ゲスト:はせくらみゆき、矢作直樹
ホスト:安田成美
はせくらみゆきさんと、矢作直樹さんをお迎えして、はせくらさんと矢作さんの共著「不安がなくなる人生リテラシー」を手がかりに、不安に巻き込まれない心の整え方を語ります。
後半は、なるみ 作、かん太 絵、の「ちょっとだじゃれたかるた」を、作者の安田成美が実際に読んだりして、大笑い——“笑いは祓い”を体感する新年回です。
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はせくらみゆき:
画家、作家、雅楽歌人。画家・作家として国内外で活動し、芸術に加えて教育・経済・科学など分の発信でも知られている、マルチアーティスト。一般社団法人あけのうた雅楽振興会の代表理事として雅楽をはじめ、伝統文化の継承活動も行う。著書は約70冊。
矢作直樹:
東京大学名誉教授で医師、著作家。1981年金沢大学医学部卒、麻酔科・救急集中治療医を経て、東京大学医学部教授(救急医学分野)および東大病院救急部部長を歴任し、2016年に退官。臨床経験と霊性を結びつけた『人は死なない』などの。著書で知られ、現在は講演活動や執筆、株式会社矢作直樹事務所を主宰。
池川明(産婦人科医/胎内記憶研究家)
Season 2 #1-8 『「宇宙から来た子どもたちと、2025年を越えるための“愛の5つの鍵”」』
産婦人科医・池川明先生をゲストに迎え、子どもたちが語る「体内記憶」や「宇宙から来たという記憶」の変化について語り合う回。2000年代後半以降、宇宙や他の星から来たと話す子どもが増え、その背景には地球や宇宙を守る役割があるという。特に日本は生物多様性や文化の面で人気が高く、重要な拠点だと子どもたちは語る。また、2025年が大きな転換点になるというメッセージとともに、「楽しく自分らしく生きること」が未来を救う鍵だと強調。後半では、感謝・共感・存在の受容・信じきること・応援することという「愛を伝える5つの大切な姿勢」が紹介され、子育てだけでなく人間関係全般に通じる実践的な指針としてまとめられている。
【Profile】池川明
胎内記憶がある子供のことを追ったドキュメンタリー映画、「かみさまとのやくそく」に主演。「胎内記憶」領域の第一人者として知られている。
1989年、横浜市に産婦人科 池川クリニックを開設し、約2700件の出産を扱った。現在は出産の扱いはやめていて、胎内記憶を世界に広める活動に専念している。
池川明(産婦人科医/胎内記憶研究家)
Season 2 #1-7 「『私ひとりで産んだ』を終わらせる——赤ちゃんと“二人で産む”」
ゲストは産婦人科医・池川明先生。1999年から「胎内記憶(体内記憶)」を研究している。
池川先生自身は胎内記憶がなく、だからこそ「わからない→知りたい」で子どもたちの話を聞き続けてきた。
お産は医師が“引っ張り出す”ほどの大仕事で、命の誕生に関わる重大な現場。
産科学のゴールは「みんなを幸せにすること」ではなく、「母子が無事に生まれること」だという話が出る。
科学そのものも「人を幸せにするため」ではなく「真理の探究」が目的、という視点が共有される。
現代の“幸せ”は、お金・成績・数値など「測れるもの」に寄りすぎているのではないか、という問題提起。
心のあり方・思いやりは点数化できず、学校教育や社会で評価されにくい。
道徳が「ルール化(年寄りに席を譲れ等)」しすぎると、本当に困っている人(つわりの妊婦、ケガ人など)を見落とす。
大事なのは年齢や立場ではなく「困っている人がいたら助ける」という状況判断の思いやり。
「魂に聞けば本当はわかる」「昔の“お天道様が見てる/自分に恥ずかしくないか”が薄れた」という話。
幸せは一人では感じにくく、人とのつながり・コミュニケーションがあってこそ育つ。
移住やコミュニティづくりの例を挙げつつ、「何が幸せかを自分に問う人が増えている」という見立て。
お産の場面で、赤ちゃんの存在が“語りから抜け落ちる”ことが多い(妊娠中に赤ちゃんに話しかける描写が少ない等)。
母親は「私ひとりで産まされた」と感じても、赤ちゃん側は「お母さんと二人で来て幸せだった」と語ることがあり、認識にズレがある。
