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SHAVASPACE Radio〜AI映画監督たちの週末ティータイム〜
SHAVASPACE
5 episodes
6 hours ago
AI映画処女作で国際映画祭で複数入選を果たした新時代のクリエイターたち(SHAVASPACE)が、クリエイティブ・作品・AI・映画・音楽・エンタメの未来・哲学etc.について語り合います。 ぽっちゃり猫2匹と湘南から配信中。 毎週土曜日、おやつの時間に投稿予定。
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AI映画処女作で国際映画祭で複数入選を果たした新時代のクリエイターたち(SHAVASPACE)が、クリエイティブ・作品・AI・映画・音楽・エンタメの未来・哲学etc.について語り合います。 ぽっちゃり猫2匹と湘南から配信中。 毎週土曜日、おやつの時間に投稿予定。
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Episodes (5/5)
SHAVASPACE Radio〜AI映画監督たちの週末ティータイム〜
#5_演じてみてわかったこと—「役者になれなかった私」が見つけた表現の居場所

小さい頃からの夢だった「ミュージカル女優」。

30代になって飛び込んだ芸能養成所でのお芝居の一年間は、「やっぱり演じることが好き」という喜びと、「役者としては生きていけないかもしれない」という現実の両方をつきつけてくれた時間でした。


今回は、はるなが

・なぜ大人になってからお芝居を学ぼうと思ったのか

・芸能養成所で経験した朗読劇やレッスンのこと

・「自分の中の感情を引き出して演じる」という演技法との出会い

・容姿コンプレックスやダンス・アクションへの苦手意識とどう向き合ったか

・オーディションやルッキズムへの違和感から「脚本を書く側・映画を作る側」に舵を切った理由

などを、KENJIと一緒に深掘りしていきます。


「役者になれなかった」という物語ではなく、

自分の手札と制限を知ったうえで、「どんなかたちなら一生表現を続けていけるか」を探すプロセスの記録として、同じように悩むクリエイターの背中をそっと押せたらうれしいです。

ぽっちゃり猫・花丸ちゃん乱入の収録風景も含めて、週末のおやつ時間にゆるりとお楽しみください。


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🎧Podcastでじっくり聴く「SHAVASPACE RADIO AI映画監督たちの週末ティータイム」

♬Spotify:https://open.spotify.com/show/6nVsm3kQT1LHgZgtlKDkNJ?si=d4af97836eed43e5

🍎Apple Podcasts:https://podcasts.apple.com/jp/podcast/ai%E6%98%A0%E7%94%BB%E7%9B%A3%E7%9D%A3%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AE%E9%80%B1%E6%9C%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0/id1863327784

🌴Amazon Music:https://music.amazon.co.jp/podcasts/99f835de-d994-44d2-8756-55a9e3097c9a/ai映画監督たちの週末ティータイム


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→お問い合わせ:info@shavaspace.com

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2 days ago
39 minutes 5 seconds

SHAVASPACE Radio〜AI映画監督たちの週末ティータイム〜
#4_モーツァルトは“感情を超える”のか?天才の心の動き

🎧 SHAVASPACE RADIO AI映画監督たちの週末ティータイム

映画・AI・アートの世界を探求する、はるなとKENJIのポッドキャスト番組です。


今回のSHAVASPACE RADIOでは・・・

はるなとKENJIが「好きなクラシック」を入口に、作曲家ごとの表現の違いを言葉にしていきます。

今回はKENJIが最も愛する作曲家・モーツァルトを軸に、ショパンやベートーヴェンと聴き比べながら、「感情に寄り添う音楽」と「感情を超えて自然や宇宙を描く音楽」の違いを探求します。

クラシック音楽を“知識”ではなく“感性のレンズ”として楽しむヒントが詰まった回です。


聴きどころ

- KENJIが語る、モーツァルトが「人間ドラマ」ではなく、風・小鳥のさえずり・川の水音のような“自然”として聴こえる感覚。感情に寄り添わないのに、なぜ心が整い、心地よさが残るのかを言語化していきます。

- モーツァルトの交響曲第41番「ジュピター」(第1楽章/第4楽章)から広がるイメージの話:大きな鳥が上昇する、空が開ける、天体が回る——音楽が“宇宙のドキュメンタリー”に変わる瞬間をたどります。

- 「モーツァルトが有名なのに、熱烈な“推し”が少ないのはなぜ?」という問いから、単調さ・繰り返し・緩急の少なさが“弱点”ではなく“美学”になっている可能性を掘り下げます。

- ショパン「別れの曲」との対比が鮮やかです:ショパンは聴き手の感情に寄り添い、思い出や街の風景まで立ち上げる一方で、モーツァルトは聴き手を“置いていく”ように世界が勝手に始まる——この距離感の違いが、音楽の聴き方そのものを更新してくれます。

- 『ドン・ジョバンニ』序曲の暗い始まりや、『魔笛』の妖艶さなど、交響曲とは別の“情緒的なモーツァルト”も登場します。映画『アマデウス』の話題にも触れつつ、天才の“子どもっぽさ”と表現の飛躍のギャップが語られます。


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🎧 SHAVASPACE RADIO AI映画監督たちの週末ティータイム

