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プロジェクトの秘訣を探る Project Design Room
出村光世(Konel / 知財図鑑)
81 episodes
2 days ago
起業家や科学者、クリエイター、新時代を導く先駆者たちと膝を突き合わせながら、プロジェクトを軌道に乗せる秘訣に迫るインタビューシリーズ。 番組では、越境型クリエイティブ集団「Konel」・イノベーションメディア「知財図鑑」を率いる出村光世が、ゲストに『プロジェクトデザイン』の視点から5つの質問を投げかけ、プロフェッショナルの原動力に迫ります。 ■ 出村光世 Twitter https://twitter.com/dem_yeah ■ 越境型クリエイティブ集団 Konel https://konel.jp/ ■ イノベーションメディア 知財図鑑 https://chizaizukan.com/ ****** ◇LISTEN(文字起こし版) https://listen.style/p/konel?xFgNVDJY
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起業家や科学者、クリエイター、新時代を導く先駆者たちと膝を突き合わせながら、プロジェクトを軌道に乗せる秘訣に迫るインタビューシリーズ。 番組では、越境型クリエイティブ集団「Konel」・イノベーションメディア「知財図鑑」を率いる出村光世が、ゲストに『プロジェクトデザイン』の視点から5つの質問を投げかけ、プロフェッショナルの原動力に迫ります。 ■ 出村光世 Twitter https://twitter.com/dem_yeah ■ 越境型クリエイティブ集団 Konel https://konel.jp/ ■ イノベーションメディア 知財図鑑 https://chizaizukan.com/ ****** ◇LISTEN(文字起こし版) https://listen.style/p/konel?xFgNVDJY
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Episodes (20/81)
プロジェクトの秘訣を探る Project Design Room
#26-4 「ふつうの学校」をつくる挑戦 | 新留小学校設立準備財団 古川理沙

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第26回目のゲストは、一般財団法人私立新留小学校設立準備財団 共同代表の古川理沙さんです。

番組では「プロジェクトデザイン」の視点から対話し、プロフェッショナルの原動力に迫ります。


<ハイライト>

・令和の時代に新しく小学校をつくるにはどんなことが必要なのか?

・特異点ではなく、地域によって横展開できる「あたらしいふつう」の発想とは?

・リーダーの濃度がうすくなってもうまくいくプロジェクトのつくりかたは?


<新留小学校設立プロジェクトとは?>

私立新留小学校設立準備財団は、鹿児島県姶良市の旧・新留小学校の廃校を舞台に、新たな小学校の設立を目指しています。(2027年4月開校予定)


学校を地域の共有地と位置づけ、近隣の生産者と連携した給食、まちに開かれたランチルームとライブラリーなど、地域に暮らす人たちと共に学びの環境をつくっていきます。

学びが深まるほどに、小さな半径の生態系 (地域のつながりや経済、文化、自然環境)が豊かになっていく、再生されていく姿を目指します。

コンセプトは「ふつうの学校」。特別な方法論やプレイヤーに頼らずとも、その土地の文化やコミュニティの中で実現できる、どの地域の公立小学校(廃校になりそうな過疎地の小規模校を含む)でも再現可能なモデルとなることを目標としています。


現在ふるさと納税にて寄付を受付中です。

詳細は以下をご覧ください。


<個人向け>

⁠⁠⁠⁠https://furusato.yamap.com/gcf/projects/4772⁠⁠⁠⁠

(2025年12月31日まで)


<法人向け>

以下の事務局までお問合せください。

私立新留小学校設立準備財団 事務局

⁠⁠⁠⁠junbizaidan@gmail.com⁠⁠⁠⁠


<脳波アート「BWTC」によるドネーション>

こちらから古川理沙さんの脳波から作成したアートを購入できます。

購入いただくと、売上の全額が私立新留小学校設立準備財団に寄付されます。

⁠⁠⁠⁠https://bwtc.jp/collection/A1-0000001836⁠⁠⁠⁠


※BWTCとは?⁠⁠⁠⁠https://konel.jp/works/bwtc/⁠⁠

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2 weeks ago
18 minutes 24 seconds

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#26-3 「ふつうの学校」をつくる挑戦 | 新留小学校設立準備財団 古川理沙

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第26回目のゲストは、一般財団法人私立新留小学校設立準備財団 共同代表の古川理沙さんです。

番組では「プロジェクトデザイン」の視点から対話し、プロフェッショナルの原動力に迫ります。


<ハイライト>

・令和の時代に新しく小学校をつくるにはどんなことが必要なのか?

・特異点ではなく、地域によって横展開できる「あたらしいふつう」の発想とは?

・リーダーの濃度がうすくなってもうまくいくプロジェクトのつくりかたは?