結論:妊娠・出産は「母だけ」ではなく、赤ちゃんも当事者として“最初から一緒にいる存在”として入れて語ることが大切。
【Profile】
胎内記憶がある子供のことを追ったドキュメンタリー映画、「かみさまとのやくそく」に主演。「胎内記憶」領域の第一人者として知られている。
1989年、横浜市に産婦人科 池川クリニックを開設し、約2700件の出産を扱った。現在は出産の扱いはやめていて、胎内記憶を世界に広める活動に専念している。
Season 2 #1-6
ゲスト:池川明(産婦人科医/胎内記憶研究家)
『お腹の中から始める人間関係。家族がハッピーでいるコツ〜胎内コミュニケーション・夫婦関係・お母さんの笑顔の力 ―』
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ハーバード大学の「幸せと健康のカギは人間関係」という研究を手がかりに、
「幸せと健康のカギは人間関係」をテーマに、生まれてくる赤ちゃんとの人間関係を、胎内コミュニケーションから始めること、家族がごきげんで生きるヒントを、池川明先生と安田成美さんが、語ります。
胎内の赤ちゃんとのお父さん・お母さんの関わり方とコミュニケーションが、親と生まれてくる赤ちゃんとの信頼関係や、赤ちゃんの人格形成や生き方に影響する。
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幸せと健康に一番大事なのは「人間関係」だというハーバード大学の研究の話。
最初の人間関係づくりは、お腹の中の赤ちゃんとの「双方向の会話」から始められる
赤ちゃんの言うことを「聞く」姿勢を持つと、赤ちゃんはハッピーに生まれてきてくれる
お父さんが妊娠中からお腹に話しかけていると、赤ちゃんにとって「味方」になり、生まれてからの関係も良好になる
胎内の赤ちゃんに紹介されていないお父さんは、赤ちゃんにとって「知らないおじさん」で抱っこされると泣いてしまうことも。
妊娠中から「この人がパパだよ、優しい人だよ」とお母さんが紹介し、お父さんもお腹に手を当てて話しかけることが大切。
魂があることを前提に、お母さん・お父さん・子どもそれぞれが「魂同士」でつながるイメージで関わると、人間関係が深まる。
夫婦げんかをしていても、お互いにリスペクトと思いやりがあれば、長い目で見て幸せな関係でいられるというハーバードの研究結果。
子育てでも、「怒ること」が悪いのではなく、その根底に子どもへの愛がきちんと伝わっているかどうかが重要。
仕事で忙しいお母さんは、罪悪感を顔に出して帰るよりも、「今日も楽しかったよ」と笑顔で帰る方が、子どもに安心感と喜びを与えられる。
家の中では、お母さんは“スター”、お父さんは“応援団長”、子どもは“ファンクラブ”。
多くの夫婦で、どんなに仲が悪そうに見えても、旦那さんは「奥さんを幸せにしたい」と本心では思っている。
夫がのぞむ、奥さんの笑顔は「打ち上げ花火」のような大きな喜びの表現だが、妻のリアクションは「線香花火」。
夫婦のギャップを知って、お互いの受け取り方・表現の仕方を少し変えるだけで、夫婦関係も家族の空気もぐっと良くなる、という結び。
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【池川明 Profile】
胎内記憶がある子供のことを追ったドキュメンタリー映画、「かみさまとのやくそく」に主演。「胎内記憶」領域の第一人者として知られている。
1989年、横浜市に産婦人科 池川クリニックを開設し、約2700件の出産を扱った。現在は出産の扱いはやめていて、胎内記憶を世界に広める活動に専念している。
Season 2 #1-5『生まれる前に選んだ人生と、子どもに届く“本当の愛”』
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産婦人科医として胎内記憶の研究を続ける池川明先生をお迎えして、
「生まれる前に人生を選んでくる」という視点から、宿命・使命・運命の話をうかがいます。
