▼番組へのリクエスト・感想お待ちしています
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今年最後のボーダレスラジオは、COO鈴木(すーさん)と一緒に「2025年のボーダレス」を丸ごと振り返る年末スペシャル。
毎年恒例、「今年のボーダレスを一文字で表すと?」に加えて
アクセス数やいいね数とは関係なく、すーさん的“3大ニュース”とは?
ボーダレス・グループとして2025年再始動したことで生まれた意識や組織の変化、来年に向けた思いまで、たっぷり語ってもらいました。
さらにAI活用を通して見えてきたもの、すーさんが仕事以外で達成した特別な思い出も飛び出します。
今年はたくさんの方にボーダレスラジオを聴いていただけるようになり、我々も毎週配信に挑んだ一年でした。
聴いてくださった皆さま、本当にありがとうございました。来年もさらにパワーアップして、あの手この手で“おもしろい物語”をお届けしていきます。ラジオもみなさんと一緒につくっていきたいと思っていますので、番組へのリクエストもぜひお寄せください。
【出演者】
▼鈴木 雅剛
株式会社ボーダレス・ジャパン COO
1979年生まれ、広島県出身。㈱ミスミ(現ミスミグループ本社)を経て、ボーダレス・ジャパンを共同創業。事業創出、ファイナンス等コーポレート部門、社会起業家のインキュベート、アクセラ等、数々のソーシャルビジネスの創出、成長に従事。また、社会起業家が集い、ノウハウ、資金等関係資産を共有し、ソーシャルインパクトを共創する共同体「ボーダレスカンパニオ」の仕組みづくりを追究。丸井グループサステナビリティアドバイザーや環境省事業委員就任など、企業や行政、教育機関とノウハウ/ネットワークを共有、協働を進め、インパクト最大化を推し進めている。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/73557/
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▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/
SNS:https://x.com/MikikoMine
【ボーダレス・ジャパンについて】
社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
▼ソーシャルビジネス一覧
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「ジュエリーが、やりたいです。」CEO田口との面談で、さくらはそう手を挙げました。「じゃあ、やってみて。」
そこから始まったのが、エシカルブランドLIBでの新規事業ジュエリーの立ち上げでした。
新卒入社9ヵ月。
エシカルブランドがつくるジュエリーは、どうあるべきか。
環境、雇用、ジェンダー——とりわけ、女性が選択肢を持ちにくい現実に向き合いたいという思いを胸に、簡単には答えの出ないテーマに向き合いながら、事業を立ち上げる日々が続いています。
未知のこと、苦手だと思っていたことにも、意志をもって踏み込んでみる。
やってみて初めて、「意外とできる」と気づく瞬間があり、その経験が次の挑戦を連れてくる。
そんな積み重ねの中で、少しずつ視野と判断が変わっていく。
チームは、インド人留学生の新卒メンバーに加え、JICAからの出向メンバー。
一人ではできないことを、異なる背景や強みや視点を持つ仲間とつくり、育てていく。
そのプロセス自体が、この事業の一部になっていく。
この9ヵ月で、彼女はどう変わったのか。
「やりたい」と言った一言が、どんな可能性をひらいたのか。
意思のあるところに、道はひらける。
ボーダレスに入った新卒メンバーに、どんな成長環境が待っているのかがリアルにわかる今回のエピソード、ぜひ耳で確かめてみてください。
▼入社エントリ(note)
https://note.com/borderless_japan/n/n9f7cddd73eec
▼新卒一年目で挑む新規事業(note)
https://note.com/borderless_japan/n/nadf9e3f09790
▼エシカルブランドLIB
【出演者】
▼舩越桜(ふなこし・さくら)
2000年、千葉県出身。
学習院大学フランス語圏文化学科を卒業後、英国University of Yorkの修士課程に進学し、女性学を専攻。学部時代は、フランスやカナダの大学に留学。日本語講師としてフリーランスで働きながら、国際NGOでの国内インターン、モロッコ現地での女性・ユース学習支援インターンを通してジェンダー課題に向き合う。2025年ボーダレス新卒入社後、ふるさと納税事業にてプロジェクトを立ち上げる起業家の伴走、Web開発業務などを経験、現在はエシカルブランド「LIB」にて新規事業の立ち上げを担当。
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
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【ボーダレス・ジャパンについて】
社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
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今回のボーダレスラジオは、特別編「ふるさと納税forGood」特集です。
ゲストは、クラウドファンディング型ふるさと納税サービス
「ふるさと納税forGood」代表・ゆりえです。
◯なぜボーダレスがふるさと納税事業を始めたの?
◯税金の“使い道”を自分で選んで社会を良くするって?
◯「共感」で選ぶふるさと納税とは?
