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インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
コンテンツラボ 河野竜夫
300 episodes
1 week ago
海外在住者のインターネットビジネスコンサルティングを行うコンテンツラボ代表の河野竜夫が、ビジネス、起業、マーケティングはもちろん、自分らしいライフスタイルなどについてお話しています。
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海外在住者のインターネットビジネスコンサルティングを行うコンテンツラボ代表の河野竜夫が、ビジネス、起業、マーケティングはもちろん、自分らしいライフスタイルなどについてお話しています。
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Episodes (20/300)
インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
成約率が上がる個別面談の秘訣。来る日も来る日も無料相談だけで終わってしまう人へ。
日本円で換算した場合に10万円以上のサービスを販売している場合、
おそらく成約前のクロージングを個別相談で行なってる会社が多いと思います。
まずは無料動画や無料ウェビナー、資料請求とかホワイトペーパーを配ってリードを獲得して、
その後ナーチャリングして繋がりを作り、最後は個別相談で成約してもらうみたいな流れが多いですね。
ここまでみんなが採用しているってことは、やはり個別面談は成約数を増やす効果があるからです。
でもですね、やってる人ならわかると思うのですが、結構難しくないです?
成約率が最大化するはずのアクションなのに、
「個別面談で成約してもらう。」ってのが意外と難易度が高かったりします。やり方を間違えると全然成約しないのですよね。
その割に個別面談はものすごく時間を使います。
結果来る日も来る日も何時間も会話してるのだけど、
いろいろ質問された挙句、逃げられ続けるなんてことも起こります。
ちなみに僕もコンサルティング業を18年やっていますので、個別相談を何千件と行い、失敗も成功も繰り返してきました。
そして、クライアントさんにも個別相談の方法についてはずっとお教えして検証を続けてきました。
なので、個別相談はどうすれば成約率が上がるのか?については、ひと晩中語れるくらいにはやってきました。
ということで今日は個別相談で成約率を上げる方法についてお話ししますね。
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1 week ago
26 minutes 51 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
情報発信を継続するコツを解説。情報発信してる人の本音とは?
ビジネスの失敗理由としてあがる代表選手と言えば、行動できない。継続できない。です。
その行動できない。継続できない。の中でも群を抜いて目立つのが
「情報発信が続けられない。」ってやつですよね。
既製品のECなんかだとビジネスの特性上、 情報発信なんて不要だったりもするのですが、
信頼の蓄積、ザイオンス効果によるインカムゲイン的な売上などなど
やはり多くのビジネスでは情報発信のビジネス上のメリットは疑う余地がありません。
なのに、やらない人。継続できない人。が多いのも情報発信の厄介なところ。
発信できない理由はだいたいこんな感じ。
何を発信していいかわからない。批判が怖い。
時間がない。
大して儲かる気がしない。
そして、こういう人に対して、
情報発信をするコツを教えてるコンテンツも多いです。
目的がないからだ。失敗を恐れるな。
本気じゃないからだ。とかね。
それだけ情報発信を続ける難易度が高いってことなんでしょうね。
ただ、発信できてる人はなぜ発信できてるか?ということを冷静に分析してる人や、
それを発信してくれてる人は意外といないなと思うんです。
みんな言うことは同じになってるのもそのせいかもしれません。
発信したいけどできない人にとっては、
「発信のコツ」と体系的に説明されてもできないわけで、
「逆に、なんであなたはそんな面倒なことが継続できるのですか?」という不思議の方が先にくるんじゃないかと思うんです。
実際僕も「情報発信できないのですが、どうすればよいですか?」と聞かれることと同じくらい、
「あなたは、なぜそんなに続けられるのですか?」と質問されます。
ということで今日は、僕のことも含めて
情報発信できてる人はどんな人か?本音はどの辺にあるのか?をお話ししたいと思います。
一応18年、800回、ナレーションすれば1回あたり30分以上の
コンテンツ配信と、クライアント向けを入れたらその3倍以上の発信を続けてきたので、
「続けてきた人」が話しているという理解で聞いてみてください。
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1 week ago
29 minutes 34 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
