🎙 番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない、日々の仕事やプロダクトづくりの中で生まれる違和感や思考を、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
表のNewbeeとは少し違う、ラフで内省的なもうひとつのNewbeeです。
💡 今回のエピソード
最近よく聞く「ミドルエイジクライシス」。
でも、自分たちの世代は少し違うフェーズにいるのではないか、という話。
若さもまだ残っていて、同時に大人としての責任も増えてきた30代後半。
若い頃のギラつきは落ち着いたけれど、好奇心や挑戦心はまだ失っていない。
そんな状態を表す言葉として出会ったのが「若中年」という表現でした。
ゆとり世代、就職氷河期、震災、社会の変化をくぐり抜けてきた世代として、
・仕事
・家庭
・消費
・人とのつながり
それぞれにどう向き合い、どんな役割を担っていくのか。
若手とシニアをつなぐ存在として、
横のつながりから新しい価値や仕事を生み出していく世代として、
これからの「若中年」の立ち位置を考えていきます。
🔔 キーワード
#BeeSide #Newbee #思考のB面 #若中年 #キャリア #世代論 #仕事論 #コミュニティ
🎙 番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeやイベントでは語りきれない、仕事やプロダクトづくりの裏側にある思考や感覚を、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
表のNewbeeとは少し違う、ラフで内省的なもうひとつのNewbeeです。
💡 今回のエピソード
起業してから、明確に変わった感覚があります。
それは「仕事は与えられるもの」から、「関係性の中から生まれるもの」へと変わったこと。
ドアノックの営業ではなく、
欲しくない人に売るのでもなく、
欲しい人を見つけ、一緒に考える。
その起点になっているのが、日々の雑談です。
ランチ、オンラインミーティング、ふとした会話。
その場では仕事の話をしなくても、
「一緒に何かできそうだね」という文脈が、あとから自然に立ち上がってくる。
仕事ベースで関係を作るのではなく、
関係性をベースに仕事が立ち上がる。
そんな働き方・生き方について整理して話します。
🔔 キーワード
#BeeSide #Newbee #思考のB面
#仕事論 #起業 #信頼 #雑談 #関係性 #コミュニティ
🎙 番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない、日々の仕事やプロダクトづくりの中で生まれる思考や違和感を、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
表のNewbeeとは少し違う、ラフで内省的なもうひとつのNewbeeです。
💡 今回のエピソード
「AIは本当にハリウッドを壊したのか?」
Forbes JAPANの記事を起点に、
AIがクリエイティブ業界に与えている影響を、感情論ではなく構造で捉え直します。
ハリウッドの衰退は、AIが登場する前から始まっていました。
ケーブルテレビの衰退、ストリーミングの飽和、
若年層の可処分時間の変化、制作コストの上昇。
AIは“原因”ではなく、既に壊れかけていた構造を加速させた存在なのではないか。
また、「AIが仕事を奪う」という不安についても考えます。
制作コストが10分の1になった事例は、
仕事が奪われたのではなく、
これまで存在しなかった仕事が生まれたとも言える変化です。
後半では、Soraを巡るディズニーとOpenAIの関係、
AI時代の著作権、
そして「誰が判断し、責任を持つのか」という
オーサーシップの問題にも踏み込みます。
AIに創造性を委ねるのではなく、
人間が“編集と意思決定”を担い続けるとはどういうことか。
プロダクト、テクノロジー、クリエイティブの境界が溶け始めた今だからこそ、
一段引いた視点で整理する回です。
🔔 キーワード
#BeeSide #Newbee #思考のB面 #AI #クリエイティブ #ハリウッド #著作権 #オーサーシップ #仕事論 #プロダクト思考
いるか
🎙 番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない、日々の仕事やプロダクトづくりの中で生まれる思考や違和感を、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
表のNewbeeとは少し違う、ラフで内省的なもうひとつのNewbeeです。