“生きているだけで丸儲け”という幸せな感覚や、偽感謝と本当の感謝の違い、そしてお腹の中の赤ちゃんに届く「愛の伝え方」まで、やさしく深く語り合います。
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指揮者・小澤征爾さんの「アメリカで1週間1ドルしかなかった」エピソードから、
本当にやりたいこと・夢に従って「今ここ」を生きていると、不思議なサポートが起きるという話題へ。
ご先祖様は子孫繁栄を願い、「子どもを授けたい」とうずうずしている存在として描かれる。
ただし「頼まれないと動けない」というイメージの話。
神様のもとに「マッチングボード」があり、
「こんなお母さんがいい」「こういう子どもがほしい」というリストと
生まれたい赤ちゃん側の希望
を照らし合わせて、親子がマッチングされるという比喩。
→ 偶然ではなく「計画通りの出会い」という世界観。
人生をサッカーにたとえる:
ボールがセンターに置かれるのが「宿命」(生まれ)
ゴールが「天命・使命」
そこまでの蹴り方・ルートが「運命」で、どのルートを選んでも良し悪しはない。
「なんで私の人生はこんなに辛いの?」という問いも、
生まれる前に「辛い人生のシナリオ」を自分で選んできた可能性がある、という視点が提示される。
ドラマや物語も、波乱やどんでん返しがある方が面白いように、
魂は“経験”をしに地上に来ている、という考え方が紹介される。
レストランの「メニューの世界(魂)」と「実際に食べる世界(現実)」の比喩で、
味は体験してみないとわからない=人生は体験そのもの、という話。
「生きているだけで丸儲け」という言葉に重ねて、
辛いことも含めて“感謝”に行きつく、というまとめ方がなされる。
「胎内教育」とあえて“教育”とつけた理由:
胎内記憶を知るだけでなく、人生の中で生かす実践が大切だから。
子どもに愛が伝わる「愛の伝え方」3要素:
存在の受容(あなたはここにいていいよ)
信じること
応援すること
→ 「愛してる」と言わなくても、この3つがあれば愛はちゃんと伝わる。
ChatGPTとのやりとりの話:
「あなたには愛がありますか?」→「私はプログラムです」と答えたが、
中に入っているのは「感謝」と「共感」だ、と説明されたというエピソード。
→ 感謝と共感に、存在の受容・信頼・応援が加わると、
とても強力な“愛を伝えるツール”になるという気づき。
「偽感謝」という概念の紹介:
心から「ありがとう」と思っているときは、オキシトシン・ドーパミン・セロトニンが出て幸せになる。
心に感謝がないのに「ありがとう」を言い続けると、コルチゾールが増え、体を傷つける可能性がある。
→ 形だけの感謝ではなく、「心からの感謝」が大事。
親が子どもに愛を持っていても伝わらない理由の一つは、
「あなたはどうしたいの?」という共感的な問いかけが少ないこと。
胎内からできるコミュニケーションの例:
普段食べないものを食べるときに
「お母さんはこれ普段食べないけど、あなたが食べたいの?」とお腹の赤ちゃんに聞いてみる。
“そう聞こえる気がする”くらいでよく、それでも赤ちゃんは「伝わった」と感じる、という話。
母乳からミルクに変わった赤ちゃんが
「ミルクはおいしくないけれど、お母さんが喜ぶならいいか」と演技して笑顔で飲んでいた、というエピソードから、
子どもは早い段階から母の気持ちを深く感じとっていることが語られる。
3歳くらいまでは「お母さんのラブ100%」で、
母が嫌がるならやめようとするが、成長すると自我が出て、母が嫌がることもあえて試すようになる。
大切な親の姿勢:
子どものやりたいことをできるだけさせる
ダメなときは理由をきちんと説明する
怒鳴るよりも「悲しい」という感情を見せる方が抑止力になる。
小学校4〜5年生(10歳前後)で、子どもの様子がガラッと変わり、生きづらさを抱える子が増えるという現場感覚。
→ だからこそ、その前──特にお腹の中にいる時期から愛を伝え、
「安心のベース」をつくっておくことが大切だ、と結ばれている。
