『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第16回目。2026年のスタートは、文芸評論家の三宅香帆さんをゲストにお迎えしての最終週をお送りします。テーマは「どうやったら自分の好きなことを見つけられますか?」という問いについて。三宅さんの新しい書籍『考察する若者たち』には、その答えとなる言葉がある、とharu.さん。本や雑誌と向き合うことで見えてくる自分のこと、制作する側としての葛藤などなど、盛りだくさんにお話しいただきました。
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前編記事✎
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📢三宅香帆(みやけ・かほ)
文芸評論家。1994年高知県生まれ。京都大学人間・環境学研究科博士前期課程修了。天狼院書店京都支店長、リクルート社を経て独立。小説や古典文学やエンタメなど幅広い分野で、批評や解説を手がける。著書『文芸オタクの私が教える バズる文章教室』『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』『「好き」を言語化する技術』『「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか』『考察する若者たち』等多数。
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2025年締めくくりの『月曜、朝のさかだち』シーズン2。先週に引き続き、ゲストに文芸評論家の三宅香帆さんをお迎えしてお送りします。PodcastやYouTubeなど幅広く活動をされている三宅さんと今回は、雑誌・本が持つそれぞれの役割や、プラットフォームごとに異なる言葉との距離感について、お話ししていきます。「この世から文字を減らしたくない」という真っ直ぐな思いが伝わってきました。
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前編記事✎
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📢三宅香帆(みやけ・かほ)
文芸評論家。1994年高知県生まれ。京都大学人間・環境学研究科博士前期課程修了。天狼院書店京都支店長、リクルート社を経て独立。小説や古典文学やエンタメなど幅広い分野で、批評や解説を手がける。著書『文芸オタクの私が教える バズる文章教室』『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』『「好き」を言語化する技術』『「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか』『考察する若者たち』等多数。
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ゲストに文芸評論家の三宅香帆さんをお迎えして、『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第15回目お送りしています。今回は、同世代の二人が辿ったインターネット、SNS文化についてトーク。三宅さんが文芸評論家になったきっかけや、「haru.」という名前の由来のこと。そして、「私って超わかりづらいと思うんです」と悩める、haru.さんの葛藤を話していくうちに、新たな気づきなどもありました。
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前編記事✎
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文芸評論家。1994年高知県生まれ。京都大学人間・環境学研究科博士前期課程修了。天狼院書店京都支店長、リクルート社を経て独立。小説や古典文学やエンタメなど幅広い分野で、批評や解説を手がける。著書『文芸オタクの私が教える バズる文章教室』『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』『「好き」を言語化する技術』『「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか』『考察する若者たち』等多数。
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『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第16回目のゲストは文芸評論家の三宅香帆さんをゲストにお迎えしています。
今回の朝活は、手作りホットサンドに挑戦しました。様々な材料の中から、自由に組み合わせを考えてホットサンドを作ることに。「甘いサンドと、しょっぱいサンドを作りましょう」というharu.さんの提案のもと、4種類のホットサンドが出来上がり、美味しく召し上がりました。そんな朝活を振り返りながら、思い出に残っている食事シーンが描かれた物語のお話で会話が弾みました。また、三宅さんのお仕事である「文芸評論家」とは? をお聞きしていくと、haru.さんのお仕事と通ずるものも。
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📢三宅香帆(みやけ・かほ)
文芸評論家。1994年高知県生まれ。京都大学人間・環境学研究科博士前期課程修了。天狼院書店京都支店長、リクルート社を経て独立。小説や古典文学やエンタメなど幅広い分野で、批評や解説を手がける。著書『文芸オタクの私が教える バズる文章教室』『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』『「好き」を言語化する技術』『「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか』『考察する若者たち』等多数。
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『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第15回目。ゲストにファッションデザイナーの長 賢太郎さんをお迎えしています。最終週のテーマは、クリエイターである二人のものづくりに対するマインドセットについて。失敗と捉えない長さん流の生き方、その片隅にあるのは“いつかウケるかも”の精神。haru.さんも爆笑の長さんのエピソードトーク、必聴です。
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前編記事✎
エアリアルヨガで逆さまになる朝 haru.×長 賢太郎【前編】
後編記事✎
エアリアルヨガで逆さまになる朝 haru.×長 賢太郎 【後編】
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東京都墨田区を拠点に、ウィメンズブランド「osakentaro」を2014年にスタート。服のデザイン、パターン、縫製、イベント時の什器とプロップ製作、写真撮影まで、基本的には自分で行なっている。2021年にアトリエ兼自宅を引っ越し、日々改装しながら生活中。
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ファッションデザイナーの長 賢太郎さんをゲストにお迎えしています。『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第15回目。今回は、長さんのファッションデザイナーとしての顔に迫っていきます。飾らないことのかっこよさ、長さんのブランド『osakentaro』が目指す服づくりについて語り合います。アウェイな場がホームになる、服を通したコミュニケーションの面白さとは?
