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かねりんハウス
かねりん
75 episodes
1 day ago
かねりんの発信ベースはココです。 ゲスト対談受付中。 XにDMください。 https://x.com/kanerinx 【MC】 かねりん ・KANERIN Podcast Studio 代表 ・(一社)地方Web3連携協会 理事 ・渋谷Web3大学 名誉教授 <略歴> 刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studio」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。 ★Voicy https://voicy.jp/channel/2534 ★note https://note.com/kanerinx
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All content for かねりんハウス is the property of かねりん and is served directly from their servers with no modification, redirects, or rehosting. The podcast is not affiliated with or endorsed by Podjoint in any way.
かねりんの発信ベースはココです。 ゲスト対談受付中。 XにDMください。 https://x.com/kanerinx 【MC】 かねりん ・KANERIN Podcast Studio 代表 ・(一社)地方Web3連携協会 理事 ・渋谷Web3大学 名誉教授 <略歴> 刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studio」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。 ★Voicy https://voicy.jp/channel/2534 ★note https://note.com/kanerinx
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Episodes (20/75)
かねりんハウス
#33.腐った集金システムふるさと納税。高還元率の肉を貰って喜ぶ者達のせいで首都機能が崩壊していく

今回は、年末の風物詩となっている「ふるさと納税」について、お得な返礼品の話ではなく、その裏にある構造的な欠陥について深掘りします。多くの人が節税メリットに注目する一方で、この制度には「国家公認のバグ」とも言える危険な側面が潜んでいます。

まず衝撃的なのが、制度にかかる経費の総額です。2024年のデータでは約5,900億円、つまり寄付総額の約半分が経費として消えています。さらに深刻なのは、そのうち推計1,600億円以上がポータルサイトへの手数料として、地方ではなく都心のIT企業に流れているという事実です。これは実質的な「税金の民営化」であり、本来地域のために使われるべき公金が中抜きされている現状があります。

また、都市部の税収減も看過できません。例えば世田谷区では累計692億円もの住民税が流出しています。私たちが地方の特産品を喜んで受け取っている間に、足元の道路や教育などの都市インフラが切り売りされているのです。これはまさに「自分の足を食べて腹を満たすタコ」のような状況と言えるでしょう。

では、私たちはどうすれば良いのでしょうか。番組後半では、モノ消費から「コト・参加」へのシフト、そしてWeb3的なアプローチによる新しい地方創生の形(山古志村のデジタル村民など)について提言します。制度の歪みを理解した上で、ただの「お得な買い物」で終わらせず、自分の意思を持った「投票」として枠を使う方法を語ります。

さらにエンディングでは、SNS発信に対するマインドセットについても熱く語っています。「力なき正義は無力」。自分の世界を守るために、発信力をどう磨くべきか。クリエイターや発信者必聴の「魂の喝」もぜひ最後までお聴きください。


(00:00) オープニング:年末恒例のふるさと納税、お得情報ではなく制度の「闇」を語る(00:24) 今回のテーマ「ふるさと納税は国家公認のバグ?修正が必要な3つの理由」(03:45) 1600億円の中抜き構造。地方ではなく都心IT企業の利益になる手数料問題(05:10) ホタテを食べて自分の足を食う?世田谷区692億円流出と都市インフラの危機(07:30) 自治体が陥るドーピング中毒と囚人のジレンマ。本質的な産業育成の放棄(09:50) 納税者の心理データ。モノで釣られた満足度は一瞬で低下し、愛着は生まれない(11:40) 解決策は「モノからコトへ」。デジタル村民に学ぶ、参加型・分散型の地方創生(14:15) それでも制度は利用せよ。権利を放棄して金をドブに捨てるな、選び方に魂を込めろ(17:20) 枠は投票権だと思え。ランキング思考停止を脱却し、意思を持って寄付先を選ぶ重要性(19:10) SNS発信への喝。独り言で終わらせず、引用RTを狙って力をつけろという自戒


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1 week ago
25 minutes 41 seconds

かねりんハウス
#32.警察監修の怠慢と、極上の犯罪映画を探して

年末年始、ゆっくりと映画を楽しむ時間を持ちたいものですが、皆様はどのような基準で作品を選ばれていますか?今回は、元刑事であり数々の犯罪捜査を指揮してきたかねりんが、プロの視点から「刑事ドラマ・犯罪映画のリアリティ」について鋭く切り込みます。