競合他社が値引きしてる時に取るべき戦略。価格競争に巻き込まれないコツ。
だれでも安売り競争になんて、巻き込まれたくありません。
だからこそ、
誰でも仕入れできて人気のある商品の転売など、
安売り競争になるような商材は選んでないと思うのですね。
でも、自分が売れてるサービスが継続して売れているということは、比較的まとまったマーケットが存在してるわけで、
同業他社は1つや2つではないはずです。
そんな時、これまでみんな似た価格で提供していたはずなのに、
急にライバル会社が大きく値引きしてることに気がつくことがあったりします。しかも、顧客をそのせいで逃している気もしてきました。
とまあ、こんなことが起こると、結構焦ります。
「値引きをしないと売上もなくなってしまうのではないか?」
「でもあわせて値引きをすると利益が減って結局業績が下がるだけだし。」
今日はこんな時どうするか?をお話します。
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2 weeks ago
23 minutes 51 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
あの人はサボっていても勝手に売れるのはなぜ?広告停止、SNSアカウント削除でも売上がゼロにならない究極の秘密
ビジネスしていると、
不思議に思うことってあるものですよね。
たとえば、謎に余裕で稼いでるように見える人。
1ヶ月以上バカンスを取ってる起業家や、
好きな時に好きな場所へ旅行ばかりしている人が稼げてると言ってる時。
起業前のピュアな状態なら「よーし私も!」と
無邪気に憧れるかもしれませんが、
自分もビジネスしていれば、現実と比べて、
「なぜそんなことが可能なんだろう?」って不思議に思います。
他には、「やばい。これは倒産するかも。」と覚悟したのに、
なぜか普通に生き残って売上もあまり減らなかった時。
代表的なのは、集客のメインに使ってるチャネルが止まった時です。
広告アカウントが停止されたり、
SNSアカウントが削除されたり、
検索結果が圏外に飛ばされた時とか。
僕にも似たような経験がいろんな種類で起こりました。
起業して3年後、ビジネスが順調に推移してた頃、
顧客獲得のほとんどを占めていたGoogle広告のアカウントが
永久停止された時。
なぜか売上は結局減りませんでした。
子供が小さいうちにハワイに1ヶ月以上可能な限り滞在する暮らしがしたくて
年に60日くらいハワイに行っていた時期があります。
仕事は当然するけど、やはりサボりがちです。
こんなサボってたら売上が相当減るだろうけど
「経験」のメリットを覚悟して取りました。
なぜか売上は結局減りませんでした。
最近も実はオーダースーツ販売の
メインの販売チャネルである広告の成果がバグってしまって、
成果が泣きそうなくらい激減しました。
結果的に広告を一時すべて停止する羽目になったんです。
なぜか売上は減りませんでした。
もちろん僕はコンサルなので、
その理由は紐解きました。
一般的にはこう言う話を聞くと、
「自動的に売上が上がる仕組みを作ってるからです。キリ!」
みたいな回答になることがあるんですが、
残念ながらそんなことじゃないなと僕は思ってます。
実際、僕の知る限りそういう人はいないなって思います。
もっとシンプルな理由なんですよね。
ということで今日は、
1ヶ月以上サボっても、
広告、SNS、検索など頼りにしているチャネルからの
集客が止まっても売上が維持できる理由/原因について
お話しますね。
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3 weeks ago
27 minutes 17 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
最新のAIを使ってないと置いてかれてしまうと焦っているあなたへ
AIにはメリットが多くあるけど、
同じくらい「焦り」と「不安」を、
自分に与えてくると思ったりしませんか?
きっとこれを読んでる人の中に
賛同してくれる人も多いと思うんです。
理由は簡単で、
異常なくらいに「命令」や「自慢」「煽り」情報が氾濫してるからかなと。
「AIにすべてやらせて週休4日。」
「AIだけで楽して月100万円を稼ぐ仕組みを公開。」
「あなたがAIを使いこなせないなら淘汰されます。」
こんなふうに、毎日どこかでこんな情報を目にします。
Xやショート動画でも、AIニュースをチェックしていれば
AIのいわゆる最新情報が大量に飛び込んできます。
「このSora2でここまできた!使え。」
「Nano Banana Proはやばい。これで業界が変わるから置いてかれるな。」
「このプロンプト使ったら革命レベルで稼げた。」
つまり、
毎日毎日、
命令されたり、
脅されたり、
自慢されたりするから。
一方自分は、
生成系のチャットAIはもちろん使ってるけど、
それは当たり前になりつつあって、
革命が起きてる感じはしないし、
楽して稼げる気もしてないわけです。
なんか発信されてる情報と、
自分の体感が全然合わないんですよね。
「AIエージェントってのを使うと、
もっとすごいのか?」
「もっといろいろ組み合わせると、
楽して稼げるのか?」
「私は損してるのではないか?