<新留小学校設立プロジェクトとは?>

私立新留小学校設立準備財団は、鹿児島県姶良市の旧・新留小学校の廃校を舞台に、新たな小学校の設立を目指しています。(2027年4月開校予定)


学校を地域の共有地と位置づけ、近隣の生産者と連携した給食、まちに開かれたランチルームとライブラリーなど、地域に暮らす人たちと共に学びの環境をつくっていきます。

学びが深まるほどに、小さな半径の生態系 (地域のつながりや経済、文化、自然環境)が豊かになっていく、再生されていく姿を目指します。

コンセプトは「ふつうの学校」。特別な方法論やプレイヤーに頼らずとも、その土地の文化やコミュニティの中で実現できる、どの地域の公立小学校(廃校になりそうな過疎地の小規模校を含む)でも再現可能なモデルとなることを目標としています。


現在ふるさと納税にて寄付を受付中です。

詳細は以下をご覧ください。


<個人向け>

⁠⁠⁠https://furusato.yamap.com/gcf/projects/4772⁠⁠⁠

(2025年12月31日まで)


<法人向け>

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私立新留小学校設立準備財団 事務局

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<脳波アート「BWTC」によるドネーション>

こちらから古川理沙さんの脳波から作成したアートを購入できます。

購入いただくと、売上の全額が私立新留小学校設立準備財団に寄付されます。

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※BWTCとは?⁠⁠⁠https://konel.jp/works/bwtc/⁠⁠

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#26-2 「ふつうの学校」をつくる挑戦 | 新留小学校設立準備財団 古川理沙

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第26回目のゲストは、一般財団法人私立新留小学校設立準備財団 共同代表の古川理沙さんです。

番組では「プロジェクトデザイン」の視点から対話し、プロフェッショナルの原動力に迫ります。


<ハイライト>

・令和の時代に新しく小学校をつくるにはどんなことが必要なのか?

・特異点ではなく、地域によって横展開できる「あたらしいふつう」の発想とは?

・リーダーの濃度がうすくなってもうまくいくプロジェクトのつくりかたは?


<新留小学校設立プロジェクトとは?>

私立新留小学校設立準備財団は、鹿児島県姶良市の旧・新留小学校の廃校を舞台に、新たな小学校の設立を目指しています。(2027年4月開校予定)


学校を地域の共有地と位置づけ、近隣の生産者と連携した給食、まちに開かれたランチルームとライブラリーなど、地域に暮らす人たちと共に学びの環境をつくっていきます。

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現在ふるさと納税にて寄付を受付中です。

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#26-1 「ふつうの学校」をつくる挑戦 | 新留小学校設立準備財団 古川理沙

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第26回目のゲストは、一般財団法人私立新留小学校設立準備財団 共同代表の古川理沙さんです。

番組では「プロジェクトデザイン」の視点から対話し、プロフェッショナルの原動力に迫ります。


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・令和の時代に新しく小学校をつくるにはどんなことが必要なのか?

・特異点ではなく、地域によって横展開できる「あたらしいふつう」の発想とは?

・リーダーの濃度がうすくなってもうまくいくプロジェクトのつくりかたは?


<新留小学校設立プロジェクトとは?>

私立新留小学校設立準備財団は、鹿児島県姶良市の旧・新留小学校の廃校を舞台に、新たな小学校の設立を目指しています。(2027年4月開校予定)


学校を地域の共有地と位置づけ、近隣の生産者と連携した給食、まちに開かれたランチルームとライブラリーなど、地域に暮らす人たちと共に学びの環境をつくっていきます。

学びが深まるほどに、小さな半径の生態系 (地域のつながりや経済、文化、自然環境)が豊かになっていく、再生されていく姿を目指します。

コンセプトは「ふつうの学校」。特別な方法論やプレイヤーに頼らずとも、その土地の文化やコミュニティの中で実現できる、どの地域の公立小学校(廃校になりそうな過疎地の小規模校を含む)でも再現可能なモデルとなることを目標としています。


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<法人向け>

以下の事務局までお問合せください。

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<脳波アート「BWTC」によるドネーション>

こちらから古川理沙さんの脳波から作成したアートを購入できます。

購入いただくと、売上の全額が私立新留小学校設立準備財団に寄付されます。

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#25-4 日本とお金とプロジェクト | 社会的金融教育家 田内学

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第25回目のゲストは、社会的金融教育家 田内学さんです。

これからの日本を構造的にとらえて、プロジェクトにおいて考慮すべき視点を探ります。

<ハイライト>

価値とはそもそも何か

人口構造

円安とイノベーションの必要性

現代版アリとキリギリス

許容できる失敗


田内学

社会的金融教育家、お金の向こう研究所代表。

ゴールドマン・サックス証券で16年間、日本国債、円金利デリバティブ、長期為替などのトレーディングに従事。日本銀行による金利指標改革にも携わる。

単著に『きみのお金は誰のため』『お金のむこうに人がいる』

共著では、文部科学省検定の高校社会科教科書(公共)