💡 今回のエピソード
「自分は、何人の世界を前提に生きているか?」
周囲10人の世界なのか、100人なのか、1000人・1万人なのか。
人は無意識のうちに“想定している世界の広さ”に合わせて、判断や振る舞いを変えています。
これは「周りの目を気にする」という話ではありません。
どのスケールの世界を視野に入れて生きているか、という話です。
SNSの発信だけでなく、
・プロダクトを誰に向けて作っているのか
・どのセグメントだけを見て意思決定していないか
・組織やチームの中で視野が細分化されていないか
そんな問いを通して、「世界の見え方」が意思決定にどう影響するのかを考えます。
🔔 キーワード
#BeeSide #Newbee #思考のB面 #プロダクトマネジメント #視野 #意思決定 #仕事論
🎙 番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeやイベントでは語りきれない、プロダクト開発・組織・キャリアに関する思考の途中経過を、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
正解を出す番組ではなく、問いを立て続けるための音声メモ。
表のNewbeeとは少し違う、もうひとつのNewbeeです。
💡 今回のエピソード
AIの進化によって、エンジニア・デザイナー・プロダクトマネージャーの役割が溶け始めています。
この変化は、スクラムチームにとって「理想に近づくチャンス」である一方、新しいジレンマも生み出しています。
職能横断チームは本当に強くなるのか。
固定長スプリントはまだ最適なのか。
AIによって爆発的に増えるバックログと、意思決定の重み。
AI時代におけるスクラムチームの“真価”と“限界”を整理しながら、
役割分担とは肩書きの話ではなく、「戦術としての開発推進設計」なのではないか、という問いを投げかけます。
🔔 キーワード
#BeeSide #Newbee #スクラム #アジャイル #プロダクトマネジメント
#AI時代 #職能横断 #スクラムチーム #開発組織 #PM
🎙 番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない裏側のアイデアや、企画途中の生の思考を、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
💡 今回のエピソード
X でもたびたびバズる「自分で考えろ」と「早く相談しろ」問題。
これは単なる矛盾ではなく、相手の“アンバイ=期待値”を早く把握するゲームです。
・どのくらいの点数のアウトプットを
・どれくらいの時間で
出すべきだったのか?
上司のタイプ、会社フェーズ、組織文化で“正解”はまったく変わります。
期待値が見えた瞬間、それは「怒られた/褒められた」の話ではなく、
自分の成長方程式に変わる。
その具体的なプロセスと、自分ごと化の方法を語ります。
🔔 キーワード
#期待値調整 #キャリア思考 #自走力 #スタートアップ #BeeSide #Newbee
🎙 番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない裏側のアイデアや、企画途中の生の思考を、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
表のNewbeeとは少し違う、ラフでリアルな“声の思考メモ”。
💡 今回のエピソード
前回の「使い捨てプロダクトを作れ」という思想編に続き、
今回はその“具体的な作り方”を解説します。
移動が多い働き方の中で、Gemini・V0・Vercel・Supabaseをどう組み合わせれば
スマホだけでプロトタイプを作り、改善し、デプロイまで進められるのか。
ポイントは Gemini=テックリード/V0=エンジニア として役割を分離すること。
「スキマ時間で開発が進む」
「机に向かわなくてもプロダクトが前に進む」
そんな新しい開発スタイルを紹介します。
🔔 キーワード
#使い捨てプロダクト #AI開発 #V0 #Gemini #プロトタイプ #プロダクトマネジメント #Newbee #BeeSide
🎙 番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない裏側のアイデアや、形になる前の思考を、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
表のNewbeeとは少し違う、ラフでリアルな“声の思考メモ”。
💡 今回のエピソード
AIによって「サンクコスト」が根本から変わったいま、
プロダクトは“捨てる前提”で作るほうが正しいのではないか?