◯扱うのはソーシャルグッドな返礼品・プロジェクトだけ
という話から、今年おすすめの“ソーシャルグッドな返礼品”や地域のプロジェクトまで、聞いていきます。
本当は全部が「推し」らしいのですが、すべてはご紹介できないので厳選キュレーションしてもらいました。
たとえば…
◎ 島根県雲南市&宮崎県新富町の「サステナブル和牛」
◎ 茨城県鹿嶋市・自然栽培の大豆からつくる「大豆ジェラート」
◎ 宮崎県綾町の有機野菜セット&有機ラーメン
◎ 宮城県女川町の復興支援につながる地魚や貝柱など
応援できる地域のプロジェクトは、◯雲南市コウノトリが舞い降りる里山の保全プロジェクト◯別府温泉の文化継承や、外国人が母国語で相談できるチャット開発
◯ミツバチで耕作放棄地を再生する取り組みや、移住者と地域をつなぐアプリ開発(山梨県)など、ユニークなプロジェクトもご紹介しています。
ほしい返礼品から選んでも、応援したいプロジェクトから選んでも、地元や思い出の地域から選んでもOK。
「どれを選んでも、ソーシャルグッド」なふるさと納税の楽しみ方を、ぜひ聴いてみてください。
▶︎ふるさと納税forGood
【出演者】
▼竹下友里絵
株式会社ボーダレス・ジャパン 公民連携室
兵庫県神戸市出身。神戸大学農学部卒業後、2019年にタベモノガタリ株式会社を創業。規格外野菜のフーロドス問題を解決するための農産物流通事業「八百屋のタケシタ」を開始。2023年に閉業し、新規事業開発職としてボーダレス・ジャパンへ入社。クラウドファンディング型ふるさと納税ポータルサイト「ふるさと納税forGood」の立ち上げを担当。事業統括を後任へ譲り、2024年10月公民連携室を立ち上げた。
農林水産省「農山漁村における社会的インパクトに関する検討会」委員
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▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
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【ボーダレス・ジャパンについて】
社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
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海外での新規事業開発ゼロイチのリアルに迫るスペシャル!
今回のゲストは、ボーダレス・セネガル代表のメイサ(松尾)。
セネガルで、障害者雇用と環境問題の同時解決に挑むブロック事業「SUMO」を立ち上げた彼は、JICA海外協力隊として偶然赴いたセネガルで、一人の友に出会い——その出会いが、人生を大きく変えました。
非営利で奮闘するも限界を感じ、ボーダレスアカデミーへ。
そこで出会った「ソーシャルコンセプト」という発想法が、彼の挑戦を大きく前へ進めていきます。
“どんな社会をつくりたいのか”という理想像を描くことが、なぜ実際の事業創造につながるのか。
当事者の声を自ら聞きに行くことの大切さ。
現地で見えてくる、“机上ではわからない”社会課題の輪郭。
ゼロイチの現場で、彼は何を感じ、何を選んできたのか。
なぜ“一人ではなく、ボーダレスというグループで挑む”のか?
海外の社会課題解決に挑みたい人や、ゼロイチの事業開発のリアルを知りたい人は、必聴です。
【出演者】
▼松尾雄大
ボーダレス・セネガル 代表
福岡県出身。1992年生まれ。大学を卒業後、JICA海外協力隊としてセネガルに赴任。そこで感じた生まれた環境による機会の不公平さを目の当たりし、自身の人生の使い方と向き合う。セネガルで人生初の障害者の友人に出会ったことがきっかけで、社会が生み出す「障害」課題の解決を志すことに。帰国後、セネガルでスポーツを通じた「障害」インクルーシブな世界の実現を目指すNGO団体を立ち上げる。しかし障害者に「諦め」を植え付ける就労問題にぶつかり、根本的な「障害」課題解決のために非営利と営利の両輪で挑むべく、ボーダレス・ジャパンにジョインしセネガルで起業。
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▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
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【ボーダレス・ジャパンについて】
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今週のゲストは、ボーダレスハウス代表・李。
創業初期からボーダレスに加わった李が、
なぜこの道を選んだのか──その原点を語ります。
日本で生まれ育った在日コリアンとしての経験を背景に、
当時の「外国人がなかなか家を借りられない」という社会課題に向き合いながら、
国際交流シェアハウスを日本・韓国・台湾へと広げてきた李。
創業以来、累計19,000人、124か国の人々が共に暮らしてきたボーダレスハウス。
そこには、人生を変えるような出会いとつながりが生まれ続けてきました。
そして仲間とともに何度も経営危機を乗り越えてこられた背景には、
“新しい社会をつくり出す”という、揺るがぬ意志と信念がありました。
事業を続けるなかで李さんが確信したのは、
**“人と人が友としてつながることこそ、多文化共生社会の礎になる”**ということ。
その想いをさらにひろげる新しい挑戦が BORDERLESS VISIT。
日本を訪れた旅人が、“ふつうの日本の家庭でごはんを食べる”──
そんなとてもささやかな時間から、国境を越えた友情が生まれていく
ホームビジットサービスです。
この事業は、同じビジョンを描いていた NPO法人「ナゴミビジット」との
運命のような出会いから生まれました。
文化や言葉の違いから、
私たちは無意識に “心のボーダー” をつくってしまうもの。
それをそっと溶かしていく体験を、どう広げていくのか。
ぜひ聴いてみてください。