■田内学 note

https://note.com/mnbtauchi


■『お金の不安という幻想 一生働く時代で希望をつかむ8つの視点』

⁠https://amzn.to/4nY802B⁠


■『きみのお金は誰のため』

https://amzn.to/43oGELy


■『お金のむこうに人がいる』

https://amzn.to/3LxKJad

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#25-3 日本とお金とプロジェクト | 社会的金融教育家 田内学

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第25回目のゲストは、社会的金融教育家 田内学さんです。

これからの日本を構造的にとらえて、プロジェクトにおいて考慮すべき視点を探ります。

<ハイライト>

価値とはそもそも何か

人口構造

円安とイノベーションの必要性

現代版アリとキリギリス

許容できる失敗


田内学

社会的金融教育家、お金の向こう研究所代表。

ゴールドマン・サックス証券で16年間、日本国債、円金利デリバティブ、長期為替などのトレーディングに従事。日本銀行による金利指標改革にも携わる。

単著に『きみのお金は誰のため』『お金のむこうに人がいる』

共著では、文部科学省検定の高校社会科教科書(公共)


■田内学 note

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#25-2 日本とお金とプロジェクト | 社会的金融教育家 田内学

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第25回目のゲストは、社会的金融教育家 田内学さんです。

これからの日本を構造的にとらえて、プロジェクトにおいて考慮すべき視点を探ります。

<ハイライト>

価値とはそもそも何か

人口構造

円安とイノベーションの必要性

現代版アリとキリギリス

許容できる失敗


田内学

社会的金融教育家、お金の向こう研究所代表。

ゴールドマン・サックス証券で16年間、日本国債、円金利デリバティブ、長期為替などのトレーディングに従事。日本銀行による金利指標改革にも携わる。

単著に『きみのお金は誰のため』『お金のむこうに人がいる』

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#25-1 日本とお金とプロジェクト | 社会的金融教育家 田内学

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第25回目のゲストは、社会的金融教育家 田内学さんです。

これからの日本を構造的にとらえて、プロジェクトにおいて考慮すべき視点を探ります。

<ハイライト>

価値とはそもそも何か

人口構造

円安とイノベーションの必要性

現代版アリとキリギリス

許容できる失敗


田内学

社会的金融教育家、お金の向こう研究所代表。

ゴールドマン・サックス証券で16年間、日本国債、円金利デリバティブ、長期為替などのトレーディングに従事。日本銀行による金利指標改革にも携わる。

単著に『きみのお金は誰のため』『お金のむこうに人がいる』

共著では、文部科学省検定の高校社会科教科書(公共)


■田内学 note

https://note.com/mnbtauchi


■『お金の不安という幻想 一生働く時代で希望をつかむ8つの視点』

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#24-4 詩の力について | 詩人 菅原敏

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第24回目のゲストは、詩人 菅原敏さんです。

番組では「プロジェクトデザイン」の視点から対話し、プロジェクト成功の秘訣を探ります。

<ハイライト>

もし詩が水だとしたら、どんな器に入れられるのか?そんな独自な視点を持ちながら詩を書き続ける菅原敏さんが大切にされていることを丁寧に伺いました。

詩の力が人の活力やプロジェクトにどのように作用していくのか、その可能性について考察しています。


菅原敏

詩人。2011年、アメリカの出版社PRE/POSTより詩集『裸でベランダ/ウサギと女たち』で逆輸入デビュー。「群像」「すばる」などの文芸誌や新聞・雑誌での執筆活動を軸に、毎夜一編の詩を街に注ぐラジオ番組「at home QUIET POETRY」(J-WAVE)、 mitosaya 薬草園蒸留所と共同制作した燃やすとレモンの香る詩集『果実は空に投げ たくさんの星をつくること』、またラジオやテレビでの朗読、ギャラリーや美術館でのインスタレーション展示など、幅広く詩を表現。

Bottega Veneta(ボッテガ・ヴェネタ)、GUERLAIN(ゲラン)、SONY、NIKE、Starbucks Coffee、LUSH、THREEなど、国内外の様々なブランドとのコラボレーションも多数。

アメリカ(ポートランド州立大学)、ロシア(サンクトペテルブルク・プーシキン博物館)やポーランド(ワルシャワ日本大使館)など、海外からの招聘で国際的な朗読活動も行なっている。主な講演に東京国際文芸フェス、六本木アートカレッジ、Google (US)主催のデザイン・カンファレンス「SPAN」など。