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前編記事✎
エアリアルヨガで逆さまになる朝 haru.×長 賢太郎【前編】.
東京都墨田区を拠点に、ウィメンズブランド「osakentaro」を2014年にスタート。服のデザイン、パターン、縫製、イベント時の什器とプロップ製作、写真撮影まで、基本的には自分で行なっている。2021年にアトリエ兼自宅を引っ越し、日々改装しながら生活中。
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ファッションデザイナーの長 賢太郎さんをゲストにお迎えしています、『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第15回目。今回のトークテーマは、先週に引き続き、SNSに駆り立てられる「欲望」について。SNSによって自分の「好き」が見えづらくなっているのでは?と思うharu.さんと、「いい刺激」とも思えるという長さんの言葉が交差していきます。多くの情報に埋め尽くされる時代、長さんが守っていきたい「曇りなき眼」、そのマインドに迫ります。
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東京都墨田区を拠点に、ウィメンズブランド「osakentaro」を2014年にスタート。服のデザイン、パターン、縫製、イベント時の什器とプロップ製作、写真撮影まで、基本的には自分で行なっている。2021年にアトリエ兼自宅を引っ越し、日々改装しながら生活中。
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『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第15回目のゲストはファッションデザイナーの長 賢太郎さんをゲストにお迎えしています。今回の朝活は、「せっかくなら運動したい!」と普段全然運動をしないという長さんが提案してくれたもの。天井から吊るされたハンモックを使ったエアリアルヨガ(別名:フライングヨガ)に挑戦しました。最後には逆さまになり、脱力して「究極のポーズ」をとる二人。そんな朝活を振り返りながら、「身を委ねる」ことの心地よさについて語り合いました。長さんが思う、偶発性で遊ぶことの重要性とは?
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東京都墨田区を拠点に、ウィメンズブランド「osakentaro」を2014年にスタート。服のデザイン、パターン、縫製、イベント時の什器とプロップ製作、写真撮影まで、基本的には自分で行なっている。2021年にアトリエ兼自宅を引っ越し、日々改装しながら生活中。
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イラストレーターユニットSTOMACHACHE.のTomoe Miyazakiさんをゲストにお招きした、『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第14回目も最終回。これまでお話してきたアーティスト活動のことや作品のこと、その源と言えるテーマです。家を自分で建てたという元牧師の父から受け継いだDIY精神について、お聞きしました。さらにその先にある”自分のためのDIYを超えていく”ことで見えてくる景色とは?
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前編記事✎
アルトリコーダーを演奏する朝 haru.×Tomoe Miyazaki【前編】
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📢Tomoe Miyazaki(STOMACHACHE.)
姉の信恵と2人でSTOMACHACHE.として活動。家を自分で建てた元牧師の父のDIY精神を受け継ぎ平面や立体の作品を制作。雑誌や広告、CM、CDジャケット等々、いろいろな媒体でイラストを描いている。
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『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第14回目。イラストレーターユニットSTOMACHACHE.のTomoe Miyazakiさんをゲストにお迎えしてお送りしています。今回は、二人の共通点でもあるZINE制作について、掘り下げていきます。
STOMACHACHE.の原点となったZINEのこと、Tomoeさんによる『TMTM BENTOU 2022 - 2025』の制作過程のこと。haru.さんが雑誌「HIGH(er)magazine」を始めるきっかけにもなったというZINE。人をワクワクさせる、その魅力とは?
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前編記事✎
アルトリコーダーを演奏する朝 haru.×Tomoe Miyazaki【前編】
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📢Tomoe Miyazaki(STOMACHACHE.)