特に注目すべきは、多くのドラマで見られる「帽子を被っていない状態での敬礼」についての指摘です。一般の方には何気ないシーンに見えますが、警察学校の教育や実務を知る人間からすれば、それは「死んでもやらない」、もしやれば即クビになりかねないほどのあり得ない行為なのです。こうした細部の甘さが、作品全体をファンタジーに変えてしまい、見る側の熱を一気に冷めさせてしまうと語ります。警察監修が入っているはずなのに、なぜこのような演出がまかり通るのか。現場のリアリティを知るからこそ感じる、映像制作への熱い提言は必聴です。

また、昭和のヤクザ映画におけるファンタジー描写や、逆に徹底的な取材に基づいて作られた実話作品の「尊さ」についても言及。フィクションであっても、その根底に流れるリアリティがいかに重要かを、『インセプション』などの名作を例に挙げながら解説します。さらに、SNSのアルゴリズムによって増幅される現代の「見たくない現実」との向き合い方や、年末年始の事故防止といったタイムリーな話題まで。クリエイター、そして情報を発信するすべての人に聞いていただきたい、「本物」を見極めるためのエピソードです。


(00:00) オープニング:年末年始に見るべき作品を探して(00:55) 映画選びのルールと失敗したくない心理(01:45) 元刑事が求める「社会病理をえぐる」ドキュメンタリー(02:30) 専門領域の描写に対する違和感と「冷める」瞬間(03:10) 警察監修への提言「帽子なしの敬礼」はファンタジー(04:20) 昭和ヤクザ映画に見る夢と徹底的な取材の尊さ(05:15) 実話の重みと「事実は小説より奇なり」な現実(06:00) 映画『インセプション』に見るリアルの境界線(07:10) SNSアルゴリズムの闇と年末年始の安全対策(08:00) エンディング:Voicyプレミアム放送への誘い


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2 weeks ago
9 minutes 57 seconds

かねりんハウス
#31.元刑事が現場で見たX'masのリアル地獄。人が死ぬ異常な夜

「クリスマスに予定がない自分は負け組だ」…もしあなたが1ミリでもそう思っているなら、今すぐこの配信を聴いてください。街を彩るイルミネーション、SNSに溢れる幸せそうな投稿。元刑事のかねりんには、それが「楽しめ、消費しろ」という無言の命令が降り注ぐ「巨大な強制施設」に見えています。本エピソードでは、聖夜という名の同調圧力システムを、歴史・脳科学・元刑事のリアリズムという3本のメスで徹底的に解剖します。2000年前の血なまぐさい起源、メディアによってハックされた脳の仕組み、そして警察官が目撃し続ける「破壊されたケーキと悲鳴」の現実。キラキラした夢の国の裏側にあるヘドロのような真実を知ったとき、あなたの景色は一変します。予定がないのは「最高のリスク回避」であり、自分軸を取り戻すチャンスです。クソみたいなシステムから脱却し、魂を救うための戦略的撤退について語り尽くします。

【目次】

(00:00) オープニング:幸せそうな街並みが「巨大な強制施設」に見える元刑事の視点(01:12) 聖夜の同調圧力システムを解剖する3本のメス:歴史・脳科学・刑事のリアリズム(02:15) 2000年前の真実:クリスマスの起源「サトゥルナリア祭」というカオスな無礼講(04:38) なぜ期待するほど虚しいのか?脳科学が解明する「報酬予測誤差」とメディアのハック(07:25) 日本のリアルなデータ:54%が予定なし。孤独を感じる40%に向けた「マジョリティの真実」(09:50) 元刑事が語る現場の地獄:12月に急増する急性アルコール中毒とゲロまみれの街(11:45) 飲酒運転の死亡事故率は7.4倍に。道路に潜む「殺人鬼」から身を守る防衛運転の重要性(14:10) 破壊されたケーキと血を流すパートナー。聖夜に激増するDV(家庭内暴力)の残酷な現実(16:50) 自分軸で生きるための提案:カップラーメンをかじりながら「世間をシカト」する贅沢(19:15) エンディング:魂を救うための「DV相談ナビ」と、自分を大切にするための戦略的撤退


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2 weeks ago
27 minutes 44 seconds

かねりんハウス
#30.年末年始の地獄。ママ家事ハラスメントからの脱獄

カツオです。

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2 weeks ago
26 minutes 42 seconds

かねりんハウス
#29.家は「資産」ではなく「サブスク」へ。2033年問題とDAO型居住論から考える未来の住まい。

家を手放そうか迷っているけれど、どうしても決断できない。もしそう感じているなら、それはあなたの性格が優柔不断だからではありません。脳のメカニズム、具体的には「保有効果(Endowment Effect)」というバグが作動しているからです。

