あけましておめでとうございます!新年早々ブルーに起こった変化を踏まえ、本番組「ブルー☆ヤング」が今後向かうネクストステージについて話は展開します。
あ…ありのまま 今起こった事を話すぜ!「おれたちは 組織の話をしていたと思ったら いつのまにか単機能デバイスの話に戻っていた」
前回のガジェット談議で二人とも気になっていることが分かったスマートグラス。深堀していくと結局一番気になったポイントは、悲しいかな老眼でも使えるのかどうかということでした。
手元でスマホで何でもできる時代に、あえて単機能のデバイスを買う良さにはどんなことがあるか、ブルーが気になっているガジェットを題材に話は弾みます。
暗渠ツアーに参加してきたというブルー。そのツアー自体の面白さから、もともとの必要性が時代とともに薄れていく中で、今後どう活用していきうるのかにも話は発展します。
リメイク版のドラクエⅠ・Ⅱをやっているというヤング。Ⅰ・Ⅱのストーリーのつながり方から、続編を作るってどういうポイントや難しさがあるのか話は展開します。
「裁量が必要」or「指示が必要」、「全員出来るはず」or「できる人は限られている」など、組織における前提の持ち方の良し悪しについて二人の経験をもとに深堀します。
インド出張に行ってきたというブルー。ブルー的には毎度の食事がおおむねカレーに思えたという一方、現地の人的には毎度違う物だという違いが面白い、という話を深堀します。
長崎でピーススタジアムを視察してきたというブルー。スタジアムとしての場づくりの妙について語り合いつつ、スタジアムに限らない場の作り方、そしてブランドづくりとは、というところまで話は発展します。
nomelon nolemonというアーティストのライブを見に名古屋まで行ってきた2人。ライブというエンタテイメントの変遷について語りつつ、そこから働き方の効率化について話は発展していきます。
最近バイクに乗れていなくて、バッテリーがあがってしまったというヤング。ブルーがその対処法を丁寧に説明するも、そもそもバッテリーがどこについてるかわからないレベルからスタートのヤングは、はたしてこの危機を乗り越えられるのか。
「最近のケニアで一番有名な日本語が、中古の日本車で流れるETCユニットのアナウンスだ」という小ネタから、経済合理性を追い求め画一的になっていくものとそこでの所有欲の抱き方について話は展開します。
「全員タナカヒロカズ」という本が面白かったというブルー。タナカヒロカズさんばかりを集めたコミュニティについて語られるこの本を題材に、同姓同名しかいないコミュニティってどういう世界なのか、思いを巡らせつつ話します。
23年ぶりにオートバイのトライアルレースに、今回は電動バイクを駆って参加してきたというブルー。そこで感じた電動車の良さと、エンジン車の良さ、そしてバイクがもたらす本質的な楽しさについても話は展開します。
マクドナルドのタッチパネル注文機が、人手不足解消のためだけではなかったというブルー。他にどんな目的があるのか、という考察から、顧客体験価値の向上について話は発展します。
夏休みをどう過ごしたかを振り返る二人。それぞれの過ごし方を話し合う中で、共通して見えてきたのは人材不足というテーマ。それに関するテクノロジーについても話してみようということで次回に続きます。
最近ネスプレッソを購入したというブルー。そのカプセルのリサイクルの仕組みから、ネスプレッソという仕組みに依存しすぎると起こる変化、そして未来を考える上での死のとらえ方にまで話は展開します。
先日公開した200回目の記念エピソードについて、さっそくいただいた感想の話や、AIがまとめてくれたサマリの話などで振り返ってみます。
ついにエピソード200回目に到達!101回目以降をしみじみと振り返る、いつもよりもかなりロングバージョンの記念配信です。
執行役員就任に向けてブルーの身に起こっていくことを随時記録に残していこう、という企画の第四弾。今回は、役員就任からだいぶ時間がたった上で、ブルーの身の回りに起こった変化を振り返るトークです。