●新事業!世界中の食卓を囲むホームビジット Borderless Visit
https://jp.borderless-visit.com/
●ボーダレスハウス株式会社 ホームページ
https://borderlesshouse-corp.com/
●ポッドキャストはじめました!Beyond Differences 多様性の架け橋
https://open.spotify.com/show/64ly2OarmM6J6OW3BycARE?si=bf4d471a76ff4119
【出演者】
▼李 成一 ボーダレスハウス株式会社 代表
1981年7月大阪生まれ。韓国人の祖父を持つ在日コリアンとして、小中高と朝鮮学校を経て近畿大学卒業、2004年株式会社ミスミに入社。商品企画開発から営業、マーケティング、ファイナンスなど経営に関わる全ての実務を学び、2011年ボーダレス・ジャパンに参画。ボーダレスハウス事業統括を経て、ボーダレスハウス韓国の立上げを務め、自身の目標であった「韓国でビジネスをする」という想いを実現。韓国ソウルで事業を軌道にのせた後、日本に帰国後ボーダレスハウスの社長に就任。その後国内では関西、海外では台湾への事業を展開。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/72720/note:https://note.com/silee/X:https://x.com/LeeSeiichi
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
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社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
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バングラデシュの貧困問題を解決するために生まれ、多くの人に愛されてきたカラーカスタムのレザーブランド・JOGGO。
その代表・タオ(太田)が今回のゲストです。
世界的企業でセールスマネージャーとして働きながら利益追求とサステナビリティの両立の難しさと葛藤を経験し、「心から誇れる仕事をしたい」とボーダレスへ参画した彼が、この冬挑むのは“カスタムできるジュエリー”。
第一弾「リファインシルバー」の指輪は、廃材シルバーをアップサイクルし、環境負荷を抑えて生まれました。
・なぜ今、ジュエリーなのか・雇用数だけでは測れない“本当のソーシャルインパクト”・“家族のような仲間がいる職場”が生まれる理由
レザーからジュエリーへ。変わらず貫くのは「誇りある仕事の選択肢をすべての人に」という意志とビジョン。
人生を何に使うのか。聴き終えたあと静かに心に火が灯るエピソード、ぜひお聞きください。
▼JOGGOサイト
https://www.instagram.com/joggo_store?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw==
▼X
https://x.com/joggo_custom?s=20
【出演者】
▼太田真之
ジョッゴ株式会社代表
1979年生まれ。神奈川県横須賀市出身。外資系の企業で一社員からマネジメントまで様々な経歴を経る一方で海洋環境NGOで海の水質調査や都内の小学生に環境とサーフィンの出前授業などで活動していた。サーフィン歴27年世界中を飛び回った経験がある。この社会、地球をより良いものにしたいと感じ持続可能なソーシャルビジネスを行うボーダレスジャパンに出会う。初の代表の外部採用で2019年にジョッゴ株式会社に就任し現在は『より良い地球を次世代へ繋ぐ』ことを理念として事業を運営している。
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今回のゲストは、採用責任者のVEMO(上野)が登場。
ボーダレスがめざす、世界中で圧倒的なインパクトを出す
ソーシャルビジネスが次々と立ち上がる未来をつくるために。
VEMOがいま挑んでいるのは、個の力✖️チームの力を科学して、志ある人たちがソーシャルビジネスに挑戦できるエコシステム。
個の限界を、チームで爆発的に超えていく“仕組み”をつくるために、今ボーダレスでどんなことに取り組んでいるのか?
化学反応を生み出すためにつくったVALUE「3Be+1」とは?
そして、ボーダレスが今求ている人材を、キングダムで例えるなら?
わかりやすいのか?わかりづらいのか?すらわからなくなる熱のこもりすぎた例え話を交えながら語るVEMOに、その真意を深堀りしました。
人生を何に使うのか。キャリアに迷うすべての人に聴いていただきたい回です。
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【出演者】
▼上野陽子
株式会社ボーダレス・ジャパン 採用責任者
1982年生まれ。埼玉県春日部市出身。大学を卒業した後、キャリアの前半はリクルートや楽天で販促系の営業・営業推進に従事。キャリアの後半はアーリーステージのスタートアップ数社で新規事業立ち上げ、バックオフィスの立ち上げなどに従事してきた。その後1年の育休を経て、2024年4月にボーダレス・ジャパンに採用責任者としてジョイン。
SNS : https://x.com/chanvemo
note:https://note.com/borderless_japan/n/nd0cc0eed403f
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今週は「次世代リーダー育成出向プログラムHOPE」をご紹介する番外編をお届けします。
「地域を変える人材を、どう育てるか。」
その問いと向き合い、3年連続でHOPEを通じて若手をソーシャルビジネスの最前線へと送り続けているのが、しずおかフィナンシャルグループです。
地域の未来をつくる担い手を育てるために、どんな狙いでボーダレスへ若手を送り込み、どんな変化が生まれているのか。
