皆さんマインドフルネスっていうのは聞いたことあるでしょうか?
健康に敏感な方は聞いたことある、やったことあるよって
いう方もいらっしゃるかもしれませんね。
マインドフルネスとは「自分の体や頭や心のなか、さらに身の周りに起きていることに意識を完全に向けること。批判や判断の加わらない
「気づき」 とされています。
今日はそのマインドフルネスについてや、簡単な実践法をお伝えしています。
新年あけましておめでとうございます!
2026年最初は、先週にも話していた食生活改善から始まった、ひとつの気づきについて話してみようと思います。
3週間ほど前から食生活を見直していて、
小麦、添加物や市販のお菓子、出来合いのものを
取る事を控えているんです。
でも、ある行動のおかげで、それをする事にスイッチが入ったんです。
その行動について話しています。
12月10日から
朝いちばんの床の水拭きと
食生活の見直しを始めました。
小麦や添加物、既製品のお菓子を控えること。
今日でちょうど15日目になります。
思っていた以上に早い段階で変化を感じられていて、その内容をシェアさせていただきます。
前回は、私が長年向き合ってきた、心と言葉、
そして感性。
その全部をひとつの形にまとめた
Re:Me(リ:ミー)
軸と外見の価値観セッションをスタートしました。
というお話をさせていただいたんですが、ヨガの先生が外見?と
思う方もいらっしゃるかもしれませんので、今回はそこに至るまで、ヨガインストラクターを始めるまでの経歴もお話させていただきました。
このたび、長年向き合ってきた、心と言葉、
そして感性。
その全部をひとつの形にまとめた
Re:Me(リ:ミー)
軸と外見の価値観セッションをスタートしました。
大きな不満はない。
今のままでも生きてはいける。
でも、10年後を想像したとき
同じ毎日が静かに続いている気がして
心の奥が少しざわつく。
そんな感覚がある方へ届けたいセッションについてお話せています。
去年の今頃から、ひたすら毎日、自分自身に向き合い続けてきました。そして出た答えが「目の前の人に、喜んでもらいたい」
という、とてもシンプルなものでした。
それはお客様でも、友達でも、尊敬している人でも、家族でもどんな人に対しても同じです。
今までも、そう心がけてきたつもりではいたけれど、最近はさらに一歩踏み込んで、
「どうすれば、もっと喜んでもらえるだろう?」
ということに意識的にフォーカスして、行動してみるようになりました。
そして、それが「私自身の幸せにも直結している」と思っていたのですが、先日まさにそのことを体感する出来事があったので、今日はその話をシェアしています。
私たちは普段、言葉でコミュニケーションしているように見えるんですが、実はそれより前に、服や佇まい、全体の雰囲気で多くの情報をやり取りしています。
それが「ノンバーバルコミュニケーション」と言われる、言葉を使わないコミュニケーションの一つなんですね。
今日は外見がどれだけ「自分の内側」を伝えているか、そんな話をしています。
実は私、よく言われるんです。「なんでいつも真っ黒な服なの?」って。
ご存知の方も多いと思いますが、私、ヨガのインストラクターをしています。
でも、いわゆる『ヨガの先生っぽい』ふわっとしたパステルカラーとか、インドっぽい綿の素材のものや、ナチュラルな服ってあんまり着ないんですよね。髪のインナーカラーもこの前まで10年以上
派手でした。
お客様からも「先生、今日も黒だね」って言われるし、もしかしたら「ヨガの先生らしくないな」って思われているかもしれません。
でもね、私が黒を着ている理由はすごくシンプルなんです。
今回はそんな自分軸についてのお話をしています
皆さんは「言語化」という言葉から、何を想像しますか?
