BASE×Instagramで売り上げをアップ【Instagram集客のコツと集客40%アップの必須アプリ】
https://www.commercepick.com/archives/17987
【記事の概要】
通販事業を始める小規模事業者を支援する取り組みをはじめ、服飾雑貨の企画・製造・販売や自社メディア運用事業、インバウンド支援サービス・コンサルティング業務をおこなっております。2019年1月には、デザイナー・クリエイターのためのオリジナルグッズ制作・販売できるサービス「LULUCREER(ルルクリ)」をリリースし、現在多くのユーザー様にご利用いただいております。今回は、日本国内で利用者も多く、ネットショップが簡単に開設できるともいわれているネットショップ構築サービス「BASE」についてお話していきます。
かご落ち防止で販路拡大を後押し!BtoB ECに用意すべき決済方法とは
https://www.commercepick.com/archives/19331
【記事の概要】
消費者にとってオンラインショッピングは今や当たり前の購入チャネルとなっていますが、BtoBの領域でも企業がECサイトを開設し取引先とオンラインで取引する動きが進んでいます。特にコロナ禍でオフラインからオンラインでの取引に転換を迫られていることや、リモートワークへの切り替えを余儀なくされたことも、EC化を後押しする要因となっています。しかしいざECサイトを構築するとなると、いくつかの課題が見えてきます。当記事では、BtoB EC 構築時のポイントを、「決済」に焦点を当てて詳しく説明いたします。
自動出荷を導入する際の注意事項とは? テスト出荷で梱包状態の確認をおすすめするShopify専用物流発送代行サービス「スピードロジ」に訊く
https://www.commercepick.com/archives/19392
【記事の概要】
EC・D2Cにおいて出荷業務の自動化が注目されています。商品の梱包から発送までを24時間365日、機械が自動で対応してくれるため、出荷スピードが早く、物流における波動にも対応できるのが特徴です。そんな自動出荷ですが、扱う商品によっては利用する際に注意する必要があります。Shopify専用の発送代行・物流代行サービス「スピードロジ」を提供しているトランスコスモス株式会社の石毛雅昭さんと星田可澄さんに、自動出荷を導入する際の注意点について伺いました。
Eコマースにおける転売目的の不正購入者の現状と法的対抗策(後半)
https://www.commercepick.com/archives/19135
【記事の概要】
転売目的の不正購入者への予防対策は、不正検知をして、不正購入者を発見し、商品の発送を止めることです。止めるためには、検知の他、規約などの整備も必要になります。事故対策としては、フリマやデジタルプラットフォーマーのサイトチェックなど、実際に販売されていることを知ることが必要です。しかし、現時点での効果的な対策としては、予防対策である不正検知でチェックした不正購入者の受注を止めることしかありません。このコラムにて、具体的な対策方法を説明したいと思います。
ECサイトの立ち上げフェーズ必見! Instagramでブランド認知を拡大し売上を最大化する方法を徹底解説
https://www.commercepick.com/archives/19125
【記事の概要】
ECサイトを立ち上げたものの、商品やブランドの認知をどのように広げていけばいいのかわからない。ECサイトの立ち上げを検討している皆様の中にはこのようなお悩みを持つ方も多いはず。商品やブランドの認知拡大を目指すにあたって、自社でSNSの運用を検討している方もいるかと思います。しかしSNSの運用をいざ行ってみると、なかなか商品の購入に繋がらない。効果が見えるまでに時間がかかる。運用のノウハウがないため成功するイメージがわかない。といったお悩みにぶつかる方も少なくないでしょう。そこで今回はECサイトの立ち上げと同時にInstagramを活用して、商品やブランドの認知を拡大し売上を最大化する方法を徹底解説します。
楽天スーパーSALEに必要な対策と注意点
https://www.commercepick.com/archives/19111
【記事の概要】
楽天スーパーSALEは3ヶ月に1度の頻度で開催されており、現在は3月・6月・9月・12月の上旬に行われる楽天市場のビックイベントです。一般的にこれらの月は売上が非常に上がる傾向にあります。活かさない手はないですね!楽天スーパーSALEに何をどうやっていいかわからないと思っている方はこの記事をご覧いただきたいです。やることが多くて何から手をつけていいかわからない方もいらっしゃるかと思いますが、ぜひこの記事の中からまずは一つでも試してみてください!