その裏にある環境設計、そして地域を動かす「戦略的人材育成」のあり方とは何なのか。
出向3か月で「自分の言葉で語り」、半年で「自ら動き出す」劇的な変化は、ボーダレスのどんな環境や機会から生まれるのか。
しずおかフィナンシャルグループ・事業開発室長の白石紘康さんと、ボーダレス・ジャパンCEOの田口一成が語り合いました。
【次世代リーダー育成出向プログラムHOPE】
https://www.borderless-japan.com/co-creation_company/hope/
【note】
【特別対談】地域に変革を起こす人材を育てる。しずおかフィナンシャルグループの「戦略的出向」とは
https://note.com/borderless_japan/n/n89e99a37cbbb
「当事者になることで人は変わる」 次世代リーダー育成プログラムHOPE 【クロストーク】
https://note.com/borderless_japan/n/nac94d7f2ce8d
【出演者】
▼白石 紘康
2000年、株式会社静岡銀行に入行。約20年間営業店で勤務後、支店長を経験後に全国地方銀行協会へ出向。約1年の出向期間を経て、しずおかフィナンシャルグループのグループ事業開発部の事業開発室長を務める。
▼田口一成
株式会社ボーダレス・ジャパン 代表取締役CEO
1980年生まれ、福岡県出身。早稲田大学在学中に米国ワシントン大学へビジネス留学。卒業後、㈱ミスミ(現 ミスミグループ本社)を経て、25歳でボーダレス・ジャパンを創業。社会課題を解決するソーシャルビジネスのパイオニアとして、日経ビジネス「世界を動かす日本人50」、Forbes JAPAN「日本のインパクト・アントレプレナー35」、EY「アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー・ジャパン」に選出。2020年、カンブリア宮殿に出演。 TEDx『人生の価値は何を得るかではなく、何を残すかにある』の再生回数は110万回を超える。2021年『9割の社会問題はビジネスで解決できる』(PHP出版)を出版しベストセラーとなる。2024年12月、NPO法人ボーダレスファウンデーションを設立。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/70807/
X : https://x.com/taguchikazunari
TED : https://youtu.be/cjtmDEG-B7U
著書 : https://amzn.asia/d/c1oq5Bu
▼佐伯香那
AMOMA natural care 事業代表
小学生の頃から社会問題に関心を寄せ、大学生になると社会問題をビジネスで解決することを考え始める。2006年、サイバーエージェントに新卒入社。その後、リクルート、医療系ベンチャーで一貫して新規事業立ち上げや事業開発に携わった。30代半ばで起業し、教育事業を立ち上げ。2021年にボーダレス・ジャパンにジョインし、ミャンマーの貧困農家に雇用を生み出すハーブティ事業「AMOMA natural care」の事業代表と次世代リーダー育成プログラム「HOPE」の責任者を兼任している。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/72759/
X:https://x.com/kana_saeki_t
【ボーダレス・ジャパンについて】
社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
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挑戦の数だけ成長があり、そこに社会を変える力が宿る。
今週は、新卒・事業開発として入社し、アノテーションサポートで同期コンビを組む西山と武藤が登場。
社会課題✖️事業開発の現場に新卒として飛び込んで半年。
すでに代表から既存事業を任されるほどに急成長できたのは、ボーダレス流の成長を待たず「信頼して任せる」挑戦機会がありました。
よきライバルであり、最高のバディでもある。
2人のリアルすぎるストーリーは、就活中のみなさんにも是非聴いていただきたいです。
▼アノサポ事業代表・河内将弘からのコメント
新卒目線のぶっちゃけ話が多いので一言だけ言わせてもらうと、僕自身、彼らが入社した4月から半年間福岡に住み、一緒に働くことでサービス品質を落とさずに彼らの成長の後押しをしてきました。放置ではなく、「信頼して、任せる」のがボーダレス流。なので面倒見の悪い事業と誤解なさらずにお聞きください(笑)
▼アノサポ
https://annotation-support.com/
【出演者】
▼西山蒼生
2025年ボーダレス・ジャパン新卒入社。教職課程やラオスでのインターンを通じて、生まれた土地、環境による機会格差に疑問を抱き、社会の不平等を解決するべく、ボーダレス・ジャパンを志望。現在はアノサポに所属し、顧客満足の責任者としてアノサポのLTVの向上と既存顧客の受注案件数増加を通じたソーシャルインパクトの創出に邁進中。
内定者インタビュー:https://note.com/borderless_japan/n/n982e8915db61
▼武藤寛太
2025年ボーダレス・ジャパン新卒入社。学生時代に休学して石垣島にて「アミューズメントカジノバー」で起業・経営するなかで「これからずっとこの事業をやり続けていくのか?」と疑問を抱く。各社の利益を集めて次の社会起業家の起業資金とする恩送りシステムを知って衝撃を受け、自分の事業を譲渡してボーダレス・ジャパンに新卒入社。現在はアノサポで「家から出れない引きこもり」の方が働くことができるように動いている。
内定者インタビュー:https://note.com/borderless_japan/n/n1f9cd533f89e
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/