行動経済学の権威、ダニエル・カーネマンらが提唱したプロスペクト理論によれば、人間は「得すること」の喜びよりも、「損すること」の痛みを2倍以上強く感じるようにできています。一度自分のものになった(保有した)瞬間、そのモノの価値を客観的な市場価値よりも高く見積もってしまうのです。

「苦労して手に入れたしな」「子供との思い出が詰まっているし」「いつかまた価値が上がるかもしれない」

これらはすべて、現状維持を正当化するための脳の言い訳に過ぎません。ビジネスの世界でも、赤字が膨らんでいる事業から撤退できない経営者がいますが、原理は全く同じです。サンクコスト(埋没費用)に囚われ、未来の可能性よりも、過去の投資を守ろうとしてしまう。これは生存本能としては正しいかもしれませんが、変化の激しい現代社会においては、致命的なバグになり得ます。

家を手放すときに感じる「痛み」や「ザラザラした感覚」。それは、あなたが損をしているからではありません。あなたの脳のOSが、古いバージョンから新しいバージョンへと書き換わろうとしている時の「成長痛」です。

過去への執着を断ち切り、環境を変えること。それは一時的には痛みを伴いますが、その先には必ず、新しい出会いや視点が待っています。感情論を排し、是々非々で自分の人生を見つめ直すこと。その「損切り」ができる人だけが、次のステージへと進めるのです。

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2 weeks ago
14 minutes 41 seconds

かねりんハウス
#28.媚びるな、戦え。本当の仲間を作るための是々非々コミュニケーション

(00:00) オープニング:対人関係の悩みと好印象の作り方について(01:08) 結論:好かれたいなら媚びるな。「是々非々」で生きる重要性(02:42) 元刑事が語る「嘘の匂い」とは?話が綺麗すぎることの違和感(05:01) 完璧な振る舞いは「不気味の谷」現象を引き起こし警戒される(06:03) 「いい人」を演じることがビジネスで逆効果になる理由(08:31) 初頭効果とハロー効果:出会って0.1秒で勝負は決まっている(10:00) 脳科学的アプローチ:パワーポーズで「自信ホルモン」を出す(13:34) 同調ばかりするな!「都合のいいNPC」から脱却する方法(16:26) 信頼関係は妥協なき議論から生まれる|チームビルディング論(18:38) 公開喧嘩のエピソード:本音でぶつかり合える関係性の価値(21:26) エンディング:自分の言葉という「日本刀」を磨いて切り込め


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2 weeks ago
24 minutes 13 seconds

かねりんハウス
#27.効率化するな。人間独自の武器「ムラと身体性」

世の中には「タイムマネジメント」や「効率化」を謳うビジネス書が溢れています。隙間時間を活用し、タスクを詰め込み、まるでパズルのように1日を最適化する。それが「優秀な人間」の証だと信じられているからです。

しかし、はっきり言います。その思考こそが、あなたの人生をつまらなくしている元凶であり、「魂の自殺」への入り口です。

今日は、元刑事としてのリアリズム、そしてWeb3やDAOという最先端の組織論を実験してきた経営者としての視点から、「管理」でも「効率」でもない、本質的な「命(時間)の使い方」について言語化します。

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1 month ago
12 minutes 6 seconds

かねりんハウス
#26.貯金は「死への準備金」。経験と健康に全財産を溶かす生存戦略

まず、「家計の見直し=支出を減らす」という前提をバグ認定する。見直すべきは「支出の質」だ。死ぬ瞬間に通帳の数字を見てガッツポーズする人間はいない。だとしたら、年末にやるべきは「無駄遣いを減らす」ことではなく、「今の年齢でしかできない経験に、もっと金を突っ込むための予算確保」なんじゃないか?身体が動かなくなってから世界一周旅行の金があっても、それはただの紙切れだ。「未来の病院代」のために「今の冒険代」を削るな、という話。