乗り遅れているのではないか?」
結果、こんなふうに焦ったり恐怖を覚えてしまいます。
ちなみにこの半年くらいで
僕に相談されるAI系の相談も変質してきました。
以前は
chatGPT以外にどんなツールが良いか?
この業務はAIでどうやればうまくいくか?
そんな感じだったんですが、
今は
AIエージェントとか使わないとダメですかね?
今もっと違う使い方を最新情報をゲットしてる人はしてるのですか?
みたいな「私は知らないのでしょうか?」という相談が増えたように思います。
ちなみに僕も
AIがなかった頃の仕事の仕方を
忘れてしまうほど活用してるとは思うものの
世の中で言われてる命令や自慢と、
自分の体感がずれていてずいぶん焦っていました。
そこで、改めて今のAIを体系的に学び直して、
日米ともにできることなり、
してることを調べ直してみました。
結論は、
最新のAIについていけてないと焦ることも、
ビビる必要も一切ないってことです。
その焦りと不安は杞憂だと思うんですよね。
ということで今日は、焦ってる人に落ち着いてもらうためにも、
意外と深刻なAI恐怖症の原因や対処策を、お話しますね。
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1 month ago
30 minutes 14 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
【海外在住者の起業の仕方】海外在住者で初心者のためのおすすめ起業ランキングTOP3 
あなたは次のどれかに当てはまりますか?
海外在住である。
ビジネスや起業は未経験。
稼がなければいけない事情がある。
アイデアも自信もない。
もし一つでもあてはまるなら、
きっと役に立つと思いますので読み進めてみてください。
僕は海外在住者の起業やビジネスを
17年間お手伝いしてきましたが、
大きく分けると2つのタイプがいます。
A:自分のしたいことが実はあって、
その分野でなんとかマネタイズしたい人。
B:何がしたいかより自分が稼げるものなんてあるのか?
それが問題だという人。
一見するとAの人の方が具体的だし、
うまくいきそうに見えます。
でも意外とBの人の方が短期的に、
効率的に収益化するという点に絞れば有利だったりします。
なぜなら「前提」とか「制約」がないので、
素直にマーケットインできるからなんですよね。
マーケットインっていうのは、
簡単に言うと工夫とか努力をしなくても、
「売れば売れるものを売る」って意味です。
しかも海外在住者ってそれが結構あります。
とはいえ、
「それがわからないから悩んでんじゃん!」
って話になるんでしょうから、
今日はこだわりがなくて、
海外在住で、
未経験の人が
ゼロから起業するならおすすめのビジネスを
いくつかズバリ紹介してみますね。
クライアントさんや、
クローズドでやってるイベントでしか話してないので、
今日だけ特別です。
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1 month ago
29 minutes 38 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
簡単に顧客の声を把握して最速で売上に反映させる方法
儲かるアイデアをどう生み出すか?
これって常に気になりますよね。
既存客への新しいサービスであったり、
メルマガリストやSNSフォロワーにセールスする商品を
どうするか考える時なんか特に。
最近はもっぱらAIと壁打ちしたりリサーチしてもらうことも
多いと思います。
そしてそれなりの回答は得られるとも思うんですね。
でも、なんといっても一番正解に近づけるのは
対象客に直接耳を傾けることだと思います。
顧客の声を聞け。
顧客の方をみろ。
耳にタコができるくらい言われている教えです。
で、そんな時に実行しがちなのが、
顧客アンケートや顧客ヒアリング。
大量の声を一度に集めることができますし、
質問を工夫すれば相当な情報が手に入ります。
survey monkey、typeform など、
効率的なアンケートに特化したサービスも今は数多くあります。
一度はやったことがある人もいるかもしれませんね。
そして手応えを感じて、ある程度の確信をもって、
新しいサービスや、新商品を販売したりしたこともあるかもしれません。
ちなみに・・・売れました?