SNS:https://x.com/MikikoMine
【ボーダレス・ジャパンについて】
社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
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今回のゲストは、PRチームの新メンバー・北條倫子(みっちゃん)。「今の私の原動力は、できたことより、できなかった悔しさかもしれません」理不尽な出来事に、おかしいと立ち上がれなかった10代のあの日。
あの時の自分ではいたくない——
彼女をソーシャルビジネスの現場へと駆り立てているのは、ほろ苦い過去と、未来への大きな希望。現在、ソーシャルビジネス歴6年目。
新たにボーダレスの一員として歩み始めた北條が語る、ボーダレスPRでのリアルな日々と、暮らしのこだわり、社会のこと。ぜひ、お聴きください。
【出演者】
▼北條倫子
ボーダレス・ジャパンPR担当。1989年大阪府生まれ。大学で市民運動や政策決定プロセスについて学び、カナダ・トロントで就労した3年間を通じて、多様な生き方に触れる。帰国後、AirbnbやChange.org日本版でのコミュニティ運営や広報のキャリアを通して、ソーシャルビジネスの現場に自分の軸足が置かれるようになる。現在はボーダレス・ジャパンにて、グループ全体と事業のブランディング・コピーライティングなどを担っている。
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
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【ボーダレス・ジャパンについて】
社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
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「いま行動しなかったら、きっと死ぬとき後悔する。」
キャリアに迷っていた彼女が、第二新卒として飛び込んだのはボーダレス・ジャパン。
今回のゲストは、アノテーションサポートの小瀬真里奈(まりーな)です。
新卒で入社したメガベンチャーで“働く意味”を問い続けた日々の先に、見つけたのは「社会を変える仕事」と「自分の幸せ」を両立できる場所でした。
迷いながらも進みつづけ、見つけた意志をすぐ行動に変えていく。
いま彼女が挑むのは、無国籍問題だけでなく、難民背景のある人や障がいのある方、そして世界中の困難な環境にある人々も働ける社会づくり。
「このままでいいのか」──小さなモヤモヤを抱えて働くすべての人へ。
“何者でもなかった私”からはじまる希望のストーリーを、ぜひ聴いてみてください。
▼アノサポ
https://annotation-support.com/
▼出演者
小瀬真里奈 アノテーションサポート 事業開発
2001年生まれ、愛知県出身。大阪大学法学部国際公共政策学科卒業。大学1年生から3年生まで非営利組織の学生団体AIESECに所属。3年時には大阪大学支部の海外インターンシップの送り出し事業部リーダーを務め、コロナ禍で停止していた事業の再開を実現させる
4年生では北欧の幸福度の高さへの関心からデンマークにワーホリを経験。新卒でレバレジーズに入社、採用担当を経て第二新卒でボーダレス・ジャパンに入社。現在はアノサポで組織開発・採用周りの責任者を務め、難民などのソーシャル人材やメンバーの育成などを主に担当。
入社エントリ
https://note.com/borderless_japan/n/ne2e3ac24b0bc
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「社会課題は真面目に伝えるほど、届かなくなる。」
伝え方を試行錯誤するなかで生まれたのが、
RICEメディアのスタイル──“社会課題 × エンタメ”。
ニュースでも啓発でもない形で、無関心な人の心をどう動かすか。
累計5.9億回再生のショート動画を経て、いまは“行動を生む長尺メディア”へと挑戦を続けています。
ここまできても、まだめざす未来は遥か彼方。
今のまま「普通の判断をしていては、社会は変えられない」と
今年はBe Crazy. Be Authentic. Be Myself.を掲げて挑む
トムとRICEチームの熱い挑戦を、ぜひ感じてください。
▼RICEメディア
Youtube:https://www.youtube.com/@RICEMEDIA
Instagram:https://www.instagram.com/rice.media21/?hl=ja
【出演者】
▼トム(廣瀬 智之)
RICE MEDIA代表
1995年滋賀県生まれ。学生時代報道写真家を志し、取材活動に取り組む。情報過多な現代において、社会的な発信が届きづらくなっている現状に課題意識を持ち、Tomoshi Bito株式会社を創業。社会課題を企画やキャッチコピーなどの力で分かりやすく、面白く届ける動画メディア「RICEメディア」を展開している。3年間で再生回数3.2億回を記録し、YouTubeが発行する「YouTube Impact Report」にYouTubeで時事問題家ニュースを広げるクリエイターとして掲載。SNSフォロワー数は約50万人(2025年1月時点)。社会課題解決に取り組むZ世代・ミレニアル世代を表彰する「BEYOND MILLENNIALS 2024」に選出。第7回日経ソーシャルビジネスコンテストにて大賞を受賞。
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
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「この子のためなら、命を捨てても惜しくない」
我が子の未来のために、ゴミをなくす事業を立ち上げた。
福岡で子ども用品のリユースショップ「ポスポス」を起こし、子ども服の“循環”が少しずつ、家庭のあたりまえになってきた。
けれど、家庭の中にはまだ、