Superflyや合唱曲への歌詞提供、東京藝術大学大学院との共同プロジェクト、美術家との共同制作など、音楽やアートとの接点も多い。また、その声を生かしてナレーションも多数手掛けている。

近著に『かのひと 超訳世界恋愛詩集』(東京新聞)、燃やすとレモンの香りのする詩集『果実は空に投げ たくさんの星をつくること』(mitosaya)、『季節を脱いで ふたりは潜る』(雷鳥社)『珈琲夜船』(雷鳥社)。

近年では長崎県壱岐市、福井県小浜市、広島県尾道市など地方創生やまちづくりに関わる詩作や、ラジオJ-WAVE『QUIET POETRY』、『NIKE LAB RADIO*』の ディレクション、香りにまつわる製品のプロデュースなど、〔もしも詩が水なら〕をテーマにさまざまな器に詩を注ぐ活動を展開している。

プロデュースを担当したアロマディフューザー「Lei」は、世界三大デザイン賞に数えられるドイツ「Red Dot Design Award」「iF Design Award」をはじめイタリア「A’Design Award」(銀賞)、アメリカ「Chicago Good Design Award」、日本「グッドデザイン賞」など、世界各国で10を超えるデザイン賞を受賞。

東京藝術大学 デザイン科 非常勤講師

J-WAVE「at home QUIET POETRY」ナビゲーター


■詩人 菅原敏

https://sugawarabin.com/

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3 months ago
36 minutes 53 seconds

プロジェクトの秘訣を探る Project Design Room
#24-3 詩の力について | 詩人 菅原敏

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第24回目のゲストは、詩人 菅原敏さんです。

番組では「プロジェクトデザイン」の視点から対話し、プロジェクト成功の秘訣を探ります。

<ハイライト>

もし詩が水だとしたら、どんな器に入れられるのか?そんな独自な視点を持ちながら詩を書き続ける菅原敏さんが大切にされていることを丁寧に伺いました。

詩の力が人の活力やプロジェクトにどのように作用していくのか、その可能性について考察しています。


菅原敏

詩人。2011年、アメリカの出版社PRE/POSTより詩集『裸でベランダ/ウサギと女たち』で逆輸入デビュー。「群像」「すばる」などの文芸誌や新聞・雑誌での執筆活動を軸に、毎夜一編の詩を街に注ぐラジオ番組「at home QUIET POETRY」(J-WAVE)、 mitosaya 薬草園蒸留所と共同制作した燃やすとレモンの香る詩集『果実は空に投げ たくさんの星をつくること』、またラジオやテレビでの朗読、ギャラリーや美術館でのインスタレーション展示など、幅広く詩を表現。

Bottega Veneta(ボッテガ・ヴェネタ)、GUERLAIN(ゲラン)、SONY、NIKE、Starbucks Coffee、LUSH、THREEなど、国内外の様々なブランドとのコラボレーションも多数。

アメリカ(ポートランド州立大学)、ロシア(サンクトペテルブルク・プーシキン博物館)やポーランド(ワルシャワ日本大使館)など、海外からの招聘で国際的な朗読活動も行なっている。主な講演に東京国際文芸フェス、六本木アートカレッジ、Google (US)主催のデザイン・カンファレンス「SPAN」など。

Superflyや合唱曲への歌詞提供、東京藝術大学大学院との共同プロジェクト、美術家との共同制作など、音楽やアートとの接点も多い。また、その声を生かしてナレーションも多数手掛けている。

近著に『かのひと 超訳世界恋愛詩集』(東京新聞)、燃やすとレモンの香りのする詩集『果実は空に投げ たくさんの星をつくること』(mitosaya)、『季節を脱いで ふたりは潜る』(雷鳥社)『珈琲夜船』(雷鳥社)。

近年では長崎県壱岐市、福井県小浜市、広島県尾道市など地方創生やまちづくりに関わる詩作や、ラジオJ-WAVE『QUIET POETRY』、『NIKE LAB RADIO*』の ディレクション、香りにまつわる製品のプロデュースなど、〔もしも詩が水なら〕をテーマにさまざまな器に詩を注ぐ活動を展開している。

プロデュースを担当したアロマディフューザー「Lei」は、世界三大デザイン賞に数えられるドイツ「Red Dot Design Award」「iF Design Award」をはじめイタリア「A’Design Award」(銀賞)、アメリカ「Chicago Good Design Award」、日本「グッドデザイン賞」など、世界各国で10を超えるデザイン賞を受賞。

東京藝術大学 デザイン科 非常勤講師

J-WAVE「at home QUIET POETRY」ナビゲーター


■詩人 菅原敏

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3 months ago
14 minutes 4 seconds