結果は残念なことに「思ったのと全然違った。」
って人が多いと思うんです。
「よし。これで注文殺到だ。二ヒヒ・・」と、
自信まんまんにサービスを設計して販売ページを作って、
メルマガや、SNSで告知したら、
注文が殺到するどころか、
完全沈黙。
「あれ?届いてないのかな?」と思うくらい
無反応だったりします。
そうなんですよ。
顧客アンケートで言われた要望通りに
サービスや商品を提供しても売れないことの方が多いんです。
顧客アンケートにはそういう落とし穴があるんです。
では顧客の声を聞くことが売上に直結するというのが間違いなのか?
っていうと、そんなことはなくて、
顧客の声を聞く方法を変えた方がいいと思うんです。
しかもアンケートなんて面倒な方法より、
はるかに楽な方法があります。
ということで今日は、
顧客の声を聞いて売上を増やす方法の、
もっと簡単な方法をお話しします。
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1 month ago
22 minutes 35 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
業績が伸びない問題の90%はコレ。儲からないのはあなたの能力ではなく意外な理由。
「儲からないのは“あなたのせい”です。」
もしあなたが今、
儲けたいと思って毎日努力しているのに、
何年も儲かっていないとか、
業績が横ばいになってるとしたら、
結構悩んでると思うんです。
手がけてるビジネスが悪いのかな?
マーケティングの方法が間違ってるのかな?
いろいろ考えますよね。
でも多分ですが、
あなたが儲からない理由は、
ほぼ100%あなたのせいです。
「いや、そんなのわかってるよ。やり方が悪いんでしょ?
だからどうしていいか考えてるんじゃん。」
と反論されると思いますが、
そういう意味じゃないんです。
そもそもあなたは儲けたいと思ってないんだから儲かるわけがない
能力が低いとか、
選んだビジネスが悪いとか、
マーケティングが失敗しているとか
自信がないとか
行動力がないとかじゃなくてです。
「これ以上儲けない」
という選択をしてるってことなんです。
なんだか意味不明ですよね?
でも、本当なんです。
なぜなら僕もそうだったし、クライアントさんにも、
そういう人がけっこういるからです。
と言われてもまだ意味不明だと思いますんで、
今日はこのカラクリを、お話ししていきます。
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1 month ago
25 minutes 7 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
AIを使い倒して売上が上がる人・下がる人。その違いとは?創造的意思決定してますか?
僕はとてもとても疲れていました。
体調の話ではありません。
ビジネスの調子が全体的にいまいちで、
なんだか精神的にもしんどかったんです。
笑って話せるけど結構最近の話です。
売上は別に減ってません。
お金も減ってません。
人に裏切られてもいません。
でも、業績が伸びないんです。
サボってませんでしたし、いろんなことをしてました。
が、やることなすこと上手くいかないし、
「何もかもうまくいってないな。」って感覚なんですよね。
僕はこういう人も支援する仕事です。
「は?お前が落ちててどうすんねん。」と突っ込みつつ
原因を調べてました。
それこそあらゆるデータを出して、
分析にAIも駆使しました。
でもやっぱりわからなかったんです。
しっかりデータを揃えて、
AIをフル活用して売上アップの施策を実行しているし、
売上が伸びない時はそのデータをAIに投げて原因を分析して、
対策を講じてきました。
さらにChatGPT,Gemini他、
AIのDeep Researchなんかでも
確認してるのにです。
こんなことは、創業してはじめてでした。
これまで調子が悪いことなんて何度でもあったし、
業績が伸びない、落ちたことも何度もあります。
色々やった結果、全部うまくいかないなんてことも、
テストなんですから当たり前に起こります。
何が違うんだろう?
そこで「はっ!」とあることに気がつきました。
これまでの自分と、その時の自分で決定的に違うことは、
でもAIは効率がはるかに上がるわけですから、
施策の実行速度も上がっている。これが原因とは考えにくい。
だから、まさかと思っていたんですが、、、
冷静に見直した結果、
AIを使い倒しているからこその調子の悪さ・伸びなさだという結論に至りました。
つまり、AIを使ったせいで、売上が伸びなかった。
しかも、成果もメンタルもです。
ちょっと意味わからないと思うんですが、
これ、おそらく多くの人にも起きている気がします。
ということで今日は、
AIを使えば使うほど業績が悪くなる理由と注意点についてお話しします。
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2 months ago
24 minutes 9 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
既存顧客を大切にしたら会社が倒産してしまう訳。新規客とリピート客どっちが大事?を解説。
売上を増やしたい場合、
3つしか方法がありません。
新規客を増やす。
購入価格を増やす。
購入回数を増やす。
ベストセラーで提唱されて広まりました。
そしてこの中で一番難易度が低いのが
購入回数を増やすことです。
リピート購入してもらうコストより
新規客を獲得するコスト(労力や費用)は
5倍かかると言われてるからです。
だからこそリピート購入を増やして
売上と利益を増やそうという施策が数多く行われています。
カスタマーサクセスが重要だ!