楽天市場でショップページを制作する際のポイントとは?
https://www.commercepick.com/archives/18422
【記事の概要】
「楽天市場でネットショップを作りたいけど、どうやって作ったら良いのかわからない」このようにお悩みの方は多いのではないでしょうか。ネットショップは今ニーズが高まってきており、ネットショップを開設したいと考えているお店が増えてきています。今回は、ネットショップの開設方法とショップページを作成するときのポイントをご紹介します。また、楽天市場におけるネットショップの特徴とすぐに購入してもらうためにできることも一緒にご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。
島袋孝一のEC体験記:「なめらか」な購買体験に慣れてきた生活者とコマース
https://www.commercepick.com/archives/18572
【記事の概要】
パルコで商業施設運営を10数年、キリンという飲料メーカーでデジタルマーケティングを3年、ヤプリというアプリ開発企業でB2Bマーケティングを3年。2022年年始よりPreferred Networksという企業でマーケティングを担当しています。・・・と、ここまで読んで、「あれ?ECの経験は?」と思われたと思います。はい。そうなんです。実は、社会人経験の中で「ECの実務経験が、ほぼない」のです。初回の今回は、「何故、ECの非専門家が、本寄稿枠をいただくことになったのか?」をお伝えします。そして、皆さまに、お持ち帰りしていただきたいコトについて書きます。
ECモールで売上が頭打ち?経験を活かしてできる販路拡大の新提案
https://www.commercepick.com/archives/18461
【記事の概要】
楽天市場などのECモールを中心に運営している事業者は売上が頭打ちになると、次なる一手として自社ECサイトの立ち上げ・強化を検討することがあるかと思います。しかし、ECモールとは求められる知識やノウハウが異なるため、苦戦を強いられることが多いようです。今回は海外販売(特に東南アジア・台湾へ)のポテンシャルとECモールに近い運営スタイルで販路を拡大する方法について、東南アジアの代表的なECモール「Shopee」の日本法人であるショッピージャパン株式会社に伺いました。
LINE を活かしたShopifyサブスクの勝ちパターンとは?顧客視点のやさしい定期通販へ
https://www.commercepick.com/archives/18470
【記事の概要】
昨今の法改正により定期通販(サブスク)を行う事業者は苦境に立たされています。一部の事業者によって作られた継続率を伸ばすためのわかりづらい表現は消費者にとって安心して買い物ができる環境とはいえませんでした。その一方で、定期通販の仕組みは事業者にとって先の売上を予測しやすく、消費者にとっても日常的に使用する商品をお得に購入できる利点があります。今回は株式会社フロアスタンダードの高松 悠さんと株式会社バイモソフトの野田 優さん、ECAIの中の人の3名にShopify定期通販のトレンドや今後売上を伸ばすためにどのような取り組みが必要なのか伺いました。
チャットボットとは?種類や費用、導入方法など気になる点を一挙解説
https://www.commercepick.com/archives/18416
【記事の概要】
ECサイト運営や社内の業務を効率化するため、チャットボット導入を検討する企業が増えています。しかしいざ導入しようと思っても、チャットボットの種類や導入方法、費用や効果もさまざま。この記事では、「チャットボットの種類」「チャットボット導入時の課題」「チャットボットの導入を失敗しないためには」以上のことにポイントを置きながら、チャットボットについて、導入事例を含めて詳しく解説します。
楽天市場の新スマホトップスタート!楽天GOLDのスマホトップページ終了に向けた準備を
https://www.commercepick.com/archives/18118
【記事の概要】
2022年4月18日に楽天市場の仕様変更が行われ、新しいスマートフォン用店舗トップページ編集機能が追加されました。今回は、なぜ楽天市場が新スマホトップページを導入したのか歴史を振り返りながら説明していきたいと思います。新スマホトップページの導入理由を知ることで、ページ作りにきっと役立つでしょう。そのうえで、新スマホトップページを作るうえでおさえておくべきポイントや注意点についてお話します。
海外展開を自社ECサイトで検討中の事業者は今がチャンス!IT導入補助金の活用で継続的な越境ECを
