動はなかった。西地区のトヨタスポーツセンター第2体育館ではトヨタサンホークス愛知と奈良ドリーマーズが対戦し、セットカウント3-1でホームのトヨタサンホークス愛知が勝利した。両チームとも順位に変動はなかった。安濃中央総合公園内体育館ではヴィアティン三重とアイシンティルマーレ碧南が対戦し、セットカウント2-3のフルセットでアウェイのアイシンティルマーレ碧南が勝利した。惜敗したV三重は首位をキープ。
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6 days ago
1 minute 57 seconds

バレーボールマガジン
【バレー】首位対決はサントリーに軍配。世界クラブ準優勝の大阪Bが2敗目。天皇杯準優勝のヴォレアスが東レ静岡にフルセットで惜敗 SV男子
27日、バレーボール男子・大同生命SV.LEAGUE MENはGAME1の5試合が行われた。おおきにアリーナ舞洲ではサントリーサンバーズ大阪と大阪ブルテオンが対戦。首位攻防戦となったが、セットカウント3-1でホームのサントリーが勝利し、1位をキープ。23日に閉幕した世界クラブ選手権で準優勝を果たした大阪Bが今季のSVリーグでは2敗目を喫した。エア・ウォーターアリーナ松本ではVC長野トライデンツと東京グレートベアーズが対戦し、セットカウント1-3でアウェイの東京GBが勝利した。VC長野は順位を1つ下げて9位に後退、東京GBは順位を1つ上げて5位に浮上した。岡崎中央総合公園総合体育館ではジェイテクトSTINGS愛知と広島サンダーズが対戦し、セットカウント3-0のストレートでホームのSTINGS愛知が勝利した。STINGS愛知は3位をキープ、広島THは順位を1つ下げて6位に後退した。エントリオではウルフドッグス名古屋と日本製鉄堺ブレイザーズが対戦し、セットカウント3-0のストレートでホームのWD名古屋が勝利した。天皇杯優勝のWD名古屋はSVリーグの順位は4位のまま変動なし。日鉄堺BZは順位を1つ下げて10位に後退した。北海きたえーるではヴォレアス北海道と東レアローズ静岡が対戦し、セットカウント2-3のフルセットでアウェイの東レ静岡が勝利した。天皇杯準優勝のヴォレアスはSVリーグの現在の順位は7位と変わらず、東レ静岡は順位を2つ上げて8位に浮上した。28日は同じ会場でGAME2の5試合が行われ、これが年内最後の開催となる。
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6 days ago
2 minutes 2 seconds

バレーボールマガジン
【バレー】Astemo、KUROBE、刈谷、SAGA久光がホームで勝利。首位・NEC川崎がアウェイで17勝目 SV女子
27日、バレーボール女子・大同生命SV.LEAGUE WOMENはGAME1の6試合が行われた。皇后杯開催のため、2週空いての再開となった。小松総合体育館ではPFUブルーキャッツ石川かほくと大阪マーヴェラスが対戦し、セットカウント2-3のフルセットでアウェイの大阪MVが勝利した。両チームとも順位に変動はなかった。日立市池の川さくらアリーナではAstemoリヴァーレ茨城と東レアローズ滋賀が対戦し、セットカウント3-1でホームのAstemoが勝利した。Astemoは長内美和子主将がスパイク14、ブロック3、サーブ2得点を挙げ、チームを牽引した。両チームとも順位は変動なかった。ありそドームではKUROBEアクアフェアリーズとアランマーレ山形が対戦し、セットカウント3-0のストレートでホームのKUROBEが勝利した。KUROBEは順位を1つ上げて8位に浮上した。A山形の順位は変わらず。西原商会アリーナではクインシーズ刈谷とデンソーエアリービーズが対戦し、セットカウント3-0のストレートでホームの刈谷が勝利した。刈谷の順位は7位のまま変わらず、デンソーは順位を2つ下げて10位に後退した。ヴィクトリーナ・ウインク体育館ではヴィクトリーナ姫路とNECレッドロケッツ川崎の上位対決が行われた。セットカウント1-3でアウェイのNEC川崎が勝利し、首位をキープした。姫路の順位は3位のまま変動なかった。SAGAアリーナではSAGA久光スプリングスと岡山シーガルズが対戦し、セットカウント3-2のフルセットでホームのSAGA久光が勝利した。SAGA久光は2位をキープ。
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6 days ago
1 minute 56 seconds