Hiroki大地さんとの対話で見えてきた、使い捨てプロダクトの価値を語ります。
Figma、Make、V0などで作るプロトタイプが、
社内コミュニケーションにも、ユーザ検証にも、圧倒的に効く時代。
“机上の議論に時間を溶かすより、使い捨てで作って試す”。
BtoC/BtoBどちらにも応用できる、新しいプロダクトの進め方です。
🔔 キーワード
#サンクコスト #プロダクト開発 #AI時代のPM #使い捨てプロダクト #Newbee #BeeSide
🎙 番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない裏側の企画や、思考の途中にある未整理のアイデアを蜂須賀がひとり語りで届けます。
テクノロジー、経営、日常の気づき──肩の力を抜いて聴ける“声の思考メモ”です。
💡 今回のエピソード
Forbesの記事をもとに、AI時代のCFOとCTOのすれ違いを深掘りします。
AI投資が失敗する理由は「技術力不足」でも「投資額不足」でもない──
最大の原因は、CFOとCTOが“成功の定義”を共有していないことにある。
GPUコストやAI開発のROI、技術負債の扱い、投資判断の時間軸。
互いの視座がズレたままだと、どれだけ優れたチームでも成果は出ない。
スタートアップでも顕著なこの課題を、Newbee的視点で整理します。
🔔 キーワード
#CFO #CTO #AI時代の経営 #プロダクト戦略 #スタートアップ #Newbee #BeeSide
🎙 番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない裏側のアイデアや、企画の途中で生まれる思考を、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
表のNewbeeとは少し違う、もうひとつのNewbeeをどうぞ。
💡 今回のエピソード
AIの進化が早すぎて、3ヶ月後・半年後の技術すら読めない時代。
「ロードマップが引けない」「ゴールが決められない」という声が増えていますが、実は“技術が読めないこと”と“方向性が描けないこと”は別問題。
今回は、
なぜ今ゴールが決めづらいのか
なぜAIのせいにして計画を捨ててはいけないのか
ゴール不確実な時代の「ベクトルの描き方」
について深掘りします。
🔔 キーワード
#プロダクトマネジメント #AI時代 #ロードマップ #PM思考 #BeeSide #Newbee
🎙 番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeがお届けする “思考のB面” ラジオ。
YouTubeでは語りきれない裏側のアイデアや、企画の途中で生まれる思考を、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
テクノロジー、仕事、コミュニティ、日常の気づき──
構えずに聴ける、声の思考メモ。表のNewbeeとは少し違うもうひとつのNewbeeをどうぞ。
💡 今回のエピソード
エンジニア・PM・AI領域など、あらゆる技術コミュニティには“成熟のサイクル”がある──そんな気づきから始まった今回のテーマ。
本編では、職種やコミュニティが成長していく際に必ず訪れる 「5つのステップ」 を紹介します。
STEP1:ジョブディスクリプションが生まれる(募集が始まる)
STEP2:コミュニティ/イベント/カンファレンスが生まれる
STEP3:◯◯警察が現れる(定義指摘・揺れの露呈)
STEP4:教科書となる本が3冊出る(職種が“言語化”される)
STEP5:全国展開・多様化が始まる
これまでPM、アジャイル、エンジニア、AI Opsなど、様々な領域を見てきた経験から「どの職種が今どのステップにいるのか?」も蜂須賀が勝手に分析します。
コミュニティーづくりをしている人、新しい職種に興味がある人、PM/エンジニアの方には特に刺さる回です。
🔔 キーワード
#コミュニティ #PM #アジャイル #職種の成熟 #Newbee #BeeSide
🎙番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない裏側のアイデアや、企画途中で生まれる思考を、
蜂須賀がひとり語りでお伝えします。
💡今回のエピソード
今日は「どうやって習慣化しているの?」という質問に答えます。
BMの日常を3年継続、BeeSideはほぼ毎日更新。
書籍も毎日1節書き続けている。
この“続ける力”は、才能ではなく 仕組み です。
ポイントは3つ。
無理のないペースを絶対に増やさないこと
感情に左右されない仕組みを作ること
淡々と繰り返し、“手に馴染ませる”こと
この3つが揃うと、気づいたら習慣になっています。
続かないものは「本気じゃない」というだけ。
続けたいものだけ仕組み化して積み重ねればOKです。
🔔キーワード
#Newbee #Podcast #習慣化 #継続のコツ #アウトプット術
🎙番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない裏側のアイデアや、企画途中で生まれる思考を、
蜂須賀がひとり語りでお届けします。
💡今回のエピソード
「上司に“あれってどうなった?”と聞かれる回数が多い」
この相談、実はめちゃくちゃ多いんです。
結論はシンプル。
👉 “あれってどうなった?” を 0 にする仕組みを作ること。
そのためのポイントは2つだけ。
締め切りを自分から宣言し、合意を取ること