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【Profile】
ゲスト:池川明(産婦人科医/胎内記憶研究家)
胎内記憶がある子供のことを追ったドキュメンタリー映画、「かみさまとのやくそく」に主演。「胎内記憶」領域の第一人者として知られている。
1989年、横浜市に産婦人科 池川クリニックを開設し、約2700件の出産を扱った。現在は出産の扱いはやめていて、胎内記憶を世界に広める活動に専念している。
池川明(産婦人科医/胎内記憶研究家)
Season 2 #4 『お腹の中の一ヶ月と一歳二歳が、脳の決定的な構造になっちゃう?!』
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1. 妊娠中のストレスと子どもの脳・メンタル
妊娠中にお母さんがハッピーだと、赤ちゃんの脳がしっかり育ち、「守られている感覚」がベースに残る。
その安心感がある子は、過酷な状況でも「死にたい」方向に行きにくい。
いまの子どもの自殺の多さの背景に、「お腹の中のストレス」があるのではないか、という視点。
従来の胎教は「一方的に聞かせる」ものだったが、胎内記憶の立場では「赤ちゃんと会話する」双方向。
赤ちゃんはお母さんを100%信じているのに、お母さんの側が「流産するかも」「奇形かも」と赤ちゃんを信じていないことが多い。
「病院行ったほうがいい?」「どう思う?」と、赤ちゃんの気持ちを聞きながら決めていく関わり方が紹介される。
胎内の赤ちゃんの記憶を意識して対話してきた親から生まれた子どもたち(現在20歳くらい)には、共通点が4つある:
やりたいことをやっている
笑顔で朗らか
友達がいる
困っている人を助ける
「この4つがあれば生きていける」というメッセージ。
流産しても「赤ちゃんが決めたタイミングで来て、花見に三泊四日しに来たようなもの」と捉える話。
お母さんが「自分のせい」と責めるのは、赤ちゃんの望むところではない。
障がいのある子に赤ちゃんの頃の記憶を聞くと、「最⾼のボディで来た」と答えるというエピソード。
たとえ“一般道”は走りにくくても、“サーキット”さえ見つけてあげれば最大限に力を発揮できるF1カーのような存在、という比喩。
胎内記憶は、科学だけでは説明しきれず、「魂」という前提を置かないと成り立たない部分がある。
日本語の「魂」は、英語のsoul / spirit / mind / heart 等を全部含んだような広い概念。
日本人は、宗教として教えられなくても、八百万の神・ご先祖・お盆・お墓参りなどを通して、自然と「魂」を感じて生きてきた。
しかし近代教育で「魂」を切り離してしまった結果、命や思いやりをどう捉えるかが見えにくくなっているのでは、という問題提起。
若い世代でも「子どもは欲しい」と書く人は多く、子どもとの関係が「ワクワクするもの」と伝われば少子化対策にもつながる可能性。
学校教育で「魂」という言葉を使うのは難しくても、「この子の心に聞いてみる」「この言い方だと心が傷つくかも」といった形なら家庭でも伝えられる。
そういう家庭で育った子どもたちが増えれば、20年後には「やりたいことをやり、笑顔で友達がいて、困った人を助ける」日本人が増える、というビジョン。
助産院などで意識的に産む人たちは、子どもを4〜5人持つケースも多く、「お金の心配をしすぎずとも、どうにかなる」と感じている実例にも触れている。
2. 胎内記憶と双方向の“対話”としての胎教3. 胎内記憶を持つ子どもたちに共通する4つの特徴4. 流産・障がいのある子どもへの新しい見方5. 「魂」という概念と日本人の感覚6. 子育て・教育・少子化への示唆
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【Profile】
胎内記憶がある子供のことを追ったドキュメンタリー映画、「かみさまとのやくそく」に主演。「胎内記憶」領域の第一人者として知られている。
1989年、横浜市に産婦人科 池川クリニックを開設し、約2700件の出産を扱った。現在は出産の扱いはやめていて、胎内記憶を世界に広める活動に専念している。