バレーボールマガジン
【バレー】日鉄堺BZ 東海大4年のリベロ・南口辰揮が新加入 SV男子
バレーボールSV男子の日本製鉄堺ブレイザーズは26日、東海大学4年在学中の南口辰揮選手が入団することを発表した。 ポジションはリベロで、関東大学1部リーグでは2024年秋季、2025年春季、秋季とリベロ賞を獲得している。同選手のプロフィールとコメント、北島武ヘッドコーチのコメントは、以下の通り。【プロフィール】 氏名:南口 辰揮(みなみぐち たつき) 生年月日:2003年4月18日(22歳) 出身地:大阪府松原市 身長/体重:170cm/68kg 背番号:23 シャツネーム:MINAMIGUCHI ポジション:リベロ 最高到達点:305cm 経歴:清風高校(大阪府)→東海大学(在学中)【本人コメント】 日本製鉄堺ブレイザーズに入団することになりました南口辰揮です。日本製鉄堺ブレイザーズの一員として、大同生命SV.LEAGUEでプレーできることを大変嬉しく思います。 子供の頃から憧れていたプロのバレーボール選手として自覚と責任を持ち、謙虚な姿勢を忘れず、学ぶ姿勢を大切にして日頃の練習から取り組んで行きたいと思います。また、これまでの経験を活かしてリベロとして守備面でチームに貢献したいと思います。 まだまだ未熟な部分がありますが一日でも早くチームの力になれるように全力で頑張りますので応援よろしくお願いします。【北島武ヘッドコーチコメント】 南口選手は、柔らかいボールタッチと豊富な運動量を兼ね備えた選手です。ディフェンスにおける状況判断にも優れており、チームに新たな刺激を与えてくれる存在になると期待しています。 一日でも早くチームに溶け込み、持てる力を存分に発揮してほしいと思います。
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6 days ago
2 minutes 5 seconds

バレーボールマガジン
【バレー】武相中高バレー部監督・蔦宗浩二氏が逝去。釜利谷高・順大を日本一に導く 訃報
武相中学・高等学校(神奈川県横浜市)バレーボール部は、SNSにてバレーボール部監督の蔦宗浩二氏が12月21日に逝去したことを発表した。葬儀は遺族の意向により近親者のみで執り行われる。 蔦宗氏は1959年神奈川県生まれ。順天堂大学卒業後、神奈川県立高校体育科教諭、順天堂大学スポーツ健康学部先任准教授を経て、武相中学・高等学校教諭として男子バレーボール部の監督を務めた。  県立釜利谷高校時代は 男子バレーボール部監督として全国大会で6度優勝。元日本製鉄堺ブレイザーズ監督の千葉進也氏、現・東レアローズ滋賀監督の越谷章氏(ともに元日本代表)らを輩出した。  また、順天堂大学でも男子バレー部を日本一に導き、今も現役選手として活躍する渡辺俊介選手(ウルフドッグス名古屋)、故・藤井直伸さん(東京五輪代表)ら多数の日本代表選手、Vリーガーなどを育てた。 武相中高によると、蔦宗氏は「今勝つためのバレーボール」だけでなく、“バレーボールの未来を見据えた指導” に強い信念を持ち、指導論から栄養学、トレーニング学など全てにおいて研究と実践を重ねながら数多くの実績と著書を残してきた。 自チームに限らず、強弱の垣根を越えて練習試合や合同練習にも積極的に応じ、「みんなで日本のバレーボールを強くしよう」と、最後まで競技界全体の発展のために尽力し、逝去当日まで現場に立ち、指導を続けていたという。 バレーボールマガジン編集部も蔦宗氏の著書「ぐんぐんうまくなる! バレーボール」(ベースボール・マガジン社:出版)で編集、撮影等の協力をさせていただいたご縁があった。心よりご冥福をお祈りいたします。
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1 week ago
2 minutes 5 seconds

バレーボールマガジン
【バレー】アシックス 髙橋藍選手、石川真佑選手も着用! 部活生を応援するバレーボールシューズコレクション「HARUKAZE PACK」を発売
髙橋藍選手 石川真佑選手 ©ASICSアシックスジャパンは、部活生を応援するバレーボールシューズコレクション「HARUKAZE PACK(ハルカゼ パック)」3品番を、2026年1月8日からアシックスオンラインストアで先行発売し、1月15日から全国のスポーツ用品店で順次発売する。同コレクションには、アシックスと契約を結ぶ髙橋藍選手(所属:サントリーサンバーズ )が着用している「SKY ELITE FF MT 3(スカイエリート エフエフ エムティ 3)」、石川真佑選手(所属:イゴール・ゴルゴンゾーラ・ノヴァーラ)が着用予定の最新モデル「V-SWIFT FF 5(ブイ スイフト エフエフ 5)」を含んでいる。今回のコレクションはコートに差し込む春の光や春の爽やかな空気から着想を得たカラーが特徴。夢に向かって踏み出す一歩を春の風のようにそっとやさしく後押ししたい、という思いを込めているとしている。髙橋藍選手のコメント春の風からインスピレーションを受けた白とピンクの爽やかなグラデーションは見るだけで気分が上がりますし、このシューズを履いてバレーボールができることを楽しみにしております。自分自身のキャリアのなかで大きなきっかけとなったように、高校生にとって非常に大切な大会が迫っていると思います。このシューズとともに、積み重ねてきた日々の練習の成果をコートの上で最大限に表現してほしいです。髙橋藍選手 SKY ELITE FF MT 3シューズ ©ASICS石川真佑選手のコメント今回の「HARUKAZE」をテーマにしたカラーは、すごく爽やかで前向きになれるカラーだと思います。
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1 week ago
1 minute 47 seconds