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1 month ago
13 minutes

かねりんハウス
#25.効率化という病。なぜタクシーに乗る人はクリエイティブになれないのか

現代人は「効率」という言葉に脳をハックされている。「移動時間がもったいないからタクシーに乗る」「疲れるからエスカレーターを使う」。一見、合理的でスマートに見えるこの行動こそが、実はあなたを凡夫(ゾンビ)へと変える諸悪の根源だ。便利さを享受することで、我々は生活の中から「自然な動き(Natural Movement)」をカットしてしまっている。複眼的な視野を持ってほしい。タクシーで浮かせた数十分と引き換えに、あなたは「脳への血流」「代謝の向上」「移動による空間認知刺激」という、金では買えない資産をドブに捨てているのだ。身体が腐れば、当然、脳もなまる。短期的な効率を追求した結果、人生全体のパフォーマンスを落としているという、巨大な矛盾(バグ)に気づくべきだ。

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1 month ago
22 minutes 24 seconds

かねりんハウス
#24.【討論】Voicy社長を辞めさせてDAO化せよ?寝言は寝て言ってくれ。

【要約】

「Voicy社長は辞めろ」という衝撃的な提言から始まった今回の対談。

ゲストの上田敏孝氏が語ったのは、トップダウンではなく、コミュニティが主体となる「DAO(自律分散型組織)」という未来の形でした。「株式会社という組織モデルの限界」という彼の視点は鋭く、硬直した組織を変えたいと願う多くの人にとって、可能性を感じさせるものだったかもしれません。しかし、その理想をVoicyという現実に落とし込む段階になると、議論はいくつもの壁に突き当たります。かねりんは「DAOは寝言」と一刀両断し、「評価基準設計の方法」「人気投票のリスク」「悪意ある者による乗っ取り」といった現実的な課題を指摘。上田氏からは「緻密な設計で乗り越える」以上の具体的な回答を引き出すことはできませんでした。成功事例として語られた自身の会社と、不特定多数が参加するVoicyとでは、あまりにも前提条件が異なります。そのギャップを埋めるロジックが提示されなかった点において、今回のプレゼンは説得力を欠いた寝言であったと言わざるを得ません。

とはいえ、今回の対談はDAOという新しい選択肢の輪郭を捉え、その実現のために何が論点となるのかを浮き彫りにした点で、有意義なものでした。これは結論ではなく、あくまで思考のスタート地点。この課題を乗り越える具体的なアイデアが生まれた時、初めてこの議論は次のステージへ進むことになると思います。 

by かねりん



【目次】

(00:00) 過激なテーマ「Voicy社長辞めろ」論争、勃発の経緯

(01:46) かねりん、今回はあえての「Voicy社長擁護派」で参戦

(03:31) 謎のゲスト・上田敏孝氏は何者か?DAOを経営する男

(06:05) 「DAOなんて寝言、まだ言ってるの?」かねりん氏の鋭いツッコミ

(08:45) 上田氏の提案「VoicyをDAOでやれ」その真意を解説

(11:14) 仲良しクラブじゃない!貢献度で権限が決まるDAOの仕組み

(13:40) かねりんの反論「DAO化は、衆愚政治を招くだけ!」

(16:07) 片手間で経営?DAOメンバーのコミットメントと熱量を問う

(20:06) 死ぬ時に後悔しない生き方と組織論。肩書に価値はない?

(23:31) そもそもDAOって何?自動化でもブロックチェーンでもない話

(26:01) もしVoicyがDAOになったら?経営メンバー選挙の驚くべき仕組み

(29:27) 悪意ある乗っ取りも可能?DAOが抱える根本的なリスクとは

(33:07) 「今のVoicyが好き」なリスナーからの厳しい意見にどう答える?

(36:02) 問題は社長個人か組織構造か?株式会社モデルの限界という視点

(40:25) DAOで成功した会社はあるの?実績なき「寝言」なのか

(42:18) かねりんが最も危惧する「少数派が排除される未来」

(47:50) 有名人やインフルエンサーが続々参入で活性化?DAOの意外な可能性

(52:34) 上田氏への直球批判「考えが不安定で浅い!!」

(55:16) なぜ上田氏はDAOにこだわるのか?その根源にある想いとは

(1:02:49) 結局、緒方社長以上にVoicyを舵取りできる人は現れるのか

(1:06:26) 審査基準はブラックボックス?Voicyパーソナリティ選考問題

(1:12:30) 【リスナー審判】かねりんvs上田、今回のディベートの勝者は?