ロイヤル顧客を作ろう!
顧客をコミュニティ化しよう!
LTVを最大化しよう!
これは全部同じ理屈です。
もちろんこれは全部正しいんです。
理屈抜きでもお客様を大切にして悪いわけがないわけです。
でも、スモールビジネスの僕らがこれを大事にしすぎると、
実は売上も利益も逆にものすごく減ってしまうリスクがあったりします。
ひどい時には会社が潰れたり、
そのビジネスが消滅することもあります。
ということで今日は、みんなが信じてる「リピート信仰」を実行すると
実は倒産しちゃう危険があることについてお話ししますね。
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2 months ago
22 minutes 13 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
「30%OFF!」と「初回3000円!」どっちが売れる?10年間テストしてみた結果教えます。
「初回50%OFF! 明日まで」
このように、メルマガやSNSでセールをする時や、
広告で新規顧客を獲得したい時、
価格で訴求するのはどの業界でも手っ取り早く反応が取れます。
でもここで悩むことがあります。
20%OFF!
30%OFF!
3000円OFF!
という具合に「値引き率」を訴えるのか?
初回3000円!
いまだけ3万円!
という具合に「値引き後の売値」を記載するのか?
この選択を失敗しても、
SNSやメルマガでのセールなら実損はありませんが、
広告の場合はそのまま損失に繋がりますので、
ちゃんと考えておきたいところです。
僕は自分でも専門サービス業とEC通販をしてきましたし
コンサルでいろんな業種のサポートをする中で
試し続けてきたんですが答えらしいものは見つかりました。
ちなみに、これどっちが売れると思います?
A:ネイル初回限定20%OFF
と
B:ネイル初回4400円
ネイルの正規料金は6000円くらいだとします。
競合もそれくらい。
ということで今日は、まこんな小さいことも含めて
値引き表記をする場合に「値引き率や値引き額」をアピールするべきか、
値引き後の価格をアピールするべきかを説明します。
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2 months ago
24 minutes 36 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
AIの時代は自分の顔をWebに出す必要なんてない!?
「Webサイトや広告・SNSで自分の顔を出したくない。」
「お客さんがWebサイトに顔出しNGで困ってる。」
顔を出した方がいいのか?
出さなくても稼げるのか?問題は、
僕のメルマガだけでも何回も取り上げてきました。
最近だと3年前のこの配信回です。
『顔出しなしでビジネスしたい!』
https://www.contentslab.net/2023/03/29/13594.html
この時の僕からの提言は、
「どっちでも好きにしたらいい。」
という結論でした。
でも、本当にどっちもでいいわけではなくて、
成約率を最大化して、
利益を増やしたいなら、
顔くらい出す方が圧倒的に楽です
って話だったわけです。
逆に出さない場合は、
顔出し以外の信頼性を別で担保する必要があるので、
不利にはなるから、その努力はしようねってことでした。
楽に儲かるなら顔くらい出せば?
でも顔出さないデメリットを「わかってて」やるならご自由に。
ということです。
でもこの3年で生成AIの進化は想像を超えてますよね。
特に映像や画像の分野の進化はやばいくらいです。
大手企業のCMキャラクターが
AIモデルに置き換わったニュースもよく目にします。
”顔”が出てるわけです。
そして、配信者のビジネスも、
VTuberなど顔出さずに何十億も稼ぐ人が、
相変わらず淘汰なんてされてません。
じゃ、今の実態はどうなのか気になりますよね。
僕も生成AIのフォローをしっつ、
この顔出し問題についてはこの3年もテストしてきましたので、
今日はその最新のアップデートをお話ししたいと思います。
お話しする傾向には、
ちょっとびっくりするかもしれません。
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2 months ago
19 minutes 44 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
ビジネスは「一点突破」か「分散戦略」か?起業で悩む問題に答えてみた。2025年トレンドは●●です。
『1点集中するか?
