工場のパフェをたべてきた(菓子工場と伝統菓子編)
15ミリスケール菓子の消失問題から始まり、
干し菓子・ガム・カステラ・チョコバット・タルト生地…
製造業と菓子作りを融合させた“新しい菓子工場”の姿が浮かび上がる。
津島の伝統菓子「くつわ」「あがた」を参考に、
タルト × サーターアンダギー × うまい棒 × チョコバットの
混ぜすぎな新菓子デザインが爆誕!
最終的に「子ども向け製造体験キット」へと発展する回。
工場のパフェをたべてきた(体験と工具菓子編)
工場事故のリアルな体験談から、プリンやタップペーストの製造話へ。
そして議論は“M4は折れやすいがM3は折れない”という謎の方向に進み、
いつの間にか「工具のチョコ菓子」を作ることに!?
チョコ製ノギス・チョコ製ペンチ・飴細工の鉄板…
製造現場を菓子化するアイデアが止まらない。
工場のパフェをたべてきた(実験・加工編)
“食べ物を加工する”という禁断のテーマに3人が踏み込む回。
鋳物・切削・型取りの製造技術を、
フルーツ・プリン・サーターアンダギーに適用するとどうなる?
チョコレートのドブ漬け、フルーツの切削、
ロボットアームでサーターアンダギーを食べる未来まで議論。
ついに「クレカラパフェ」構想が始動する。
工場のパフェをたべてきた(見学編)
ついにクレカラメンバーが“四日市ファクトリーパフェ”に出会う。
パフェの材料は、プリン・アイス・チップ・タップ・ドリル…?
どう見ても工具なのに、どう見てもパフェ。
製造業的なパフェデザインを真剣に語り合い、
金属色の表面処理や花火での“溶接演出”など謎案が続出。
実はノコヤネは配信日の前日にまた行っているはず。もはや完全にハマっている。
クレーンでカレーを作るには?(実演・完結編)
ステンレス羽の自動撹拌装置、ペットボトルの氷水、隠し味のコーヒー。
もはや「工場カレー」の域を超えた巨大調理プロジェクトが完結!
イベントでは大皿盛りのカレー&トッピングを提供し、
暴爆処理の安全対策まで実施。
最終的にカレーを実際に作って食べる――
真剣にふざけ続けた“クレーンカレー”三部作、ここに完結。
クレーンでカレーを作るには?(トッピングと大量調理編)
製鉄所の熱を借りて巨大鍋を温め、千人分のカレーづくりへ――!
カレートッピング会議では、チーズ・イカリング・納豆・唐揚げ・福神漬けが真剣に議論され、
最終的に「安全でみんなが受け入れやすいカレー」を目指す方向で合意。
福神漬け100個=200人分の仕入れ計算まで飛び出す。
スパイスより会議が熱い、クレカラ流カレー設計。
クレーンでカレーを作るには?(計画編)
唐揚げ、あげもち、運動会を経て――ついに“カレー”に挑戦。
100人分=400キロのカレーをクレーンで吊る計画が始動!
ルーはバーモントとゴールデンを1:1.5でブレンド。
直径2メートル・深さ1メートルの巨大圧力鍋で煮込む構想が登場し、
労働局の許可が必要なレベルまで話が本気に。
“食”と“構造設計”の境界線が溶ける回です。
工場で運動会をするには?(総括と筋トレ編)
運動会を総括しながら、話題は筋トレ・歩数計・安全靴へ。
Spotifyフォロワー2人、Appleで6人――地味に伸びる数字も真剣に分析。
工場見学・学会参加・撮影技術まで、ふざけているのに活動報告がリアルすぎる。
クレカラの筋肉は、確実に育っています。
工場で運動会をするには?(継承と唐揚げ編)
運動会は次世代へ――。
事業継承をテーマに「跡継ぎ系運動会」を企画し、決算書とキャッシュフローを“バトン”に見立てて走る。
一方、パン食い競争ならぬ「唐揚げくい競争」も登場し、運動と食欲が混線。
フルハーネスと唐揚げを両立させる安全設計、誰ができる!?
工場で運動会をするには?(競技設計編)
製造業の知恵と技術が詰まった、まさかの“工場運動会”本格始動。
ワイヤーロープ引き・鉄板キャタピラ・ネジ借り物競走・ワイヤーロープ大縄跳び…
素材もコストも安全基準もガチすぎる競技企画が続々誕生。
「真剣にふざける」が、ここまで現実味を帯びたのは初めてかもしれません。
工場で運動会をするには?(企画編)
唐揚げも餅も揚げきった3人が、次に目をつけたのは「工場運動会」。
10月のスポーツの日を祝って、クレーンリレーや玉掛け競技(※卵ではない)を本気で企画。
速度制限、労働安全法、玉掛け資格まで真面目に検討する姿はまさにクレカラ。
工場で走る日は、本当に来るのか?
「あげもち」から派生した「ねじねじねじ菓子」がついに商品化議論へ。
縁側の設置やイベント出展、コメダ珈琲メニュー化案まで飛び出す中、営業戦略も真剣に検討。
販売チャネル、ブランディング、価格設定…ふざけた企画のはずが、気づけば完全に経営会議。
唐揚げから始まった話が、ここまで来るとは誰も予想できなかった!
ついに「あげもち」を商品化するための資金調達へ。クラウドファンディング2億円を本気で検討し、展示会出展まで想定。
商品名をどうするか?ネーミング合戦も白熱。
そして新製品が爆誕!直売限定、クレーン配送必須の500kg級食品。
話が膨らみすぎてもう戻れない、暴走するクレカラ会議をお楽しみください。
巨大あげもちをどう製造するか?サイズを切り分け、天日干し、梱包、自動化、そして暴爆処理まで。
安全第一で真剣に検討するうちに、なぜか単位の話まで白熱。
オイルパンの管理、スチールラックと周辺設備まで。
「ふざけてるのに安全対策は本気」これぞクレカラです。
クレーンであげもちをつくるには?(巨大餅編)
唐揚げに続き、今度は餅!直径3メートル・厚さ20センチ・重量1.4トンの巨大あげもち計画が発動。
マシニングで切るか?レーザーで焼き目を入れるか?いやいや包丁でいくか?
真剣に議論した結果は…!?
クレーンであげもちを揚げる未来、あなたは想像できますか?
シリーズ第3回:クレーンでから揚げを揚げるには?(定食編・完結)
ついに、クレーンで唐揚げを揚げるだけに飽き足らず“定食計画”に発展!
唐揚げにはご飯もかかせません。じゃあ、どこで炊くの?どうやって炊くの?話題はつきません。
美味しい唐揚げ定食にするためにも全力で話し合う三人。
そんなの無理?いいえ、やろうと思ったらできちゃうのが人間です。一緒に実現しませんか?まずは、クレカラ!
シリーズ第2回:クレーンでから揚げを揚げるには?(自動化編)
序章に続いて、唐揚げ製造を“工場設備で自動化”まで考えます。
どこまでも真面目に設計を考えます。完全自動化ラインも夢じゃないかも。「シェンロン唐揚げ」も作っちゃう?
ますます暴走……いや、進化を遂げていくクレカラをお楽しみください。
シリーズ第1回:クレーンでから揚げを揚げるには?(序章)
番組タイトルの由来でもある「クレーンでから揚げを揚げるには?」どうしたらいいかを真面目に語り合います。
側から見たら、謎ですが、本人たちは至って真面目です。
さぁ、クレーンで唐揚げはあげられるのか!?
“全力で真面目にふざける”番組の幕開けです。