池川明(産婦人科医/胎内記憶研究家)
Season 2 #3 『過去の出来事は変えられる?』
【Profile】
胎内記憶がある子供のことを追ったドキュメンタリー映画、「かみさまとのやくそく」に主演。「胎内記憶」領域の第一人者として知られている。
1989年、横浜市に産婦人科 池川クリニックを開設し、約2700件の出産を扱った。現在は出産の扱いはやめていて、胎内記憶を世界に広める活動に専念している。
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◎過去の出来事は変えられないが、「どう解釈するか」はいくらでも変えられる。その解釈が、自分の現在の感情や生きづらさを作っている。
◎「いい/悪い」というジャッジ自体が“間違った問い”であることが多く、出来事そのものには本来、善悪はついていない。
◎親子関係などのつらい記憶も、相手の立場に立ち直してみることで、「実は愛があったのかもしれない」と意味が書き換わることがある。
◎感情の「地雷」は、自分で無意識に埋めたもので、それが踏まれると怒りや悲しみが爆発する。
◎妊娠中のストレスは、悪影響が大きく、「どんな気持ちで生きているか」が大事だという視点。
◎タバコや“体に悪い”と言われるものも、一概に害だけでなく、「おいしい・至福」という感覚が心身に影響している可能性がある、、、、という問題提起
池川明(産婦人科医/胎内記憶研究家)
Season 2 #2 『胎内記憶:赤ちゃんは、お腹の中でも、結構、言いたいことがある』
・お腹の中の赤ちゃんとの対話
・生まれてくる時に赤ちゃんが交わす契約
・子供が生まれていなくても、何か大切なものを生み出している
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1. 胎内記憶の特徴
• 赤ちゃんの魂は直接コミュニケーション可能
• 受精した瞬間から「生まれている」と認識している
• 母親の五感や感情をすべて共有している
2. 流産や中絶に関する洞察
• 多くの赤ちゃんは喜んでいる
• 文句を言っている赤ちゃんはほとんどいない
• 目的を果たして満足して「帰っていく」
3. 赤ちゃんの来訪条件
• 両親の顕在意識ではなく、潜在意識の「契約」が重要
• 家族の幸せが最大の目的
• 魂同士のつながりを重視
4. 子供を持つことの代替的な解釈
• 子育てのエネルギーは作品や仕事に注ぐことも可能
• 教師や芸術家も「子供を育てている」と考えられる
5. 生命の哲学的視点
• 血のつながりより魂のつながりが重要
• 人生の目的は多様で柔軟
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【Profile】
胎内記憶がある子供のことを追ったドキュメンタリー映画、「かみさまとのやくそく」に主演。「胎内記憶」領域の第一人者として知られている。
1989年、横浜市に産婦人科 池川クリニックを開設し、約2700件の出産を扱った。現在は出産の扱いはやめていて、胎内記憶を世界に広める活動に専念している。
池川明(産婦人科医/胎内記憶研究家)
Season 2 #1 『胎内記憶:赤ちゃんは全部おぼえている』
【Profile】
胎内記憶がある子供のことを追ったドキュメンタリー映画、「かみさまとのやくそく」に主演。「胎内記憶」領域の第一人者として知られている。
1989年、横浜市に産婦人科 池川クリニックを開設し、約2700件の出産を扱った。現在は出産の扱いはやめていて、胎内記憶を世界に広める活動に専念している。
王一[ユイ]
後半 易経の秘密 ~占わずして人生を大きく好転させる!~著者
中国 黒竜江省出身 養生大学・東方薬膳学院 代表 1994年来日。日本の大学・大学院・会社員生活を経験。 自身の病気・手術をきっかけに薬膳や 生命哲学に興味をお持ち学ぶことにより、人生そのものが好転。 薬膳や易経を通して、中国の古典文化と奥深い生命哲学を伝える。
内容
いま再注目の東洋宇宙観!