分散してリスクヘッジするか?』
ビジネスを大きくしたい場合、
このような2つの大きな論調があります。
「ビジネスは1点集中せよ、
そうしないと全部が中途半端でどれも成果が出ない。」
というものと、
「市場の変化に耐えれるように複数の事業を行い
リスクヘッジをしつつ収益を最大化するべきだ。」
というもの。
たぶん一般的には
「いろいろ手を出したけど全部中途半端でものになってない。」
パターンの方が多いと思います。
なので、やはりフォーカス一点集中がいいのでは?
という意見の人も多いと思います。
実際ビジネス書でも、
「フォーカス」「ワンシングス」などなど、
多方面に手をだすことの愚かさを述べているものも多いですよね。
僕も起業当初はいろいろやりましたが、
成果が出たのは海外在住者のコンサルへ集中してからだし、
それが正しいなと思っていました。
ただ17年経過し、
いろんなケースを経験してきました。
また時代も変わりました。
そこでわかったのは、
そんな単純でもないなということなんです。
つまり、
フォーカスするほうがいい場合と、
分散する方がいい場合が両方あるんです。
正解が混在していると言ってもいいかもしれません。
ということで今日は、
結構意見のかかれる1点集中すべきか?分散すべきか?
について僕の考えを話します。
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3 months ago
22 minutes 47 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
【危険】顧客の思考のステージを間違うと売れません。
「顧客を教育すれば売れる。」
「顧客を教育せよ。」
マーケティング業界ではすでに常識になっていますよね。
メルマガやLINE配信、SNSで情報を発信し、
見込み客を「購入するよう育て」てから商品やサービスを売るという、
王道と言われる手法です。
いくら個人ブランドの時代だとか、
AIの時代だとか言われても未だ有効な手段です。
でも、「教育する」ということについて、
実はあまりわからずに見よう見まねで実行してる人や、
何を「教育」したらいいかピンとこないので、
「教育」できてない人も多くいるのではないでしょうか?
僕もダイレクトマーケティングのことを実践し始めた頃は、
「教育」が大事だとわかりつつも、
何を伝えればいいのか感覚的にやっていたところがありました。
見込み客の知りたいことを整理して教えてあげたり、
自分のサービスの良さを伝えてみたり、
こういうことが教育だと思っていたわけです。
つまり、それっぽいメルマガを送ればいいんでしょ?
ってあたりで思考が止まってたんですよね。
でも、顧客の教育ってその人が扱ってるサービスの内容によって、
最適なものが違います。
これを間違うと、教育しても何一つ売れなかったりします。
逆にこれがわかってくると、ものすごく威力を発揮します。
特にメルマガやSNSのコンテンツ発信は労力を使うので、
報われないとしんどいですよね。
ということで今日は、
意外と語られにくい「私は何を顧客に教育すればいいの?」をお話します。
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3 months ago
24 minutes 23 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
売上が伸びて仕事でパンクしそうな時に絶対やってはいけないこと。
「売上が増えてるんだけど、
その対応で忙しすぎてパンクしそうです。」
集客がうまくいってない人にとっては、
羨ましい話かもしれませんが、
この状態もかなり深刻な悩みなんです。
売上がどんどん増えて儲かりすぎている状態で、
それに比例して忙しくなっているなら嬉しいことですが、
この悩みが出てくる時はそうではありません。
顧客がある程度の数に増えたところで、
自分の時間が足りなくなってしまう。
かといって満足のいく利益に達しているわけではない。
顧客を増やそうと思えば増やせるが、これ以上は自分がパンクしてしまう。
最近は疲弊して断ることも考えている。
みたいな状態。
月額課金のオンラインスクールや、
コーチングサービス、
受託代行業でもよく起こります。
この状態で相談されることも僕は多いです。
そんな時、当事者の方はこう考えがちです。
『このビジネスはダメなんだろう』と撤退を決めたり、
『楽になりたい、冷静になりたい』という一心で広告を止めたり、
顧客を断ったりして体制を整えようとしていることが多いです。
もちろん、こうした考えは間違っているのですが、
当事者は疲弊しているため冷静な判断が難しくなっています。
ということで今日は 売上が増えてパンクしそうな時、
僕がコンサルでもよくアドバイスしている
やってはいけないこと、やるべきことをお話します。
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3 months ago