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#24-2 詩の力について | 詩人 菅原敏

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第24回目のゲストは、詩人 菅原敏さんです。

番組では「プロジェクトデザイン」の視点から対話し、プロジェクト成功の秘訣を探ります。

<ハイライト>

もし詩が水だとしたら、どんな器に入れられるのか?そんな独自な視点を持ちながら詩を書き続ける菅原敏さんが大切にされていることを丁寧に伺いました。

詩の力が人の活力やプロジェクトにどのように作用していくのか、その可能性について考察しています。


菅原敏

詩人。2011年、アメリカの出版社PRE/POSTより詩集『裸でベランダ/ウサギと女たち』で逆輸入デビュー。「群像」「すばる」などの文芸誌や新聞・雑誌での執筆活動を軸に、毎夜一編の詩を街に注ぐラジオ番組「at home QUIET POETRY」(J-WAVE)、 mitosaya 薬草園蒸留所と共同制作した燃やすとレモンの香る詩集『果実は空に投げ たくさんの星をつくること』、またラジオやテレビでの朗読、ギャラリーや美術館でのインスタレーション展示など、幅広く詩を表現。

Bottega Veneta(ボッテガ・ヴェネタ)、GUERLAIN(ゲラン)、SONY、NIKE、Starbucks Coffee、LUSH、THREEなど、国内外の様々なブランドとのコラボレーションも多数。

アメリカ(ポートランド州立大学)、ロシア(サンクトペテルブルク・プーシキン博物館)やポーランド(ワルシャワ日本大使館)など、海外からの招聘で国際的な朗読活動も行なっている。主な講演に東京国際文芸フェス、六本木アートカレッジ、Google (US)主催のデザイン・カンファレンス「SPAN」など。

Superflyや合唱曲への歌詞提供、東京藝術大学大学院との共同プロジェクト、美術家との共同制作など、音楽やアートとの接点も多い。また、その声を生かしてナレーションも多数手掛けている。

近著に『かのひと 超訳世界恋愛詩集』(東京新聞)、燃やすとレモンの香りのする詩集『果実は空に投げ たくさんの星をつくること』(mitosaya)、『季節を脱いで ふたりは潜る』(雷鳥社)『珈琲夜船』(雷鳥社)。

近年では長崎県壱岐市、福井県小浜市、広島県尾道市など地方創生やまちづくりに関わる詩作や、ラジオJ-WAVE『QUIET POETRY』、『NIKE LAB RADIO*』の ディレクション、香りにまつわる製品のプロデュースなど、〔もしも詩が水なら〕をテーマにさまざまな器に詩を注ぐ活動を展開している。

プロデュースを担当したアロマディフューザー「Lei」は、世界三大デザイン賞に数えられるドイツ「Red Dot Design Award」「iF Design Award」をはじめイタリア「A’Design Award」(銀賞)、アメリカ「Chicago Good Design Award」、日本「グッドデザイン賞」など、世界各国で10を超えるデザイン賞を受賞。

東京藝術大学 デザイン科 非常勤講師

J-WAVE「at home QUIET POETRY」ナビゲーター


■詩人 菅原敏

https://sugawarabin.com/

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21 minutes 32 seconds

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#24-1 詩の力について | 詩人 菅原敏

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第24回目のゲストは、詩人 菅原敏さんです。

番組では「プロジェクトデザイン」の視点から対話し、プロジェクト成功の秘訣を探ります。

<ハイライト>

もし詩が水だとしたら、どんな器に入れられるのか?そんな独自な視点を持ちながら詩を書き続ける菅原敏さんが大切にされていることを丁寧に伺いました。

詩の力が人の活力やプロジェクトにどのように作用していくのか、その可能性について考察しています。


菅原敏

詩人。2011年、アメリカの出版社PRE/POSTより詩集『裸でベランダ/ウサギと女たち』で逆輸入デビュー。「群像」「すばる」などの文芸誌や新聞・雑誌での執筆活動を軸に、毎夜一編の詩を街に注ぐラジオ番組「at home QUIET POETRY」(J-WAVE)、 mitosaya 薬草園蒸留所と共同制作した燃やすとレモンの香る詩集『果実は空に投げ たくさんの星をつくること』、またラジオやテレビでの朗読、ギャラリーや美術館でのインスタレーション展示など、幅広く詩を表現。

Bottega Veneta(ボッテガ・ヴェネタ)、GUERLAIN(ゲラン)、SONY、NIKE、Starbucks Coffee、LUSH、THREEなど、国内外の様々なブランドとのコラボレーションも多数。

アメリカ(ポートランド州立大学)、ロシア(サンクトペテルブルク・プーシキン博物館)やポーランド(ワルシャワ日本大使館)など、海外からの招聘で国際的な朗読活動も行なっている。主な講演に東京国際文芸フェス、六本木アートカレッジ、Google (US)主催のデザイン・カンファレンス「SPAN」など。