「使えるのに捨てられてしまうもの」が、山ほどある。
── 僕たちがやっていることは、まだ“大河の一滴”にすぎないんだ。
もっと大きな流れをつくらないと、この社会は変わらない。
そう腹をくくって挑んだのが、“ゴミ”という概念を根本から問い直し、循環のインフラをゼロからデザインするという挑戦だった。
◯なぜ40代で、もう一度ゼロイチに挑むのか
◯新規事業の成否を分けるものとは
◯ボーダレスならではの“地球視点”のフィードバック
◯人生で、何を残せるか
◯社会をデザインできる場所
現場でタンスを運びながら、未来の循環型社会をつくろうと奮闘する、吉田の挑戦のリアルを、ぜひ聴いてみてください。
▼ポストアンドポスト
Instagram:https://www.instagram.com/post_and_post/
【出演者】
▼吉田 照喜
ポストアンドポスト・代表
1982年1月長崎県生まれ。2004年早稲田大学卒。自営業を営む父の影響で、幼少時代から経営者に憧れを抱く。2004年に株式会社ミスミに入社。商品開発担当、海外進出サポートなどの業務に3年ほど従事し、2007年4月に株式会社ボーダレス・ジャパンに参画。シェアハウス事業、ハーブティーWEB通販事業、で事業立ち上げ経験を積む。2010年にハーブティー事業統括に就任。2015年、息子の出産をきっかけに、ゴミ削減をテーマに「こども用品大型リユースショップPOST&POST」を起業。2023年8月現在、福岡で4店舗展開中。
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
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▼番組アンケート(こんな話ききたい!というご要望もぜひ)
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今回のゲストは、ボーダレスアカデミーで事業開発を担う徳田葵。
もともとは報道キャスターを目指していた彼女。
さまざまな葛藤を経て「伝える力を、自分以外の誰かのために使いたい」と思ったとき、見えてきたのは、まったく新しいキャリアの道でした。
そんな徳田が、ボーダレスで出会ったのは
「スキルじゃなく、スタンスで働く」という価値観。
それぞれ違うテーマで事業を担うメンバーたちが、
立場や役割を越えて、惜しみなく手を差し伸べあう。
“自分の仕事だけやればいい”なんて発想は、ここにはなかった。
「転職して本当によかった」と語る徳田が見つけた“働く喜び”とは?
これからのキャリアを考えている方は必聴です。
今回は、AMOMA natural care代表・佐伯とワオフル代表・辻田が登場。この夏につくった「サマーキッズプログラム」の舞台裏を語ってもらいました。
きっかけはただひとつ。
子どもたちに、社会の“課題”ではなく“希望”を伝えたい。
その想いから、20人の有志が集まりました。
東京・福岡・オンラインを繋ぎ、バングラデシュの家庭や工場と中継を実施。子どもたちの素朴な問いかけから、「希望をつくる力」に触れる時間が生まれました。
なぜこのプログラムを始めたのか。その背景と、子どもたちに託したい未来に、ぜひ耳を傾けてください。
ボーダレスと一緒にキッズプログラムをやりたいという方は、ぜひ、アンケートからコメントをお願いします。
番組への感想は「#ボーダレスラジオ」で投稿をお願いします
▼番組アンケート(こんな話ききたい!というご要望もぜひ)
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【出演者】
▼佐伯香那
AMOMA natural care 事業代表
小学生の頃から社会問題に関心を寄せ、大学生になると社会問題をビジネスで解決することを考え始める。2006年、サイバーエージェントに新卒入社。その後、リクルート、医療系ベンチャーで一貫して新規事業立ち上げや事業開発に携わった。30代半ばで起業し、教育事業を立ち上げ。2021年にボーダレス・ジャパンにジョインし、ミャンマーの貧困農家に雇用を生み出すハーブティ事業「AMOMA natural care」の事業代表と中途採用責任者、社会起業家・事業開発人材の支援などを行っている。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/72759/
X:https://x.com/kana_saeki_t
▼辻田 寛明
ワオフル株式会社 代表
1993年生まれ。茨城県つくば市生まれ。東京大学経済学部卒業、同大学院経済学研究科修了。学生時代、東南アジアの貧困研究のなかで笑顔に絶えない子どもと出会う反面、キャリア教育を通して出会った日本の中高生たちが抱える生きづらさに問題意識を覚え、「幸せ」とは何か考えるようになる。2019年ボーダレス・ジャパンに新卒入社。POST&POSTの修業 、ハチドリ電力の立ち上げサポートを経て、2020年ワオフル株式会社を創業。不登校の子向けのオンラインマンツーマン教室「夢中教室WOW!」を展開する。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/72876/
X:https://x.com/Tsujita_Hiroaki
note: https://note.com/g2hiroaki/
▼清水 愛
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
1984年、奈良県生まれ。不妊治療の挫折を経て、子供の有無に関わらず夫婦が自分たちらしく生きるための支援を志し、メディアコミュニティ「フタリノ」を立ち上げる。1,000件以上の悩み相談に触れ、離婚ではなく共に歩んでいきたいと願う人たちが頼れる場の必要性を痛感。夫婦の問題を個人の問題として遠ざけるのではなく、皆で助けあって解決していける社会の実現を目指し、イベント開催やコミュニティ運営など様々な活動を行う。持続可能でより社会的インパクトの大きい事業へと昇華すべく、2021年10月にボーダレスにジョイン。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/73607/