バレーボールマガジン
【バレー】アシックスジャパン プロバレーボールプレーヤーの石川真佑選手とアドバイザリースタッフ契約を締結
石川真佑選手と最新モデル「V-SWIFT FF 5」©ASICSアシックスジャパンは、プロバレーボール選手の石川真佑選手とアドバイザリースタッフ契約を締結を発表した。。。石川選手は同社製品を高く評価し、ブランド・スローガン「Sound Mind, Sound Body(サウンドマインドサウンドボディ)」にも共感している事から実現。今シーズンから、同社シューズの提供や、広告、カタログ、ポスター、インターネット、SNSでの宣伝、販売促進活動への協力する。ブランドスローガン「Sound Mind, Sound Body」は、アシックスの創業哲学「健全な身体に健全な精神があれかし(Anima Sana In Corpore Sano)」を由来としており、運動によって心も身体も充実できることを表現。今後は、製品を通じたサポートはもちろん、石川選手とともにスポーツの素晴らしさを発信し、多くの人にスポーツに触れていただく活動を行っていく。石川真佑選手のコメントいつもは結果を追い求めてハードにプレーしていますが、元々私は身体を動かすことが好きで、少しでも運動するとリフレッシュすることができたり、元気になったりします。身体を動かすことはどちらの面でも私にとって、とても重要です。「Sound Mind, Sound Body」という、運動によって心も身体も充実できるというアシックスのブランド・スローガンをともに実現できればと思っています。
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1 week ago
1 minute 38 seconds

バレーボールマガジン
【バレー】男子世界クラブ選手権大会 準優勝の大阪ブルテオン サムエルボ監督、西田選手、エバデダン・ラリー 選手コメント
表彰をうける大阪ブルテオン ⓒOSAKA BULTEON西田有志選手コメント準優勝ということで、非常に悔しくて素直に喜ぶことはできないですが、得たものをしっかりこれからのシーズンでも活かせたらと思います。 また、もし今後世界の頂点を目指せる機会を得たならば、より良いチームを作って全員で臨めるようにしたいと思いますし、まだ自分たちの現在地はここだと思うので、それをもっと高みに上げて挑めるようにしたいです。 非常に長い大会でしたが、ブラジルで応援してくださったり、日本から配信で応援してくださってありがとうございました。西田有志選手 ⓒOSAKA BULTEONエバデダン・ラリー選手コメントチームとしては、敗戦にはなりましたが、試合出たメンバーも、試合出ていないメンバーも多くの収穫があった大会になりました。 貴重な国際大会という場で全員がプレーできましたし、結果は最後には負けましたが、胸を張っていい結果だと思っています。 ただ、最後の最後にストレートで負けたということは、我々にはまだ強くなるためにやるべきことがいっぱいあるということなので、日本に帰っても、 課題を詰めていけるようにやっていきたいです。 ブラジルの皆さん、日本の皆さん、たくさんの応援ありがとうございました。円陣を組むブルテオン(エバデダン・ラリー選手は右から2番目)ⓒOSAKA BULTEONトーマス・サムエルボ監督コメントまずはこの銀メダル獲得に携わっていただいた全ての方々へ、おめでとうございます。世界クラブ選手権での銀メダル、素晴らしく誇るべき結果だと思います。そして本日のゲーム。
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1 week ago
1 minute 45 seconds