31 minutes 52 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
ビジネスが楽になる。自社の強みの見つけ方と作り方。
「自社の強みを見つけたい。」
「自社の強みを活かしたい。」
この欲求は普遍的ですね。
とにかく強みって、すごいパワーがあると思われてるからです。
強みがあれば、
優秀な営業マンにジョインしてもらえるかもしれないし、
ビジネスで有利な取引先と協業できるかもしれません。
お客さんに優先して選んでもらえそうです。
要するに売上を楽に上げることができそうだから。
でもこの「ビジネスの強み」について、
いろいろ誤解もあるんじゃないかとも思うんです。
そもそも「強み」っていっても意味が広すぎますよね。
経営者の粘りだって強みだろうし、
世の中にないサービスを生み出したことだって強みということになります。
だから「強み」と呼ばれるものは、全部「強み」であることは間違いないのだけど、
ビジネスが「商売が明確に楽に進む」という意味に絞ると、意外と狭いんですよね。
なのに広い方の意味と捉えてしまって、
本当は別に有利でもないのに強みと思い込んで、
大事にするあまり逆にうまくいかなかったり、失敗していることもあるなと思います。
ということで今日は、「楽に進む」ビジネスの強みとは何かについて、
僕なりの解釈を説明します。
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3 months ago
23 minutes 19 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
【衝撃の事実】⚫️⚫️やめたらチームの売上が激増した。マネジメントのコツ。スタッフの売上意識が低いと文句言ってるなら見て。
「スタッフ・社員の売上意識が低い」
小さくても組織になるとよくある社長の愚痴です。
業績が低迷して夜も寝られないほど焦っているのに、
業績を上げる意識はなくてどこか他人事な社員に悶々とする。
増やしたスタッフのためにも業績を上げていきたいのに、
当のチームメンバーはどこか他人事。
自分がすべての営業活動をすれば業績は伸びるが、
それだと忙しすぎて結局どこかで伸びなくなるし、
そもそも人をアサインしている意味がない。
こういう感じですね。
具体的には、
見込み客からの問合せ対応で押しが弱く受注してくれないとか、
重要な業績低迷につながる数値の変化を知りながら教えてくれないとか、
そういう状態。
これは決して大企業だけの話ではありません。
あなた以外に1名か2名しか業務委託のスタッフがいないような
典型的なスモールビジネスでもよく起こります。
当然僕も含めて、クライアントさんの多くがこの問題を抱えていました。
最初はスタッフの採用が間違っているからだと思っていたんですね。
つまり「責任感がないか、無能な人」を選んでしまった自分のミス、
はっきり言えば人のせいだと。
でも人を入れ替えてもほぼ同じ状態になります。
で、いろいろ試行錯誤した結果、
全然違うところに問題があることに気がついたんですね。
しかもその解決法は驚くほど簡単なことでした。
業績がみるみる上がるわけです。
ということで今日は、
チームの全員が売上を上げることができるようになる方法をお話します。
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3 months ago
28 minutes 5 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
【必見】コンテンツ販売・オンラインスクールビジネスで失敗する人の共通点5つ【回避法は簡単でシンプルです】
インターネットを使ってお金儲けをしましょうって時に、
流行ってるといえばコンテンツ販売のカテゴリです。
オンラインスクールビジネスと呼ばれることもあるし、
コーチや先生業の中に含まれてることもあります。
ものすごくシンプルに言えば、
何かのスキルやメソッドや情報を、
オンラインで提供するサービスのことですね。
20年前から、オンラインでノウハウを売るビジネスは、
何も持たない個人がネットを使って効率的に収益を得る方法の代表格でした。
当時はインフォメーションビジネスって呼ばれてました。
そして、
コロナ禍や欧州での戦争を経て、
モノや人の流通が介在するビジネスがダメになったことを引き金に、
この需要も供給も爆発的に増えました。
なので成功率もとても高いです。
僕らのクライアントさんでも手がける人は急増したし、
成果も出まくってます。
そもそも当たり前にやれば成果が
とても出しやすいからなんです。
とはいえ、
このコンテンツ販売やオンラインスクールのビジネス、
当たり前のことを外してしまうとびっくりするくらい成功できません。
つまり収益を出すための絶対条件があるんですね。