(1:16:51) これは終わりじゃない、始まりだ。セカンドラウンドはあるのか。


【ゲスト】

上田敏孝 氏(株式会社DAO ガバナー)

https://x.com/ToshitakaUeda

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2 months ago
1 hour 19 minutes 35 seconds

かねりんハウス
#23.Voicyはもうダメだからポッドキャストへ引越です。

※生配信のアーカイブ配信です

Voicyの運営方針は沈没方向ですね。プラットフォームは、使う側の責任で選びましょう。使う側・聞く側の自由だし権利だし責任でもあります。



カバー画像引用元:https://voicy.jp/plus

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2 months ago
56 minutes 3 seconds

かねりんハウス
#22.Voicy倍速視聴不可に改悪。人質施策。

ah本当に残念ですねえ。

https://x.com/kanerinx/status/1975893707024183579

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2 months ago
49 minutes 40 seconds

かねりんハウス
#2-21.BGMは脇役じゃなくって第3のMCかもですね

「最近よく聴く曲はなんですか?」その曲と出会ったきっかけは、アプリのトップページにあったから?人気ランキングに入っていたから?今回は、そんな私たちの音楽の聴き方に一石を投じるお話です。ある研究によると、音楽のヒットは曲のクオリティだけでなく、プラットフォーム上の「ランキング」によって意図的に作り出すことが可能だという結果が出ています。つまり、私たちが「好き」だと思っている曲は、実はアルゴリズムによって「好きになるように」仕向けられたものかもしれません。

この話は、決して今のヒット曲を否定したいわけではありません。ただ、ランキングやレコメンドの枠の外には、あなたの人生を変えるような素晴らしい曲が、まだまだたくさん埋もれているのではないか、と思うのです。

僕自身、最近ポッドキャストで使うBGMを探す中で、そのことを痛感しています。膨大な数の、まだ誰にも知られていない楽曲の中から、自分の感性だけを頼りに「宝物」を見つけ出す作業。それは、まるで自分だけのプレイリストをゼロから作り上げるような、能動的で刺激的な体験です。決まった人気曲を聴くだけでなく、自ら音楽の砂漠へ冒険に出る。そんな音楽との新しい付き合い方に興味はありませんか?番組では、BGM探しの面白さや、良い音で聴くことの感動について語っています。ぜひ、あなたの音楽ライフのヒントにしてみてください。


(00:00) オープニングトーク

(00:08) あなたが聴く曲は操作されている?音楽ランキングが人気を作るという研究結果

(03:50) ポッドキャストのBGMは脇役じゃない!番組の質を上げる「第3のMC」という新発想

(05:00) ランキングのない世界は宝の山。著作権フリー音源サイトでのBGM探しの苦労と面白さ

(08:56) 良いヘッドホンで世界が変わる。音で心地よさを設計し、リスナーの無意識に届けたい

(10:09) エンディングトーク|もうすぐまた新番組が始まります!

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6 months ago
10 minutes 45 seconds

かねりんハウス
#2-20.最高の自己投資は「五感を研ぎ澄ます」こと

「五感、とくに聴覚を鍛える」というテーマについて深く掘り下げています。

皆さんは普段、どれくらい「音」を意識して生活しているでしょうか?私は最近、音響機器をアップグレードしたことをきっかけに、今まで聞こえていなかった音がたくさん存在することに気づきました。目でいう「メガネ」のように、耳の能力を拡張するという発想が、これまで自分になかったことに驚いたのです。

私たちは、メラビアンの法則でも示されるように、視覚情報に大きく頼って生きています。しかし、その視覚ですら、集中しているもの以外は見えていないことがよくあります。だとしたら、聴覚はなおさら「聞こえているはずなのに、聞いていない」音で溢れているのではないでしょうか?

番組の中では、聴覚は「鍛えることができる」感覚であり、それは「味覚」と非常に似ている、という話をしています。特定の周波数の音が老化で聞こえなくなるのは仕方がありませんが、聞こえる範囲の音ですら、意識を向けなければその違いを捉えることはできません。この「微細な違いを探しに行く」という能動的な行為が、聴覚や味覚を鍛える本質なのかもしれません。

この気づきは、私がコーヒーやお茶、料理といった趣味に惹かれる理由とも繋がっていました。強い刺激を外に求めるのではなく、今あるものの中から繊細な違いを感じ取り、楽しむ。そんな内向きのアプローチが、人生をより豊かにしてくれるのだと感じています。最高の資本である自分の身体(感覚)に投資することの重要性について、改めて考えてみませんか?ぜひ最後までお聴きください。