【ボーダレス・ジャパンについて】
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今回のゲストは、大手メーカー人事からボーダレスに転職し、現在はHRとして「外国人留学生の採用」に挑む五井健登(けんてぃ)。
その転身の背景にあったのは、学生時代に世界中からもらった“恩”を、今度は社会に返したいという強い思い。
「本当にやりたかったことは?」
そう問い続け、海外駐在のキャリアを手放してまで選んだのは、
社会課題のど真ん中で挑戦できる“ボーダレス”というフィールドでした。
・なぜソーシャルビジネスの世界へ飛び込んだのか
・「誰の役に立ちたいのか」という原点への回帰
・なぜボーダレスが留学生採用に力を入れるのか
・海外ルーツの学生とどんな未来をつくるか
・“ソーシャルビジネスを、あたりまえの選択肢に
「社会を良くする仕事がしたい。けど、今の仕事はその思いに繋がっているのか?」そんなモヤモヤを抱えるすべての人へ。
迷いの先に五井が見つけた“希望”を、聴きてみてください。
番組への感想は「#ボーダレスラジオ」で投稿をお願いします
▼番組アンケート(こんな話ききたい!というご要望もぜひ)
https://forms.gle/wyJVxc748A9C4fJK7
【出演者】
▼五井健登
株式会社ボーダレス・ジャパン HR
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
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社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
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今回は、番外編「あたらしい平和のつくりかた」を2本シリーズでお届けします。
第2回は、新卒1年目で、ボーダレスファウンデーションで活動する中村が登場。
長崎で生まれ育ち、学生時代から核兵器のない世界をめざして活動をしてきた彼女が、なぜボーダレスで挑戦を始めたのか。
戦争を知らない世代にどう戦争の恐ろしさを、平和を伝えていくのか。
彼女が生涯をかけて挑む大きなテーマといまの挑戦をぜひ聞いてみてください。
「平和」とはなにか?自分になにができるのか?
戦後80年を迎えるいま、いちど立ち止まって考えてみたいすべての方へお届けします。
▼ボーダレスファウンデーション
https://borderless-foundation.org/
《イベント情報》
8月9日(土)~8月11日(月・祝)
「へいわのつくりかた展」@東京・日比谷
長崎の原爆の日から3日間、一人ひとりの「へいわのつくりかた」を見つけるイベントを開催。
https://howtomakepeace.peatix.com/
▼note「願うだけじゃなく、動き出す。Z世代が実践する“あたらしい平和のつくりかた”」
https://note.com/borderless_japan/n/n02b44736904d
番組の感想はハッシュタグ「#ボーダレスラジオ」で!
【出演者】
▼中村涼香
ボーダレスファウンデーション
2000年長崎県生まれ。祖母が被爆者の被爆3世。高校時代から被爆地長崎を拠点に平和活動をはじめる。2017年にノーベル平和賞を受賞したICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)キャンペナーとして核兵器禁止条約を推進し、2022年、2023年に国連で開催された締約国会議に出席。被爆地の外でのアクションをさらに広げるために東京を拠点とした「KNOW NUKES TOKYO」を設立。被爆体験を継承するために企画した「あたらしいげんばく展」は20社以上のメディアに取り上げられる。2025年より現職。
▼峯 美紀子
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社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
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今回は、番外編「あたらしい平和のつくりかた」を2本シリーズでお届けします。
第1回は、ピープルポートの藤井が登場。PCの回収・再生を通じて難民の方の雇用をつくる事業、エシカルパソコン「ZERO PC」を牽引する彼女は、どんなきっかけで「平和」を意識しはじめたのか?
誰もが参加できる平和への一歩目のアクションを起こしているいまの彼女のチャレンジをぜひ聞いてみてください。
「平和」とはなにか?自分になにができるのか?
戦後80年を迎えるいま、いちど立ち止まって考えてみたいすべての方へお届けします。
▼ピープルポート
▼エシカルパソコンZEROPC
《イベント情報》
8月8日(金)「リユースの日」に開催!
不要品が“世界のごはん”に変わる体験型イベント「WORLD EXCHANGE TABLE」を梅田で開催。
https://worldexchangetable.peatix.com/
8月9日(土)10:30 ~ 12:30
ピースフル・リーダーシップ:世界のユースリーダーと共に考える平和な未来を導く方法
https://theme-weeks.expo2025.or.jp/program/detail/67c19a4113725.html
★もし、抽選なしで参加できる席を予約したい方がいたら、こちらのgoogle フォームに記入いただけたら確保します。
▼note「願うだけじゃなく、動き出す。Z世代が実践する“あたらしい平和のつくりかた”」
https://note.com/borderless_japan/n/n02b44736904d
番組の感想はハッシュタグ「#ボーダレスラジオ」で!