適切な頻度で進捗共有し、“見えている状態”を作ること
これを続ければ、
上司からの信頼は確実に積み上がり、
“任せられる人” へと変わっていきます。
今日はその具体的なやり方を話しました。
🔔キーワード
#Newbee #Podcast #タスク管理 #プロダクトマネジメント #若手向けTips #信頼構築
🎙番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない裏側の思考や、企画途中のメモのようなアイデアを、
蜂須賀がひとり語りでお届けします。
💡今回のエピソード
プロダクトマネージャーカンファレンス初の大阪開催に行ってきました。
参加者の 60%が東京以外。
普段東京では出会わないPMが多く、
「Product Deep」「Newbee見てます」と声をかけていただけたのも嬉しい体験でした。
しかし同時に、
大阪にはPMがたくさんいるにもかかわらず
横のつながりが薄い という課題も見えました。
そこで——
👉 2025年から半年間、月に1回大阪に通い、
PMコミュニティを立ち上げます。
神戸のPM・ゆうたろうさんとの共同発起。
とある企業さんのご支援のもと、学び合い・相談・現場知見の共有を行う “関西版PMコミュニティ” をつくります。
アジャイル界隈のスクラムフェスのように、
いずれ大阪のPMが自走できるエコシステムを育てたい。
今日はその構想をお話ししました。
🔔キーワード
#Newbee #Podcast #プロダクトマネジメント #PMC大阪 #関西PM #コミュニティづくり
🎙番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない裏側のアイデアや、企画の途中で生まれる思考を、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
💡今回のエピソード
前回はBtoBプロダクトの立ち上がり方を語りましたが、
今回は BtoCプロダクトでPMがどう解像度を上げるか を整理します。
BtoCの強みは 「自分がユーザになれる」 こと。
しかし、その際のポイントは以下の3つです。
理解度の3段階で体験を記録する(初回/中級/完全理解)
朝昼晩・平日休日など多様なシーンで使い倒す
徹底したユーザインタビューを、分類したうえで継続する
特に50件以上のインタビューを短期間で行うことで、
ユースケースが“収束”し、プロダクトの輪郭が見えてきます。
PMが誰よりもユーザを知り、
そのデータを組織に還元する。
この循環こそ、BtoCプロダクトを強くする土台になります。
🔔キーワード
#Newbee #Podcast #思考のB面 #プロダクトマネジメント #BtoCプロダクト #ユーザインタビュー #PM育成
🎙番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない裏側のアイデアや、企画途中で生まれる思考を、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
構えずに聴ける、声の思考メモ。
💡今回のエピソード
新人PM支援の中で必ず伝えている“2本目のアドバイス”。
それは――
「全体図を掴んだら、すぐに現場へ行け。」
インタビューや机上の分析では絶対に掴めない、
“暗黙の環境要因”“本当の使われ方”“言語化されない摩擦”は、現場にしか落ちていません。
屋外での視認性、手袋での操作、片手での運用、時間的制約…。
こうした“当たり前の前提”を知らないPMは、プロダクトの精度を上げられません。
PMの成長速度は、顧客にどれだけ近づけるかで決まる。
今日はその理由と、実際に起きるズレの話を深掘りします。
🔔キーワード
#Newbee #Podcast #思考のB面 #プロダクトマネジメント #ユーザー理解 #現場主義 #BtoB #PM育成
🎙番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない裏側のアイデアや、企画の途中で生まれる思考を、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
テクノロジー、仕事、日常の気づき──構えずに聴ける、声の思考メモ。
表のNewbeeとは少し違う、もうひとつのNewbeeをどうぞ。
💡今回のエピソード
横道さんと運営している完全招待制コミュニティ「PMリトリート」。
第9回目となる今回は、2年越しの宿泊形式で開催しました。
OST、深夜の対話、ビブリオバトルを通じて見えたのは、
シニアPM/リーダー層の“自律性・言語化力・貢献意識”の高さ。
誰も指示しないのに、すべてが整っていく“自己組織化された場”の強さを実感しました。
今回はその裏側と気づきをシェアします。
🔔キーワード
#Newbee #Podcast #思考のB面 #PMリトリート #プロダクトマネジメント #コミュニティ #自己組織化 #リーダーシップ #ひとり語り
▼お申し込みURL
🎙番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない裏側のアイデアや、企画の途中で生まれる思考を、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
テクノロジー、仕事、日常の気づき──構えずに聴ける、声の思考メモ。
表のNewbeeとは少し違う、もうひとつのNewbeeをどうぞ。
💡今回のエピソード
Newbee初の公開収録イベントを開催します!