Superflyや合唱曲への歌詞提供、東京藝術大学大学院との共同プロジェクト、美術家との共同制作など、音楽やアートとの接点も多い。また、その声を生かしてナレーションも多数手掛けている。

近著に『かのひと 超訳世界恋愛詩集』(東京新聞)、燃やすとレモンの香りのする詩集『果実は空に投げ たくさんの星をつくること』(mitosaya)、『季節を脱いで ふたりは潜る』(雷鳥社)『珈琲夜船』(雷鳥社)。

近年では長崎県壱岐市、福井県小浜市、広島県尾道市など地方創生やまちづくりに関わる詩作や、ラジオJ-WAVE『QUIET POETRY』、『NIKE LAB RADIO*』の ディレクション、香りにまつわる製品のプロデュースなど、〔もしも詩が水なら〕をテーマにさまざまな器に詩を注ぐ活動を展開している。

プロデュースを担当したアロマディフューザー「Lei」は、世界三大デザイン賞に数えられるドイツ「Red Dot Design Award」「iF Design Award」をはじめイタリア「A’Design Award」(銀賞)、アメリカ「Chicago Good Design Award」、日本「グッドデザイン賞」など、世界各国で10を超えるデザイン賞を受賞。

東京藝術大学 デザイン科 非常勤講師

J-WAVE「at home QUIET POETRY」ナビゲーター


■詩人 菅原敏

https://sugawarabin.com/

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#23-4 ビジネスと発注の美学 | スマイルズ 遠山正道

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第23回目のゲストは、スマイルズ代表取締役の遠山正道さんです。

番組では「プロジェクトデザイン」の視点から対話し、プロジェクト成功の秘訣を探ります。

今回は「発注美学」という観点でプロジェクトデザインのヒントに迫りました。詳しくはPart3に注目してください。

<ハイライト>

1:構想

・どこまで自分で企画してますか?

2:仲間あつめ

・初期の立ち上げメンバーをつのるために何を真ん中においてますか?

3:関係づくりと線引き

・仲間に依頼した後、どこまでを任せますか?

4:変更

・デザインしていたプロジェクトの流れを変えたい時どう舵を切り直しますか?


遠山正道

スマイルズ代表取締役

『Soup Stock Tokyo』や、新しいセレクトリサイクルショップ『PASS THE BATON』、ネクタイブランド『giraffe』、ファミリーレストラン『100本のスプーン』、コンテンポラリーフード&リカー『PAVILION』、海苔弁当専門店『刷毛じょうゆ 海苔弁山登り』、香川県豊島の体験型アート作品『檸檬ホテル』等の運営を行う。

著書に『成功することを決めた』(新潮社文庫)、『やりたいことをやるというビジネスモデル─PASS THE BATONの軌跡』(弘文堂)。


■スマイルズ

⁠⁠https://smiles.co.jp/⁠

■著書

⁠スープで、いきます 商社マンがSoup Stock Tokyoを作る⁠

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4 months ago
22 minutes 42 seconds

プロジェクトの秘訣を探る Project Design Room
#23-3 ビジネスと発注の美学 | スマイルズ 遠山正道

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第23回目のゲストは、スマイルズ代表取締役の遠山正道さんです。

番組では「プロジェクトデザイン」の視点から対話し、プロジェクト成功の秘訣を探ります。

今回は「発注美学」という観点でプロジェクトデザインのヒントに迫りました。詳しくはPart3に注目してください。

<ハイライト>

1:構想

・どこまで自分で企画してますか?

2:仲間あつめ

・初期の立ち上げメンバーをつのるために何を真ん中においてますか?

3:関係づくりと線引き

・仲間に依頼した後、どこまでを任せますか?

4:変更

・デザインしていたプロジェクトの流れを変えたい時どう舵を切り直しますか?


遠山正道

スマイルズ代表取締役

『Soup Stock Tokyo』や、新しいセレクトリサイクルショップ『PASS THE BATON』、ネクタイブランド『giraffe』、ファミリーレストラン『100本のスプーン』、コンテンポラリーフード&リカー『PAVILION』、海苔弁当専門店『刷毛じょうゆ 海苔弁山登り』、香川県豊島の体験型アート作品『檸檬ホテル』等の運営を行う。

著書に『成功することを決めた』(新潮社文庫)、『やりたいことをやるというビジネスモデル─PASS THE BATONの軌跡』(弘文堂)。


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プロジェクトの秘訣を探る Project Design Room
#23-2 ビジネスと発注の美学 | スマイルズ 遠山正道

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第23回目のゲストは、スマイルズ代表取締役の遠山正道さんです。

番組では「プロジェクトデザイン」の視点から対話し、プロジェクト成功の秘訣を探ります。


今回は「発注美学」という観点でプロジェクトデザインのヒントに迫りました。詳しくはPart3に注目してください。


<ハイライト>

1:構想

・どこまで自分で企画してますか?