姉の信恵と2人でSTOMACHACHE.として活動。家を自分で建てた元牧師の父のDIY精神を受け継ぎ平面や立体の作品を制作。雑誌や広告、CM、CDジャケット等々、いろいろな媒体でイラストを描いている。
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イラストレーターユニットSTOMACHACHEのTomoe Miyazakiさんをゲストにお迎えしている、『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第14回目。今回は、今年10月に開催されていたSTOMACHACHEの展示についてのお話から。実際に足を運び「迫力を感じた」というharu.さんが製作過程など気になることを聞いていきます。そんな会話の先には、Tomoeさんが捉えるSTOMACHACHEの特徴や、作品に込める小さな反抗が垣間見えました。
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前編記事✎
アルトリコーダーを演奏する朝 haru.×Tomoe Miyazaki【前編】.
📢Tomoe Miyazaki(STOMACHACHE.)
姉の信恵と2人でSTOMACHACHE.として活動。家を自分で建てた元牧師の父のDIY精神を受け継ぎ平面や立体の作品を制作。雑誌や広告、CM、CDジャケット等々、いろいろな媒体でイラストを描いている。
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『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第14回目のゲストはイラストレーターユニットSTOMACHACHEのTomoe Miyazakiさんをゲストにお迎えしています。今回の朝活は、アルトリコーダーを演奏してみる! ということで二重奏にチャレンジ。練習の末、最後には揃った演奏を披露し満足気な二人でした。そんな朝活を振り返りながらのトークでは、Tomoeさんが姉のNobueさんと組んでいるイラストレーターユニットSTOMACHACHE.の結成のきっかけや当時のことをお話いただきました。
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📢Tomoe Miyazaki(STOMACHACHE.)
姉の信恵と2人でSTOMACHACHE.として活動。家を自分で建てた元牧師の父のDIY精神を受け継ぎ平面や立体の作品を制作。雑誌や広告、CM、CDジャケット等々、いろいろな媒体でイラストを描いている。
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ランジェリーライターの川原好恵さんをゲストにお迎えしておおくりしてきた『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第13回目。最終週となりました。今回のトークでは、haru.さんが「どのようにランジェリーに対しての熱意を保っていらっしゃるのか」と問いを投げかけます。純粋に”好き”でい続けられたランジェリーのお仕事。それは、アイテムや人とのときめく出会いがあったからだと話す川原さん。「同じところをずっと見ていることで見えてくるものもある。それもまた一つの財産」。そんな言葉で締め括られました。
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前編記事✎
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📢川原好恵
文化服装学院マーチャンダイジング科卒業後、流通業界で販売促進、広報、店舗開発を約10年経験した後、フリーランスとして独立。下着通販カタログの商品企画などを経て、現在はランジェリーを中心に、雑誌、新聞、ファッションウェブサイトなどで執筆・編集を行うほか、服飾専門学校などで講師を務める。ランジェリー取材のモットーは、プチプラからラグジュアリーまで、国内外の展示会とショップを自分の足で回り、リアルでライブ感ある情報を届けること。
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『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第13回目。ランジェリーライターの川原好恵さんをゲストにお迎えしています。今回は、世界のランジェリー市場、時代の変化とともにみるランジェリーを取り巻くイメージについて、お話ししていきます。パリ国際ランジェリー展から見える市場の動きや、全世界で旋風を巻き起こしているブランド『SKIMS』のこと。そして、ボディポジティブの次のキーワードとは?
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前編記事✎
手作りスムージーを飲む朝 haru.×川原好恵【前編】.📢川原好恵
文化服装学院マーチャンダイジング科卒業後、流通業界で販売促進、広報、店舗開発を約10年経験した後、フリーランスとして独立。下着通販カタログの商品企画などを経て、現在はランジェリーを中心に、雑誌、新聞、ファッションウェブサイトなどで執筆・編集を行うほか、服飾専門学校などで講師を務める。ランジェリー取材のモットーは、プチプラからラグジュアリーまで、国内外の展示会とショップを自分の足で回り、リアルでライブ感ある情報を届けること。
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ランジェリーライターの川原好恵さんをゲストにお迎えしている、『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第13回目。今回のトークテーマは、時代とともに変化してきたランジェリーの変遷について。フェミニズムと下着の繋がり、インディペンデント下着ブランドが社会に対してできること、「ますます楽しみになっている」という下着の新時代のことなど。長らく業界を見つめてきた川原さんだからこそ語れるお話の数々をお聞きすることができました。
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📢川原好恵
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『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第13回目のゲストはランジェリーライターの川原好恵さんをお迎えしています。今回の朝活は、数種類の果物と野菜を用意して、オリジナルスムージーを作りました。それぞれの新しいレシピを発見し大満足なスムージー作りを終えた二人は、朝活を振り返りながらトーク。ランジェリーライターという職業のこと、志したきっかけなどをお聞きしました。職人技が集結しているというランジェリーの世界。その魅力を伝えるために川原さんが一番大切にしていることとは?