映画・AI・アートの世界を探求する、はるなとKENJIのポッドキャスト番組です。


AI映画のスポンサー様、映像編集その他クリエイティブ制作のご依頼もお待ちしております!▼

お問い合わせ:info@shavaspace.com


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6 days ago
26 minutes 51 seconds

SHAVASPACE Radio〜AI映画監督たちの週末ティータイム〜
#3_観ると心がえぐれる『アシュラ(2012)』—それでも見届けたい“生きる”の話

今回はアニメ作品『アシュラ(2012)』回。正直、観ると心がえぐれる。でも最後に残るメッセージは必見。


(原作:ジョージ秋山『アシュラ』/映画版監督:さとうけいいち)


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シャバースペースラジオ|AI映画の世界へようこそ

映画監督の30代カップルが、創作の裏側と“心が動いた作品”を語るおやつ時間です。


今回のテーマは、乱世の日本を舞台にした衝撃アニメ『アシュラ(2012)』。

物語が描く「飢え」「暴力」「生きることの痛み」、そして人との出会いがもたらす希望と喪失を、

監督目線で噛みしめながら語りました。


【話したこと】

・『アシュラ(2012)』ってどんな作品?(冒頭から強烈…)

・“問題作”として語られてきた背景

・僧侶との出会いが与える“言葉”と祈り

・優しさに触れたときに生まれる感情(嫉妬・怒り・孤独)

・「産んでくれるな」という叫びに、なぜ心が揺れるのか

・脱線:阿修羅(像/阿修羅道)って何?(仏教美術トーク)


感想や「次に語ってほしい作品」も、コメントでぜひ教えてください。


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2 weeks ago
29 minutes 30 seconds

SHAVASPACE Radio〜AI映画監督たちの週末ティータイム〜
#2_なぜ感受性が豊かな人ほど「ホラー映画」に癒やされるのか?(『牛首村』『セブン』他)

【番組概要】

AI映画の世界へようこそ。

湘南に住む映画監督の30代カップル、伊藤遥夏とKENJIが、ぽっちゃり猫2匹とともにお届けする「シネマ雑談ラジオ」。

クリエイティブの舞台裏や、日常の気づきを飾らないトークでお話しします。

【今回のエピソード】

第2回のテーマは「最近観た映画」について。

お風呂でも料理中でも、浴びるように映画を観るハルナが、話題の日本ホラー『牛首村』をレビュー。

さらに、「感受性が豊かな人ほどホラー映画に癒やされる説」など、独自の鑑賞哲学を深掘りします。

  • 『牛首村』レビュー: 期待していなかった(!?)日本ホラーの意外な良さと、背筋が凍る「さりげない演出」について

  • ホラーは「ファンタジー」: ストレス社会における現実逃避としてのホラー鑑賞術

  • 美と狂気のギャップ: 『羊たちの沈黙』や『セブン』に見る、残酷なシーンとクラシック音楽の融合

  • サブスク時代の悩み: 1日3本レンタルビデオを観ていた学生時代と、選ぶ時間に追われる現在

【取り上げた作品】

『牛首村』『羊たちの沈黙』『セブン』『ミッドサマー』『変な家(雨穴)』ほか

【出演】

伊藤 遥夏 (Haruna Ito) | 映像クリエイター・著者・AI映画監督

KENJI | アーティスト・SHAVASPACE 代表・AI映画監督


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3 weeks ago
36 minutes 5 seconds

SHAVASPACE Radio〜AI映画監督たちの週末ティータイム〜
#1_AI映画で受賞した理由

AI映画監督たちの週末ティータイム


AI映画の世界へようこそ
映画監督の30代クリエイター、伊藤遥夏とKENJIが、クリエイティブの裏話をお届けします。

制作の舞台裏、思考、そしてこれから挑戦したい様々な表現活動について、飾らないトークで語り合います。

湘南からぽっちゃり猫2匹とともにお送りします♡


エピソード1: AI映画作ってみたら色々受賞しちゃった!
記念すべき第1回は、私たちが制作したAI映画『トローリー(トロッコ)』について。

  • 快挙の裏側: 制作費(人件費抜き)5〜7万円、制作期間3週間で、なんと「ロサンゼルス国際映画祭」での最優秀ラブロマンス賞受賞や「マイアミ・アートテックサミット」への選出、「トルコ国際AI映画祭」でセミファイナル進出など、複数の栄誉を獲得!
  • 制作秘話: 脚本の着想は、はるなの「夢日記」から。初の映画制作でノウハウも無い中、どのようにしてスムーズに作品を完成させたのか、その過程を語ります。
  • クリエイティブ哲学: 「評価」のためではなく、「息を吸って吐くのと同じように」のびのびと作品を生み出すこと。今後はAI映画に留まらず、絵画、声劇、舞台脚本など、多様な表現に挑戦していく展望も。


「そこら辺の道歩いてる30代のお兄ちゃんと姉ちゃん」の等身大のクリエイティブストーリーを、ぜひおやつ時間にどうぞ!

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1 month ago
21 minutes 6 seconds

SHAVASPACE Radio〜AI映画監督たちの週末ティータイム〜
AI映画処女作で国際映画祭で複数入選を果たした新時代のクリエイターたち(SHAVASPACE)が、クリエイティブ・作品・AI・映画・音楽・エンタメの未来・哲学etc.について語り合います。 ぽっちゃり猫2匹と湘南から配信中。 毎週土曜日、おやつの時間に投稿予定。