今回のほんのねラジオは、Voicyパーソナリティの 中井伸子さん をゲストに迎え、「身体性と多動性」 をテーマに語り合います。
・元アスリートでADHD気質を持つカフカの「常に体や思考を動かし続けること」への問い。中井さんの「診断済みのADHD気質と、女性に多いとされる脳内での多動性」について。
・さぼってんの、3人の中で唯一多動性がなく、止まったまま考えるという特性。
・多動性を持つ二人にとって、身体的にも思考的にも「止まること」が非常に苦痛であるという感覚。
・身体性を「動き続けること」と「立ち止まって体を見ること」の二種類として捉え直す視点。
・中井さん、カフカ、さぼってん、それぞれの身体性へのアクセス方法や位置づけの違い。身体の声を無視して心と頭だけで走り続けた結果、強制ストップがかかるのを避けるための意識的な調整の難しさ。
・身体の奥底から湧き出るエネルギー、心と頭の動き、そして立ち止まることの重要性。
そんな“身体と心との付き合い方”について、3人で深くゆっくり話しています。
番組への質問や感想はこちらまで!
https://forms.gle/V1RM4oJSUCqE
今回のほんのねラジオは、Voicyパーソナリティの 中井伸子さん をゲストに迎え、「枠組みの功罪」をテーマに語り合います。
枠に守られ、縛られ、ときに救われる。
そんな“枠との付き合い方”について、3人で深くゆっくり話しています。
番組への質問や感想はこちらまで!
https://forms.gle/V1RM4oJSUCqEfcbr8
・初回はアートブックフェアについて
・言語の壁を越える本の力
・身体性とメタファーとして人種
・人と繋がるということ
・交友関係から親和性とは何かを考える
・人間関係に外せない基準はありますか?
番組への質問や感想はこちらまで!
https://forms.gle/V1RM4oJSUCqEfcbr8
次回から『ほんのねラジオ』にリニューアルします。
Podcastはそのままフォロー頂けると嬉しいです。
本、本音、本の根、本の音、ほんのね……
タイトルに込めた想い。
「何を考えているか」「どう考えるか」
本音の対話をコンセプトにしていきます。
今回のテーマは「対話」。
人はなぜ対話をしたくなるのか?
「体力が大事」と多くのビジネスパーソンが語る背景には、単なる“筋力”ではない何かがあるのかもしれません。
身体・頭・心――それぞれの体力を見つめながら、生まれ持ったものと、積み重ねで育つもののあいだを語ります。
・「幸せ」というと漠然としてるけど、人によって“◯◯感”に言い換えると見えてくるものがあるかもしれない
・大事にしている感覚とコンフォートゾーン
・カフカとさぼってんの“◯◯感”とは?
今回ご紹介する『ケアと編集』は、医学書院〈ケアをひらく〉の編集者:白石正明さんのご著書。
「弱さを克服するのではなく、背景を変えることで生きやすくなる」という逆説的な自己肯定の道を示す。
・ジャッジをせず、興味を持つことから
・ケアには、医学的編集とソーシャルワーク的編集がある
・阻害するものを除外するケアは、本来の成長を拒む?
・取り除こうとすることはラクな道。
・偏ることは良いものは生まない。
・「風の谷」とは
・「ただし」の精神
・ロジカルとアートの重なり
・編集目線で見る「風の谷」
・プロジェクトとしてチームで言葉を定義する
・批判する立場の人がチームにいる意義
『風の谷という希望』(安宅和人著)
https://amzn.to/4lW50CR
・前回に引き続き、ゲストは、香港の魅力を伝えるオンライン雑誌「HONGKONG LEI」を主宰されている原さん。
・香港の魅力は、グルメやアート以外にもたくさんあるんです。
・「HONGKONG LEI」でインタビューする日本人(香港に関係する人)は文化度が高い。
「HONGKONG LEI」↓
https://hongkonglei.com
・今回のゲストは香港の魅力を伝えるオンライン雑誌「HONGKONG LEI」を主宰されている香港在住の原さん。
・デモや統制があった香港を経て、今の香港の魅力を伝えたい。
・原さんが香港に惹かれたのはヌードル!?