https://www.commercepick.com/archives/18069
【記事の概要】
国内外問わず、ECサイトを構築し、売上を伸ばすためにプロモーションを行ったり、運用体制を整えたりと、立ち上げから成長するまでにはコストの問題がついて回ります。日本国内の市場が縮小するといわれる中で、最近では海外への展開を意識している事業者様もいるのではないでしょうか。今回は、越境ECに特化したカートシステム「LaunchCart(ランチカート)」を提供するスターフィールド株式会社の綛谷明帆さんに、IT導入補助金の活用方法と海外展開にあたってのポイントについてお話を伺いました。
創業100年の老舗寿司店がECに注力し売上400%増!コロナの逆境に適応したDXの取り組みとは
https://www.commercepick.com/archives/17815
【記事の概要】
新型コロナウイルスの影響により実店舗を中心に商売をしていた企業は大きな打撃を受けました。創業から100年の歴史を持つ『柿の葉寿司のゐざさ中谷本舗』もその限りではありません。その状況で、着々とECサイトに力を入れたことで、今ではコロナ以前と比較し、オンライン経由の売上は400%以上になっています。今回は、中谷本舗の中谷圭佑さんにECサイトの売上を伸ばすために実施したことを伺いました。
「楽天スーパーSALE」対策!売れる店舗がやっている 7 つの施策を総点検
https://www.commercepick.com/archives/17830
【記事の概要】
楽天市場における目玉イベントの 1 つ「楽天スーパーSALE」。
3 ヶ月に 1 回ほどのペースで開催されるますが、みなさん、どのように事前の対策をしているでしょうか?「何も手をつけられていない」「何をしたらいいかわからない」という方は、この記事で売れる店舗がやっている施策を総点検しましょう!
2025年11月のニュースについて、運営堂の森野さんとコマースピックの舟本、竹内がざっくばらんに話しています。
記事の掲載は2025年12月1日(月)8時予定。
https://www.commercepick.com/archives/78303
▼記事の目次
1、AmazonがSP-APIを2026年から有料化へ
2、アサヒ・アスクルでサイバー攻撃被害
3、11月のおすすめ記事
サジェスト検索機能とは?ECへの導入時におけるポイント
https://www.commercepick.com/archives/17834
【記事の概要】
今回は、ECサイトにサジェストを導入するメリットと、サジェストサービスの選定においてみるべきポイントをご紹介します。
複数ショップの運営は怖くない!事業の将来像に合わせたECの一元管理システム導入のポイント
https://www.commercepick.com/archives/17512
【記事の概要】
ECの一元管理システム導入のポイントにつきまして、4つの項目でお伝えいたします。
・ネットショップ運営全体像とECの一元管理システムが担う役割
・なぜECの一元管理システムを導入するべきなのか?
・システムの種類と選び方
・導入時の注意点
Eコマースにおける転売目的の不正購入者の現状と法的対抗策(前半)
https://www.commercepick.com/archives/17798
【記事の概要】
本文で問題視している転売は、Eコマース事業者が、消費者に対して行う様々な販促(サンプル配布や定期購入の初回割引、セット割引、キャンペーン)を利用して発生する利ザヤを、収益に変えようとする行為のことをいいます。
この転売は、営利目的の行為であり、消費者ではないため違法性を持ちますが、安心して安易に稼げるとのキャッチコピーで集客し、レクチャーすることで収益を上げる人間が多く存在しています。ここが根本的な問題です。本文では、これら複雑に社会に広がる転売の実態を解説していきます。
EC/D2Cにおける同梱物対応のポイントとシステムの課題
https://www.commercepick.com/archives/17743
【記事の概要】
現在、EC業界、とりわけ健康食品/化粧品の市場では、顧客獲得コストの高騰が続いています。この要因は大きく分けると「2021年3月のアフィリエイターの摘発」「2021年8月の薬機法改正」2つです。そして、獲得単価(CPA/CPO)が高騰したことによって、従来の獲得コストを前提としたプロモーション戦略が通用しなくなり、たくさんの通販事業者が事業構造の見直しを余儀なくされたのです。ここでは「通販の基礎であるCRM(特に同梱物施策)の見直しをより行うことでLTV最大化を図る」について解説します。