(00:00) オープニングトーク:音響機器を新調して気づいた「耳を拡張する」という発想

(01:34) なぜか見過ごしてしまう?優位なはずの視覚情報と「聞こえているのに聞いていない」聴覚の話

(03:36) 聴覚と味覚は鍛えることで豊かになる。コーヒーや料理に通じる「微細な違い」を楽しむ内向きのアプローチ

(06:14) 最高の資本は自分の身体。これまで意識してこなかった「五感を鍛える」という視点と今後の可能性

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6 months ago
7 minutes 2 seconds

かねりんハウス
#2-19.人間の揺れ動きこそ最高のコンテンツ

テクノロジーの進化で、写真や動画、そして音声を誰もが手軽に記録・発信できる時代になりました。その中で、20年も前から存在するポッドキャストが、なぜ今、日本で静かなブームを迎えているのでしょうか?安易に人気ラジオ番組を模倣するだけでは見えてこない、ポッドキャストならではの戦い方があります。それは、バズりを狙わず、ハックも通用しない、カタツムリのようにゆっくりと着実にコンテンツを育てていくスタイルです。


また、AIが急速に進化する現代において、「人間であることの記録」にこそ価値が生まれる、という視点もご紹介します。確固たる答えがない時代の「逡巡」や「気持ちの揺れ動き」そのものを、嘘偽りなく音声で記録すること。それこそが、50年後、100年後にかけがえのない価値を持つタイムカプセルになるのかもしれません。


そして最後に、僕が提唱する「コバエホイホイ理論」についても解説します。これは、自分の発信を強烈な匂いとして放つことで、同じ感覚を持つ面白い人たちを引き寄せるという考え方です。ポッドキャストが、いかにして新しい出会いを生む装置になり得るのか。発信の目的からメディアの特性、そして未来の価値まで、ポッドキャストの奥深い世界を一緒に探求してみませんか?


(00:00) 記録技術の進化の歴史と、ポッドキャストが持つ特別な立ち位置

(02:07) 何のために発信する?ブームの中で見失いがちな目的の重要性

(03:06) ラジオ番組の模倣は愚策?自分だけの武器を活かした発信をしよう

(04:39) AI時代に人間が記録すべきものとは?「逡巡」そのものがコンテンツになる

(06:33) 20年前に気づけなかった後悔。今、僕がポッドキャストに熱中する理由

(08:12) バズりを追わないSNS。カタツムリのような成長を楽しむポッドキャストの魅力

(09:42) Voicyやstand.fmとの違いから考える、ポッドキャストならではの企画の自由度

(10:51) 同じ感覚の人と繋がる喜び。なぜ面白い人を見つけることができるのか?

(11:53) 面白い人に出会うための装置「コバエホイホイ理論」で発信を捉え直す

(12:37) エンディング

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6 months ago
12 minutes 52 seconds

かねりんハウス
#2-18.美味しいのその先へ。食の感度を高めて、世界から受け取る情報量を爆増させる。

今回のテーマは「料理」です。実は僕にとって、料理は英語と並ぶ二大コンプレックス。食べるのは大好きなのですが、作るのは本当に苦手で、レパートリーは野菜炒めとチャーハンくらいしかありません…。仕事柄、「好きなように生きればいい」なんて偉そうなことを言っている手前、この話題に触れるのは少し勇気がいりました。

「海外に行けばいいじゃん」と言われても英語が壁になり、「美味しいもの作ればいいじゃん」と言われても料理ができない。そんな自分自身のコンプレックスと向き合う中で、なぜ今、料理を学ぶことに価値を感じるようになったのか、その心境の変化を正直にお話ししています。

これは単に「美味しいものを自分で作れたらQOLが上がるよね」という話ではありません。毎日誰かが作ってくれた食事を口にする中で、その背景にある思いやストーリーを受け取るための「感度」が自分に足りていないことへの、もどかしさのようなものです。音作りを始めて「聞く耳」が拡張されたように、料理を学ぶことで「味覚」という感覚器官を拡張し、世界の解像度を上げられるのではないか。そんな期待を込めて語りました。料理が苦手な方、何かコンプレックスを抱えている方に、ぜひ聞いていただけると嬉しいです。


(00:00) オープニング&僕の2大コンプレックス「料理と英語」の話

(01:33) 知らないと本当の尊敬はできない?料理から学ぶリスペクトの本質

(02:48) 食の感度は人生の豊かさに直結する「ストーリーを食べる」ということ

(06:55) 作り手じゃないと評論できない?料理評論家の存在意義への素朴な疑問

(09:11) AI時代にこそ価値が高まる?味覚という身体性が必要な仕事の未来


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7 months ago
11 minutes 13 seconds