・ニューヨーク時代、テレビのドキュメンタリー番組を担当していた。伝える仕事の魅力とは。
「HONGKONG LEI」↓
https://hongkonglei.com
かくたすBOOKSから書籍を出されるココさんをゲストにお呼びして、本の内容や出版に至る想いなどをお聞きしました。・本を出してみてどうだった?後編になります。
・何を書くかではなく、誰と書くか。
・執筆中に星を見てもらったココさん
・表には見えない編集作業とは
・メインの素材を使って料理する
・「在宅ワーク」というマジックワードのイメージを変えたい
自分を生かす・満たす・広げる「もうひとつの仕事」のつくり方 複業を小さく始めて育てる方法 かくたすBOOKS
https://amzn.to/4lEtwsy
かくたすBOOKSから書籍を出されるココさんをゲストにお呼びして、本の内容や出版に至る想いなどをお聞きしました。
・活かす、満たす、広げるの3つに込めた想いとは
・複業ではなく、「もうひとつの仕事」という言葉を使った理由
・アフィリエイトブログをやってみて気づいたこと
・正解を最初から探さない
自分を生かす・満たす・広げる「もうひとつの仕事」のつくり方 複業を小さく始めて育てる方法 かくたすBOOKS
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かくたすBOOKSから出版されるスージー・テイラーさんとの鼎談の後編。
・星読みエピソードを入れた理由
・人間が大好きなスージーさん
・ミッドライフクライシスと星読み
・星読みは自己分析のツール
前編はこちら
https://open.spotify.com/episode/2dWqNec4fvSvaCSWZO9JiF?si=a4UszV1QSCKQLKadz31nwA
『星読みで乗り越えるミッドライフ・クライシス: 40代・50代の心と体を整える働き方 かくたすBOOKS』
https://amzn.asia/d/fOr6boq
いよいよ、かくたすBOOKSから書籍を出されるスージー・テイラーさんをお呼びして、本の内容や出版に至る想いなどをお聞きしました。
・さぼってんさんとの出会い
・星読みから考える、出版までの軌跡
・“資本主義的な成功ではなくても幸せな人”になりたいと思えた
・火星期を乗り越え、再び何かを書きたいと思った
・命術と卜術
・星をうまく使える人、使えない人
・星を見ることでムダに嫉妬しなくなる?
・スピリチュアルとは一線を画した自己分析としての星読み
本を作る過程で自分のこだわりが気になるさぼってん。こだわるポイントについて考えていきます。
・「こだわり」と「とらわれ」
・こだわるポイントがブランディングになる?
・いよいよ、かくたすBOOKSから本が出ます
生成AIが台頭している中、物書きと編集の世界はどう変化していくのか?カフカとさぼってんが話していきます。
・AIは旨味もアクも取ってしまう。
・AIに対して「役割と目的」を明確にしていく。
・カフカbotはできるのか?
・読点をどこに置くのか、どこを改行するのか問題
・編集者の人間っぽさ、個性も見られる時代
・編集の作業は「コーチング」 + 「◯◯」
・編集者とのマッチングとプロセスエコノミー
・編集の過程は実はカオス
・さぼってんは違和感を感じたら、そもそもを作り変える
キャリアの過渡期との向き合い方について、カフカとさぼってんが話していきます。
・占星術と「トランジション理論」
【第一段階】終焉
【第二段階】ニュートラルゾーン
【第三段階】開始
・「ニュートラルゾーンを味わう、浸る」
・静かな時間を持つということ
・キャリアの断絶とアイデンティティの喪失
・1年半、香港で過ごしていた日々と、再び訪れて思い出される記憶
・10年経って忘れられた、苦しい大学駅伝の思い出
今回もカフカとさぼってんで話していきます。
・イベントでリスナーにお会いした経験
・尾石晴さんのVoicyから人生が変わった
・オンラインコミュニティから始まった
・原動力としての音声配信
・Voicyを聴き始めたきっかけ
・その人の感情が高まる「何か」が好き
・聴くだけではなく行動すること
イベント運営に大事なことについて、カフカとさぼってんが話していきます。
・参加者は何を期待している?
・ニーズの最大公約数を決める
・まずはニーズの断片を集めて目的に立ち戻る
・責任を負うというマインド
・苦手なことを諦める or 平均点を目指す
・自分のメタ認知はみんな苦手
・みんなの得意でイベントをつくる
・雑誌づくりとイベント運営
・リアルタイムに求められる能力とは
「本が好き」とはよく聞くけれど、あなたは本の何が好き?
1.コンテンツ、知識としての本
2.体験としての本
3.物体としての本
今回もカフカとさぼってんが話していきます。