2:仲間あつめ

・初期の立ち上げメンバーをつのるために何を真ん中においてますか?

3:関係づくりと線引き

・仲間に依頼した後、どこまでを任せますか?

4:変更

・デザインしていたプロジェクトの流れを変えたい時どう舵を切り直しますか?


遠山正道

スマイルズ代表取締役

『Soup Stock Tokyo』や、新しいセレクトリサイクルショップ『PASS THE BATON』、ネクタイブランド『giraffe』、ファミリーレストラン『100本のスプーン』、コンテンポラリーフード&リカー『PAVILION』、海苔弁当専門店『刷毛じょうゆ 海苔弁山登り』、香川県豊島の体験型アート作品『檸檬ホテル』等の運営を行う。

著書に『成功することを決めた』(新潮社文庫)、『やりたいことをやるというビジネスモデル─PASS THE BATONの軌跡』(弘文堂)。


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プロジェクトの秘訣を探る Project Design Room
#23-1 ビジネスと発注の美学 | スマイルズ 遠山正道

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第23回目のゲストは、スマイルズ代表取締役の遠山正道さんです。

番組では「プロジェクトデザイン」の視点から対話し、プロジェクト成功の秘訣を探ります。


今回は「発注美学」という観点でプロジェクトデザインのヒントに迫りました。詳しくはPart3に注目してください。


<ハイライト>

1:構想

・どこまで自分で企画してますか?

2:仲間あつめ

・初期の立ち上げメンバーをつのるために何を真ん中においてますか?

3:関係づくりと線引き

・仲間に依頼した後、どこまでを任せますか?

4:変更

・デザインしていたプロジェクトの流れを変えたい時どう舵を切り直しますか?


遠山正道

スマイルズ代表取締役

『Soup Stock Tokyo』や、新しいセレクトリサイクルショップ『PASS THE BATON』、ネクタイブランド『giraffe』、ファミリーレストラン『100本のスプーン』、コンテンポラリーフード&リカー『PAVILION』、海苔弁当専門店『刷毛じょうゆ 海苔弁山登り』、香川県豊島の体験型アート作品『檸檬ホテル』等の運営を行う。

著書に『成功することを決めた』(新潮社文庫)、『やりたいことをやるというビジネスモデル─PASS THE BATONの軌跡』(弘文堂)。


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プロジェクトの秘訣を探る Project Design Room
#22-4 12歳で起業した社長に学ぶ | 感覚過敏研究所 加藤路瑛

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第22回目のゲストは、12歳で起業した、株式会社クリスタルロード代表取締役・感覚過敏研究所 所長の加藤路瑛さんです。

番組では「プロジェクトデザイン」の視点から対話し、プロジェクト成功の秘訣を探ります。


<5つの問い>

1:動機

・いろんなプロジェクトに挑戦されてますけど、いつもどんな風に立ち上がりますか?

2:仲間あつめ

・どうやって仲間を集めてますか?

3:ファイナンス

・リスクを伴う投資とリターン、どのように考えて、どのように実行してきた?

4:二兎を追う

・二兎を追うどころか、いろんなワラジをはきまくっていくコツ。

5:ハードシングス

・つらいトラブル、どう乗り越えた?


加藤路瑛

株式会社クリスタルロード代表取締役。12歳の時、「こどもを理由に今をあきらめなくていい社会」を目指し起業。法人設立できない年齢のため、親が代表取締役、子どもが取締役社長になる方法を「親子起業®︎」と名付け、自ら親子起業スタイルで起業。

自分の困りごとである「感覚過敏」の課題解決に向き合い、2020年1月に感覚過敏研究所をクリスタルロードの事業として設立。感覚過敏がある人たちが暮らしやすい社会を作ることを目指し、商品・サービスの開発・販売、感覚過敏の研究や啓発に力を注いでいる。


感覚過敏研究所

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プロジェクトの秘訣を探る Project Design Room
#22-3 12歳で起業した社長に学ぶ | 感覚過敏研究所 加藤路瑛

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第22回目のゲストは、12歳で起業した、株式会社クリスタルロード代表取締役・感覚過敏研究所 所長の加藤路瑛さんです。

番組では「プロジェクトデザイン」の視点から対話し、プロジェクト成功の秘訣を探ります。


<5つの問い>

1:動機

・いろんなプロジェクトに挑戦されてますけど、いつもどんな風に立ち上がりますか?

2:仲間あつめ

・どうやって仲間を集めてますか?

3:ファイナンス

・リスクを伴う投資とリターン、どのように考えて、どのように実行してきた?