かねりんハウス
#2-17.読書するほどバカになり、旅をするほど世界が狭まる。

私たちはつい、物事を理屈や知識で判断しがちですが、本当に大切なのは「心がざわつくか」「なんだかいいな」と感じる、あなた自身の”感情”なのかもしれません。この放送では、なぜ感情が何よりも尊いのか、そしてその気持ちをどう大切にすれば良いのかを深掘りしています。

また、人間関係でつい人に期待してしまい、後から「こんなはずじゃなかった…」とがっかりした経験はありませんか?人との違いに落ち込むのではなく、その中から小さな楽しみや喜びを見つけ出す感性こそが、人生を豊かにする秘訣です。

さらに話は、「お金を稼がないといけない」「働かなきゃいけない」といった、私たちが無意識に囚われている「常識」へと進みます。その”当たり前”、本当にそうでしょうか?誰かの価値観や他人の目を気にして生きるのをやめ、自分の人生の舵を自分で握るための、力強いメッセージがここにあります。


(00:00) オープニング|不真面目に生きる方が面白いよねって話

(00:44) 言葉にするのはもう面倒?理屈や知識より「感情」が一番尊い理由

(02:15) 人に期待してがっかりするのはなぜ?違いを楽しむ感性が人生を豊かにする

(05:05) 物事の「良い面」を探す思考のクセ。ネガティブをポジティブに捉えるコツ

(05:39) 「お金を稼ぐべき」という常識を疑う。他人の目を気にする人生はもうやめよう

(07:34) エンディング

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7 months ago
8 minutes

かねりんハウス
#2-16.「見えないこだわり」こそがアートを生む!ポッドキャストで言葉以上の何かを届ける方法

あなたがポッドキャストを聴くスタイルに、新しい発見をもたらすかもしれません。番組の「中身」はもちろん大切ですが、それと同じくらい、あるいはそれ以上に「全体の雰囲気」や「空気感」があなたの心に影響を与えているとしたら?今回は、そんな目に見えないけれど確かに感じる「何か」を大切にする、かねりんのポッドキャスト制作論をお届けします。

実は、多くのリスナーがリラックスや「ながら聴き」のためにポッドキャストを選んでいるというデータがあります。この事実を踏まえ、かねりんはコンテンツのあり方そのものに疑問を投げかけます。もし、届けたい価値が情報そのものではなく、もっと別の何かだとしたら?それは、まるで上質な音楽を聴くように、空間全体をデザインするようなアプローチです。

この考えを突き詰めた結果、かねりんが番組制作用にまず投資したのは、マイクではなく、モニターヘッドホン+DACでした。「良い音は、まず良い耳から」。制作者自身が音の細部まで聴き分けられなければ、リスナーに感動を届けることはできないという信念があるからです。たとえあなたが普段、何気なくイヤホンやスピーカーで聴いていたとしても、制作者側が細部までこだわり抜くことで、言葉では説明できない心地よさや感動が伝わるはず。今回の放送を聴けば、あなたの耳が、そして肌が、新しいポッドキャストの楽しみ方を発見するかもしれません。


(00:06) オープニング:ポッドキャスト制作におけるミクロとマクロの視点

(00:44) 常識への問い:ポッドキャストで本当に重要なのは「話の内容」だけ?

(02:00) リスナーの本音と制作者のギャップ:ながら聴き時代のコンテンツとは

(03:16) 新たな価値基準:「雰囲気の設計」こそがポッドキャストの鍵となる?

(04:10) 制作哲学の核心:なぜマイクより先に最高級ヘッドホンを選んだのか?

(05:45) 「聞けないものは作れない」受信から始まる創造と音への深いこだわり

(07:06) 聞こえない音への情熱:見えないところにこそ魂を込める制作の美学

(08:52) リスナーへのメッセージ:言葉を超えた体験をKANERIN HOUSEで

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7 months ago
9 minutes 51 seconds

かねりんハウス
#2-15.吐き気がする縦長ドラマ。あなたの日常が宝の山に?普段の会話を「面白コンテンツ」に変える魔法のポッドキャスト術

最近スタートさせた複数のポッドキャスト番組。一見大変そうに思えるかもしれませんが、実は「友達との楽しいおしゃべり」を少し工夫してコンテンツ化するという、無理のない設計に基づいているのです。特別なことを始めるのではなく、すでにある日常の楽しみをコンテンツに変えることで、辛さを感じずに継続できると言います。