世の中に「オンラインスクールの成功法」は結構あるんですが、
前提について触れてるものって意外と少ないと思うんですよね。
ということで今日は、
コンテンツ販売、オンラインスクールのビジネスで、
守らないと必ず失敗する『当たり前』を説明します。
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4 months ago
32 minutes 40 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
購入率が爆上がりする返金保証や無料トライアルを提供してますか?リスクリバーサルの真実を解説。
購入率を簡単に上げる方法で有名なテクニックに
「リスクリバーサル」というものがあります。
カッコつけずにいえば
「返金保証」のことです。
「気に入らなければ返金できます。」
という“あれ”ですね。
そもそも、お金や労力を使ってアクセスを1,000集めたなら、
10名が買うより、30名が買ってくれる方がいいですよね。
経営効率がとても上がります。
もちろん、顧客が欲しいものを売ることや、
自らの信頼を上げることが大事。
だけど、テクニックも同じくらい大事。
そんなテクニックの中でも1、2を争うくらい有名なのが、
リスクリバーサル=返金保証です。
ちなみにここで言う返金保証は、
「サービス開始前ならOK」とか
「未開封のみOK」
みたいなセコいやり方ではなく、
「30日以内なら理由を問わず、利用済みでも返金します」
というやり方のことを指します。
「返金される損」よりも、
「安心感から購入率(購入者)が増える得」の方が大きい
という理屈で広く普及した手法です。
まぁ、返品・返金が当たり前のアメリカに住んでいる人にとっては常識に見えるかもしれませんが、
日本では全社が取り入れているわけではないので、まだまだ有効です。
とはいえ、はじめてビジネスをしていく人にとっては、
簡単に実装できるものでもありません。
だって「みんなが返金保証を利用したらどうしよう。」
って怖くなるから。
だから、このような相談は僕のところにも後を絶ちません。
「返金保証とか、無料期間とか入れたほうがいいですか?」
ということで今日は
「返金保証(リスクリバーサル)を入れるべきか? 本当に効果があるのか?」
の話をします。
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4 months ago
29 minutes 51 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
【外貨の稼ぎ方】海外に売れる日本の物・文化はこれ!インバウンドでも適用
「日本の西陣織の着物を私の国で売りたい。」
「日本の伝統工芸を私の国で広めたい。」
こんな相談を海外在住の方から本当によくいただきます。
僕のクライアントさんは欧州や北米在住の方も多く、
「住む国で日本のものを売りたい」
というアイデアは後を絶ちません。
しかも今は円安、海外は物価高。
相対的にドルやユーロで稼ぎたいという気持ちは
もう痛いほど理解できます。
実際僕らのクライアントさんには、
うまくいっている人が多いです。
でもその一方で、失敗する人も後を絶ちません。
これは別に素人だからとか努力が足りないからじゃないんです。
「何を売れば売れるのか」
の選定を間違えてしまっているケースがすごく多いんです。
たとえば冒頭の「着物を売る」ってどう思いますか?
今、京都を歩いてみてください。
数100mおきにレンタル着物屋があり、
観光客の半分くらいは着物姿です。
要するに着物は大人気です。
実際買って帰る人もちらほらいるみたいです。
なんだかいけそうです。
なのに本格的な着物は、
ショックを受けるくらい売れ無いことが多いです。
理由は本編で説明しますが、
僕らが持つ「海外で売れる日本のイメージ」と、
現実にはかなりのギャップがあるからだと思います。
そして、スモールビジネスの立ち上げという視点で言えば、
本当に売れる商材はもっと意外なところにあったりします。
ということで今日は、
「売れる日本の商材と売れない日本の商材」について、
2025年夏時点mアップデート版でお届けします。
ものすっごい具体的な話をするので、
本当はクライアントさん以外に言いたく無いんですけどね(笑)
なので消す前にぜひ見てください。
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4 months ago
31 minutes 58 seconds

インターネットビジネスってそういうことだったのか【起業とスモールビジネスについて学
海外在住者のインターネットビジネスコンサルティングを行うコンテンツラボ代表の河野竜夫が、ビジネス、起業、マーケティングはもちろん、自分らしいライフスタイルなどについてお話しています。
https://www.contentslab.net/