【出演者】
▼藤井優花
ピープルポート株式会社 法人連携統括責任者
多様な個性が輝く社会のインフラづくりを実現するため、社会起業家を目指しボーダレス・ジャパンに入社。「For Good」の立ち上げに従事後、難民の雇用創出に取り組むピープルポートに移籍。難民の背景を持つエンジニアと共に、工場の生産ラインの立て直しに取り組む傍ら、多様な個性が輝く組織づくりを推進し、2024年4月より、ZERO PC事業統括に就任。文科省トビタテ留学ジャパン9期派遣生。埼玉親善大使(2019-2020年度)。2021年に世界経済フォーラムが運営する「Global Shapers Community Yokohama」選出 。2025年 Japanese Women's Leadership Initiativeフェロー(フィッシュファミリー財団主催)
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/81092/
SNS:https://x.com/fujiichan_333
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/
SNS:https://x.com/MikikoMine
【ボーダレス・ジャパンについて】
社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
▼ソーシャルビジネス一覧
https://www.borderless-japan.com/social-business/
▼ワールド・フェロー一覧
https://www.borderless-japan.com/fellow/
▼採用情報
https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/
▼あなたも社会起業しませんか?
https://www.borderless-japan.com/entrepreneur/
▼みんなで社会起業家を応援しませんか?
https://www.borderless-japan.com/ally/
「どういう地域にしたいのか?」
公と民の出会いをデザインして地域の未来をつくる「公民連携室」。
今回は3度目の登場となる室長・竹下をゲストに迎えました。
発足から1年もたたないうちに、
地域の可能性をひらく“出会い”を次々と生み出している“進撃”の公民連携の最前線に迫りました。
・ENJIN自治体が大成功した理由
・“あなた”はどういう地域にしたいのか
・地域課題解決商社「LOCAL CONNECT」
・自治体と企業の“翻訳者はいらない”
・ビジョンづくりの一歩目から一緒に
▼公民連携室サイトOPENしました
https://www.borderless-japan.com/government/
番組の感想はハッシュタグ「#ボーダレスラジオ」
【出演者】
▼竹下友里絵
株式会社ボーダレス・ジャパン 公民連携室
兵庫県神戸市出身。神戸大学農学部卒業後、2019年にタベモノガタリ株式会社を創業。規格外野菜のフーロドス問題を解決するための農産物流通事業「八百屋のタケシタ」を開始。2023年に閉業し、新規事業開発職としてボーダレス・ジャパンへ入社。クラウドファンディング型ふるさと納税ポータルサイト「ふるさと納税forGood」の立ち上げを担当。事業統括を後任へ譲り、2024年10月公民連携室を立ち上げた。
農林水産省「農山漁村における社会的インパクトに関する検討会」委員
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/73703/
▼峯 美紀子
株式会社ボーダレス・ジャパン 広報
1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/
【ボーダレス・ジャパンについて】
社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
▼ソーシャルビジネス一覧
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社会を変えたい。でも、どう動けばいいのかわからない——。
そんな想いを持つ人たちの“最初の一歩”を後押ししてきた、ソーシャルビジネスの実践型スクール「ボーダレスアカデミー」。
今回のボーダレスラジオでは、代表の半澤と、卒業生であり現在はコミュニティ運営を担う徳田をゲストに迎え、アカデミーが立ち上がった背景から、累計2,000人以上が参加したプログラムの中身、起業家たちを本気で支える“伴走”の哲学、そしてゼロからコースを生み出す現場のリアルまで、じっくりお届けします。
番組後半では、現在募集中の採用ポジションについても詳しく紹介。社会のために働きたい方、教育や支援の立場でソーシャルビジネスに関わりたい方には、きっと新たな可能性が見つかるはずです。
「自分の力を社会のために使いたい」「社会起業の現場に関わりたい」そんな方は、ぜひお聞きください。
▼ボーダレスアカデミー公式X
▼ボーダレスアカデミーWebページ
https://academy.borderless-japan.com/
▼ボーダレスアカデミー採用情報
https://recruit.jobcan.jp/borderless/list/021
番組の感想はハッシュタグ「#ボーダレスラジオ」で!
【出演者】
▼半澤節
ボーダレスアカデミー代表
1990年生まれ。宮城県出身。新卒で株式会社ボーダレス・ジャパンにジョイン。
ミャンマーの貧困農家に雇用を創るオーガニックハーブ事業「AMOMA」やバングラデシュに雇用を創るアパレル事業「Corva」で事業運営に携わる。その後シリア難民に安定した仕事と居場所を創るためトルコで自ら事業を立ち上げる。帰国後は社会起業家の立ち上がりに伴走する起業家バディを担当し、同社採用人事も歴任。2020年からは社会起業家を増やすため、ソーシャルビジネススクール「ボーダレスアカデミー」の代表として事業を経営している。
プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/73620/
X:https://x.com/hanzawa_takashi
▼徳田 葵
ボーダレスアカデミー 事業開発/コミュニティ開発
大学卒業後フリーアナウンサーに。社会人教育事業を担う株式会社Schooにてコンテンツ企画から出演まで一気通貫で担い、幅広いジャンルの生放送に1700本以上出演。また、大人向けの生涯学習支援に留まらず、子どもの学習や体験機会の充実化を支援すべく放課後NPOアフタースクールにて子どもとの関わりをもつ。2024年12月より、ボーダレス・ジャパン ボーダレスアカデミーに入社。起業家支援と350人超のコミュニティ運営に奔走中。
【ボーダレス・ジャパンについて】
社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。
▼ソーシャルビジネス一覧
https://www.borderless-japan.com/social-business/
▼ワールド・フェロー一覧
https://www.borderless-japan.com/fellow/
▼採用情報
https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/
▼あなたも社会起業しませんか?
https://www.borderless-japan.com/entrepreneur/
▼みんなで社会起業家を応援しませんか?