「今、楽しくないことはやらない」「楽しくなくなった時点でやめる」というスタンスは、コンテンツ制作において非常に重要です。なぜなら、作り手が楽しんでいない番組は、リスナーにとっても面白くないからです。ポッドキャストを続ける秘訣は、ズバリ「毎回収録が楽しみで仕方がない」状態を作り出すこと。これができなければ、我慢して続けても価値は生まれないと断言します。

具体例として、最近始まった映画番組の話も。映画を観て感想を語り合うというシンプルな行為も、「番組で話す」というアウトプットを前提にすることで、映画の解釈が深まり、これまで経験したことのない質の高い視聴体験に繋がっているそうです。

その対極として、SNS広告でよく見かける中国系のショートドラマを挙げ、中身のなさを指摘。時間を浪費するだけのコンテンツではなく、じっくり味わい、自分の頭で考え、他者と意見を交わすような、質の高いインプットとアウトプットのサイクルこそが、人生を豊かにすると語ります。

コンテンツ制作は「楽しい」が原動力。アルゴリズムやテクニックはその次の話。あなたも「楽しむこと」を最優先にしたコンテンツ作りに挑戦してみませんか?きっと新しい発見と継続の喜びが見つかるはずです。


(00:00) オープニングトーク:コンテンツ制作、どうせやるなら自分のために

(01:15) かねりん流ポッドキャスト術:日常を「楽しむ」設計で無理なく継続するコツ

(04:09) ポッドキャスト継続の鍵:「収録が楽しみで仕方ない」状態をどう作るか

(05:09) 実践例:映画番組が教えてくれた、アウトプット前提のインプットの深化

(05:16) 警鐘!時間を溶かすだけの「中身のないショートドラマ」という罠とは?

(08:26) 「楽しむ」が最強の原動力!仕事じゃないからこそ追求したい創作の本質

(10:52) まとめ:ポッドキャストは「楽しい」が全て、小手先のテクニックは二の次

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7 months ago
11 minutes 37 seconds

かねりんハウス
#2-14.今のバズより100年後のエモを選ぶ、私の創作哲学

私が最近よく考える「100年単位の時間軸」という壮大なテーマから、コンテンツ制作の本質に迫ります。ポッドキャストやnoteなど、日々多くの情報が生まれる現代。しかし、その中で100年後にも価値を持ち続けるものとは一体何でしょうか?

私たちはつい「今、ウケるもの」を追い求めがちですが、それらは本当に未来の誰かの心に響くのでしょうか。AIが進化し、誰もがソツのないコンテンツを作れるようになった今だからこそ、「人間らしさ」の価値が問われています。あえて編集で消されがちなフィラー(言い淀み)や、噛んでしまった部分。これらはノイズなのでしょうか?それとも、100年後の人々が「エモい!」と感じる人間味あふれる「アート」になるのでしょうか。

このエピソードでは、単に消費されるだけのコンテンツではなく、100年という時を超えて誰かの心に何かを残せるような、そんな「アート」としてのコンテンツ作りについて語ります。常識を疑い、自分の感覚を信じてクリエイティブを追求する。そんな私の想いが、あなたのコンテンツ観を少しでも揺さぶり、未来への視点を開くきっかけになれば嬉しいです。ぜひ本編をお聴きください。


(00:00) オープニング:100年単位で時間を考える思考実験のすすめ

(01:12) 「今」に最適化されたコンテンツへの疑問と、その陳腐化の速さ

(04:07) AIの登場で明確になった「おもんない」コンテンツの正体とは?

(04:47) 100年後の未来の視点:今の私たちのコンテンツはどう見えるのか?

(06:12) 100年後も「おもろい」と思われるコンテンツ創作への熱い想い

(08:05) 「フィラー」や言い淀みはノイズか?100年後の価値観と人間らしさ

(11:20) 100年後の未来へのメッセージ:コンテンツは「アート」であるという結論

(13:50) 感覚を信じ、ロジックに縛られないクリエイションの重要性について

(17:55) エンディング:今日の配信を聞いて、あなたは何を感じましたか?

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7 months ago
19 minutes 54 seconds

かねりんハウス
かねりんの発信ベースはココです。 ゲスト対談受付中。 XにDMください。 https://x.com/kanerinx 【MC】 かねりん ・KANERIN Podcast Studio 代表 ・(一社)地方Web3連携協会 理事 ・渋谷Web3大学 名誉教授 <略歴> 刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studio」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。 ★Voicy https://voicy.jp/channel/2534 ★note https://note.com/kanerinx