ネタバレとは、時代とともに否定されるものから肯定されるものになっているのか。
そんなテーマについてグダグダと喋っております。
SF小説の金字塔、夏への扉の読後感想です。
特に考察などありませんが、宜しければゆるっと聴いてみてください。
「光とは文明であり、文明とは光である」と誰かが言ったとか言わないとかの第24回。
今回紹介するのは、早坂吝著「◯◯◯◯◯◯◯◯殺人事件」vs燃え殻著「それでも日々はつづくから」です。
望まぬ停電の中の収録。暗闇とラジオは親和性が高いという発見はあったが、果たして今後に生かされるのか否か。
よろしければゆるっと聴いてみてください。
「怖い話とか合いそう」というリスナーさんからの提案で、昔カワハラが体験したちょっと不思議な話を録ってみました。
初の試みでしたが、よろしければゆるっと聴いてみてください。
「魔女の館の殺人」読後感想回です。
とりとめのない話になっていますが、大変面白かったと言う気持ちだけでも伝われば幸いです。
よろしければゆるっと聴いてみてください。
作者ご本人にラジオを聴いていただけるという奇跡。
三日市先生、本当にありがとうございます。
と言った内容の雑談回になっております。
よろしければ今回もゆるっと聴いていただければ幸いです。
脳が眠りだしているのに何か気の利いたことを言おうとするとフリーズするとつくづく感じた第23回。
今回紹介するのは、白蔵盈太著「一遍踊って死んでみな」vs中山七里著「祝祭のハングマン」です。
作業中のお供に、眠れぬ夜に、退屈な通勤通学中によろしければゆるっと聴いてみてください。
誰にも邪魔されない空間で、好きな事ができる開放感は、初めての一人暮らしに似ているなと感じた第22回。
今回紹介するのは、リチャード・オスマン著「木曜殺人クラブ」vs村田沙耶香「コンビニ人間」です。
バチバチのビブリオバトル(自称)を今回も繰り広げておりますので、よろしければゆるっと聴いてみてください。
環境が変わっての初収録。
これからのスイデリラジオについて話しています。
ながら作業などに是非。
スイデリラジオ第21回、シーズン3として始まりました。
録音環境を整え、拠点を構え、新たな気持ちで再び本と向き合ってまいります。
今回紹介するのは、ロバート・A・ハインライン著「夏への扉」vs三日市 零著「魔女の館の殺人」です。
内容は相変わらずですが、聴いてくださっている方々に改めて感謝を。
それでは、今回もよろしければ、ゆるっと聴いてみてください。
千年のフーダニットの読後感想です。
想いが溢れて同じことを何度も言ってしまっていますが、さらっと聞き流してくれたら幸いです。
既読の方は自身の感想と併せて聴いていただけたらと思います。
それではゆるっとお聴きください。
「バーニングダンサー」読後感想です。
既読の方はご自身の感想と併せてゆるっと聴いてみてください。
「ジェリーフィッシュは凍らない」の読後感想です。
既読の方は自身の感想と合わせ、ゆるっと聴いてみてください。
読後感想16話目は野崎まど著「小説」です。
既読の方は自身の感想と併せ、ゆるっと聴いてみてください。
読後感想15話目。今回はプロジェクトヘイルメアリーについてうだうだと語っています。
既読の方は自身の感想と併せて是非聴いてみてください。
深い考察など皆無ですが、ゆるっとどうぞ。
本編と読後感想合わせて33話のうちTOP5のエピソードについての雑談です。
シーズン3までの繋ぎとしてゆるっと聴いていただけたら幸いです。
成瀬にすっかりハマったおじさん達の読後感想です。
既読の方は自分の感想と合わせながら、ゆるっと聴いてみてください。
未読の方は、是非前作を読み今作も読んでからお聴きください。なんなら読むだけで良いです。
リスナーさんからの質問に答える雑談枠2話目です。
とりとめのない話になっておりますが、ゆるっと聴いていただけたら幸いです。
ありがたくもリスナーさんからの質問があったのでそれに答えるため雑談枠を作りました。
初回は「2人のキャラクターについて」です。
今更ながら我々がどんな人で、どんな関係性なのかを話しています。
宜しければゆるっと聴いてみてください。
スイデリラジオ紹介トレーラーです。
初めての人、どんなラジオ番組なのか気になる人はゆるっと聴いてみてください。