易経の秘密公開!パート2!
人間は詰まる生き物?!
エネルギーの滞りを起こさない生き方伝授!
易経流!ピンチをウキウキと乗り越える法則とは?
自分を〇〇すれば、無敵!
易経的毎日の開運習慣とは
王一[ユイ]易経の秘密 ~占わずして人生を大きく好転させる!~著者
中国 黒竜江省出身 養生大学・東方薬膳学院 代表 1994年来日。日本の大学・大学院・会社員生活を経験。 自身の病気・手術をきっかけに薬膳や 生命哲学に興味をお持ち学ぶことにより、人生そのものが好転。 薬膳や易経を通して、中国の古典文化と奥深い生命哲学を伝える。
いま再注目の東洋宇宙観!
易経の秘密公開!
2025年は火の年!このエネルギーをどう過ごすべきか伝授!
宇宙と繋がる感覚を持つためにやった方がいい事とは!?
運命すら変える?生きる目的を生む方法!
易経は自然の摂理に基づいて、運命がどう変化するのかの予測学!
産まれた時に側に誰がいたか?あなたは知っていますか??
TimeWaver ドイツの物理学者マーカス・シュミーク氏が開発したデバイス。
量子物理学や哲学を基盤に、物質と意識をつなぎ、人・動物・植物・土地などすべての物質が持つエネルギーの情報が存在する場にアクセスし、調和を目指すアプローチをサポート。
出演:株式会社カウデザイン
営業部 屋比久涼子
インフォセラピーセラピスト 末菅 夕子
続!噂のタイムウェーバー
成美ア然?!
タイムウェーバーがチャクラから引き出したマル秘 成美情報を公開!
7つのチャクラが告げる7つのレイヤーからのメッセージとは?
最近疲れてる??成美の体調その原因が明らかに!?
TimeWaver ドイツの物理学者マーカス・シュミーク氏が開発したデバイス。
量子物理学や哲学を基盤に、物質と意識をつなぎ、人・動物・植物・土地などすべての物質が持つエネルギーの情報が存在する場にアクセスし、調和を目指すアプローチをサポート。
出演:株式会社カウデザイン
営業部 屋比久涼子
インフォセラピーセラピスト 末菅 夕子
あなたの知らない世界?
成美が以前より興味津々!!
タイムウェーバーって何?
謎めいた開発者が物理学と宇宙の真理を学びインドに渡り僧侶に?
物理とスピリチュアルを調和させる?大発明?
トラウマやカルマにもアプローチってほんと!?
今の成美の状況も分析!驚きの結果は…
〇〇が危ない?17秒間の調整で出た結果に本人興奮!
認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパン
コミュニケーション部 飯島 史絵
認定N P O法人グッドネーバーズ・ジャパンは国際組織であるグッドネーバーズ・インターナショナルの一員として、国内外を問わず、支援を必要とする子どもたちを守る活動をし、日本国内では、ひとり親世帯を対象とした支援を行い2017年9月に「グッドごはん」を始めてから、累計で5億2,600万円相当の食品(2023年末時点)を利用者に配付している。
夏休みスペシャル!
参議院選より熱い?今そこにある重要イシュー。
夏休みって学校給食がなくてお父さんお母さんは大変!?
子ども達にご飯を届けたい!
グッドごはんってなに?
グッドネーバーズ・ジャパンって?