「言語化」とは、広辞苑では
言葉で表現すること。特に、思考や知識などを他者に説明したり共有したりするために、言葉を用いて説明することとあります。
今回は私の中の「言語化」についてお話しています。
先日、お友達の誕生日前ということで、ランチという名の“話しまくる日”を過ごしてきました。
自分の人生の選択肢の中で「よくやった!」と心から思うことの一つに、この高校を選んだことがあります。
もしあの時この高校に行っていなかったら、今のお友達には出会えていなかったんですよね。
そこからヒントを得た、私にとっての大きな分岐点や成功パターンについてお話しています。
今年からSNSを始めた私ですが、最初は顔出しをするかどうか迷いに迷っていました。
それでも、「まずは始めてみよう」と決めて、後ろ姿から少しずつ投稿をスタート。
プロフィールの写真も小さめにして、ストーリーにもほとんど顔は出さずにいました。
それでも、一番最初に投稿したときは本当に勇気がいったし、心臓がバクバクしていました。
そして10月から、本格的にリールや投稿を増やし、顔出しも全面に出すようになりました。
では、なぜ今になって本格的に顔出しを始めたのか?
そんなお話をしています。
秋を飛び越えて、急に冬がやってきた感じですが、みなさん体調はいかがですか?
私は喉が弱いので、これからの季節は要注意なのですが、そんな私が喉のケアのために常備しているものや、気をつけていることを今日はお話しします。
季節の変わり目は、身体が「ペースを落としてね」とサインを出してくれている時期でもあるので、無理せず自分を労わる時間をとっていきましょう。
みなさんも喉にきくお勧めがあればぜひ教えてくださいね。
先日、万博の最終日に行って来たんです。
お昼すぎまで仕事をして、夕方から向かって花火だけ見て帰って来たんですが、中を歩いていたら、小さい短冊みたいなものに「あなたの願いごとを書いてくださいね」っていう一角があって。
その時に私の願いを思い浮かべたことから、感じていることをお話しています。
ありがたいことに10月に入って立て続けに3社からお仕事のご依頼があったんです。
何もない時ももちろんあるので、重なる時は重なるなぁと思いながら、受ける、受けないに関わらず早めにお返事をしないといけない状態だったので、ここで改めて何かを決断するとき、自分の状態が整っているかが大事だなと感じたお話をしています。
私たちの心や行動に深く関わる脳内物質に「ドーパミン」と「セロトニン」があります。
ドーパミンは「やる気」「達成感」「快楽」を与えてくれるもの。
セロトニンは「安心感」「穏やかさ」「幸福感」を育むもの。
どちらも大切ですが、現代人はどうしてもドーパミンに偏りがちです。
そのバランスをどう取るかお話しています。
「先生、忙しくてプライベートの時間ないですよね?お友達とかに会えてますか?」って聞かれることがあるんです。
なので今日は、私が意識している時間管理のコツをシェアしています。
あなたの「こんな風に時間使ってるよ!」というアイデアも良かったら聞かせてくださいね。
「妄想と現実の境目」を認識する。
これは先月開催した、10日プログラム
ウェルネスリトリートの6日目の課題でもあったんですが、ここでも少し触れていきたいと思います。
まず、皆さんは「妄想と現実の境目」を認識する。と聞いてどんなことが思い浮かぶでしょうか?
私たちって、実際に起きていることよりも頭の中のストーリーに感情を振り回されることが多いんですよね。
でも妄想と現実をちゃんと見分けること。
それについて得られる効果についてもお話しています。
今日は「決断できないときの共通パターン」のひとつ、失敗が怖い気持ちについてお話ししています。
私自身もこれまで何度も通ってきた道で、特に今年は決断を迫られる場面が多かったので、改めて振り返ってみました。
あなたの決断出来ない理由にあてはまるものはありますか?
もう9月になりましたね。
今年も残り4ヶ月弱ということで、私は今年の振り返りと、来年の6月まで埋まっているスケジュールもあるので、来年のことも少し考えていかないとな。という時期に入りました。
皆さんは残りの4ヶ月弱、どう過ごしていくか決めていますか?
今日はよくお客様からご質問されることについて、いくつか簡単にお答えしていこうと思います。
まず「先生って風邪ひかないんですか?」というご質問から。
風邪をひいたかも?と思った時の対処法からお話させていただきました。
その次は日常生活での、あの家電はあるのか?というご質問にもお答えしています。