バレーボールマガジン
【バレー】WD名古屋がヴォレアスをストレートで下し、4大会ぶり3度目の優勝。MVPに宮浦健人 天皇杯
バレーボールの令和7年度天皇杯・皇后杯ファイナルラウンドは21日、京王アリーナTOKYOにて男女決勝戦が行われた。 男子決勝戦では2016年の創部以来初の決勝進出を果たしたヴォレアス北海道と、2大会ぶり6度目の決勝進出となったウルフドッグス名古屋が対戦。WD名古屋が3-0(25-23、25-22、25-23)のストレートで勝利し、4大会ぶり3度目の優勝を飾った。WD名古屋は3回戦から登場し、準々決勝、準決勝とすべてストレートで勝ち上がり、決勝戦も1セットも落とすことなく完全優勝を果たした。敗れたヴォレアスも結果的にはストレート負けとなったが、3セットとも接戦となり、決勝戦にふさわしい善戦。昨年はブロックラウンドで敗退、SVリーグも最下位という成績だったが、現在はリーグでも7位と成長を見せている。 MVPはWD名古屋の宮浦健人(パリ五輪代表)が獲得。決勝戦では23得点(内サーブ2得点)の活躍だった。宮浦は試合後の会場インタビューで「アグレッシブに行こうと意識した。この天皇杯を機に自分たちが成長できたと思うので、ここでやったことをリーグでも出していきたいし、個人としてもチームとしても成長していきたい」と語った。WD名古屋はSVリーグでは現在4位となっており、27日から再開するリーグ戦も目が離せない。
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1 week ago
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【バレー】5セット中、4セットがデュースの大激闘! 大阪MVがフルセットを制し、5大会ぶり2度目の優勝 皇后杯
バレーボールの令和7年度天皇杯・皇后杯ファイナルラウンドは21日、京王アリーナTOKYOにて男女決勝戦が行われた。 女子決勝戦では5大会ぶり2度目の優勝を狙う大阪マーヴェラスと2大会ぶり3度目の優勝を目指すNECレッドロケッツ川崎が対戦。第1セットからデュースにもつれ込む接戦となり、大阪MVが26-24でこれを制すも、第2セットはNEC川崎が25-16で取り返す。第3・第4セットは再びデュースの展開となり、第3セットは33-31で大阪MV、第4セットは26-24でNEC川崎が接戦をものにして、試合はフルセットに。最終セットはNEC川崎が先にマッチポイントを握るも、大阪MVが逆転し、17-15で取りきってゲームセット。セットカウント3-2で大阪MVが勝利し、5大会ぶり2度目の優勝を飾った。 MVPは32得点(アタック30、ブロック・サーブ各1)を挙げた大阪MVの田中瑞稀主将が受賞した。田中主将は試合後の会場インタビューで「SVリーグでもフルセットを落とすことが多かったので、リードされた中でも気持ちを切らさずに戦えたことはチームが大きく成長できたところ」と語った。大阪MVは昨シーズンはSVリーグ初代女王となるも、今季の序盤は苦しい戦いも多く経験した。しかし、徐々にチームの調子も上向きになり、現在は4位に位置している。27日から再開するリーグの行方にも注目したい。
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1 week ago
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【バレー】男子クラブチーム世界選手権 準決勝 大阪ブルテオン、ザビエルチェを圧倒する【現地詳細レポート】
L山本を中心とした守りから勝利をつかんだ(写真:Volleyball World)バレーボール男子クラブチーム世界選手権、準決勝第1試合は、大阪ブルテオン対ザビエルチェ(ポーランド)。ザビエルチェのサーブを、ブルテオンは堅実なレセプションで拾えば攻撃もさえた。ザビエルチェはいつものリズムで試合ができないあせりからかミスが増え、ブルテオンがセットカウント3―0(25-17、25-23、25-19)で勝利した。 その後行われたペルージャ対レナータはペルージャが勝利(詳報は別記事)。石川祐希選手のいるペルージャとの決勝が決まった。 本記事では大阪ブルテオン対ザビエルチェのゲームレポートをお届けする。ザビエルチェのサーブを受けて立つスターティングメンバー: 大阪B:OP西田、Sブリザール、OHロペス、富田、MBポン、エバデダン、L山本 ザビエルチェ:OPボウオンジュ、Sタヴァレス、OHラッセル、クフォレク、MBビエニエク、ズニシュツォワ、Lポピフチャク第1セット ポーランドのサーブをきれいにAパスでセッターに入れていくブルテオン。OP西田がサーブで崩し、OHロペスがダイレクトを決め5―4と前に出る。ロペスがブロックのフォローをしっかりすれば、西田が相手のフェイントを読んできれいに上げ、L山本も強打をつなぎ、全員の守備からしっかり攻撃につなげていく。ブルテオンの落ち着きに比べ、ザビエルチェはミスが続く。MBポンの2段トスOがH富田に上がりブロックが3枚つけば、ゆるくブロックにあて後ろへはじく。ラッセル、タヴァレスとサーブで押していくはずがアウトが続き、17-10と点は開いていく。
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1 week ago
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