🎙 教えて。及川さん 特別編
「プロダクトマネジメント行く年来る年2025」
出演は、
Tably代表 及川卓也さん、
Product People代表 横道 稔さん、
プロダクトマネージャー 飯沼 亜紀さん、
モデレーターは蜂須賀大貴。
AI時代のPM像、チューリヒ現地レポート、
AIネイティブ組織の課題など、
2025年のプロダクトマネジメントを語り尽くします。
📅 日時:2025年12月19日(金)18:30開場/19:00開演
📍 会場:株式会社タイミー
🎫 チケット:2000円(Peatixで販売中・限定100名)
🔔キーワード
#Newbee #Podcast #思考のB面 #プロダクトマネジメント #公開収録 #及川卓也 #横道稔 #飯沼亜紀 #イベント告知
🎙番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない裏側のアイデアや、企画の途中で生まれる思考を、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
テクノロジー、仕事、日常の気づき──構えずに聴ける、声の思考メモ。
表のNewbeeとは少し違う、もうひとつのNewbeeをどうぞ。
💡今回のエピソード
ご支援先の TVer さんで実施した、
「バリューストリームマッピング(Value Stream Mapping)」の取り組みについて話します。
フロントエンド・バックエンド・PM・QAなど、複数部署を横断して価値の流れを可視化。
その結果、各部署が抱える課題の“真のボトルネック”が明らかになりました。
QAの詰まり、意思決定の遅れ、重複タスク…。
個別最適ではなく、全体最適を見える化することで、
チーム全体の改善スピードが一気に上がる。
今回はその実践内容と、組織におけるVSM導入のポイントをシェアします。
🔔キーワード
#Newbee #Podcast #思考のB面 #プロダクトマネジメント #バリューストリームマッピング #アジャイル #チーム改善 #ひとり語り
🎙番組紹介
BeeSide(ビーサイド)は、Newbeeが届ける“思考のB面”ラジオ。
YouTubeでは語りきれない裏側のアイデアや、企画の途中で生まれる思考を、蜂須賀がひとり語りでお届けします。
テクノロジー、仕事、日常の気づき──構えずに聴ける、声の思考メモ。
表のNewbeeとは少し違う、もうひとつのNewbeeをどうぞ。
💡今回のエピソード
Newbeeの収録やイベントのキャスティングをしていると、
「話を聞きたいのに、情報がない」「依頼したいのに、連絡が取れない」
そんな“見つからない人”に出会うことが多い。
noteもSNSも更新していない。
代表問い合わせフォームしかない。
その結果、せっかくの取材や登壇のチャンスが埋もれていく。
今回は、企業が見落としている“構造的な機会損失”と、
すぐにできる発信・導線設計の考え方について話しました。
🔔キーワード
#Newbee #Podcast #思考のB面 #広報 #採用 #情報発信 #メディア戦略 #機会損失 #ひとり語り