今起きている話満載でお送りします。
大森 由久(おおもり よしひさ)
麻栽培農家 日本麻振興会 代表日本国内の麻生産の90%以上を占める栃木県の麻農家の7代目。
内容:
(「このままでは生産者だけでなく、加工業者や利用者の伝統、文化も失われる」と、危機感を抱き、日本全国を奔走し、「古来、日本の生活文化に密着した麻の魅力、伝統、文化を見直すとともに、産業振興して、後世に伝えたい」と、「日本麻振興会」を発足代表に就任)
神秘的な麻の秘密!その聖なる力!を公開!
天皇陛下即位にお召しになった麁服(あらたえ)の秘密とは。
能登復興を祈った麻がある?
横綱のしめ縄にも麻糸が!?いったいどこに?
横綱がしめ縄をつける霊的な意味とは?
古来から未来へ繋ぐパワフルな麻の役割。
その秘密を惜しげも無く言葉に!
大森 由久(おおもり よしひさ)
麻栽培農家 日本麻振興会 代表
古来、日本の生活文化に密着した麻の魅力、伝統、文化を見直し産業振興して、後世に伝えたい」と、「日本麻振興会」を発足代表に就任)
内容
麻のレジェンドが熱弁!何故いま麻が注目なのか?
最も古い植物?麻は2億2千年前から?
何故?麻は神聖とされるのか?その秘密とは!?
縄文と麻の知られざる関連とは?
プロフィール
「NeRoLi herb」主宰 植物療法士 菅原あゆみ
英国式植物療法、漢方、和漢などを基本としたオリジナルメソッドを確立し、産地や製法などを厳選した本物の植物の力をハーブを生活に取れ入れる方法も紹介。多くの女性に支持。近著に『植物の力でキレイになる ネロリハーブ』(主婦の友社)
後編トピック
続!秘密のはなし続々放出
ハーブが持つ周波数!?
自分をなだめる王様のハーブ!?
魂を癒すハーブ!?
そのミラクルな秘密を数々公開!
植物との不思議体験に成美も釘付け?!
ネロリハーブの人気商品にも〇〇なストーリーが…
プロフィール
「NeRoLi herb」主宰 植物療法士 菅原あゆみ
英国式植物療法、漢方、和漢などを基本としたオリジナルメソッドを確立し、産地や製法などを厳選した本物の植物の力をハーブを生活に取れ入れる方法も紹介。多くの女性に支持。近著に『植物の力でキレイになる ネロリハーブ』(主婦の友社)
トピック
秘密のはなし続々放出
植物 ハーブのすごすぎる力とは?
自分を労り、愛する力がmaxになる植物の活かし方。
自生する植物は太陽光そのもの!?
ミモザの浄化力!触るだけでアーシングに。
ラヴェンダーの秘密の力とは。
成美の家の◯◯が虫除けスプレーに!
植物は天才!植物の戦略に成美感動!
工藤清敏
自然医学財団 健康回復研究所 所長
◾︎内容トピックス
塩のエバンジェリストが語る!
いい塩は体が本来持つ感覚を研ぎ澄まし活性化する!?
え?こんなに?昔の日本人の塩消費量に安田成美驚愕!
年間○○Kgって!?
海水と血液の組成が非常に似ている㊙研究発表とは?
後編。スペシャルトーク!それは木梨サイクルに届いた素敵な作品集と手紙から始まった。
差出人は滋賀県のやまなみ工房。すてきな人たちと木梨家のアートの絆。憲武・成美の自画像を描いた作家の秘密とは?
生命のアートが生まれるやまなみ工房のすてきで不思議な人たちの心温まるストーリー。
やまなみ工房施設長 山下完和
やまなみ工房は滋賀県甲賀市に位置。主に知的や精神、身体に障害をもち、その状態は様々の人達が通い、安心して自分が出せる流れや空間でそれぞれの「何がしたいのか、どう過ごしたいのか」や、互いの人間関係を大切にする多くの作家・作品を輩出し続けるアトリエ