4:二兎を追う

・二兎を追うどころか、いろんなワラジをはきまくっていくコツ。

5:ハードシングス

・つらいトラブル、どう乗り越えた?


加藤路瑛

株式会社クリスタルロード代表取締役。12歳の時、「こどもを理由に今をあきらめなくていい社会」を目指し起業。法人設立できない年齢のため、親が代表取締役、子どもが取締役社長になる方法を「親子起業®︎」と名付け、自ら親子起業スタイルで起業。

自分の困りごとである「感覚過敏」の課題解決に向き合い、2020年1月に感覚過敏研究所をクリスタルロードの事業として設立。感覚過敏がある人たちが暮らしやすい社会を作ることを目指し、商品・サービスの開発・販売、感覚過敏の研究や啓発に力を注いでいる。


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プロジェクトの秘訣を探る Project Design Room
#22-2 12歳で起業した社長に学ぶ | 感覚過敏研究所 加藤路瑛

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第22回目のゲストは、12歳で起業した、株式会社クリスタルロード代表取締役・感覚過敏研究所 所長の加藤路瑛さんです。

番組では「プロジェクトデザイン」の視点から対話し、プロジェクト成功の秘訣を探ります。


<5つの問い>

1:動機

・いろんなプロジェクトに挑戦されてますけど、いつもどんな風に立ち上がりますか?

2:仲間あつめ

・どうやって仲間を集めてますか?

3:ファイナンス

・リスクを伴う投資とリターン、どのように考えて、どのように実行してきた?

4:二兎を追う

・二兎を追うどころか、いろんなワラジをはきまくっていくコツ。

5:ハードシングス

・つらいトラブル、どう乗り越えた?


加藤路瑛

株式会社クリスタルロード代表取締役。12歳の時、「こどもを理由に今をあきらめなくていい社会」を目指し起業。法人設立できない年齢のため、親が代表取締役、子どもが取締役社長になる方法を「親子起業®︎」と名付け、自ら親子起業スタイルで起業。


自分の困りごとである「感覚過敏」の課題解決に向き合い、2020年1月に感覚過敏研究所をクリスタルロードの事業として設立。感覚過敏がある人たちが暮らしやすい社会を作ることを目指し、商品・サービスの開発・販売、感覚過敏の研究や啓発に力を注いでいる。


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プロジェクトの秘訣を探る Project Design Room
#22-1 12歳で起業した社長に学ぶ | 感覚過敏研究所 加藤路瑛

起業家、科学者、クリエイター、新時代を導くプロフェッショナルの原動力に迫るインタビューシリーズ。

第22回目のゲストは、12歳で起業した、株式会社クリスタルロード代表取締役・感覚過敏研究所 所長の加藤路瑛さんです。

番組では「プロジェクトデザイン」の視点から対話し、プロジェクト成功の秘訣を探ります。


<5つの問い>

1:動機

・いろんなプロジェクトに挑戦されてますけど、いつもどんな風に立ち上がりますか?

2:仲間あつめ

・どうやって仲間を集めてますか?

3:ファイナンス

・リスクを伴う投資とリターン、どのように考えて、どのように実行してきた?

4:二兎を追う

・二兎を追うどころか、いろんなワラジをはきまくっていくコツ。

5:ハードシングス

・つらいトラブル、どう乗り越えた?


加藤路瑛

株式会社クリスタルロード代表取締役。12歳の時、「こどもを理由に今をあきらめなくていい社会」を目指し起業。法人設立できない年齢のため、親が代表取締役、子どもが取締役社長になる方法を「親子起業®︎」と名付け、自ら親子起業スタイルで起業。


自分の困りごとである「感覚過敏」の課題解決に向き合い、2020年1月に感覚過敏研究所をクリスタルロードの事業として設立。感覚過敏がある人たちが暮らしやすい社会を作ることを目指し、商品・サービスの開発・販売、感覚過敏の研究や啓発に力を注いでいる。


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プロジェクトの秘訣を探る Project Design Room
起業家や科学者、クリエイター、新時代を導く先駆者たちと膝を突き合わせながら、プロジェクトを軌道に乗せる秘訣に迫るインタビューシリーズ。 番組では、越境型クリエイティブ集団「Konel」・イノベーションメディア「知財図鑑」を率いる出村光世が、ゲストに『プロジェクトデザイン』の視点から5つの質問を投げかけ、プロフェッショナルの原動力に迫ります。 ■ 出村光世 Twitter https://twitter.com/dem_yeah ■ 越境型クリエイティブ集団 Konel https://konel.jp/ ■ イノベーションメディア 知財図鑑 https://chizaizukan.com/ ****** ◇LISTEN(文字起こし版) https://listen.style/p/konel?xFgNVDJY