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📢川原好恵
文化服装学院マーチャンダイジング科卒業後、流通業界で販売促進、広報、店舗開発を約10年経験した後、フリーランスとして独立。下着通販カタログの商品企画などを経て、現在はランジェリーを中心に、雑誌、新聞、ファッションウェブサイトなどで執筆・編集を行うほか、服飾専門学校などで講師を務める。ランジェリー取材のモットーは、プチプラからラグジュアリーまで、国内外の展示会とショップを自分の足で回り、リアルでライブ感ある情報を届けること。
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ゲストに着物家の伊藤仁美さんをお迎えしておおくりしている『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第12回目。今回のトークは2023年に伊藤さんが立ち上げた自身のライフスタイルブランド『ensowabi』についてのお話から。次第に、着物文化とサステナビリティの繋がり、そして伊藤さんが次世代へ受け渡したい哲学へと会話が深まり、「この時代を生きていくヒントをいただけた」とharu.さん。奥深い最終回となりました。
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前編記事✎
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📢伊藤仁美(いとう・ひとみ)
着物家。京都の禅寺である両足院に生まれ、日本古来の美しさに囲まれて育つ。長年肌で感じてきた稀有な美を、着物を通して未来へ繋ぐため20年に渡り各界の著名人への指導やメディア連載、広告撮影などに携わる。
オリジナルブランド「ensowabi」を展開しながら主宰する「纏う会」では、感性をひらく唯一無二の着付けの世界を展開。
その源流はうまれ育った禅寺の教えにある。
企業研修や講演、国内外のブランドとのコラボレーションも多数、着物の新たな可能性を追求し続けている。
official site:伊藤仁美 – hitomi-ito.com
Instagram:https://www.instagram.com/hitomiito_
「ensowabi」HP:https://shop.ensoofficial.jp
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着物家の伊藤仁美さんをゲストにお迎えしてお届けしています、『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第12回目。今回は、伊藤さんが着物を通じて自分探しをしてきた過去、そして現在地のことを伺っていきます。伊藤さんが日々意識している「固定概念にとらわれず、いかに自分のものにできるか」そして、そのために「自分の心地良さに気づくこと」について。凛とした言葉の数々にはたくさんの学びがありました。
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前編記事✎
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📢伊藤仁美(いとう・ひとみ)
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着物家の伊藤仁美さんを、ゲストにお迎えしている『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第12回目。朝活で伊藤さんに着付けていただいた浴衣を着用しての収録、2週目をお届けします。今回は、京都最古の禅寺に生まれた伊藤さんが「着物家」として活動するに至ったきっかけや、自身の活動を通して伝えたい思い、そして人生の指針について、お話いただきました。伊藤さんが“いつも自分のそばに置いている”という禅語、「柳緑花紅(りゅうりょくかこう)」。その言葉に宿る美しさに、きっと誰もが胸を打たれると思います。
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『月曜、朝のさかだち』シーズン2、第12回目のゲストは着物家の伊藤仁美さんをお迎えしています。この日の朝活は、伊藤さんの私物の浴衣を着付けてもらい、古書店「ATELIER」とカフェ「yoshida coffee sangubashi」を巡るお散歩をしました。日常に浴衣を取り入れる心地の良さを体験したharu.さんでした。そんな朝活を終えた二人のトークでは、古書店で選んだ本のことを振り返りつつ、伊藤さんの考える美しい着付けについてお話いただきました。呼吸を整え着物を着て、そして心が整う。着物にみる、「禅」の精神とは?
📚番組内で紹介した本
『ムナーリのことば』ブルーノ・ムナーリ著/阿部雅世 訳
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